BBQやキャンプに最適!初心者も使いやすい焚き火台おすすめランキングTOP8

もともとインドアで、週末は家でダラダラ過ごしてきた私が、キャンプに魅せられたのは、ここ2年前から。まだまだ新人キャンパーですが、最近のキャンプの楽しみと言えば「焚き火」です。

実は、最初は焚き火に全く興味がありませんでした。焚き火は「暖をとるだけ」というイメージがあったのです。

肌寒い時期に、焚き火挑戦してみたところ、とても楽しいことが判明!ゆらゆら揺らめく炎を見ながら、ぼーっとお酒を飲んだり、たわいもない話をすると、とってもリラックスできます。

そんな焚き火を楽しむために、マストなアイテムが「焚き火台」。直火NGのキャンプ場も多く、焚き火を楽しむには、1つは持っておくべき「焚き火台」の魅力をお伝えします。

 

焚き火台はキャンプのマストアイテム!

焚火

ベテランキャンパーさんが「焚き火をするためにキャンプをしている」と言うほど、焚き火はキャンプの一大イベント。

今では焚き火好きになった私も、ちょっと前まで「焚き火って片付けや準備がめんどくさそう」と思い敬遠していました。

実際、準備や後片付けする時間はほとんどかからず、夜の間、のんびり焚き火を楽しむことができました。

機能性の高いアイテムなら、焚き火はもちろん、炭火や薪で調理をすることも可能!

BBQグリルを購入するなら、グリル機能がついた焚き火台を買ったほうが断然お得ですよ。

 

焚き火台は2種類、目的に合わせて選ぼう

焚き火台は大きく分けると2つの種類存在します。

シンプルに焚き火のみを楽しむことが出るものと、BBQを始めとるする調理ができるものです。

それぞれの良さを知った上で、自分にぴったりのタイプを見つけると失敗しませんよ。

 

BBQをするならグリル兼用焚き火台

BBQ

焚き火だけでなく、BBQ、ダッチ料理などができる、1つで3役こなせる焚き火台は、ファミリー層をはじめとする大人数キャンパーさんに人気があります。

色々な形状のグリル兼用の焚き火台があるので、キャンプに参加する人数や作りたい料理によって焚き火台を選びましょう。

 

キャプテンスタッグバーベキュー焚火台 ユニオン丸型

安定感のあるグリル兼用焚火台

シンプルな構造ですが、焚火台としてもバーベキューグリルとしても使いやすいキャプテンスタッグの人気のアイテムです。ローチェに座って大人2〜3人で、ゆったりと焚き火を囲んで楽しみたい方にぴったりですよ。

片付けも簡単で、スタンドの中にコンロ本体を収納することもできるため、かさばらず持ち運びも便利!コストパフォーマンスもよくセットアップも簡単なので、初めての焚き火台として選ばれる商品です。

 

シンプルに焚き火だけ楽しむ軽量タイプの焚き火台

焚火台

純粋に焚き火を楽しむ、グリル機能がないシンプルな焚き火台もあります。

コンパクトになるためソロキャンプやバイクでキャンプに行く方、荷物を軽くしたい方に愛用されています。

 

ユニフレーム ファイアスタンド2

コンパクトに折りたためて丈夫な焚き火台

人気キャンプブランドのユニフレームのファイアスタンド2は重さも490gと軽く、ツーリングやソロキャンパーに人気の焚き火台です。

ファイアスタンド2は振動などで緩みやすいネジは使っていないため、安心して焚き火を行うことができます。焚き火をのせるメッシュの網目は0.96mmと小さいため火が下に落ちる心配もありません。収納も簡単でスタンド部分にメッシュを巻きつけて、コンパクトに収納できます。

 

焚き火初心者はまずはレンタルするのが吉◎

焚火

キャンプを始めたばかりのころは、ギアを一通り揃えたくなりますが、実際に使ってみないと本当に焚き火台が必要なのかという判断はつきにくいもの。

私はキャンプを始めた最初のころに購入した大きめの焚き火台はあまり出番がなく最近買った小さな焚き火台をよく使用しています。

ギアの良さは、実際に使った方がわかることが多いので、購入前にレンタルしてみるのアリですよ!

