買いたいものを検索してください

【おしゃれ】キャンプ・アウトドア用テーブルおすすめ人気10選|折りたたみ・室内でも!

2020年はコロナウイルスが発生したため、換気ができるという点で野外で楽しめるキャンプが人気です。「私も始めました!」っていう人もいるはずですね。キャンプというとテントのイメージが最初に来ますし、間違いなくテントは組み立てる苦労があって楽しみの一つです。

しかしキャンプの一番の醍醐味といえば、食事じゃないでしょうか!なんといってもBBQは外せない!コンロを揃え、食器を揃え、見た目も楽しくルンルン♪

そして、これがないと困る!といえば、アウトドア用テーブルと椅子なのです。運動会のように地面に置くという手もありますが、やはりテーブルや椅子があってこそキャンプらしくなるでしょう!

 

キャンプ・アウトドア用テーブルは必要?

 

テーブルはアウトドア用を揃えるべき?

キャンプに使用するアウトドア用テーブルは、「普通のテーブルではなく専用のアウトドア用テーブルを使うべきでしょうか…?」そんな疑問があると思いますが、絶対に専用のテーブルを選んでください。

理由は、実際に使う場面は土の上、芝生の上に設置して使うことがほとんどです。そういう意味で「濡れても、汚れてもいい」のものが必要なんです。折りたたみ式で木製の足のテーブルは掃除が大変ですし、安定感も悪いのでテーブルに置いた食べ物が落ちる可能性もあります。アウトドア用テーブルの足はそうした安定感も考えて作られているのです!

 

リビングなどで室内でもおしゃれに使える!

昔はステンレスのようなシルバーのアウトドア用テーブルが殆どでしたが、現在はおしゃれなアウトドア用テーブルがたくさん発売されています。それはファミリー層や女性がキャンプに参加することが多くなってきたことによる恩恵かもしれませんね。

キャンプを楽しく過ごすためにおしゃれなデザインのテーブルは、キャンプだけでなく自宅で使うリビングにも大活躍しています。足が短縮できるタイプのキャンプ用テーブルは片手でひょいっと持てる折りたたみ式を選べば、ベッド上でパソコンを打ったり、病気で寝ているときに食事をとったりするのに大活躍しますよ。

年間キャンプ回数が少なくても、自宅で活躍してくれるなら本当にコスパ最高です!

 

キャンプ・アウトドア用テーブルのタイプとは?

 

高さが調整な可能な「フォールディング」タイプ

フォールディングタイプのアウトドア用テーブルは、コンパクトに折りたため、使用シーンに合わせて、天板の高さを段階的に変えることができます。段階は大体2段階、3段階に変更できるものが多いようです。テーブルと一緒に椅子を使うことが多く、自分で椅子に座って丁度よい高さに調節しましょう。

・メリット

折りたたみ式なので持ち運びが楽なんですよ。手に持って持ち運びできるから車の荷台に乗せるのも楽々ですし、キャンプ以外の時に使わないという人には収納に幅を取らないというメリットがあります。

・デメリット

デザインがシンプルなものが多い。でもこれはお気に入りの布とかテーブルクロスをかけると解決します!軽いが故、強度が低いものもあるので注意したいですね。間違ってもテーブルの上に乗るという行為はご法度です。子供がキャンプに参加する場合はテーブルの上に乗らないように注意してください。

 

巻いてコンパクトになる「ロール」タイプ

・メリット

ロールタイプのアウトドア用テーブルは、天板を巻いて小さくして収納するものです。イメージ的には「すのこ」のようなテーブルなのですが、板が細めなのでクルクルと巻けるのです。

ロールテーブルの材質は、木製と金属製の2種類に分かれます。木製はキャンプ全体のイメージをナチュラルな雰囲気にコーディネートさせたい人に人気ですし、金属製は頑丈で水にも強く手入れが楽という点に人気があります。

