自宅で簡単に筋トレ&エクササイズ!トレーニングチューブおすすめランキングTOP8!

みなさん、普段から運動やエクササイズを取り入れてますか?私自身は普段はデスクワーク中心でどうしても、運動不足になりがちです。また正直ランニングなどのちょっとハードな運動はついつい避けてしまっているタイプです(笑)とにかくしんどいことが苦手な私。

・・・ですが、やはり年齢を重ねていくと、同じ体勢ばかりでずっと座り仕事をしていると、どうしても筋力が落ちたり、肩こりがひどくなったりしがち!!それが原因で、血行不良になったり、冷え症がひどくなったり、またまたお肌の調子まで悪くなったりとということで、どんどんデフレスパイラルのようにヘルスケアや美容面が悪化していきました。これが私の実話です!

 

ということで、私自身約1年ほど前から宅トレ(自宅トレーニング)としてトレーニングチューブを取り入れて、エクササイズしています。取り入れるきっかけとなったのは、通っているアロマリンパマッサージサロンのオーナーさんのおすすめでした。「マッサージも良いけれど、自分の筋肉も頑張ってつけないと根本的に改善しないですよ~!チューブトレーニングやってみてください~!」と言われた一言ががグサリと刺さってしまったんです。

『他力本願では限界がある!!ちゃんと筋肉つけていこう!』そう気づかされたのです。確かに走るとか、ジムに通うなどは私にとってはハードルが高いんですけど、自宅で気軽にやるチューブトレーニングならいけるかも??って思っちゃいました。そこから自宅にたまたまあった家族のトレーニングチューブでトレーニングを開始しました。ずっと使われてなかった様子だったので、私が代わりに活用してみました(笑)

現状では、運動苦手な私でさえ継続できているので、とってもおすすめだと思います。ぜひ何か運動をはじめようかな~って思っているタイミングでしたら取り入れてみてください!

こちらでは、トレーニングチューブについて少しずつ紹介できればと思います。また私も少しずつ他のトレーニングチューブも増やしていきたいなと思っています。

トレーニングチューブ

 

目次

トレーニングチューブとは?どうやって使うの?

まず最初に、トレーニングチューブとはどういうものなのか??私が持っている(実際には家族から譲ってもらったもの)商品をお見せします。

 

どうやって使うのかですが、簡単に言えば、握って伸ばしたり戻したりするだけです。トレーニングチューブをひっぱるという動きがポイントです。

ただ、ゴムチューブの種類や強度によったり、またはフォームを変えたり、握る箇所を変えたり、持ち方変えたりすることによって筋肉への負荷のかかり方が異なってくるので、ある意味使い方は自由自在でもあります。

 

お値段もそこまで高いものではないので、取り入れやすいですし、想像しているよりもずっと簡単にエクササイズできます。

 

私自身は特に上半身の筋肉をつけたいと思っていたので、主に胸、腕、背中に筋肉がつくようにチューブトレーニングを継続しています。

約一年たった今、背中のマッサージ時には、背中の筋肉すごいですね~と言われることもあります。スキマ時間でさっとトレーニングしていただけなのに成果はすごいなと感じています。

毎日がっつりやろうとするのではなく、なんとなくストレッチしたいな~、肩甲骨がかたまっている部分を改善させたいな~という気持ちでやるだけで十分です。

 

自分にあったトレーニングチューブの強度を見つけるべし!

自分にあったトレーニングの強度を見つけることがおすすめです。私が普段使っているトレーニングチューブはエクササイズタイプです。強度はふつう(強度2~3程度)いうところでしょうか。

トレーニングチューブによって強度の差はあります。ただ、どれぐらい差があるものなのか?は実際に使ってみないと人それぞれの感じ方はあると思います。最近では強度別に一式まとめてセットで購入できたりもします。どれが使い心地が良いか?使い比べてみるのもよいですし、体調や目的別に使い分けてもよいと思います。セットで購入してもそんなに高くはありません。

