買いたいものを検索してください

フェスでもアウトドアでも大活躍!ハイキングシューズおすすめ6選!

アウトドア派の配偶者を持ったばかりに、このところ、履いている靴は常にハイキングシューズ(ローカットタイプのトレッキングシューズ)です。

ハイキングシューズとは登山靴のカテゴリーに入る靴のことなのですが、一番気軽に使えて、例えば街歩きもできるけれど、そのまま登山道が整備された低山ならば登っていけるような靴のことを言います。標高の高い山に使うタイプの靴はトレッキングシューズ、登山靴、アルパインシューズなどと呼び、こういった登山靴については山以外の日常使いには不向きとなっています。

靴底が厚く、足をしっかりと守ってくれるハイキングシューズは一度履き始めると、長い時間歩いても疲れにくく、足が痛むことも少ないため手放せなくなるアイテムです。

防水性能があるもの、ないもの、グリップ力の強いもの、弱いもの、いろいろと違いがありますので、ぜひ今回この記事をお読みになって少しでも参考にしていただければ嬉しいです。

※一般的にローカットタイプのトレッキングシューズのことをハイキングシューズと呼ぶ場合が多いです。

 

なぜハイキングに専用のシューズを履かなくてはいけないのか?

私の連れ合いがかつて鳥取の大山に登山した際に、一般メーカーの一見すると登山靴っぽい靴で登りに行ってしまったことがあります。山を歩いてみると、靴底が薄いために、歩いている最中ずっと足裏の痛みに耐えなければならなくなりました。しかも夕立にあってしまい、靴の中がびしょびしょ。靴の中をガッポンガッポン言わせながら歩き、体温も下がり、と、踏んだり蹴ったりの目に遭ってしまったそうです。

というわけで、低山登山とはいえ、足を保護する機能がない靴で行くと、一発で足のケガにつながることがあります。一言で最大のメリットを言うと、専用シューズを履くとケガの予防になるのでお勧めしたいと思います。

また、低山だからと装備を手薄で行ってしまい、遭難したというニュースを見たことがある方もいるかと思います。山はどんなに低くても山です。いきなりの天候の変化にも対応できる準備が大事です。

グリップ力があり、防水性がある靴を履いていると、足元から染みてくる水で体を冷やすことがありません。安全に健康な状態で自然に親しむために、きちんとした装備をしていくことは重要です。

さらに、こういった軽めのハイキングシューズは街なかのアスファルトやタイルの道を歩いてもこけてしまうようなこともありません。街歩きにも大抵の場合適しています。登山靴の一種とはいえ、今は街歩きしてもカッコいいデザインのものもありますので一足揃えておくと何かと便利です。

 

ハイキングシューズの種類・タイプ

ハイキング(トレッキング)シューズには足まわりの高さの違いが3つあります。ハイカット、ミドルカット、ローカットというものです。まずはその違いを簡単にご説明します。

 

ローカットタイプ

巷でよく見かける一般的なスニーカーと同じくらいの高さがあるタイプのことです。本格的な登山靴と比べて靴のもつ重量が軽めで、歩きやすく、アウトドアで使う以外に普通に街歩きをしても大丈夫なタイプです。

メリット

靴自体に重さがないので長時間歩いても疲れにくい

足首に圧迫感がなく、違和感なく歩くことができる

街歩きにも使える

軽快に動きやすい

デメリット

足首の保護という側面から見ると手薄なため、捻挫などで足を痛める可能性が残る

突然の悪天候や悪路に遭遇した時に対応しきれない場合がある

靴の中に水や小石が若干入りやすい

適しているハイキングシーン

日帰りの低山ハイキング、里山での自然観察、林道や砂利道での散策

 

ミドルカット

足首までしっかりと靴で覆えるタイプの靴で高めのものをハイカット、それより低いものをミドルカットと言います。山小屋泊をするような登山にまで対応できるタイプの登山靴です。