・デメリット

ロールタイプの天板は巻けるというメリットのため、板と板の隙間があります。隙間の幅が大きいものは物を乗せたときに安定感がないので注意が必要です。また隙間に埃がたまったり、汚れたりする場合は念入りに洗浄する必要があるためちょっと手間がかかりますね。また角にアルミがまいていないので、木製素材の場合は何かをぶつけて欠けてしまうハプニングが起こる可能性があります。

 

キャンプ・アウトドア用テーブルの選び方

高さで選ぶ

・椅子に座って使う「ハイスタイル」

アウトドア用テーブルは椅子に合わせて高さを決めます。お持ちの椅子が先にあれば座ってその高さに合わせたテーブルを使うのが基本の基本。できたらテーブルと椅子は同時に購入したほうが失敗ありません。

・ピクニックのように使う「ロースタイル」

いわゆる足の高さが30cmくらいしかないアウトドア用テーブルです。コンパクトで低い椅子に合わせたり、地面にシートを引いてピクニックや遠足のように座って使います。簡単に言えば「ちゃぶ台」方式です。椅子に座ってられない動きが激しいお子さんがいる時に便利ですよ!

 

使用人数でサイズを選ぼう!

アウトドアテーブルは、使用する人数に合わせたサイズを選びましょう。 食器の並べやすさや作業のしやすさを考慮して、少し大きめのサイズを選ぶと使いやすくて便利です。ソロキャンパーの場合は反対に少し小さめを私はおすすめしています。理由は持ち運びを全て一人でやらないといけないからです。ソロキャンパーは無理ないように荷物をコンパクトにするとよいでしょう。

使用人数 テーブル幅の目安
ソロ 30~60cm
2人 70~90cm
4人 120~140cm
6人 140~170cm

 

材質で選ぶ

・しっかりした「ステンレス製」

アウトドア用テーブルの素材の中で一番丈夫なのがステンレス製素材です。もちろん熱にも強いため、熱くなったダッチオーブンやフライパンをテーブルの上に置きたい人はこのステンレス製を絶対選びましょう。掃除も楽で水でサッーと汚れを流したり、台布巾で拭いて清掃できるのも大きなポイントです。

・手軽な「アルミ製」

軽い、丈夫、そして安い!のキャンパーの味方と言っていいくらい長所が詰まっている素材です。ただ少し安っぽい玩具のようなデザインが多く、こだわりのある人には指が動かないかもしれません。あまりこだわりなく手軽にキャンプ用品を揃えたいキャンプ入門者向きのアウトドア用テーブルです。私もこれをずっと使っています。

・ナチュラルな「木製」

キャンプというのは自然の森の中で行う遊びですから、木製素材は景色にも馴染み、いかにも自然の中で調和する素材といっても過言ではありません。デザインは他のものとそれほど変わりませんが、ナチュラルな木製の素材はオシャレ度が各段とアップしちゃうから不思議です。木製なので火に弱く、燃えてしまう心配も。コンロを近くに置かないようにしましょう。

・手軽な「布製」

天板が布になっているアウトドア用テーブルもあります。とにかく他の素材と比べて断然軽いことに驚くでしょう。アルミ素材も軽いですが比べ物にならないくらい布製は軽いです。便利でよいけれど布なので安定感があまりよくないのが欠点。特にドリンク類は危なっかしいのでテーブルにポケットがあるものを選ぶと失敗がありません。

 

折りたたみ式はコンパクト!

現在のアウトドア用テーブルは殆ど折りたたみ式なのですが、どこまでコンパクトに折りたためるかですね。自宅に収納スペースがあまりない人ほど車に乗せてもかさばらず、自宅に置いても邪魔にならずなのを狙いたいですね!折りたたみ式テーブルの種類は上にも上げましたが、大きく分けて3つあります、

1.天板を二つに折れるタイプで、足がもともと付いていて縦に出すだけのタイプ。

2.天板を二つに折れるタイプで、足を天板にはめ込めるタイプ。

3.天板そのものを巻物にできるタイプで、足をつぼめて収納するタイプ。

自分の生活に合わせた収納可能なものを選びましょう!

