日常生活に欠かせない!日焼け止めおすすめ7選

 

紫外線さえ浴びなければ、美肌は保てるのです。

ご自身の体でも、身近にいるお年寄りの体でもかまいません。

紫外線がほとんど当たることのない、腕の裏側や太ももの内側の肌をちょっと覗いて見てください。

どんなお年寄りでもシワやシミのないふっくらとした赤ちゃんのような白い肌のままではありませんか。

実は肌が老化する原因の8割は紫外線で、加齢は2割程度と言われています。

私は中学高校とプールのない学校に通い、インドアな性格のため家に引きこもって過ごし、太陽をほとんど浴びない青春時代を送りました。

社会に出てからは、化粧品の仕事に従事したため、人一倍スキンケアや日焼けには気を使って生きてきました。

結果、40代にして20代に間違われる美肌を保っています。

紫外線対策さえきちんとしていれば、さほど加齢は気にしなくても、美肌はキープできるということですね。本日は、美肌対策に必要不可欠の、オススメ日焼け止めをご紹介します。

 

日焼け止めのタイプと特徴

今や日焼け止めは、日本人の日常生活に欠かせないUVケア商品と言えます。

様々なメーカーからあらゆる日焼け止めタイプの商品が年中を通して販売されています。主な日焼け止めのテクスチャタイプをまとめてみました。

 

クリームタイプ  ~絶対焼きたくない、真夏のアウトドアに~

固めのテクスチャなので、しっかり塗れる上にモチも良くて落ちにくい。

保湿力と肌をカバーする力も強めです。しっかりつく分、専用のクレンジングが必要なケースも。

紫外線が心配な日差しの強い真夏のアウトドアや、絶対焼きたくない人にオススメ。

★評価 5段階

モチ      5

保湿力     5

日焼け防止力  5

のびの良さ   1

肌負担の少なさ 1

 

ミルクタイプ   ~やわらかにうるおう、乾燥が気になる方に~

クリームタイプを少し液状に近づけたのがミルクタイプです。

クリームタイプよりやわらかいのでのびやすく、広い範囲に塗ることができます。

しっとりとしたテクスチャで乾燥肌が気になる方に。

★評価 5段階

モチ      4

保湿力     4

日焼け防止力  4

のびの良さ   4

肌負担の少なさ 2

 

ジェルタイプ  ~さらさら、軽いつけ心地で気持ちの良い肌に~

ミルクタイプより水分量をさらに多くしたのがジェルタイプ。のびがよく、さらりとした気持ちの良いつけ心地です。

ベタつくのが嫌いな方や、脂っぽい男性にオススメ。

透明なので、白浮きしないのも良いですね。

モチは弱めで、長時間日を浴びる場合は、塗り直しが必要。

★評価 5段階

モチ      3

保湿力     3

日焼け防止力  3

のびの良さ   5

肌負担の少なさ 3

 

スプレータイプ ~楽に全身ケアできるさわやかな使い心地~

水ベースで、スプレーでふきかけるだけなので、手早く使えます。広範囲に使えてさっぱりとした仕上がり。

忙しいママやじっとしていられない子供たちにぴったりですね。手が汚れないのもお手軽ポイント。

霧状なのできちんと塗れてるか確認しづらいので、たっぷりめに使い、マメに吹きかけるようにしましょう。

髪の毛に使えるタイプもあります。

髪も日焼けで痛みますので、同時にUVケアできるのが嬉しいですね。

★評価 5段階

モチ      2

保湿力     2

日焼け防止力  2

のびの良さ   3

肌負担の少なさ 4

 

パウダータイプ ~肌に優しく敏感肌にもオススメ~

メイクの上から使える、主にフェイス用の日焼け止め。肌への密着度が弱く、敏感肌の人でも使いやすいのが特徴。

その分モチは悪く、こまめな塗り直しが必要。

たいていのファンデーションにはUVカット効果が入っているので、オールシーズンを通して紫外線対策をかねてメイクアップを習慣づけて。

★評価 5段階

モチ      1

保湿力     1

日焼け防止力  1

のびの良さ   1

肌負担の少なさ 5

 

日焼け止め選びのポイント、注意点

日本は四季のはっきりした国だと言われており、紫外線の強さも季節によって変わります。

また紫外線を浴びる時間の長さによっても、UV対策は変わってきます。

日焼け止めを選ぶ際の確認ポイントをおさえておきましょう。

 

PA・SPFの知識を理解しておく

日焼け止めを選ぶ際に必要な知識としては、「PA]、「SPF」があります。

日焼け止めには必ず表記されているので、これらの言葉を耳にしたり、目にしたことは多くの人があると思います。

「どういう意味かはわかっていない」という人のために、軽くご説明しますね。

PAとは?