キャンプの日程が決まったら、事前にキャンプ用品専門のレンタル会社から焚き火台をレンタルし、キャンプ当日に備えましょう。

 

キャンプ用品専門のレンタル会社もある

キャンプギアのネットレンタルは、基本的に2泊3日での貸し出しが多く、清掃不要でそのまま返却できるものがほとんどです。

事前の申し込みが必要なため、手間がかかりますが、新品同様のキレイな焚き火台をレンタルすることができます。

その中でも、おすすめのレンタル会社がCoto Coto

有名メーカーのスノーピークやユニフレームの焚き火台を選ぶことができ、5000円以上のアイテムの場合、送料もかかりません。

レンタル開始から商品返却まで一貫してスムーズに対応でき、気に入ればアフター購入も検討できます。

 

気軽にレンタルできるキャンプ場に行くのあり

事前に商品をレンタルする手間を省きたい場合は、レンタル用品が豊富にそろうキャンプ場に行くのもひとつの方法です。

キャンプ場によっては、焚き火台のレンタルはもちろん、売店で薪を販売しているところもあります。

手ぶらで焚き火体験ができるおすすめのキャンプ場でおすすめなのが成田ゆめ牧場です。

キャンプ場までのアクセスも良く、最寄りのJR滑河駅から無料の送迎バスも出ています。

キャンプ道具が揃っていなくても必要なものは、ほとんどレンタルできるので気軽に楽しむことができますよ。

 

焚火台の使い方

いざ焚火台を使って焚火を楽しむ時に必要な手順をご紹介します。一度覚えておくと簡単に焚火を楽しむことができますよ!

 

焚火台を説明書通りにセットする

火を使うので安定した場所を選んで焚火台をセットします。火の粉が飛ぶおそれがあるので周りに燃えやすいものがないか確認してからセッティングしましょう。

 

種火になる着火剤や枯葉・枯れ枝を焚火台中央にセット

直接焚き火に火をつけても燃えにくいため、種火を用意してから焚き火をスタートします。バーベキューでも活躍する着火剤か、枯葉や枯れ枝を火種にするのがおすすめです。

乾いた松ぼっくりも火がつきやすいので見つけたら集めておきましょう。

 

火がついたら細い枝から徐々に乗せる

着火剤に火をつけたら乾燥した小枝を種火を崩さないようにそっとのせていきましょう。市販の薪を使えば乾いているので火がつきやすく便利です。

火種を大きくする時や焚き火台の大きさに合わせて薪をカットできる鉈やナイフがあると快適に焚き火を楽しむことができますよ!

 

焚火台のお手入れ方法

錆びにくいステンレス製のものがほとんどですが、長く焚火台を使うためには簡単なお手入れも必要です。まずは焚火が終わり、焚火台が冷えるのを待ってからお手入れをスタートします。

傷がつきにくいステンレス製のものであれば、たわしで擦り洗いをしましょう。油汚れが気になる箇所はしっかりと洗い流してください。そなあと、乾いたタオルやキッチンペーパーで水気を拭き取ればお手入れ終了です。

汚れを少なくおさえたいときは専用の極厚アルミホイルを焚火台に敷いてから使用するのがおすすめです!

 

初めて購入するなら「グリル兼用タイプ」がおすすめ

焚火台

初めて焚き火台を購入するなら、機能性の高いグリル兼用タイプがおすすめです。

キャンプをする際、荷物が増えがちですが、グリル兼用タイプの焚き火台を選べば、BBQや煮炊きができ、夜には焚き火で暖をとることもできます!