 

軽さで選ぶ

女性にとって重量の問題は大事です。本格的なキャンプ用品は重量があるものが多く、デザインもカッコイイ。

でもちょっと待ってください!本当にそれを購入してもいいの?

いつも一緒に行く力がある男性が同行する場合は良いですが、女性だけで持ち運びを想像すると「二度とキャンプには行かないわ!」とヘトヘトになる可能性もあります。一人で行く、女性同士で行く、子供と行く、男性と行く様々なシーンがありますが、持ち運びは自宅からどこまで、キャンプ場や河原などでの運搬の道の悪さを考えましょう。その時に自分で全て持っても不満が残らず、疲れが出てこないものを選ぶべきなのです。

 

キャンプ・アウトドア用テーブルのおすすめメーカー

キャンプの王道「コールマン」

コールマンといったら日本全国のホームセンターでアウトドア用品が必ずあると言っても過言ではない有名メーカーです。誕生は1900年にアメリカ・オクラホマ州でガソリン式ランプ販売からスタートしました。日本ではアウトドアメーカーとして人気ですが本国ではストーブやランプが主軸なんだそうですよ。

しかしアウトドア用品も多彩に揃えてあり、アウトドア用テーブルは高さ調整可能なフォールディングタイプからローテーブルまで多くのデザインが発売されています。商品は安定した品質が評判高く、初心者向けの安価で扱いやすい物から、上級者向けの通な商品まで開発し、また手の届く範囲のコストパフォーマンスに優れているため、多くの人から支持されています。

 

アウトドアのの先進者「モンベル」

言わずと知れた日本初のアウトドアブランド。誕生は1975年と遅く、結構最近できたメーカーですが登山やキャンプに行けば、そのモンベルのブランドロゴを必ず目にするほどです。各地にモンベルショップができ、アウトドア派は必ず立ち寄るでしょう。モンベルの魅力は、比較的安価なのに機能性が高く、我慢しないで購入できるところです。かと言ってプチプラではない価格が信頼度を高める勝因かもしれません。

アウトドア用テーブルも同じく、「安いけどカッコイイ!」というものを販売していて、「選ぶならモンベル!」という印象を強くしています。

 

【フォールディングタイプ】キャンプ・アウトドア用テーブルおすすめ6選

アイリスプラザ テーブル ベンチ セット

出典: Amazon.co.jp

アイリスプラザ テーブル ベンチ セット
重量 9.6kg
サイズ テーブル・幅約90×奥行約66×高さ約70/39、ベンチ・幅約87×奥行25×高さ39
材質 アルミニウム
折りたたみ

テーブルと椅子がセットになった定番タイプはファミリーにおすすめ!

アイリスオーヤマから発売されているセッとのテーブルです。高さが2段階70cmと39cmに選べるので、高さがある椅子でも地面に座っても使える優れもの。カラーもナチュラル、ブラウン、シルバーと3色あるので自分のキャンプイメージに合わせて選べます。真ん中にパラソルホールが開いていたり、楽しみも多彩なセットです。重量があるけど4人くらいで使うファミリーにおすすめです。

 

コールマン テーブル

重量 7kg
サイズ 約110×80×高さ30/70cm、BBQラックサイズ/約60×35cm、収納時/約80×7×55cm
材質 アルミニウム
折りたたみ

テーブルの上にグリルをセットできる!

コールマンのこのシリーズは様々な大きさがあります。その中でも重宝しそうなのがこのテーブル。テーブルの中央にグリルをセットできる、抗菌加工を施した天板のBBQテーブルです。

グリルラックは60×35cmまでのBBQグリルが使用可能なので自宅で使っている卓上グリルを置くことができますよ!テーブルの中央にグリルを置かない場合でも、熱々のフライパン、熱々の鍋を直におけるのでキャンプに行くたびに料理の腕前もあがりますね。

 

