やみつき!食べたら止まらなくなるピーナッツバターおすすめランキングTOP10

小さな頃から、冷蔵庫の中にピーナッツバターが入ってました。物心ついた時から身近にあった商品です。母親が好きで、朝ごはんでパンにつけて食べていた記憶があります。それは『SKIPPY スキッピー』というピーナッツバターでした。味はそんなに甘くないのに、後味のぬわ~っとしたピーナッツ感がたまらなく美味しく感じていました。子供ながら、そんな大人の味がとても好きでした。

SKIPPYスキッピーはとても有名な商品なので、おそらく食べたことがない方も一度は目にしたことがあるかもしれません。ジャムなどが販売されている売り場などに置かれていることが多いです。ジャム派?ピーナッツバター派?どっち??と聞かれたら答えるのは難しいけれど(笑)ジャンルが異なるので、今日はこれ!って選べるようにストックがいろいろ家にあれば毎日とっても幸せですよね!

そして、昨今、そのSKIPPYスキッピー以外のピーナッツバターの存在があると知り、いろいろ試す楽しさも知ってしまいました(笑)今はインターネットで調べたらずらーーーりと出てきます。種類も多すぎて、実際に食べ比べしていくとメーカーによってぜんぜん違います!!それが楽しくて楽しくて・・・仕方ありません。どっぷりピーナッツバター食べ比べにハマり中です。その魅力について少しずつシェアしていきたいと思います。

 

目次

食べたら止まらない!虜になるピーナッツバターの魅力

スキッピー クリーミィ

 

今まで、何となく存在は知っていたけれど、食べたことがなかった・・・いわゆる食わず嫌い。単純にピーナッツが嫌いだから食べない。などなど育ってきた環境の中でピーナッツバターに触れてこなければ、あえて食べる機会もないことってあると思います。私の場合は単純に家族が好きだったから小さな頃から身近な存在でありました。

ピーナッツ嫌いの方でもピーナッツバターは大丈夫!って方も実際にいます。ピーナッツの固形が苦手な方などは、チャンキータイプ(ピーナッツの粒粒が入っているもの)以外のクリーミータイプのピーナッツバターならOKかもしれません。私の叔母がそうなのですが、彼女はピーナッツは嫌いだけれど、ピーナッツバターは美味しくて食べれると言ってます。食わず嫌いにならずにぜひ一度はチャレンジしてみてください。

ピーナッツバターは実は意外と奥が深いので、少しでもその世界を知って頂けると嬉しいです。

 

味や食感、風味がイイ!

ピーナッツから作られた食品で、とにかく、ピーナッツの風味がとても美味しくて、パンにつけて食べると最高においしいです。食べた後からやってくる、ぬわ~っとした食感もクセになります。食欲がそそられてしまいます。

 

日頃の料理や朝食のアクセントに!

いつも、バター、ジャムなどを食べていた方にあと一品レパートリーを増やすとしたらピーナッツバターです。毎朝同じものばかり食べていると正直飽きてしまいます。一品増やして、気分によって変えて食べるだけで、ちょっと朝からテンション上がりますよね。どれにしようかな~?って気分によって変えるちょっとしたことも幸せの時間。もちろん、パンばかりではなく、たまにはご飯の朝食だってありですけどね。

のちほど詳細も書きますが、ピーナッツバターは実は栄養豊富なので、食生活コントロールするのに素晴らしい商品だったりします。知れば知るほど、私も取り入れてみよう~~!!って思うようになりますよ!

 

他のジャムとの違い

ジャムなどはフルーツなどの果実から作られたもので、ピーナッツバターの主原料はピーナッツです。まったく異なります。ただし、ピーナッツバターとピーナッツクリームは近いものですが、これも違っていて、ピーナッツクリームはピーナッツバターに砂糖や水あめなどを加えたり、クリーム類、食塩、植物性油脂なども加えたりして加工したものです。甘さなどをプラスアルファされているものなので、より食べやすい商品にもなっています。

個人的には、あまり加工をされてない、また添加物があまり入ってない純粋なピーナッツバターの方が好みですが、たまには味も変えてみたいとなるので、ピーナッツクリームやチョコクリームとミックスされたものを取り入れて楽しんでいます。大好きな商品でも、やっぱり飽きてしまうこともあるので、上手に取り入れています。

 

カロリーは高いの?

