エクステ卒業したい!まつげ美容液おすすめ10選

まつげの長い女性憧れますよね?長いまつげに憧れる女性が、つけまつげからエクステに変化にだんだん変化してお人形さんのように長いまつげの女性をよく見かけるようになりました。

女性の中では、人気のエクステも実は男性の間では、不自然とか化粧が濃く見えるという否定的な意見もあります。それから、エクステをしている女性の悩みは、自分のまつげが傷むことと美容院代に負けないくらいのエクステ代です。

1度すれば、終わりというわけでなくまつげには、抜け落ちるサイクルが髪より早いので、頻繁にリペアなどの補修をしてもらわないといけなくなります。

まつげが傷めば本数を増やしたり、増やせばまた傷むなどの悩みもあるようです。そこで、注目されているのがまつげ美容液です。エクステをしていている方のケアやエクステをやめたい方のケア、そして自まつげで戦ってる方も、まつげを優しくケアすることは大事です。1番ベストは、自分のまつ毛は長く艶があること。肌や髪をケアするのと同じく大事なまつげもケアしてみませんか?

まつげのヘアサイクルってなに?

まつげは、毛なので髪と同じように生えかわるサイクルがあります。量も少なく短い毛なので、1度抜けたら生えないと思ってる方も多いようですが、髪などの体毛と同じように生えかわります。量が少なくなっている場合は、過度なアイメイクやビューラーなどでまつげが傷んで抜けてしまったり、切れて短くなっているからです。

まつげのヘアサイクルの周期は、いろいろなサイトを調べたのですが、サイトにも人にもよりますが、早くて30日から100日とか120日から150日とかだいたいその辺ですね。

髪なども毛質や量などで違うように、まつげ違うとは思いますが、早い人で1カ月、遅い人でも5カ月くらいで生えかわるということのようですね。

ただ、まつげも加齢により細くなったり抜けることもあることははっきりしているようです。本当は、ヘアサイクルで綺麗なまつげが生え変わるはずなのに、ストレスや加齢生活の乱れ、また過度のアイメイクやビューラーそしてつけまつげやエクステなどで規則正しいヘアサイクルが乱れ、抜けないはずのときに抜けたり生えるはずのときにはえなかったりとすることも今の問題になっているようです。

せっかく、まつげを長く美しくみせるためにしていることが、大事な自分のまつげをどんどん細く少なくしている原因になっているかもしれないんです。

 

まつげケアって本当に必要なの?

なにもしないでまつげが長ければ、なにもしないとは思うのですが、大人の女性はそうはいきませんよね?できれば、魅力的な目元をつくりたいですし、フルメイクをしているのにまつげだけすっぴんというのもバランスが悪いわけです。

それから、カールさせてマスカラをたっぷり塗ることも、つけまつげやエクステをすることも、女性にとっては、魅力的な目元で綺麗になることは、見た目をよくするだけでなく自分に自信を持てるようになり、心にもメイクはとってもいいことです。

綺麗のポイントが瞳に重視をおかれている現代はとくに、アイメイクは外せませんよね。そんなときは、まつ毛ケアをしましょう。まつ毛ケアと言ってもむずかしいものではありません。

髪にトリートメントを塗るようにまつ毛も特別なまつ毛用の美容液でケアしてあげることです。髪を同じようにケアをすることで、ツヤが出てしっとりとしたまつげになります。

それから、今はまつげの育毛研究もどんどん美容界では進んでいます。使うことで、コシありつややかでハリのあるまつげになれる補助をまつげ美容液はしてくれますよ。

 

まつげ美容液の美容成分と効果は?

まつげ美容液は、その名のとおりまつ毛を美しく保つためにサポートしてくれるコスメです。よく質問に、使ったほうがいいか?悪いか?という2択を見ますね。

たぶん、まだそんなに長年使われてきたメジャーなアイテムとまでまだいっていないことによる疑問だと思いますが、たとえば、髪にトリートメントやヘアマスクをしたほうがいいかとか、肌に美容液やクリームを塗ったほうがいいか、と聞かれたときと似ていますよね。もし、乾燥していたりコンディションが良くないときは、美容サポートコスメとして使ったほうがいいんじゃない?というふうに私は答えるかな。

美容成分としては、メーカーのよっても違いますが、まつ毛のハリとコシを整える成分として、センブリエキスやパンテノール、機能性ペプチド系、オタネニンジン根エキス、褐藻エキス、酢酸トリフェノールなどが使われています。