最初に買った靴が本格的な方のセカンドシューズとしても良いと思います。

メリット

足首まで保護できるため山道でケガをしにくくなる

ハイカットタイプより軽量で比較的扱いやすい

ある程度の悪路、岩場も安心して歩くことができる

デメリット

コンクリート路面の街歩きには適していないため、履き替えた方が良い

ハイカットの靴に比べると比較的耐久性が低い

重い荷物を背負ってなどの山歩きには向いていない

宿泊を伴うような登山時には特に初心者はケガ予防のためにハイカットタイプがお勧めです

適しているハイキングシーン

日帰りの低山ハイキング、里山での自然観察、宿泊を伴う登山

 

ハイキングシューズの選び方とポイント

実際にハイキングシューズを購入する際に、気をつけている点・おすすめポイントをまとめてみました。

 

必ず試着してから

一番最初に一番重要なことを!登山靴は絶対に試着してから買った方がよいです。それぞれのブランドがそれぞれの特徴ある足型(木型)で製品づくりをしているので合う合わないがハッキリと分かれるからです。

 

夕方買いに行く

人にもよるとは思いますが、一般的に足がむくんでいる夕方はサイズが大きくなります。夕方のサイズに合わせて買っておいた方が無難です。

 

相談できるスタッフがいる場所で買いましょう!

靴は合わせ方、履き方が命。詳しいスタッフさんがいるところで購入されることを強くお勧めします。登山道を模した試着コーナーを設けてあるようなお店で購入することが良い靴との出会いの近道になります。

焦らずたっぷりと時間を取ってくれるお店で落ち着いた気持ちで自分にピッタリの靴と出会ってほしいです。靴紐の結び方や足にフィットさせる方法などを教えてくれるスタッフさんと出会えたらよいですね。

 

いつもより大きめサイズ&登山用靴下を履いて試着しましょう!

私自身、右・左の足の大きさが違い、23.5と24.0センチが普段のサイズなのですがハイキングシューズや登山靴については1センチ~1.5センチ大き目のものを履いています。この程度の大き目のものを選ぶのが登山靴の選び方の基本です。

なお、試着する際には必ず登山用靴下を履いてから試着しましょう。アウトドア用品の靴売り場ではたいていの場合登山用靴下の準備もしてあります。

ハイキングシューズを含めて登山用靴は登山用のやや厚手の靴下を履いて使うのが基本です。登山用靴下を履いて靴を着用することで、靴のベストパフォーマンスを発揮することができ、ケガの予防、靴擦れの予防にもなります。試着の段階から登山用靴下を履いて靴を選んでいただきたいと思います。

 

防水性

ハイキングシューズには防水性があるもの、ないもの、いろいろありますが、私は断然防水機能があるものをお勧めします。ちょっとした海岸べり、水辺、どろどろの山道でも靴の中が濡れないことは体の温度を下げないことにつながります。

自然の中で安全に過ごすためには靴の防水性は欠かせないです。ゴアテックス素材が一番有名で、私としてもお勧めですが、企業独自に開発している防水性素材も年々レベルアップしてきていますので、お店のスタッフさんの意見も聞きながら最適のものを選んでいただきたいと思います。

 

ハイキングシューズおすすめブランド

一般的な靴メーカーも登山靴のような形状の靴を販売していますが、アウトドアメーカーが出しているちゃんとした靴を利用されることをハイキングの時にはお勧めします。

いくつか、代表的なアウトドアメーカーをここでご紹介したいと思います。この他にもいろいろな良いメーカーがあります。山の道具を扱っているところで一気に試し履きしてみるのも楽しいと思います。

 

mont-bell(モンベル)

山を実際に歩く人が経営している日本の代表的なブランドです。

比較的リーズナブルに良い製品が多く揃っていることと、店舗ではスタッフさんからしっかりとアドバイスを受けることもできるためお勧めです。

特にお勧めなのは私も愛用しているローカットタイプのクラッグステッパー。ミドルカットでお勧めなのはラップランドブーツやタイオガブーツです。

 