夜にBBQなどで炭を使った場合は、そのまま薪をくべて焚き火をスタートすることもできるため、火おこしの手間を省くこともできます。

 

焚き火台を購入する目安

焚火台

ワンシーズンに1回〜2回キャンプに行き、秋・冬キャンプを視野に入れている方は、焚き火台の購入をおすすめします!

高地のキャンプ場では、春や夏でも夜はかなり冷え込むため、焚き火で暖をとりながらくつろぎましょう。

 

焚き火台選びに確認しておきたいポイント2つ

焚き火台を選ぶ場合、自分のキャンプスタイルを考えアイテムを選びましょう。

一度購入すると、長く使うことになるので、購入前にいくつかチェックが必要です。

私が実際に焚き火台を購入した時に、気をつけた点をご紹介します。

 

焚き火台の大きさは参加人数で決める

大は小を兼ねると言いますが、キャンプギアに関しては、そんなことはありません。

キャンプをする人数とかけ離れたサイズの焚き火台は、確実に出番が少なくなります。

実際に私も2サイズの焚き火台を持っていますが、キャンプは基本的に少人数で行うため、コンパクトタイプの焚き火台ばかり使用しています。

大きな焚き火台は、薪の消費が早く、少人数の焚き火ではかなりもったいない状態に陥ります。

ソロキャンプやカップルキャンプのように少ない人数でのキャンプが中心なら、コンパクトサイズの焚き火台を選ぶと後悔しませんよ。

 

焚き火台の役割で2つのタイプから選ぶ

焚火台

キャンプの参加人数で焚き火台のサイズが決まったら、次はキャンプにおける焚き火台の役割を考えて選びましょう。

純粋に焚き火を楽しみたいのであれば、グリル機能の付いていないシンプルな焚き火台がベストです。

焚き火はもちろん、BBQや、釣り鍋、ダッチ料理など、こだわった料理をすることを視野に入れている場合、別売りのオプションパーツが充実しているものを選ぶと安心ですよ。

 

to buyオフィシャルインフルエンサーおすすめの焚き火台

RYUのイチオシ!

シンプルで無骨な鉄の塊。焚き火とはこうあるべきというようなフォルムと、色気。焚き火台としてのみならず、鉄板として調理にも使用可能。燃焼効率も良く、焚き火台としての役割も申し分無し。

 

びあ・ぷりーずのイチオシ!

焚火台の代名詞といえる焚火台。以前は、違う焚火台を使用してましたが、この焚火台に行き着きました。おすすめのポイントは以下の通りです。
1.熱に強く、曲がったりすることはありません。
2.燃焼率が高く、燃え残ることがありません。

 

neruのイチオシ!

スノーピークの焚火台です。焚火台というと使っているうちにベコベコに変形してしまう商品もありますが、この焚火台はそんなことは全くありません。折り畳むとコンパクトで、そのフォルムも美しい焚火台でお気に入りです。

 

タナヨシのイチオシ!

非常にコンパクトな焚き火台。炎で浮かび上がるヘラジカがお洒落。

 

私の愛用焚き火台はコレ!

ロゴス ピラミッドグリル

 

ロゴス(LOGOS) ピラミッドグリル ステンレスグリル

  • 総重量:(約)1.0kg
  • サイズ:[組立時](約)19×19×15cm [焼網](約)16×16cm
  • 収納サイズ:(約)24×18.5×3.5cm
  • 主素材:ステンレス、スチール
  • 特徴:瞬間組立約10秒。収納ポーチ付き

10秒で組み立て完了のお手軽焚き火台

私が愛用しているのは収納すると、B5判サイズになるかなりコンパクトなロゴス ピラミッドグリルです。

1〜2人でBBQを楽しむのにちょうど良いサイズ、片付けもかなりラクなのも気に入っています。

 

 

市販の薪を鉈で小さく割って焚き火をするのですが、薪の減りも少なく長時間焚き火を楽しむことができます。

少人数で気軽に焚き火を楽しむなら、小さな焚き火台でも充分良いなと思えました。

 