市販の日焼け止めには必ずPAと記載されておりその隣に、+記号が、1~4段階表示されています。

PAはProtection Grade of UVAの略で、紫外線A派(UVA)の防止効果を表すものです。

UVAは、肌を黒くしたり、肌の真皮まで届いてコラーゲン層を老化させます。

コラーゲンが痛むと、肌の弾力を失われしわやたるみの原因となります。

紫外線の95パーセントをしめるUVAは、年間を通して強さは変わらず、窓ガラスを通過し部屋の中まで届く性質を持っています。

オールシーズン対策が必要な紫外線です。

PA+       防御効果がある     主に室内で過ごし、洗濯物取り入れ程度

PA++      防御効果かなりある   散歩や買い物などの日常生活に

PA+++     防御効果非常にある   炎天下のマリンスポーツに

PA++++    防御効果極めて強い   赤道付近の紫外線が強い地域に

 

SPFとは?

Sun Protection Factorの略で紫外線B波(UVB)の防止効果を1~50の数値で表します。

SPFの数値は、日焼けが始まるまでの時間を示しています。

数値が高いほど、日焼けを遅らせることができるというわけです。

日焼けが始まる時間は、個人差がありますが、太陽光を浴びて10分から20分程度と言われています。

たとえば20分で日焼けが始まる人がSPF50の日焼け止めを塗った場合、20×50=1000分、つまり16時間以上、日焼けを遅らせることができるわけです。16時間以上UVBを浴び続けることは考えにくいため、現在日本ではSPF50が、最大値と認定されています。

SPF50以上の日焼け止めは、+をつけて一律で「値SPF50+」表示します。

UVBは肌を赤く炎症させて、皮膚がんやシミ・ソバカス、色素沈着の原因となります。

肌表面に強いダメージを与えますが、波長が短いため肌の奥までは届きにくく、日傘や帽子、衣服などで防ぐことができます。

 

SPF10  日焼け開始まで100分~200分   主に室内で過ごし、洗濯物取り入れ程度

SPF20  日焼け開始まで200分~400分   散歩や買い物などの日常生活に

SPF30  日焼け開始まで300分~600分   アウトドアで過ごすことが多い日に

SPF40  日焼け開始まで400分~800分   炎天下のマリンスポーツに

SPF50  日焼け開始まで500分~1000分  赤道付近の紫外線が強い地域に

 

顔用か体用かで探す

日焼け止めを購入するときは、「顔用」か「からだ用」かを確認しておきましょう。

中には兼用できるタイプもあります。

顔用

顔はからだの中でも皮膚が薄くデリケートな部分ですので、専用の日焼け止めを使った方がお肌のため。

顔用の日焼け止めは、保湿成分や美白成分を含み、スキンケア効果がある商品が主流になってきています。

また、化粧下地と兼ねた顔を明るく見せる色つきタイプ、皮脂や化粧崩れをおさえるパウダー入りタイプなども人気。

要はより肌に優しいタイプが顔用の日焼け止めです。

顔用の日焼け止めをからだに使う分には、さほど問題はありませんが、色つきタイプだと洋服などを汚してしまう可能性も。

からだ用

一方からだ用の日焼け止めは広範囲に使えるようにのびがよく、紫外線防止効果も高くなっています。

中には汗でベタつかないように、すっきりとした清涼感を感じさせるため刺激が強い成分が含まれていることも。

顔よりも肌への負担が大きいタイプがからだ用日焼け止めと言えそう。顔用とからだ用の日焼け止めは分けて使った方が無難です。

 