個人的には強度よりも、継続の方が大切だと思います。毎日ではなくても、スキマ時間にちょこちょこと取り入れるだけでもぜんぜん体の調子が違います。最近は肩こりなども改善したと感じているし、やはり筋肉が少しずつついていることが何よりも嬉しく感じます。女性って筋肉量が少ないし、つきにくいので、日々こつこつがポイントだと思います。

 

こちらでは、目的別おすすめ強度をどのように選んだらよいか?を簡単に紹介しておきます。こちらでは例として強度1~5まで段階で表しておきます。

(一式セットでは1~4か1~5強度別に販売されているものが多いです)もちろん、持ち方や持つ箇所によっても強度を調整することが可能です。強度を強めたいなら、短めにトレーニングチューブを握ってみたり、逆に強度を弱めたいなら、長めにトレーニングチューブを握ってみると調整できます。

 

・リハビリ

リハビリ目的なら、一番ゆるい強度のトレーニングチューブがおすすめです。強度1です。けがなどをして、筋力が失ってしまっている状態や、まったく運動していなかった方は一番ゆるい商品がおすすめです。トレーニングを開始する最初は方はゆる~くからのスタートで、筋肉に負荷をかけすぎないように、徐々に慣らしていってください。

 

・シェイプアップ

シェイプアップ目的なら、強度2~3がおすすめです。私自身がちょうどふつうの強度を使用していて、そんなに負荷も強くなく弱くもなくでちょうどいいです。ただし、運動をまったくしていなかった方は強度1からのスタートして徐々にレベルアップしていくのもよいと思います。いきなり強度の高いものを使用するのではなく、徐々に段階を踏むことがおすすめです。シェイプアップと言っても、ただ単に体重を落とすだけはなく、程よい筋肉をつけながら絞るところは絞って!がキレイなボディを作れると思います。

 

・エクササイズ

エクササイズ目的なら、強度は2~4がおすすめです。強度の強さは個人の好みです。体調によって変えてみるものよいし、一日の中で強度の弱いものから強いものへ使い分けてもよいと思います。エクササイズですので、強度が弱すぎるのは少し物足りなく感じてしまうと思います。

 

・トレーニング

トレーニング目的なら、強度3~5がおすすめです。そしてやはり、強度4~5をメインに使っていくとよいと思います。もちろん、段階を踏んでですが、最終目標でこの強度ぐらいが使いこなせるようになるとしっかりとしたトレーニングになると思います。

 

トレーニングチューブにはどんなタイプがあるの?

こちらではトレーニングチューブの種類について触れたいと思います。いろんな種類のトレーニングチューブがあるので、気になった商品を使ってみてください。

 

・チューブ(紐状)タイプ

一番ベーシックなトレーニングチューブと言えばこの商品です。ひも状になっており、結んだり、短めにもってみたりして、強度を調整しやすいです。また収納時にもコンパクトです。万能にトレーニングチューブを使いこなしていきたい方向けです。

 

・ハンドルチューブタイプ

チューブタイプに持ち手がついた商品がハンドルチューブタイプです。私自身がずっと愛用しています。握りやすいので、初心者にもトレーニングしやすい利点もあります。強度は調整できる商品を買えば、自由に変えることもできます。初心者向けです。

 

・ループタイプ

はじめから輪っかになっているトレーニングチューブがループタイプです。上半身というよりも、全身運動向けとのことです。トレーニングチューブを両足で踏んで、両手で伸ばしていったりすることができます。全身運動したい方向けです。

 

・バンドタイプ

ここ最近見かけるようになったなぁ・・・と感じるのがこちらのバンドタイプです。チューブタイプに比べたら、太めで、握りやすくなっており、また強度調節もしやすいそうです。好みの違いはあると思いますが、初心者向けです。私も最近になって、買ってみました(笑)万能につかえるトレーニングチューブかと思います。またコンパクトに収納しやすい利点も大きいです。

 

トレーニングチューブを選ぶときに注意したいポイントはこれ!