初心者さんにおすすめ焚き火台ランキングTOP8

Kalili ファイアスタンド

  • 使用サイズ:約415×415×300(高さ)mm
  • 収納サイズ:約φ60×650mm
  • 材質:メッシュシート : 特殊耐熱鋼、スタンド : ステンレス鋼
  • 重量: 約900g
  • 付属品: 600オックスフォードクロス収納ケース

焚き火台の中でも価格もお手頃で、初めて購入するアイテムとして最適です。

組み立てはとても簡単で、フレームに耐熱網をかけるだけで焚き火台が完成します。

重さも1Kgにもないのでとても軽く、収納のコンパクトなため、荷物の軽量化できます。

焚き火台に調理機能を求めていないソロキャンパーや、バイクでキャンプをする方に、シンプルでおしゃれなデザインのKalili ファイアスタンドがぴったりですよ。

 

笑’s コンパクト焚き火グリルB-6君

出典: Amazon.co.jp

笑’s コンパクト焚き火グリルB-6君
ブランド
カテゴリ
  • 本体収納サイズ:約181×122×18mm
  •  本体組立サイズ:約215×122×165mm
  •  本体重量:約500g
  •  グリルプレート重量:460g
  •  ハードロストル重量:160g
  •  静止耐荷重:10kg

ひとりキャンプにちょうど良い、コンパクトなB6判のサイズの焚き火台です。

焚き火台だけとしての機能でだけでなく、グリルとしても大活躍します。

笑’s コンパクト焚き火グリルB-6君は火力の調節もしやすく、熱燗プレートをはじめとする別売りの鉄板プレートの種類も豊富なためで、ひとりでも料理を楽しみたいソロキャンパーさんにおすすめです。

組み立ても簡単で、足回りがしっかりとしているので、安心して焚き火を楽しむことができますよ。

 

キャプテンスタッグ ヘキサステンレス ファイアグリル

  • 組立サイズ: (約)幅475×奥行410×高さ300mm
  • 収納サイズ: (約)570×470×長さ60mm/ (重量(約):3.8kg)
  • アミサイズ: (約)455×395mm
  • 材質:本体・底板: ステンレス鋼、バーベキュー網・目皿・スタンド: 鉄(クロムメッキ)
  • セット内容:本体、スタンド、底板、目皿、バーベキュー網(455×395mm)、バッグ
  • 特徴:収納時折りたたみ可能。専用バッグにコンパクトに収納。

四角い形の焚き火台が多い中、円に近いヘキサ型が他の焚き火台のフォルムは一味違い、周りのキャンパーの目を引きます。
焚き火台としてはもちろん、網を外せば直径25㎝のダッチオーブンもすっぽり置けるため、オーブン料理を楽しみたい方に最適な焚き火台です。
BBQの時も、ヘキサ型の形状のおかげで隅々までムラなく火が行き渡り、ストレスなく料理を楽しむことができます。
キャプテンスタッグのヘキサステンレス ファイア グリルは組み立てると、幅が47.5㎝もあるので市販の大きな薪も使ってもはみ出すことなく使えます。

 

スノーピーク 焚火台Lスターターセット

多くのキャンパーに愛されているスノーピークの焚き火台は、ゆらめく炎を大人数で眺めることができます。

焚き火台を囲ってくつろぐことができるテーブルや、冬キャンプにぴったりな鍋料理を楽しむことができる専用の専用ギアなどが豊富にそろっています。

BBQやダッチオーブンでの調理以外にも、さまざまな料理を楽しむことができるため、ファミリーキャンプや大人数で焚き火を囲って楽しみたい方に最適な焚き火台ですよ。

未使用時は、ぺしゃんこに折り畳むことができるため、収納時も場所を取らないのも魅力の一つです。

 

