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自宅でいつでも筋トレを!ダンベルおすすめランキングTOP10

「筋力をつけたいけど、ジムに通うのは面倒だしお金もかかる・・・。」と思っている人も多いのではないでしょうか。そんな悩みをお持ちの方におすすめなのが、自宅で手軽に使えるダンベルです。筋力アップから体力づくりだけでなく、ダイエットのために使っている人もいますね。数千円程度で手軽に手に入るダンベルは、自宅でのトレーニングに最適なアイテムです。

一言でダンベルと言っても、種類は様々です。タイプも複数あり、重さや材質も異なるため、商品選びに迷うことも少なくないと思います。

そこで今回は、今人気の使いやすいダンベルをランキング形式でご紹介していきます。初心者から上級者向けまで、詳しいダンベルの選び方も併せてご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

 

ダンベルは主に3タイプ

ダンベルは、固定式、可変式、ウォータータイプの3種類に分けられます。こちらではタイプごとの特徴についてご説明します。

 

初心者におすすめ!固定式

固定式ダンベルとは、重さが変えらないダンベルのことです。値段が安く商品数も豊富で、購入したらすぐに使えます。初心者には手に取りやすく使いやすいのが、固定式の魅力です。

デメリットは、重さが変えられないことです。異なる重さでトレーニングしたい場合は、別の商品を購入する必要があります。多数の重さを揃えたい場合は、数が増えて収納に困るかもしれません。

 

上級者向けの可変式

可変式とは、重さが変更できるダンベルのことです。体の様々な部位を鍛えたい場合、部位に応じて負荷を変えることが効果的です。可変式のダンベルなら、ウェイト交換することにより好きな重さに変更することができます。

デメリットは、固定式に比べて値段が高いことと重さを変える作業が面倒なことです。可変式ダンベルはトレーニング中に安全性に考慮して作られているため、ウェイトの取り換えもサッと差し込むだけはありません。重さもあるため扱いが楽ではなく、固定式に慣れている方は取り換え作業が大変だと感じることもあるかもしれません。

 

少し変わり種?ウォータータイプ

ウォータータイプは、水を入れて使用するダンベルです。可変式の一種で、本体に水を入れて重量を調節します。水を抜けば軽くなるので、持ち運びや収納が楽です。固定式も可変式も重いため、落としてしまうとケガや床の破損などの心配があります。しかし、ウォータータイプはそういう心配がありません。

デメリットは、安い商品を選んでしまうと、水漏れの心配があることです。耐久性の高い商品を選ぼうとすると、どうしても値段が高くなってしまいます。英艇的に使うためには、水を定期的に交換する必要があります。

 

ダンベルを使ったおすすめの筋トレ方法をご紹介!

初めてダンベルを持つ初心者の方向けに、ダンベルを使った簡単な筋トレ方法をご紹介します。

ダンベルカールと呼ばれる上腕二頭筋を鍛えるトレーニングです。力こぶができる上腕二頭筋を鍛えることのできるトレーニング方法で、ダンベルを使った筋トレ方法の基本。見様見真似で実践したことがある方もいるかもしれませんね。

ダンベルは手に持ち、肘を体の横にセットし、肘から上をゆっくりと上げ下げする。フォームをしっかりと確認しつつ、無理のない範囲でチャレンジしてみてください。

 

ダンベルの選び方のポイント

こちらでは、ダンベルの選び方のポイントについてご説明します。

 

初心者は軽めの重さからスタートしよう

ダンベルの重さは、トレーニングの効果に直接影響します。重いほうがよさそうな気がしますが、慣れていないのに重すぎるダンベルを使っていると、思わぬケガの原因になってしまいます。しかし、軽すぎても効果が出ません。適切な重さのダンベルを使うことが、効果的なトレーニングのために重要です。

初心者の方は、自分に最適な重さがわからないと思います。目安としては、男性は5~15kg程度、女性なら2~5kg程度が良いでしょう。店頭で手に取ってみると、自分に合う重さがわかりやすいはずです。

長く続けるつもりなら、可変性のダンベルを買うのも良いでしょう。可変性のダンベルなら、慣れてきたときにトレーニング内容に応じて適切な重さに調節することもできますよ。

 

初心者には2個セットがおすすめ

初心者の方は、まずダンベル1個を購入し、様子を見てから追加で2個目を購入しようと思っている人もいるかもしれません。しかし、2個目を購入する際には同じ商品が売っておらず、左右バラバラになってしまうかもしれません。

2個セットなら、片手だけでなく両手にダンベルを持つトレーニングも可能になり、トレーニングの幅がぐっと広がります。同じダンベルを両手に一つずつ持つことで、体の左右をバランスよく鍛えることも可能です。ダンベルは2個セットの商品が多いです。ダンベルに慣れていない初心者の方には、特に2個セットの商品がおすすめです。

 

ラバーだと床が傷つきにくい

金属がむき出しの状態のダンベルは、うっかり落としてしまうと、床に傷をつけてしまう可能性があります。持ち心地も悪く、ダンベル同士がぶつかったときに金属音がなってしまうこともあります。