トレーニングチューブを選ぶ時のポイントについてそれぞれの視点からシェアしたいと思います。

 

・ハンドルの有無

ハンドルの有無ですが、私自身が最初に使ったのがハンドル有のトレーニングチューブだったということもあり、ハンドル有の方が握りやすいと思います。ただ、ハンドル無にも利点があって、コンパクトに収納しやすいところです。

 

・長さなどの調整可否

ひも状のトレーニングチューブは握る位置を変えてみたり、ゴムの長さを調整できたりするものが多いですが、輪になってしまっている商品などは調整しづらい商品もあります。用途別に分けて買うのがおすすめです。

 

・1つの用途だけに使うか多機能か

個人的な意見ですが、初めて買うチューブトレーニングはベーシックなひも状タイプがおすすめです。握る位置を変えたり、結んでみたりして、用途が多く使える万能さがあります。輪になっているものや他の商品は、使い道がどうしても限られてしまいます。

 

・価格

価格は商品によってバラバラです。個人的に、お値段の安さ高さよりも、強度やタイプ別中心に選ぶのがおすすめです。また最初はお安い商品からスタートするといいと思います。取り入れていくうちに他の種類も欲しくなると思います。

 

簡単お試しトレーニングチューブトレーニングならこれ!おすすめトレーニング方法

私自身が取り入れているトレーニングの方法なのですが、後ろ側(背中側)でトレーニングチューブを握って上や横や斜めなどに引っ張ったり、戻したり、また短めにトレーニングチューブを握るようにして頑張ってひっぱっています。

最初はどうしても普通に前側でトレーニングすることが多いんですけど、ある時背中側を取り入れだして、肩甲骨の可動域が広がったり、背中の筋肉がつくようになりました。ですので、前だけでなく後ろ側も意識してみるようにしてみてください。

 

こんな進化型も!ループ形状トレーニングチューブをご紹介!

ゴムバンド

 

トレーニングチューブの定番系と言えば、チューブ(紐状)タイプが昔からある商品でしたが、ここ最近は、もともとつなぎ目のないループ状(輪っか)になっているタイプのトレーニングチューブが人気化しています。長さを調整せずに腕や脚をループ状トレニーングチューブに手に入れて使うのがおすすめです。一番トレンドになっているのが、バンドタイプのループ状トレーニングチューブです。

 

トレーニング チューブ Antimi

出典: Amazon.co.jp

トレーニング チューブ Antimi

5本の強度別天然ゴム100%製のループバンドがまとめて試せます!

ハンドタイプとループタイプがミックスになった商品で、最近人気です。カラー別に、ゴムの厚さや抵抗力レベルが違います。どれか1つのループバンドを使ったり、複数のバンド組み合わせたりしながらトレーニングが可能です。収納袋付きで、また非常にコンパクトになるため、持ち運びにも便利です。付属の取扱説明書には運動ガイドが書かれており、初心者の方でもそちらに従って、ループバンドを利用するエクササイズを取り入れることが可能です。

コムバンドトレーニングは、胸筋・背筋・腹筋・肩・二の腕・下半身の鍛錬などいろいろな箇所のトレーニングができて、全身運動や体幹トレーニングが可能になります。他にも猫背改善、股関節の強化、骨盤のゆがみ矯正などの改善にも繋がるのでおすすめです。

 

私が愛用しているトレーニングチューブはコレ!

私がいちばん愛用しているトレーニングチューブをご紹介します。少し古い商品ですので今はないのですが、一番近いタイプを紹介します。

ハンドルタイプです。握りやすく、滑って手から離れることも少ないので使いやすいです。コンパクトに収納できないのがちょっぴり残念ですけど、いつも見えるところにおいてストレッチ感覚でトレーニング、エクササイズをやっています。

 

ハンドル付きトレーニングチューブ

 

Orange Roll トレーニング チューブ

 

出典: Amazon.co.jp

Orange Roll トレーニング チューブ
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やはりトレーニング初心者の方に特におすすめです