まつげの潤い成分を補助するものとしては、ヒアルロン酸やアロエベラなどの化粧水などにも使われているような保湿成分もあります。それから、みなさんが気になるところのビマトプロストではないでしょうか?こちらは、美容界で大変話題になりましてTVなどでも取り上げられていますが、緑内障を治療するための目薬に入っている成分です。

緑内障を持たれてるかたが、治療に目薬を使っていたところまつげも長くなってきたという事例により研究が進んだものです。まつ毛が伸びるのは副作用だったわけなんすが、女性の美容に使えないかということで研究されたんですね。

私は、使ったことはないですが、劇的に効果が出る方もいれば色素沈着や眼底低下、それからただれなどの副作用も出る可能性があるので、この成分の入ったものを使用するときは、医師や専門家に相談してから使いましょう。

たぶん、これからもこの研究はすすむとおもうので、さらに効果の高いものを使って、美容外科とか美容皮膚科とか、または眼科でも処方してもらえるようにこの先はなるかもしれませんね。期待したいと思います。

 

まつげ美容液のタイプ別メリットとデメリット

まつげ美容液には主に4つのタイプがあります。わかりやすく言うと、チップタイプとマスカラタイプとチューブタイプと筆タイプですね。それぞれの形状と使い方、そしてメリット、デメリットを紹介します。

 

チップタイプ

スポンジのような先に、まつげ美容液を浸して使います。スポンジの他に、コームっぽいものもあります。こちらのタイプは、まつげに塗るというよりは、まつげの根元のまぶたに塗ります。

 

メリット

塗りやすく、まぶたに塗るためにひんやりして気持ちがいいです。それから、きちんとケアをしている感じもします。これを塗ったときは、私は二重ですが、二重の折りめがしっかりと重なる感じもして目がパッチリと瞬間するような気もします。

まぶたに塗ること前提なのでうるおい成分も多いものが多くまぶたもしっとり保湿されます。

 

デメリット

目に入りやすいです。慣れるとわかってくるのですが、まつげの生え際というのは目の際なので、量が多いと目に入る場合があります。しみにくいものが多いとは思いますが、あまりよくないですよね。

なるべく、つけるまえに容器の縁で量を減らして少なめに塗ることが大事です。それから、まつげの先端には塗らないので、これから生えてくるまつげのケアになります。

 

マスカラタイプ

ブラシタイプですね。マスカラのようにブラシになっていて、直接まつげに塗るタイプです。ブラシの形状は、メーカーによって違います。

 

メリット

まぶたじゃなくまつげに直接塗るので、髪をケアしてると同じように直接生えているまつげケアになりますよね。なので、今あるまつ毛にハリとコシを感じるような気がします。それから、マスカラの下地のような感覚もあります。

夜することが多いので問題ないと思いますが、朝もケアしたいならまつげが塗れてしまった感覚になるとマスカラがきれいにつかないので乾かしてから使いましょう。まつげにマスカラのように塗るので、変化なども気づきやすいです。

夜塗った瞬間もまつげが塗れて保湿されるので綺麗だなと思います。

 

デメリット

根元までは塗りにくいです。いつも生えてきたまつげケアになります。まつげは髪と同じように毛なので、出てしまったものは死んだ細胞になります。

艶やコシなどを補助することはできたとしても、今からもっと量を増やしたいなど思うときにまつげの付け根に塗りにくいので育毛効果には疑問があります。でも、もっとも気軽に使えるのはこのタイプだと思います。

 

チューブタイプ

クリーム状になっていて、指や綿棒などでまつ毛の生え際に塗るタイプです。

 

メリット

指で塗った場合は、細かいところまで指の感覚があるので、わかりやすいです。それから、やはり感覚でしっかりと塗りやすいと思います。目の周辺を指で引っ張りながら塗れるので塗り残しも減ります。

アイクリームとして使えるので目じりなどのしわなどのアイケアをしても使えます。

 

デメリット

目はデリケートなところですので、指が汚れていると雑菌が入ったりします。目にもですが、容器にも雑菌がつきやすくなるので手を必ず洗って使うことが大事です。

綿棒でも、1本ずつ密封というものは家庭ではあまりつかわないと思います。空気に触れていれば雑菌がつく可能性があるので衛生管理は徹底しましょう。

 

筆タイプ

先が細い筆になったタイプです。少しコシが強めの筆で、まつげの生え際などの細かい個所に塗りやすいものです。高価なタイプの物に多いです。

 

メリット

細かい部分まで筆なので塗りやすいです。まつげの生え際に塗るのは案外やってみると塗りにくいのですが、まつげtが抜けている部分などにもスポットで塗ることができます。

 

デメリット

細い筆なので、広範囲に塗ることできません。筆タイプは、育毛効果を重視して強い刺激のあるものも多く、粘膜に間違って入ってしまったときなどにも注意が必要です。

 

まつげ美容液を使用する注意点!