LOWA(ローバー)

次回買うならこれを履いてみたいと思っているのが1923年に創業したドイツの登山靴・アウトドアシューズブランド、ローヴァー。甲高幅広タイプの友人が気に入って履いていることもあり、同じような足タイプの私も大注目。

GORE-TEXメンブレンがアッパー素材と一体化していて全天候の使用にも耐えられそうなLYNNOX GT LO(リノックス GT LO)が一番気になります。特に女性向けモデルはデザインもカッコいいです。軽量でスピードハイク向き。

 

ASOLO(アゾロ)

イタリアのモンテベルーナで1975年に創業したアゾロ。アウトドア好きの人が良く日常的に履いているので目にしたことがある方も多いはず。

防水性がしっかりしている、スペースGVが気になっています。アウトソールに定評のあるビブラムが使われているのも〇。ミドルカットタイプだとランドスケープGVが良さそうです。

 

CARAVAN(キャラバン)

日本発の人気あるブランド、キャラバン。「富士登山での靴を探しています」と言うと、お勧めされるブランドの一つかと思います。

最も人気がある定番がミドルカットタイプのC1_02Sは一度試し履きをしてみる価値があると思います。まだ何もハイキングシューズを持っていなくて、登山ハイキングをしてみたい人に良さそうです。街歩きには向きません。

現在販売65周年記念で販売数限定のリミテッドカラーが業界初の障害保険付きで販売されています!気になります。

 

MERRELL(メレル)

アメリカユタ州で1981年に創立され、早くからゴアテックス素材を靴に使い始めたブランド。タウンユースにも軽登山にも使えそうなモアブ 2 ゴアテックスはかなり気になるアイテムです。また、岩場などでも対応できそうなカメレオン7 ストーム ゴアテックスも非常に使いやすそうで良い靴だと思います。1万円台から買えるものがあるので、私もぜひ試着してチェックしてみたいと思います。

 

SIRIO(シリオ)

シリオは、日本人の足の形に沿った製品開発を行っているブランドです。足の長さと幅の比率「10:4」の足型を基準に3つのワイズでラインナップを構成しているそうです。幅広甲高の足で、靴選びに悩んでいた人は要チェックです。

街歩きでも使えるローカットタイプのPF116-2が気になります。幅広タイプのラインナップが豊富なので試してみたいという気持ちになります。

 

KEEN(キーン)

2003年にアメリカのオレゴンで創立されたKEENはまだ歴史の浅いブランドながら、人気があるブランドの一つで、特にサンダルには定評があります。

ジャスパー ロックスSPが気になります。デザイン性に優れ、カラーも豊富でポップで楽しい靴という印象です。ただ、本格的な登山をする場合には他のブランドのもののほうが個人的にはお勧めです。

 

靴がきまったら!おすすめハイキングスポット

お気に入りの靴を手に入れたら?次は実際にハイキングに行きたくなります。お勧めハイキングスポットを二か所ご紹介します。

 

礼文島(北海道)

高低差が少なく、歩いている方も多いので、(地図は必携ですが)迷う心配がない場所です。晴れた日には心から感動できる景色が楽しめます。名物ユースホステルに宿泊し、思いっきり礼文島の自然を楽しんで頂きたいと思います。

 

知床(北海道・道東)

知床五湖などは平らで歩きやすく、非常にインスタ映えする景色を簡単に写真に収めることができます。クマ鈴を忘れずにお持ちください。また、周辺にもカムイワッカ湯の滝やフレペの滝、羅臼湖などの美しい景色が楽しめるハイキングスポットが点在しているためお勧めしたいと思います。

 

一緒に買うと良いおすすめハイキンググッズ

モンベル メリノウール トレッキング ソックス

モンベル メリノウール トレッキング ソックス

今年最後のビックセール!!