デメリット面の1つでもありますが、カロリーについては正直高めです。商品によって異なりますが、例えば、SKIPPYスキッピーだと1回分大さじ2杯程度(32g)190カロリーあります。ただし、その分たくさんの栄養素も含まれているのでメリットもあります。栄養素については次の項目で書きます。

 

健康や美容にも魅力な栄養素が含まれている

ピーナッツバターは実は栄養が豊富です。ピーナッツバターの主原料となるピーナッツにはたんぱく質、食物繊維、ビタミン類、ミネラル類、また植物性脂肪でオレイン酸やリノール酸、α-リノレン酸なども豊富に含まれています。確かに高カロリーではありますが、栄養バランスは良いので、食生活のことや栄養のことを考えるとおすすめです。なるべく添加物や砂糖類を含まないものを選ぶとさらに健康面に良いと思います。

 

調味料としての魅力

ピーナッツバターはパンにつける以外でも調味料としてタレやドレッシング作り、お菓子の材料の一つなどとしても使えます。個人的には一番パンに塗って食べることと、タレやドレッシング作りの時に活用することが多いです。以前は棒棒鶏のタレなど買っていましたが、今はピーナッツバターでも簡単に作れるのでわざわざ買わなくなりました。意外と万能調味料として使えたりします。活用の幅は自分次第です!

 

ピーナッツバターの種類は2つ

ピーナッツバターの種類は大きく分けて2種類あります。それはクリーミータイプとチャンキータイプです。ピーナッツバターを販売しているメーカーであれば、2種類同時に出しているところが多いと思います。それぞれの特徴の違いを紹介したいと思います。

 

クリーミータイプ

クリーミータイプは、名の通り、ピーナッツの粒粒感はありません。舌触りもなめらかで、本当にクリーミーで塗りやすいです。お値段、色はチャンキータイプとほぼ変わりません。個人的によく買うのがこちらのクリーミータイプです。ピーナッツ自体も好きではあるのですが、万能調味料としても使いやすいのはやはり粒粒が入ってない方かな?と思います。

ピーナッツが苦手な方でも、こちらのクリーミータイプのものは大丈夫という方も多いので、ピーナッツの食感が苦手という方にもおすすめです。

 

チャンキータイプ

チャンキータイプは細かく刻まれた粒粒のピーナッツが練り込まれているタイプです。お値段、色はクリーミータイプとほぼ変わりません。粒の大きさは商品によって異なりますが、ピーナッツの感覚が強く出て食感も良いです。カリカリとした食感が楽しめます。こちらもパンにつけたり、調味料としても使うことが可能です。

あくまでも好みの差だと思いますが、個人的には万能調味料として使うのであれば、クリーミータイプの方がより万能だと思います。ただし、食感を大切したいタイプであれば、こちらのチャンキータイプがおすすめです。ピーナッツ自体が苦手方はこちらの商品は向かないのでチョイスしない方が良いです。

 

ピーナッツバターを選ぶときにこだわるポイント

私自身がピーナッツバターを選ぶときのポイントをご紹介します。ピーナッツバターの商品は本当にたくさんあるので、どれを選んでよいのか?迷うことが多いかと思います。こちらでは、こだわるポイントを優先順位別に紹介していきたいと思います。

 

バターのタイプはどっちか

私自身がピーナッツバターを選ぶ際に一番チェックしているのは、やはりクリーミータイプか?チャンキータイプか?です。私の場合はほとんどクリーミータイプを購入しています。

ピーナッツ自体も好きなので、チャンキータイプでも確かにOKなのですが、パンに塗る以外で調味料の一つとして使う際に、例えば、私の場合ピーナッツバターミルクなどのドリンク(後ほどレシピもお教えします!)に使うこともあるので、やはり粒粒感があると少しそれが使いにくいなと思う時があります。

パンに塗るだけではなく、いろんな料理に使いたいなど汎用性を持たせたいのであれば、クリーミータイプをおすすめします。もちろん、好みの差なので、チャンキータイプでも調味料として使うことも可能です!あえてピーナッツの食感が欲しい場合などは別です。余裕があれば2種類あるとよいかもしれません。単純にレパートリーが増えるし、気分によって変えるって素敵だと思います。

 

カロリー

ピーナッツバター自体のカロリーは高めです。だからこそ、なるべく無糖のものを選ぶようにしています。そうすることによってカロリーは抑えられます。美味しいものですと、無糖でもピーナッツ自体の本来の自然な甘味が出てすごく美味しいのです。調味料として使う際も、甘さは別で足すことも可能なので、便利です。