季節によって使い分ける

紫外線は一年中降り注いでいますので、お肌のためにはオールシーズン紫外線対策をすることが必要です。

2月にもなると、紫外線は1月の1.5倍になり、5月から8月までがピークと言われています。

真夏の日差しで受けたダメージが肌に残る10月までは、日焼け止めを使った方が、肌ダメージの悪化を防ぎます。

基本は一年中日焼け止めをつけることをお勧めしますが、防御効果が高い日焼け止めは、肌への負担も多くなります。

シーンに合わせて適正な強さを選ぶことが大切です。

冬場ならSPF10~20程度、PA+~++程度の商品で十分でしょう。

たいていの化粧下地やファンデーションにこの程度の日焼け対策効果は入っているので、毎日メイクをかかさない人なら特別な対策は不要かも。

3月頃からはSPF20以上、PA++以上の日焼け止めを使うように意識して。

5月頃から9月までは、SPF30前後、PA++以上の商品を使うようにしましょう。

効果の高い日焼け止めは、肌への負担も大きくなりますので、日傘や帽子も上手く取り入れて。

忘れてはいけないことは、紫外線は雪や水、アスファルトに反射して下からも降り注ぎます。

日傘だけでは防ぎきれないため、直接肌につける日焼け止めはマストアイテム。

またメーカーによっては、メイクアイテムの日焼け止め効果が足せると考えているケースもあります。

例えば SPF20 PA++のBBクリームの上に、SPF10 PA+のファンデーションを重ねると、SPF30 PA+++の効果が期待できるという考え方です。

お使いの化粧品の美容部員に尋ねて、正しい日焼け止め効果を把握しておきましょう。

日焼け止めだけでは、汗や手でこすれてとれてしまう可能性も。

日焼け効果のあるファンデーションと重ねれば、モチもよくなりお肌のガード効果がアップします。

また、汗をかきやすい夏の時期や水に触れる機会がある際にはウォータープルーフタイプの商品を使うのがおすすめです。

ウオータープルーフとは、その名の通り汗水に強い日焼け止めです。

海やプールで泳いだり、スポーツをする場合や、汗をかきやすい人にオススメ。

汗水に強いということは、簡単に洗い流せないということで、専用のクレンジングが必要な場合もありますので、その点に関しても注意が必要ですね。

 

正しい日焼け止めのつけ方と落とし方

重ねてではございますが、日焼け止めと一緒におすすめしたい日焼け止め落としなどもございましたら少しだけご紹介いただけますと非常に参考になります。

どんなに良い日焼け止めを使っても、つけ方や使用量が間違っていれば、効果はありません。

使用説明書をしっかり読んで正しく日焼け止めを使いましょう。

基本は、洗顔後、化粧水や乳液でお肌を整えてから日焼け止めを使った方が、のびもよく効果も高くなります。

一般的に日焼け止め効果の実験は、「肌1m² あたり日焼け止め2mg」で行われています。

顔全体の広さですと、だいたい日焼け止めの使用量は500円玉硬貨大ぐらいです。

メーカーやタイプによって基準は変わってきますので、その都度説明書を確認して。

基本的な使い方は手にとってから掌を使って、広い部分からつけます。

一方で水分量の多い日焼け止めによっては、掌でのばすと効果が吸収されてしまうため、直接肌の上でのばすことを推奨している商品もあります。

顔の高い部分である頬や鼻、また手の甲などは日焼けしやすいため、しっかりめにつけて。

小鼻の脇や耳の後ろ、首などは塗り忘れの多い場所なので要注意。ムラなく塗るためには、重ねづけして、最後は掌でプレスして塗り残しのないようにします。

また日焼け止めは、時間が立つと汗や外部刺激で取れてしまうので、3~4時間ごとに塗り直すのがベター。

一日の役割を終えて肌に残っている日焼け止めは、汚れと同じです。

しっかりと洗い落とさないと、肌を傷める原因となります。

必ずその日のうちに、洗い落し清潔な肌たもちましょう。

効果の高い日焼け止めやウォータープルーフタイプは、汗や水に強いため、専用クレンジングが必要な場合も。

とはいえ、最近の日焼け止めは技術が進み、日焼け効果は高くても、石鹸や通常のクレンジングで落とせる商品が主流。

お使いの日焼け止めに記載された説明をよく読んで、正しい方法で洗い落として。

 

おすすめの専用クレンジング

ここでは、少しだけおすすめの専用クレンジングをご紹介したいと思います。

 

スナイプ ココサンシャイン クレンジングウォーター

出典: Amazon.co.jp

・保湿しながら日焼け止めを落とすクレンジング化粧水
・保湿成分や栄養素を配合した化粧水タイプのウォータークレンジング
・耐水性が高く落ちにくい日焼け止めもスムーズに落とします
・化粧水のようにしっとりした使い心地で、肌へのストレスもありません
・また、一般の化粧落としとしてもご使用いただけます