まつげ美容液とはその名のとおりまつげを長くするものです。まつげに直接塗ったりまつげの生え際に塗るなど、もっとも敏感な部分に塗るものです。目にしみないようにまぶたに優しい処方で作られてはいるのですが、合わない人もいます。

簡単に言うと、デリケートな部分であるのでしみないようにひりひりしないように作ってあるはずなのに、しみたりひりひりしたりするものは、合っていないということですね。

赤くなったり痒くなるなども同じです。まつげ美容液に限らず、コスメは合うもの合わないものが人によって違います。もし、違和感があれば中止しましょう。

それから、どのタイプに共通して、直接目の周辺に触れるものなので、雑菌が繁殖しやすいです。まつげにいい栄養成分などもたくさん入っていますしね。使用期限の明記は別段されてないものが多いと思いますが、なるべく使い始めたら早めに使うことやしばらく使っていないものは、雑菌の温床になってる可能性があるのでもったいなくても処分するほうが安全だと思います。

デリケートな目元なので、トラブルが少しでも合ったときは、眼科または皮膚科を受診しましょう。その時に、まつげ美容液を持っていくと成分なども調べてもらえて、単なる目や皮膚のトラブルなのかまたはまつげ美容液のせいなのかがわかるのでおすすめです。

目の中や粘膜なら眼科、まぶたなら眼科や皮膚科になりますが、わからなければ、どちらかを受診するともし、他の医者がよければ紹介してもらえる心配はいりません。

 

コスメの使用法を守らないとこうなる

余談ですが、私は、眉毛の脱色を失敗したことがありまして。ある有名モデルさんが、毛を脱色するもので眉毛を脱色するといいよということを見てですね、マネをしました。私だけでなく、たくさんの人もやっていたので考えもせず気軽にしたんですね。

それで、ひりひりしたんだけど、我慢してしまったんです。ここが間違いでした。眉の色は変わったんですが、眉の下の皮膚がただれてしまって、やけどのようになってしまったんですよね。まあ、私が悪いんですけどね。皮膚が弱い人はやめてくださいとは書いてくれていたので。

どうしようもなくなって、皮膚科に帽子を勇気を出していったところ、傷みは強い薬ですぐ直りましたね。でも、きちんと治るのは2週間くらいかかりましたね。最初恥ずかしくて病院に行くのを躊躇したんですがいってよかったですね。

そのままだったら、たぶんもっと治りもおそかっただろうし、傷みたいになったかもしれないです。皮膚科に正直に話したところ、お医者さんいわく、コスメが合わない人が多かったり私のように、ネットの口コミなどで本来使ってはいけない場所に使いトラブルが多いみたいでたくさん女性がコスメトラブルで来ているそうです。

けど、すぐ受診する人は少なくて、ひどくなってから来る人が多いので、治療も大変だし、部位などによっては跡が残る人もいるのでなるべく早く受信がいいそうです。

それに、とても多いことみたいで、医者からも嫌みくらいは言われるかもしれませんが、きちんと治療してくれるので心配せずに、早く行く方が綺麗に回復できると思いますよ。

それから、再度いいますが、私のように使用法を守らない事は、美へはもちろん近づかないばかりか痛い目にあいますので、絶対に守りましょう。

 

まつげ美容液おすすめランキング10選

たくさんのまつげ美容液が販売されています。私が使ってよかったものや周りの友人からの口コミやコスメサイトやSNSでもおすすめしていることの多いものを厳選してご紹介します。

ちなみに私は、つけまつげもエクステもしていません。マスカラで勝負派です。毛質は黒く太めで密度も多いですが、ビューラーのかけ過ぎやマスカラの塗りすぎと落とすときについ擦りすぎること、目を触るくせがあるのでまつげを一緒に抜いてしまうことやまつげが途中で切れてしまうことが悩みです。

 