 

なるべく添加物などが少ないもの

体により良いもの・・・をなるべく選ぶようにしています。口に入れる物は砂糖・着色料・添加物・保存料などがなるべく入ってないものがやっぱりうれしいですね!こだわりすぎてはいませんが、程よくそうゆうものを選ぶようにしています。そんなことを言ってる私ですが、チョコクリーム入りピーナッツバターやピーナッツクリームとかも時々食べたくなっちゃいますし(笑)チグハグなこと言っていますが、あくまでもなるべく心がけています。

 

コスパ&プライス

もちろん、コスパが良ければ良いほど嬉しいです!お値段とはにらめっこしながらですが、どうせ食べるのであれば質の高いものも食べたいという欲もあります。まだ高すぎるものには挑戦していませんが、少しずつ色々なピーナッツバターを試していき、コスパの良いものを見つけ出していきたいと思っています。

 

パンだけじゃない!ピーナッツバターを使ったレシピをご紹介

ピーナッツバターは一般的にパンに塗って食べる方が多いと思いますが、それ以外での私自身のおすすめしたいピーナッツバターの食べ方やレシピをご紹介します。基本的に簡単でおいしいことが好きなので、そのようなレシピを中心におすすめします。

 

スプーンにすくってそのまんま舐めてしまいます

まずは、私自身がよくやってしまう方法ですが・・・ずばりそのままスプーンにすくってピーナッツバターを舐めちゃいます(笑)無性に甘いものが欲しくなる時ってあると思うんですが、お菓子などを控えてる時とか、この方法やっちゃいます!2匙ほど舐めるとわりと満足しますよ~。栄養豊富だし、このやり方はありだと思います。

レシピ)1人分

そのまま!!以上(笑)スプーン大さじ2杯分ぐらいまでに抑える方がカロリー的にはおすすめです。

 

ピーナッツバタースプーン

 

ピーナッツドレッシング(またはタレ)

たま~にドレッシング作りの時に作るのがピーナッツバター入りドレッシングです。こちらも簡単でおいしいです。サラダだけではなく、豆腐にかけて食べても美味しいです。胡麻ドレッシング感覚に近いまったりとした味になります。

レシピ)1人分

材料・・・ピーナッツバター 小さじ2杯、味ポン 大さじ2杯、砂糖少々(お好みで)

材料すべて混ぜ合わせるとできます。簡単でおいしいです。

ドレッシング材料

ドレッシングサラダ

 

バナナ&ピーナッツバタージュース

こちらは、朝食時か、ちょっと甘いジュースが飲みたいな~って時に作って飲みます。夏場は氷を加えてスムージーにしてもOKです。冷たいドリンクで美味しいです。材料などはわりとアバウトでも美味しく仕上がります!2名以上は材料を掛けあわせて下さい。

レシピ)1人分

材料・・・バナナ1/2本、牛乳約200ml(コップ1杯分)、ピーナッツバター大さじ1杯、蜂蜜(お好みで)バニラエッセンス少々(もしあれば)、氷少々(スムージーにしたい時)

ミキサー(ブレンダ―)に材料を全て加えて、ブーンと混ぜるだけです。味は全てお好みでOKです。私は氷ありなしパターンを気分で使い分けて飲んでいます。とっても簡単で栄養満点ドリンクです!

ピーナッツジュースバナナ材料

 

ピーナッツバナナドリンク

 

ピーナッツバターホットミルク

こちらは、寝る前とか、なんとなくほっこり温まりたいな~って時に作って飲んでます。個人的にココア、きなこミルク、黒糖ミルク、甘酒ミルクなど・・・なんでも牛乳に混ぜて飲むのが好きです。なのでピーナッツバターもいけるんじゃないかな~??ってやってみたら見事に相性ばっちりでした。ピーナッツバターホットミルクって意外と?!美味しいですよ!冬やほっこり温まりたい時におすすめです。

レシピ)1人分

材料・・・ 牛乳マグカップ一杯分、ピーナッツバター大さじ1杯、蜂蜜か砂糖少々

マグカップに牛乳を注ぎ、レンジでチンして温めます。ピーナッツバター大さじ1杯(お好みで増やしてもOK)、蜂蜜や砂糖を少々。買っているピーナッツバター自体が甘さのあるものなら蜂蜜や砂糖は不要です。お好みで調整して下さい。

 

ホットミルクピーナッツ

 

to buyオフィシャルインフルエンサーおすすめのピーナッツバター

太田 奈那のイチオシ!