化粧水をベースとした日焼け止め専用のクレンジング。

パラペン・アルコールフリーなので安心して使えます。

ウォータープルーフの日焼け止めもすっきりと落とします。

保湿成分や美容成分、炎症をおさえる効果も入ってますので、スキンケア効果も期待大。

ノンオイルなのでアウトドアでもて手をベタベタさせずに使えるのが嬉しいですね。

 

DHCウォーターパワークレンジング(コットンタイプ)

出典: Amazon.co.jp

ハードなメークや日やけ止めも、ひとふきでオフ! 使いきりタイプのクレンジングコットン

しっかりメイクやハードタイプの日焼け止めもふきとるだけで落とせるコットンタイプ。

ダブル洗顔不要で水も使わないので、持ち歩けばいつでもどこでも使えます。

ふきとりタイプらしいさっぱりとした使用感ですが、肌に優しい100%コットン仕様で、美容成分も豊富。

 

日焼け止めのおすすめ商品ランキング

 

ここからは、おすすめの日焼け止め商品をご紹介していきたいと思います!

 

1位 アネッサ パーフェクトUV アクアブースター(金のアネッサ)SPF50+ PA++++

出典: Amazon.co.jp

汗・水に触れると、パワーアップ**。「アクアブースター技術」搭載の顔・からだ用日やけ止め。 80分間にわたる水浴テストで耐水性を確認済みのスーパーウォータープルーフ。 海・プールにもおすすめです。 せっけんでスルリと落とせます。
*アネッサ内ウォータープルーフ効果として **紫外線をブロックする膜が強くなり、美肌を守ります **日やけ止めはこまめにぬり直しましょう

日焼け止めといえばアネッサです。

日本人の肌を研究しつくした化粧品メーカー最大手の資生堂が販売するまさに最強の日焼け止め。

最先端の研究による日焼け止め技術も高いことながら、肌を守る美肌エッセンスも含まれ、UVカット効果もばっちり。

その名の通りパーフェクトな日焼け止め。日焼け止め効果が高いのに、せっけんでするりと落とせるのも魅力。

夏はどこへ出かけるにつけても、これを塗っておけば間違いなし。

 

2位 アネッサ エッセンスUVアクアブースター(銀のアネッサ) SPF50+ PA++++

出典: Amazon.co.jp

汗・水に触れると、パワーアップ*。 「アクアブースター技術」搭載。 「美肌エッセンス」により、強烈な紫外線によるダメージ**から肌を守ります。 水浴テストで耐水性を確認済みの「ウォータープルーフ」タイプ。 せっけんでスルリと落とせます。 *紫外線をブロックする膜が強くなり、美肌を守ります *日やけ止めはこまめにぬり直しましょう **乾燥ダメージ

夏場の私が普段使いしているのが、こちらの銀のアネッサ。

上記で紹介した金のアネッサとの違いは、保湿効果が高い、つまりしっとりタイプということですね。

その分金のアネッサより汗水に弱くなりますが、乾燥が気になる方が日常で使う分には、こちらで十分。

もちろん日焼け止め効果は金のアネッサと変わらないので、アウトドアやマリンスポーツにも使えます。

 

3位 ソフィーナグレイス高保湿UV乳液<美白> SPF50+ PA++++

出典: Amazon.co.jp

くすみ感*1のない、うるおい密度の高いハリ肌へ。*1 キメの乱れによる

商品特長
紫外線やエアコンなどによる日中の乾燥から肌を守り、うるおい続けます。

ソフィーナから販売されている高保湿UV乳液は、乳液と日焼け止めと化粧下地の三つの効果が入っており手早くスキンケアと日焼け対策ができることが魅力。

忙しい朝もこの乳液をささっとつけるだけで、洗濯物を干したり、植物の水やりなど、紫外線を気にせず、庭やベランダに出ることができます。

紫外線だけでなくエアコンなどの乾燥から肌を守り、一日中うるおう肌に。

ソフィーナボーテは、30代40代の肌に、ソフィーナグレイスは50代からのお肌にオススメ。

さっぱりとしっとりタイプがありますが、効能は変わらないので肌質と使用感の好みで選んで。

 

4位 ユースキンS UVミルク SPF25 PA++   (敏感肌用 日焼け止め)