Amazonで価格を見る

ハイキングシューズとセットでは期待のが登山用靴下(トレッキングソックス)です。適度な厚みが足を保護してくれて、靴とのフィット感を高めてくれます。

またウール素材のものは何日か連続して装用しても特に防臭効果が高いので山に行く人にはとてもお勧めアイテムです。

 

グレゴリー ナノ20

出典: Amazon.co.jp

グレゴリー ナノ20
ブランド
カテゴリ

軽快な日帰り登山に!

通気性のよいバックパネルが採用され、外のポケットにはドリンクボトルを放り込んでおくことができます。小さすぎず、大きすぎず、多機能なリュック。ハイキングにはもちろん街歩きにも適しています。

ヒップベルトもショルダーハーネスも付属しているのも〇。

 

【筆者愛用】おすすめハイキングシューズをご紹介

このところ、私が毎日愛用している靴をご紹介します。

 

モンベル クラッグステッパー Women’s

モンベル クラッグステッパー Women’s

防水 ◯(ゴアテックス ファブリクス)
サイズ展開 22.0~26.0
カラーバリエーション 2色展開

マルチな靴で歩きやすさも抜群!

ここ数年、ほぼ毎日履いている私愛用の靴がモンベルのクラッグステッパー。見た目のデザインについては正直言って、改善の余地はあるかと思いますが…履き心地と耐久性、防水性に優れていて長時間歩いても疲れにくく、とても気に入っています。

モンベルの靴で別のものも履きましたが、ダントツでクラッグステッパーがお勧めです。なお、私が今履いているものは昨年までの旧モデルで、2019年春夏シーズンからは新型ラスト(木型)を使用して製造されているということです。どんな風に変化したのかがモンベルファンとしては気になるところです。

防水性についてはゴアテックス素材を使用していて、ちょっとしたぬかるみや水たまりのある場所を歩いてもしみこんでくることは皆無です。トレールグリッパーという靴底(アウトソール)が使われていて、滑りやすい路面でもしっかり歩くことができます。これでお値段は1万円台と至れり尽くせりの内容となっております。

 


【10,000円台で買える】ハイキングシューズおすすめランキングTOP3

1位 メレル モアブ 2 ゴアテックス

出典: Amazon.co.jp

メレル モアブ 2 ゴアテックス
ブランド

1万円台前半で買える!

13,800円(税抜)で購入できるにもかかわらず、ハイキングから街歩きにまで使い勝手が良さそうなモデル。ゴアテックス素材が使われていることから防水性も安心です。さらに靴底には定評のあるビブラム社のソールが使用されていて至れり尽くせり。

この記事を書き終わったら本気で試し履きに行きたいと思っています。「モアブ」にも登山向きのもの、足幅広めのタイプなどいくつか種類があるので、自分の足に合ったものが選べそうです。普通のスニーカーと同じような値段で、こんなに高機能な靴があるのなら、こちらを選ぶのが吉!

ただし、日帰りの低山登山程度までの使用に抑えておきたいハイキングシューズです。

防水
サイズ展開 男性:25.0cm~28.0cm 29.0cm 30.0cm・女性:22.5cm~25.0cm
カラーバリエーション 男性:2種類 女性:1種類

 

2位 シリオ PF116-2

出典: Amazon.co.jp

シリオ PF116-2
ブランド
カテゴリ

幅広タイプの靴を探している人は要チェック!

街歩きにも使え、日帰りの軽登山、キャンプ、旅行にと幅広く使えそうなハイキングシューズ。共同開発されたシリオ・ビブラムUSAGIソールが靴底に使われています。14,800円(税別)とコスパが良いのも魅力的。

幅広3E+で履き心地が良さそうなのが〇。

防水
サイズ展開 22.5~29.0cm
カラーバリエーション 2色展開

 

3位 キャラバン C1_02S

出典: Amazon.co.jp

キャラバン C1_02S
ブランド
カテゴリ

日本で定番のハイキングシューズといえばこれ!