BUNDOK(バンドック)  アルミ ロール テーブル

出典: Amazon.co.jp

BUNDOK(バンドック)  アルミ ロール テーブル
重量 4.5kg
サイズ 幅1150x奥行き600x高さ705mm・収納時幅710x奥行き150x高さ200mm
材質 アルミ合金
折りたたみ

高級感漂う木目柄のテーブルで、オシャレに決めたい人におすすめ

アルミの天板がダークな木目調なのですが高級感が漂います。ステンレスの無機質なイメージが苦手な人、自然のイメージに道具を統一したい人は注目しているようです。

とはいえこれ木製ではなくアルミ合金の木目柄なので、テーブルの上に熱いものを置いても大丈夫なんです!天板がくるくるとたためるのでかさばらず収納バッグにコンパクトにまとまるのも高ポイント!

 

キャプテンスタッグ テーブル

出典: 楽天市場

キャプテンスタッグ テーブル
重量 5kg
サイズ Mサイズ・幅120cm×奥行60cm×高さ37/60cm
材質 アルミニウム
折りたたみ

組み立て簡単、初心者にも簡単に扱えるテーブル

持ち運びに便利な取っ手付で真ん中を折って持ち運びします。ジョイントパイプをつないだり、外したりして高さを調節するタイプなので差し込みさえすれば簡単に設置できます。

単純構造ですが単純だからこそ、誰に組み立てを任しても安心です。ジョイントパイプはテーブルの裏側に収納でき、なくさないようになっています。

テーブルの高さ調整は60cmと37cmの2段階。60cmの高さはなかなか見つからない高さなので、この高さを探している人も少なくないようです。

 

尾上製作所 フォールディングバーベキューテーブル

出典: Amazon.co.jp

尾上製作所 フォールディングバーベキューテーブル
重量 6.5kg
サイズ 117 x 80 x 30cm・70cm(高)
材質 ステンレス
折りたたみ

グリルを囲んで使えるテーブルで、全員で焼いたり飲んだりできます!

バーベキューコンロの四方囲むタイプのちょっと変わったアウトドア用テーブルです。真ん中にバーベキューコンロを設置して回りにドリンクやお皿を置いて食べます。

物を置くスペースが限られているのでテーブルとしての機能はいまいちですが、一人だけバーベキューを焼くことなく全員で焼いたり、飲んだりできるのでキャンプをさらに盛り上げる道具として近年登場しています。

適応バーベキューコンロサイズ:本体サイズ 83 x 46cm まで設置可能です。

 

モンベル L.W.マルチ フォールディング テーブル ワイド

公式サイトはこちら
重量 3.4kg
サイズ 高さ67・54・39×幅113.5×奥行き70.5cm
材質 アルミニウム合金
折りたたみ

カッコイイ!デザインも機能もさすがモンベル!

独自の「ハイローザシステム」により、コンパクトに折りたため、天板の高さを三段階に変えることができるテーブル。この「ハイローザシステム」というのは足を継ぎ足したり、伸ばしたりするのとは違って、足のサイドフレームに高さ調節の穴があいていて、それに引っ掛けるだけなのです。ワンタッチで高さを変えられるのです!

しかもこの天板の下のフレームって変な形ですが、これは座った時に膝がフレームに当たらないように足の形に合わせて作られているんです!

さすが実力で一流のアウトドアメーカーにのし上がっただけあります!軽量・安定性に優れ、膝に干渉しにくい設計のアウトドア用テーブル、ちょっとお値段が張っても買いたくなるのは私だけでしょうか!

 

【ロールタイプ】キャンプ・アウトドア用テーブルおすすめ4選

Campsnail キャンプ テーブル

重量 500g
サイズ 展開サイズ:幅35×奥行25×高さ11cm、収納時サイズ:40.5×13.5cm
材質 アルミ合金
折りたたみ

軽くてフラットで使いやすい、ソロキャンパーにおすすめ!