10位 ヴィーナスアイラッシュN

最後に、ちょっと効果はまつげ美容液を紹介します。みなさんに使いやすいものを紹介してきましたが、まつげ美容液は育毛効果も期待したいものであるので、高価なものもたくさん販売されています。こちらは筆タイプです。細い筆なので細かい部分が塗りやすいです。お値段は4000円前後です。たくさんの人の口コミなどをみると、高いまつげ美容液は、肌に優しいと書いてあっても 少し安いものよりは刺激があるものも多いようです。

その裏側に育毛効果を個人的に感じたという感想もあるので、やはり使ってみて自分に合うかそこで判断することが大事だと思いますし、少しでも赤みやかゆみを感じたら中止することは大事です。こちらは、 NMN、高濃度プラセンタエキス、レスベラトロール、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、人参エキス、センブリエキスなど高品質な原料を採用しています。

マツエクをしている方も使えます。まつげサロンなどに置いてあることも多く、まつげマニアには有名な製品です。

 

9位 ロレアル パリ RWラッシュセラム

私も使ったことがあります。ブラシと書いてありますが、スポンジのようなやわらかめのチップですね。多めにつけるとたれやすいので、ちょっと縁で液を落としてから使うほうがいいです。刺激もなくとても優しい使い心地で冷たく感じて気持ちがいいです。

まつげの生え際に使います。 マデカッソシド(まつ毛ケア、保護成分)とアルギニン(まつ毛ケア、保湿成分)配合しています。まつげ美容液初心者にも使いやすいチップと優しい使い心地だと思います。私の実感としては、まつげが潤って艶が増していくように個人的な感想は思いました。

たくさんコスメを年間使う私ですが、使い心地が優しく気持ちよかったので他のコスメと合わせても印象深い商品です。

 

8位 DHC アイラッシュトニック

こちらは、ブラシタイプです。DHCといえば、コスメから健康補助食品まで数広い商品を扱っているメーカーですよね。特に、コスメはお値段も安くそして肌に優しく、成分重視のものが多数ありDHCしか使わないという友人も数名私の周りにはいますね。こちらは、センブリエキスやプラセンタエキスなどのコンディショニング成分配合してあります。

トリートメント効果も重視してあり、まつげにハリとツヤを与えます。デリケートな目もとへの刺激が少なく、まつ毛にやさしい弱酸性です。マスカラ下地に、おやすみ前のまつげケアに、まつげパーマやエクステ後のお手入れにも使えます。

無香料、無着色、パラベンフリー、天然成分配合、弱酸性です。マスカラの下地として使ったり、透明マスカラとして使ったりとメイクの補助としても使えます。

 

7位 キャンメイク ラッシュケアエッセンス

プチプラコスメの王道、キャンメイクからも出ています。チップタイプです。こちらは、安いのに関わらずいい口コミが多いです。私も使ったことがありますが、少しゆるい感じで刺激もなく使って気持ちがいい冷たい感じですね。

まつげ美容液は毎日続けることが大事なので、安さと使い心地の良さにファンの人も多いです。日本製だということも安心です。 7種の植物成分配合しているまつげトリートメントとして発売されています。高いまつげ美容液に引けをとらないくらい人気のものなのでプチプラでありますし、1 度は試してほしいものですね。

 

6位 アートネイチャー アートラッシュセラム

こちらは、使いやすさにこだわったスパチュラチップです。育毛専門メーカーで有名な毛髪のプロのアートネイチャーが作ったまつげ美容液です。こだわりの美容成分12種類を配合しています。

「プロテクト成分」「コンディショニング成分」「モイスチャー成分」が、まつげのヘアサイクルの成長期に働きかけます。スパラチュラに慣れるまでが少し使いにくいという口コミもありますが、慣れると衛生的で使いやすいようです。

育毛研究で有名なだけあって、ハリとコシを感じる方が多いようです。

 

5位 アヴァンセ ラッシュセラム EX

ブラシタイプですね。固めのブラシです。育毛、抜毛、薄毛に効果のある、薬用育毛剤です。育毛、抜毛、薄毛に効果のある、まつげ育毛剤です。まつげ美容液と書かれて切るものが多い中、育毛料と表記されているとこにより本気度を感じますよね。

感光素301号とパントテン酸誘導体が、抜毛を予防し、毛根の血行を促進します。また、ニンジンエキスとキチンリキッドのうるおい成分が、毛髪にうるおいを与えます。医薬部外品です。

マツエクをされている方からの支持も多く、まつげが抜けにくくなったような気がするとか、まつげにつやが出たような気がするなど育毛効果について実感を自分自身はされているというような感想を多く読みました。定期購入もできるようで、長く愛用できるまつげ育毛料です。

 