ミドルカットタイプで街歩きには向きませんが、1万円台でしっかりとしたハイキングシューズが欲しい方にはこのキャラバンをお勧めしたいと思います。¥15,500(税抜)で購入可能です。65周年の限定カラーも2019年は販売されているので早めのチェックがお勧めです。

防水
サイズ展開 22.5-29.0・30.0㎝(一部異なる)
カラーバリエーション 8色展開(基本は4色展開)

 

【20,000円台で買える】ハイキングシューズおすすめランキングTOP3

1位 ローバー リノックス GT LO ウィメンズ

ローバー リノックス GT LO ウィメンズ

スピードハイクをしたい人にも!

イノックスとどちらを紹介しようか迷ったのですが、リノックスが気になったのでこちらをご紹介します。ミドルカットタイプのトレッキングシューズにも良さそうなものがたくさんあるので気になるブランドです。300g(女性用・UK5・片足)ととても軽くて、スピードハイクをする人にも向いていそうです。特に女性用のデザインがカッコイイので気になりました。値段は25,000円(税抜)

防水
サイズ展開 男性:UK6.5~11(ハーフサイズ有)・女性:UK3.5~7(ハーフサイズ有)
カラーバリエーション 男性:2色展開 女性:2色展開

 

2位 モンベル アルパインクルーザー 2000

モンベル アルパインクルーザー 2000

3シーズン山を登り倒したい人向け!

アルパインと銘打たれていますが、モンベルブランドでもトレッキングカテゴリーの中に入っているアルパインクルーザー2000。見た目は硬そうな、いかにも登山靴というたたずまいなのですが、素材使いの工夫で、履き心地がやわらかいという評判を目にします。

荷物多めのテント泊登山にも対応可能なしっかりとしたハイキングシューズ。街歩きには向きませんが一つ持っておくと素晴らしい自然体験ができそうです。靴底にはオリジナルのトレールグリッパーが使用されています。

防水
サイズ展開 男性:24.0~29.0 30.0、31.0cm・女性:22.0~26.0cm
カラーバリエーション 男女それぞれ2色展開

 

3位 アゾロ スペースGV

出典: 楽天市場

アゾロ スペースGV

悪天候でも快適に過ごせる!

憧れのアゾロの靴。高い防水性とグリップ力が期待できるスペースGVは気になる一足です。価格は21,000円(税抜)。靴底にはビブラムが使われていて品質も安心。使ってみたい一足。

2019年の新アイテムということです。

防水
サイズ展開 男性:K6.0、K6.5、K7.0、K7.5、K8.0、K8.5、K9.0、K9.5、K10.0、K10.5 (UKサイズ0.5刻み)・女性:K4.0、K4.5、K5.0、K5.5、K6.0、K6.5、K7.0 (UKサイズ0.5刻み)
カラーバリエーション 男女それぞれ2色展開

 

ハイキングシューズの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ハイキングシューズの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

お気に入りの一足で楽しいアウトドアライフを!

アウトドア
出典: tomokokurosaki

街歩きができるローカットタイプのものを中心にいくつかのハイキングシューズをご紹介させていただきました。足回りがしっかりしていると、自然環境の中でも捻挫が予防でき、また防水性のあるものを選ぶと靴の中がびしょびしょになって泣きたくなるという状況を回避することができます。

アウトドアを楽しむためにはいくつかしっかりとした装備をしていく必要がありますが、靴もその一つ。安全に気を付けながら、美しい景色を心から楽しむと、また自然のあるところに出かけたくなります。

この記事でお気に入りの一足を見つける手がかりが得られたらとても嬉しいです。

記事内で紹介されている商品

モンベル メリノウール トレッキング ソッ…

サイトを見る

グレゴリー ナノ20

サイトを見る

モンベル クラッグステッパー Women’s

サイトを見る

メレル モアブ 2 ゴアテックス

サイトを見る

ローバー リノックス GT LO ウィメンズ

サイトを見る

モンベル アルパインクルーザー 2000

サイトを見る

アゾロ スペースGV

サイトを見る

関連記事