出典: Amazon.co.jp

お子さまのお肌や敏感なお肌を毎日の紫外線から守る、うるおう日やけ止めミルク。
紫外線を防ぐ効果とお肌へのやさしさの両立を目指しました。
普段お使いの石けんや洗浄料で簡単に落とせます。
●顔・からだ用
●SPF25、PA++
●無香料・無着色・弱酸性・アルコールフリー・紫外線吸収剤無配合
●うるおい成分(ヒアルロン酸、アミノ酸系成分、しその葉エキス)配合

お子様から敏感肌の人まで使えるとっても可愛らしい日焼け止めです。

うるおい成分「しその葉エキス」が乾燥や肌荒れからお肌を守ります。
無香料、無着色、弱酸性、紫外線吸収剤無配合の低刺激処方の安心成分。

石けんで簡単に落とせるのも手間入らず。

お肌への優しさを一番に考えてあるので、炎天下で長時間過ごす場合は、マメに塗り直すか帽子や日傘を併用して。

 

5位 ニベアサン プロテクトウォータージェル SPF50/PA+++ ポンプ

出典: Amazon.co.jp

SPF50/PA+++。とろけるように肌になじむ、素肌にやさしい使い心地の化粧水感覚UVジェル。

ポンプ式で容量が大きいので、ご家族みんなで顔、体ともたっぷり使えます。

プッシュ式なので使用量が計りやすく、お子様にも簡単に扱えるので安心。

化粧水に近いジェルタイプのテクスチャが、ひんやりと気持ちよく肌にのびてゆきます。

ヒアルロン酸+天然植物エキスのうるおい成分も配合され、化粧下地としても大活躍。日焼け止め効果も高く、コスパ最強のアイテムです。

 

6位 エクスボーテ CCクリーム  SPF50+ PA++++

出典: Amazon.co.jp

1本で見違える“透明感"! 「女優肌」CCクリーム誕生。 毛穴・色ムラを消し去り、光効果で透明感を演出。[SPF50+ PA++++]で紫外線も高ブロック。

原材料・成分:
水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、エチルヘキサン酸セチル、グリセリン、メタクリル酸メチルクロスポリマー、BG、酸化亜鉛、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na、エクトイン、(メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)コポリマー、セラミド3、スクワラン、ポリクオタニウム-51、セイヨウトチノキ種子エキス、グリチルリチン酸2K

日焼け止め、化粧下地、コンシーラー、ファンデーションの4つの役割を果たしてくれる万能CCクリームです。

CCクリームはお肌のケア(Care)とコントロール(Control)の機能を兼ね備えたクリームのことです。

高い日焼け止め効果とスキンケア、さらに肌色を補正して整えてくれる顔用のクリーム。

これ一本で女性の求める機能がほぼかなう時間短縮アイテム。ズボラさんにぴったりでも、仕上がりは女優のように美しい肌を目指します。

ファンデーションなので、メイク落としで洗って。

 

7位 エーデルワイス UVプロテクト(日焼け止め)SPF38、PA++

出典: Amazon.co.jp

内容量:50mL
全成分:水、グリセリン、オリーブ油、酸化チタン、スクワラン、エタノール、ラウリン酸ポリグリセリル-10、アルミナ、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、シリカ、エーデルワイスエキス、アロエベラ液汁、サンシキスミレエキス、香料、ステアリン酸、ベヘニルアルコール、アラビアゴム、キサンタンガム、パルミチン酸デキストリン、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、酸化鉄
スキンタイプ:ノーマル

生後六カ月の赤ちゃんから使える天然由来成分だけで作られた癒しの日焼け止めです。

スイスの国花であるエーデルワイスは、強い紫外線の下でも美しく強く咲きます。

その秘密は美肌に良い成分をたっぷり含んでいるからだとか。

敏感肌の方にも安心して使えるお肌に優しい日焼け止め。

肌に優しくうるおう分、ベタつきが気になる人も。

そんなときはベビーパウダーを上からかさねると、スキンケア効果もあがり、さらさらと気持ちよく使えます。

軽く色がついており、膚補正効果もあるので化粧下地としてもぴったり。

石鹸で落とせます。

記事内で紹介されている商品

Snipe ココサンシャイン クレンジングウォ…

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DHCウォーターパワークレンジング(コット…

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アネッサ パーフェクトUV アクアブースタ…

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アネッサ エッセンスUV アクアブースター …

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ソフィーナグレイス 高保湿UV乳液(美白)

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ユースキンS UVミルク SPF25 PA++ (敏感肌…

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ニベアサン プロテクトウォータージェル S…

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エクスボーテ CCクリーム

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ヴェレダ エーデルワイス UVプロテクト

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