コールマン ファイヤーディスク

  • 使用時サイズ: 直径約45×高さ23cm
  • 収納時サイズ: 直径約46×高さ8.5cm
  • 重量: 約1.6kg
  • 材質: ステンレス
  • 耐荷重: 約30kg
  • 付属品:収納ケース

焚き火台初心者さんも、簡単に焚き火を楽しむことができるシンプルなオールステンレスの焚き火台です。

コールマンのファイアーディスクは、足を立てるだけで完成するシンプルな構造も魅力の一つです。

別売りのBBQ用の網や、ダッチオーブンスタンドを使えば、料理の幅も広がります。

焚き火が爆ぜて、火の粉が飛び衣服やテントに穴を開けることを防ぐ専用のシールドまで販売しているので、小さいお子さんがいる方や、焚き火の火の粉からキャンプギアを守りたい方にぴったりなアイテムです。

 

ロゴス KAGARIBI L

総重量 : (約)6.3kg
サイズ:(約)幅48×奥行47×高さ66㎝
ローポジション時:(約)高さ29㎝
焼網サイズ:(約)幅38×奥行38cm
収納サイズ:(約)幅41×奥行42×高さ12㎝
主素材:ステンレス、スチール

地面から近い位置に作られる焚き火台がほとんどですが、ロゴスのKAGARIBIはハイポジションもローポジションも楽しむことができる便利な焚き火台です。

BBQをするときは使いやすいようにハイポジションにしたり、焚き火としてくつろぐときはローポジションにしたりと、そのときどきで高さを自由自在に変えることができます。

高さを変えてバーベキューグリルと焚き火台のいいとこ取りができるので、キャンプの荷物を少なくしたい方に最適です。

 

コールマン ステンレスファイヤープレイス

  • 生産国:中国
  • 使用時サイズ:約41.5×46.5×34.5(h)cm
  • 収納時サイズ:約41.5×30.5×15.5(h)cm
  • 重量:約5.7kg
  • 材質:ステンレススチール、他
  • 付属品:焼網、収納ケース

まるでキャンプファイヤーのように焚き火を楽しむことができる、井げた型のフォルムが特徴的なコールマン ステンレスファイヤープレイス。

空気の流れを作りやすい構造で、薪はもちろん、炭火調理も得意な優れた焚き火台です。

雨や風にも強いステンレス製で、ハンドル部分がゴトクにもなるのでダッチオーブンも余裕で使うことができます。

コンパクトに折りたたむことができるので、自宅での保管も便利です。

 

ユニフレーム ファイアグリル

  • 使用時サイズ: 430×430×330(網高)㎜
  • 収納時サイズ:380×380×70㎜
  • 重量:2.7㎏
  • 焼網:鉄、クロームメッキ
  • 本体:ステンレス
  • 脚:スチールパイプ

ベテランキャンパーも長期間愛用している、ユニフレームのファイアグリル。

ハードな使用にも耐えることができる高い強度と熱変形を防ぐ技術が、ぎゅっと詰まった焚き火台です。

もちろん、BBQやダッチオーブンも使えるので、機能面でも頼りになります。

他の焚き火台と違い、網を乗せても炉の四隅に空間ができるため、炭の調整がしやすいところもポイントです。

ユニフレームのファイアグリルはファンも多く、どの焚き火台を購入するか迷ったときは、この焚き火台を選べば後悔しませんよ。

 

焚き火台の売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、焚き火台の売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング

 

自分好みの焚き火台を見つけてキャンプを楽しもう!

焚火台

シンプルに焚き火を楽しむ焚き火台も、グリル機能を兼用した焚き火台も、さまざまなデザインがあるため、自分好みの焚き火台を見つける時間も楽しいですよ。

自分のキャンプスタイルに合わせた焚き火台で、夜キャンプの時間も有意義に過ごしましょう。

お気に入りの焚き火台を手に入れて、極上のリラックスタイムを楽しんでくださいね。

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