一枚の板のような剛性感があり、耐摩耗性、錆止め、防水で雨でも強い性質です。小さいのでソロキャンパー用ですがソロなら荷物も少なく、移動が楽なキャンプ道具を揃えたいですね。

このテーブルの重量はたった500g!バイクツーリングにも荷物にならず最適です。ソロといえどもテーブルなしの食事は寂しいものがありますね。そんな時にはこいつをお供にしてください!

 

iClimb アウトドア テーブル

重量 1.62kg
サイズ 52×42×38cm,収納サイズ:42×11×11cm
材質 アルミ合金
折りたたみ

人数が増えてたら、つなぎたしできるテーブル!

横方向には天板で二つのテーブルが連結できる優れもの。人数に合わせて連結できるのでその日にキャンプに参加する人数がわかっていれば買い足しもできますね。

普通の大きなテーブルより軽量で便利ですよ。またテーブルの下に物を置ける網目の段差があるので、身近に置いておきたいスマホや手拭き用タオルなども置けてスペース活用が上手にできます。

 

ロゴス(LOGOS) ローテーブル

重量 3kg
サイズ (約)90×60×37cm 収納サイズ:(約)63×49×6cm
材質 アルミ
折りたたみ

シンプルで設置簡単、野外でもテントの中でも使いやすい!

ロゴスも様々なデザイン、タイプのローテーブルがありますが、こちらはシンプルイズベストという意味で選びました。足をだすのもワン動作でできるし、フラットな天板は安心を伝えてくれます。

天板を折りたたんだ厚みは約6cm。隙間にもスムーズに収納可能できるから出し入れも楽ですね。ただ重いものを乗せると足部分に破損が生じる可能性もあるので、肘をついて体を乗せたりする動作には気をつけてください。

 

FLAMROSE アウトドアテーブル

出典: Amazon.co.jp

FLAMROSE アウトドアテーブル
重量 720g
サイズ 幅600×奥行400×高さ390 / 収納時(mm): 幅420×奥行110×高さ100
材質 アルミニウム
折りたたみ

 

手軽に持ち運びできることが最大の魅力!

重量はわずか720gと女性でも楽々持ち運べる大きさです。収納バッグに入れて子供でも手軽に持ち運びできることが最大の魅力です。ドリンクホルダーが真ん中に2本分ついていて飲み物が倒れてこぼれない様に工夫してあります。

天板が布なので若干安定感が頼りない部分はありますが、ソロや2人だけなら、物を置くものも程度があり困ることはないでしょう。オレンジ色のパイプとブラックの天板布がカッコイイ!男女どちらにも人気です!

 

アウトドアテーブルの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、アウトドアテーブルの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

より本格的なアウトドアを求める方はこちらもチェック!

アルコール飲料の入ったクーラーボックス

 

アウトドアは虫が気になるという方はこちらをチェック!

蚊よけスプレー-0

 

アウトドア用テーブルは、軽い、安い、カッコイイ、どれを選ぶ?

昔と変わってきたのはアウトドア用テーブルも軽くなったことです。重いと確かに重心がありテーブルが倒れることもありませんが、持ち運びするには男手がないと…というものがありました。でもそれは過去の話!今は女性でも持ち運び可能な軽さのテーブルが大集合。どれを選んでいいのか分からないほどですが、キャンプ用品のコーディネートを楽しんで選びましょう

  • 記事の情報は最新の情報でない可能性があります。ご購入に際してはメーカーやショップのウェブサイトにてご確認ください。
  • 掲載情報について間違いや誤解を招く表現がございましたら、「お問い合わせ」フォームよりご連絡ください。

記事内で紹介されている商品

アイリスプラザ テーブル ベンチ セット

サイトを見る

コールマン テーブル

サイトを見る

BUNDOK(バンドック)  アルミ ロール テー…

サイトを見る

キャプテンスタッグ テーブル

サイトを見る

尾上製作所 フォールディングバーベキュ…

サイトを見る

Campsnail キャンプ テーブル

サイトを見る

iClimb アウトドア テーブル

サイトを見る

ロゴス(LOGOS) ローテーブル

サイトを見る

FLAMROSE アウトドアテーブル

サイトを見る

関連記事