最初に使いだしたタイプがこちらのハンドル付きトレーニングチューブでした。たまたま自宅にあった商品なのですが、握りやすく、滑らないため、トレーニングしやすいです。個人的には上半身の筋トレに力を入れていますが、ハンドル部分を足に引っ掛けたりもして、全身運動することも可能です。

私自身の場合はたまたま自宅にあって、家族からのおすすめで使いだしました。実際に取り入れてから、トレーニングチューブの種類が幅広くあるということも知りました。たまたまエクササイズ用で強度も標準だったので私にもぴったりでした。

 

トレーニングチューブおすすめランキングTOP8

こちらではトレーニングチューブのおすすめランキングTOP8をご紹介します!トレーニングチューブの購入時にぜひお役に立てたらと思います。

 

第8位 アルインコ マルチチューブ

ストレッチ用マルチチューブ!

こちらは定番のトレーニングチューブと違って、手で握ったり、手をかけたりしながらストレッチ、バランス運動ができるような形に作られています。筋肉や関節に負担が少なくなっているので、女性や年配の方にもおすすめのトレーニングアイテムです。私自身もこのような形のトレーニングアイテムを持っていましたが、ゴムのように伸ばせる商品ではなかったので、こちらの方がストレッチやトレーニングしやすいと思います。汎用性は少ないかもしれないですが、手軽にぱっと運動できるおすすめの商品です。

 

 

第7位 BeQu LuLuFoot

足指トレーニングができるトレーニングチューブ!

足指の集中トレーニングができる特許取得中のトレーニングチューです!意外と普段トレーニングする機会がないため、足指、足首、足裏のトレーニングを中心にしたい人向けにおすすめのトレーニングチューブです。少しおもしろい形しています。足指、足首、足裏は体の土台となり体の全ての力を地面に伝える役割があるため、足の握力を鍛えることで体のバランスを正常に保つことができます。扁平足や外反母趾でお悩みの方にもおすすめのトレーニングできます。

 

第6位 ラ・ヴィ  ボディストレッチのびーる ソフト

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ラ・ヴィ  ボディストレッチのびーる ソフト
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ストレッチしたい人向けのトレーニングチューブ!

こちらのトレーニングチューブのシリーズはソフト・ハード・スーパーハードがあります。わりとひっぱりやすい持ち手になっていて、気軽にいつでもどこでもトレーニングができます。がっつりトレーニングするというよりも、ストレッチ程度で、肩甲骨周りをほぐしたり、背中のストレッチをしたり、肩こりを改善させていきたい人向けにおすすめのトレーニングチューブです。両手を上げてピーンと横にひっぱるだけでも気持ちいいと思います。イメージよりも嵩張らないので、トレーニンググッズを新しく増やしたい、またはトレーニングチューブの初心者の方にもおすすめのアイテムの一つです。

 

第5位 TheFitLife フィットネスチューブ

 

いろんな全身トレーニングができる万能セット!

こちらのトレーニングチューブは50kgまでの負荷調整が可能で、5、7、9、11、18㎏の5本のトレーニングチューブがまとめて試すことができます。バンドタイプだけで普通にトレーニングを行うだけではなく、ドアアンカーがついているので、ドアにひかっけてトレーニングできたり、また足首ストラップも併用して足のトレーニングをすることも可能です。いろんな負荷でいろんなトレーニングをリーズナブルにまとめて試せるので、こちらはお買い得だな~と感じました。

 

第4位 ストレッチチューブ フィットネスバンド

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ストレッチチューブ フィットネスバンド
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バンド状トレーニングチューブ!

ハンド状ソフトトレーニングチューブです。バンドタイプはひも状のトレーニングチューブと比べて、握りしめやすいです。こちらは強度別3本セットになっており、3段階に分けてトレーニング可能です。またお値段もリーズナブルです。長さが約120㎝×15㎝となっており、両足で踏んで、両手で握りしめながらトレーニングしたりと、全身運動にも適しています。天然ゴム製で、コンパクトに収納できるので持ち運びにも便利ですし、邪魔になりません。いつでもどこでもエクササイズが可能です。

 

第3位  ラヴィ トレーニングチューブ フィットネスチューブ ソフト ハンドル付き

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ラヴィ トレーニングチューブ フィットネスチューブ ソフト ハンドル付き
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ハンドル付きのトレーニングチューブ!