こういった悩みを解決してくれるのが、ラバーコーティングされたダンベルです。ラバーとは、ゴムのことです。金属がゴムによってコーティングされ、表面が柔らくなっています。

ラバーコーティングされたダンベルなら、落としてしまった時の傷なども避けることができます。持ち心地が向上し、騒音の心配は減ります。ラバーコーティングされているダンベルは、賃貸の住宅にお住いの方などにおすすめです。

 

ダンベルおすすめランキングTOP10

こちらでは、ダンベルのおすすめをランキング形式でご紹介します。

 

第10位 KDST ウォーターダンベル

出典: Amazon.co.jp

KDST ウォーターダンベル
ブランド
カテゴリ
タイプ 可変式(ウォータータイプ) 重量 2~8kg(水の量により変化)×2本
ラバー × 二個セット

自宅で使いやすいウォータータイプ

室内トレーニング向きのウォータータイプダンベルです。入れる水の量により、重さを変えることができる可変式です。

金属製ではないため、ダンベル同士がぶつかったときの金属音や、落とした時の床へのダメージを気にする必要はありません。賃貸住宅でも、安心して使えます。深夜や早朝のトレーニングも、家族や近所に気兼ねせずに行えます。

一般のダンベルと違い柔らかいので、ケガをすることはありません。机の上などにも安心しておけます。ぶつかっても痛くないので、子供がいるご家庭でも安心です。

 

第9位 MTG 体幹トレーニングギア TAIKAN STREAM

タイプ 可変式(ウォータータイプ) 重量 水の量により変化
ラバー × 二個セット ×

体幹を鍛える進化系ウォータータイプ

サッカー選手など有名なアスリートが使っていることで有名なウォータータイプのトレーニングギアです。普通のダンベルと異なり、両手で持ち水の特性を利用して体感を鍛えます。ボディ入れる水の量により多様に変化する重心に対応するため、体が無意識的に反射しバランスを保とうとし、体幹を支える筋肉を活性化することができます。

入る水の量が異なる3モデルから選べます。3~5Lの水が入るスタンダードモデルは手軽にトレーニングしたい方に、3~6Lの水が入るアドバンスドモデルは日常的にトレーニングしている方に、5~12Lのプロフェッショナルモデルはアスリートのようなトレーニングをしている方におすすめです。

 

第8位 TOP FILM 可変式ダンベル

出典: Amazon.co.jp

TOP FILM 可変式ダンベル
ブランド
カテゴリ
タイプ 可変式 重量 5~26kg
ラバー × 二個セット ×

5秒で重量変更でき、コンパクトに収納できる

可変式の悩みと言えば、重量変更の作業が面倒なことです。ダンベルは重量があるため、しっかり固定されていないと危険です。プレートの抜き差しやカラーでの固定は十分に注意して行う必要があります。この作業を面倒だと感じる人も多いでしょう。そんな悩みを解決するのが、こちらのダンベルです。ピンの抜き差しをすることで、わずか5秒で重量変更できます。最小1kg単位で微調整も可能です。

収納性も高い商品です。可変式のダンベルとしては、かなりコンパクトです。しかも、コンパクトな状態のままで収納でき、さっと取り出して使えます。

頻繁に重量を変更したい人に向いています。

 

第7位 ANTARES ダンベル

出典: 楽天市場

ANTARES ダンベル
タイプ 可変式 重量 20Kg×2
ラバー × 二個セット

軽めから重めまで多種多様なトレーニングで活躍

工場出荷実績10万セットの大ヒットダンベルです。筋トレが捗る使い勝手の良さが魅力。高重量のダンベルですが、滑り止め付きグリップで汗をかいても握りやすいです。ポリエチレンコーティングで、床を傷めにくく音も静か、鉄製ではないので鉄臭さもなく、ラバーダンベルではないのでゴム臭もありません。

1.5Kg~3.5Kgまで4種類の重さのプレートが付いているので、軽めから重めまで自由自在。使いやすくゆるみにくいプラスティック製のカラーで、しっかり固定でき落下を防止してくれます。

 

第6位 IRONMAN CLUB オーバル ダンベル

タイプ 固定式 重量 2.25kg
ラバー × 二個セット ×

珍しい円盤状で、重量バリエーションが豊富

珍しい円盤状のダンベルです。中央のシャフトを握って、ダンベルトレーニングできます。別売りのオーバルダンベルシャフトと連結することで、バーベルとしても使用できます。

持ち手には滑りにくい表面加工がされ、汗をかいていても持ちやすいです。円盤状の外側には可塑性エラストマーが使用されており、落としても床を傷つけにくくなっています。

他にも、4.5kg、6.75kg、9.0kg、11.25kg、13.5kgの重量の商品があり、トレーニングの種類や好みに応じて重さを選ぶことができます。

 

第5位 ウルトラスポーツ ダンベル

タイプ 固定式 重量 3kg×2
ラバー × 二個セット

かわいい見た目で、軽めのトレーニングにぴったり

かわいい見た目が目を惹くダンベルです。手にしっかりとフィットするよう人間工学に基づいて設計されています。グリップ部分には滑り止め効果が施され、滑りにくくなっています。