4位 スカルプDボーテ ピュアフリーアイラッシュセラム プレミアム

こちらはチップタイプです。スカルプDのプレミアム版ですね。お値段も高価です。まつ毛美容液プレミアムは、まつ育成分を従来のものより2倍配合で浸透力もアップさせているそうです。

クチコミよると従来の普通のもののほうがいいような気がするなどもありますが、美容液成分が2倍配合してあると考えるとお値段が高価でも使ってみる価値があるのかなとは思ったりもします。すぐに、効果が出るものではないので、じっくり使うのもいいですよね。

 

3位 資生堂プロッフェショナル アデノバイタル アイラッシュセラム

アデノバイタルは、育毛に着目した資生堂のブランドですね。やはり、育毛ブランドはまつげ美容液の研究も進んでいてこぞって発売しています。こちらは、チップタイプですね。

資生堂といえば、大人気コスメブランドであるので女性が安心して使いやすいブランドですね。美容界でも知らない人はいない資生堂の独自成分まつげ要請成分を生え際にしっかり届ける処方です。口コミも多く人気もたかいものです。

 

2位 フローフシ THE まつげ美容液

こちらは、チューブタイプです。フローフシと言えば、モテマスカラ今現在も大ヒットしていますしが、人気マスカラなどのアイメイクシリーズが有名なメーカーです。エンドミネラル配合のまつげ美容液です。マスカラも美容成分を大事にしているのですが、さらにまつげ美容液にはこだわいの成分を入れています。

フローフシの考え方として植物のように良い成長に土壌改善が欠かせないように、まつげを育てるために、その土壌であるまぶたの環境を整えることが大切ということが挙げられています。

私もその通りだと思いますね。チューブタイプなので指につけて使います。特徴は、まぶた全体に塗ってケアすることです。根元に塗るということの多いまつげ美容液をまぶたまでケアできることでアイクリームの効果もあり、まぶたも潤います。

目の下、まぶた、目じりをケアできて楽だなというのが私の感想です。それから、私は濃いので使いませんが、眉毛にも使えます。眉毛をそりすぎてる人や抜きすぎている人にもおすすめです。エクステしている方にも安心な処方になっています。

 

1位  まつ毛美容液 スカルプD ボーテ ピュアフリーアイラッシュセラム

こちらはチップタイプです。私が初めて使ったものでもありますね。スカルプDは髪の毛の育毛を促進することを目的としたメーカーです。お父さんとかに聞くと知っていると思います。まつげのヘアサイクルに着目しています。

「スカルプD」「スカルプD ボーテ」で培った17年間の頭髪研究の力をまつ毛に注ぎ込んで大ヒットした商品ですね。育てたまつ毛をしっかりとキープさせる成分のワイドラッシュTMを含む、独自成分のラッシュDカプセルを新配合しています。

ナノ化したカプセルにまつげ美容成分をギュッと詰め込んで奥まで届け、より健やかな愛されまつげに導くものです。 まつげ美容液については、塗ってすぐ効果が絶大に効くということは私はなくて、コスメモニターをしているのでマスカラがたくさん来るんですよね。

その時に、まつげ美容液を併用してモニターしているときに、顔写真やまつげアップ写真をとるとまつげがすごい。あれ、いつのまにか小学生のときの長いまつげに戻っているという実感がしますし、私は、フィットネスが趣味なので、すっぴんの時も多いのですが、そのときにまつげ長いねと言われた比率が高いときは、スカルプDを使っていましたね。

実感としては、艶とハリが出るような気がしました。

 

まとめ

美しい長いまつげ憧れますよね。つけまつげやエクステやマスカラでまつげは長く美しくすることはできますが、1番大好きな人の前では、すっぴんになることもあると思います。

結婚していれば旦那さんの前や子供の前でもすっぴんですよね。外に出るときは綺麗だけど、家にいるときは、そんなに綺麗じゃないというのは、ちょっと残念な気がします。

特に、まつげは、瞳を美しく魅せるパーツでもあるし、ゴミやほこりから目を守ってくれる大事な役割もあります。毎日がんばったまつげをケアしていたわることは、まつげの美しさと共に、心の余裕もできそうですよね。

長さや量だけじゃなく、艶もコシもあるまつげは、髪と同様美しさの武器になります。伏し目がちになったときや目を閉じたときも、艶のあるながいまつげ素的ですよね。まつげケアをすると寝顔も綺麗になって、大好きな人にまた惚れなおされるかもしれませんよ。

記事内で紹介されている商品

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