ハンドル付きのトレーニングチューブです。私自身最初に出会ったのがこのハンドル付きのタイプでした。持ち手がついているので、手で握りやすいのが特徴です。他のトレーニングチューブでは握りにくいという方にはこちらがおすすめです。ただし、ハンドルがついている分コンパクト収納は少しできないです。ただ、私の場合はとっても使いやすいので気に入っています。いつも身近なところにおいて、ひっぱったりしながらチューブトレーニングしています。素手でチューブを握りづらい方に、またソフトレベルなので初心者の方におすすめのトレーニングチューブです。

 

第2位 サクライ貿易 プロマーク  トレーニング チューブ レベル3 立花龍司監修

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 サクライ貿易 プロマーク  トレーニング チューブ レベル3 立花龍司監修
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ど定番のひも状トレーニングチューブ!

ひも状のトレーニングチューブです。ど定番のトレーニングチューブです。こちらは紐状などで、握る位置を変えて強度を変えることが可能です。また、結んでループ状(輪っか)にしたりと工夫もできます。一本あるととっても便利です。リーズナブルですし、シンプルでいろんなエクササイズができる万能なトレーニングチューブですので、1本持っているとすごく便利だと思います。どれ買うかに迷ったらまずこちらからのスタートもありだと思います。こちらのシリーズでしたら、色別で強度別で販売されています。おすすめはレベル3の軽いトレーニング~筋力維持向けです。

 

第1位 トレーニング チューブ Antimi

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トレーニング チューブ Antimi

最近トレンドのハンディでコンパクトなループバンドトレーニングチューブ!

5本の強度別天然ゴム100%製のループバンドがまとめて試せます!ハンドタイプとループタイプがミックスになった商品で、最近人気です。カラー別に、ゴムの厚さや抵抗力レベルが違います。どれか1つのループバンドを使ったり、複数のバンド組み合わせたりしながらトレーニングが可能です。収納袋付きで、また非常にコンパクトになるため、持ち運びにも便利です。付属の取扱説明書には運動ガイドが書かれており、初心者の方でもそちらに従って、ループバンドを利用するエクササイズを取り入れることが可能です。

コムバンドトレーニングは、胸筋・背筋・腹筋・肩・二の腕・下半身の鍛錬などいろいろな箇所のトレーニングができて、全身運動や体幹トレーニングが可能になります。他にも猫背改善、股関節の強化、骨盤のゆがみ矯正などの改善にも繋がるのでおすすめです。

 

トレーニングチューブの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、トレーニングチューブの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

手軽に体の調子を整えよう

自宅でトレーニング・・・最初はこちらもハードルが高いと感じるかもしれません。しかしトレーニングチューブは実際に取り入れてみると簡単で継続しやすいです。トレーニングアイテムにしては嵩張らない商品ですし、負荷もかかりすぎることは少ないです。また負荷は調整しやすいです。そしておまけにリーズナブル!

私自身、もともとは運動が苦手で、過去にはジムに通った時期もありましたが、すぐに辞めてしまいました。宅トレはいつでもやりたい時にできますし、暑くても寒くても、雨が降っても関係ないです。最初はストレッチ感覚でやり始めていったのですが、だんだんと体が柔らかくなっていくことで、体の調子が良くなり、また筋肉がつきだしてさらに体調が良くなりました。

確かにすぐには成果は感じられないかもしれませんが、数か月後、また1年後には素晴らしい変化を感じることができます。体が重いな~とか、体が硬いな~とか、ちょっと運動やってみたいな、痩せたいな、体のラインキレイになりたいななどのきっかけは何だってOK!トレーニングチューブでヘルスケアビューティを手にいれていきましょう!

 

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