鉄製のダンベルに比べると、大きめにできています。金属臭や金属音を気にせずに、実用的で使いやすいダンベルです。意外に嬉しいのが、冬に冷たくならないこと。寒い冬も指先の冷たさを感じずにトレーニングできます。

固定式で両端が丸くなっています。両端から飛び出したシャフトで、ケガをする心配もありません。

 

第4位 IRONMAN CLUB クローム ダンベル

タイプ 可変式 重量 ~約10kg
ラバー × 二個セット ×

シンプルな見た目で、2Kg単位で重量調整可能

キラリとした銀色で、クールなデザインのスチール製ダンベルです。かっこいい見ためで、お部屋のインテリアにも合わせやすいことが魅力です。

2Kgごとに重さが調整できます。まずは軽い重量で始めて、体を徐々に慣らしていきましょう。

プレートとシャフトが分解でき、コンパクトに収納できます。あまり収納場所を確保できない方におすすめです。

見た目も素敵なので、「見た目から入りたい!」という方にも良いかもしれませんね。

 

第3位 CWU ダンベル

出典: Amazon.co.jp

CWU ダンベル
ブランド
カテゴリ
タイプ 固定式 重量 1kg×2、2kg×2、3kg×2、4kg×2、5kg×2
ラバー ◯(ソフトゴムコーティング) 二個セット

インテリアに馴染むカラーデザイン

スタイリッシュで鮮やかな色のダンベルです。カラフルな色が目を惹きます。かわいい見ためで、好きな色を選びたくなりますね。

ソフトゴムコーティングで、握りやすく床を傷つけません。 錆の心配もなく、金属特有の匂いもありません。

ダンベルでの運動は、初心者にはなかなか続けにくいものです。忙しくて運動できず太ってしまったとダイエットを考えている方は、ダンベルに手が出にくいかもしれません。こちらの商品はお手頃価格で比較的軽い重量もあるため、試しに始めてみたいという方におすすめです。

 

第2位 AOKEOU バーベル ダンベルセット

出典: Amazon.co.jp

AOKEOU バーベル ダンベルセット
ブランド
カテゴリ
タイプ 可変式 重量 10kg、15kg、20kg、30kg、40kg
ラバー × 二個セット

1台3役、バーベルや腕立て伏せにも使える

ダンベル・バーベル・腕立て伏せと、1台3役こなす便利なアイテムです。外部素材は耐久性が高いポリエチレンが採用され、床に傷をつけにくく、錆の心配もいりません。

プレートも複数の種類があり、自分に合った重量に調整して使えます。進化系のロックナットで、40Kgの重量でもしっかりホールド。安全性を重視した設計です。

見た目もかっこよく質感にも優れているアイテムです。詳細的にバーベルでのトレーニングも視野に入れているという方におすすめします。

 

第1位 Wout バーベルにもなる ダンベル

出典: Amazon.co.jp

Wout バーベルにもなるダンベル
ブランド
カテゴリ
タイプ 可変式 重量 5kg×2、10kg×2、20kg×2
ラバー × 二個セット

バーベルにもなる大ヒットダンベル

世界累計20万台販売の大ヒット商品です。プレートを変えることで重さの調整が可能です。バーベルにもなります。初心者だけでなく上級者の本格的なトレーニングにも使え、長く使い続けられます。

プレートが複数ついています。シャフトや他の重さのプレートも追加購入でき、後から自分好みにカスタマイズすることも可能です。

ダンベルによくある丸型ではなく、八角形なので転がりにくいです。外部素材としてポリエチレンを、グリップには手に馴染む樹脂を採用しています。握りやすく、床なども傷付けにくいです。

 

ダンベルの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ダンベルの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

ダンベルでカッコいい体を手に入れよう!

自宅での筋トレに欠かせないダンベル。今回は、今人気のおすすめのダンベルを紹介してきました。

初心者の方は、まずはダンベルの重量を気にせず、扱いやすい重さでフォームを身に付けることに重点を置いてみましょう。鍛えたい部位に合ったトレーニング方法や最適な負荷を見つけることが重要です。ダンベルの種類にかかわらず、しっかりとしたトレーニングを行っていれば必ず身体は変化してきます。

「継続は力なり」。毎日しっかりトレーニングするために、使いやすいダンベルを選ぶことが重要です。時間はかかってもじっくり商品を選んでくださいね。あなたの筋量や体力に合うダンベルを見つけ、日々のトレーニングタイムをより良いものにしていきましょう。

記事内で紹介されている商品

KDST ウォーターダンベル

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MTG 体幹トレーニングギア TAIKAN STREAM

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TOP FILM 可変式ダンベル

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ANTARES ダンベル

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IRONMAN CLUB オーバル ダンベル

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ウルトラスポーツ ダンベル

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IRONMAN CLUB クローム ダンベル

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CWU ダンベル

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AOKEOU バーベル ダンベルセット

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Wout バーベルにもなるダンベル

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