ピーナッツ以外一切余分なものが入っていない純粋なペースト。明治創業の老舗煎り豆屋さん麻布川越屋さんの一品です。そして千葉県産のみを使用。私ピーナッツクリームが大好きなのですが。砂糖とショートニングが入ったものは体に悪いのでとこちらにしました。ハチミツやメープルシロップと合わせて食べると罪悪感もない最高の1品に。

 

思わずリピートしたくなる!ピーナッツバターおすすめランキングTOP10

 

10位 帝国ホテルピーナッツクリーム

 

帝国ホテルピーナッツクリーム

ピーナッツバターではないのですが、少し派生してピーナッツクリームを一つだけランキングに入れておきます。ピーナッツクリームはピーナッツバターをベースに砂糖やクリーム類などを加えて加工された商品なのですが、こちらはこちらでとても美味しいです。使い方はパンに塗ったり、クラッカーにつけて食べたりと、ピーナッツバターに比べると汎用性は少なくなります。

帝国ホテルのピーナッツクリームは数種類のピーナッツを焙煎してブレンドしているため、味は深みがあって濃くて少し甘めですが上品です。一度食べてしまうとちょっぴり癖になりますね!話は少し飛びますが、帝国ホテルの特選発酵バターも気になっています(笑)

 

帝国ホテルその1

 

帝国ホテルその2

 

9位 アヲハタ ピーナッツ&チョコ

出典: Amazon.co.jp

アヲハタ ピーナッツ&チョコ

8位のアヲハタ ピーナッツバターとチョコクリームが混ざった2層タイプです。普通のピーナッツバターに飽きてしまったら・・・このようにチョコクリームなどとミックスしているピーナッツバターがおすすめです。ただし、使う用途はパンに塗るなど、限られてしまう点はありますが。変り種としておもしろいです。ピーナッツバター部分に塩気があるので、チョコクリームの甘さとの組み合わせもとってもいいです。でも思っているほど甘くないと思いますよ!

そして、こちら商品の良さはやはりスヌーピーの瓶のパッケージがかわいすぎますね。中身が大事ですが、見た目も良ければ嬉しいものです!

 

アヲハタ チョコ入りその1

 

アヲハタその2

 

8位 アヲハタ ピーナッツバター

出典: Amazon.co.jp

アヲハタ ピーナッツバター

アヲハタからもピーナッツバターが販売されています。アヲハタのジャムもよく購入しますね~。こちらのピーナッツバターはまず、スヌーピーの瓶のパッケージがかわいすぎます(笑)スヌーピーファンの方は必見です。正直最初はパケ買いしたのが本音です。ちゃんと絵柄は瓶に書かれているので、食べ終わった後は容器として使えます。肝心の味の方ですが、個人的に塩気と甘さのバランスのいいピーナッツバターです。食べやすいピーナッツバターです。

私自身も、一時このパッケージの瓶を集めたりしてる時期があったほどです。

8位にした理由は、同シリーズのピーナッツ&チョコと比べるとやはりピーナッツバターだけですので、調味料等に使えたりと汎用性も多いからです。

 

7位 明治屋 ピーナッツバタークリーミー

明治屋のジャム系はわりとリピートしています。リーズナブルでとっても美味しいので。たまたま、ピーナッツバターの取り扱いもあると知り、最近初めて試してみました!!同じくとてもお手頃で買いやすいです。こちらのピーナッツバターは粉糖が使われていますが、甘さが控えめです。まったく甘さがないというわけではなく、初心者の方にもおすすめだと思います。万人受けしそうな味です。それでいてピーナッツの濃厚さもしっかり出ています。

もちろん、クランチータイプ(チャンキータイプ)もあります。こちらのランキングでは紹介していませんが、ピーナッツの粒粒入りがお好みの方はそちらもおすすめです。

 

明治屋 ピーナッツバター

 

6位 自家製・ぜいたくピーナッツバター

出典: 楽天市場

自家製・ぜいたくピーナッツバター

瓶入りタイプではないのがちょっぴり残念なんですけれど、それでもやはり気になったのが100%千葉県産ピーナッツ2種類を使用していて、なおかつ、無添加、無糖、もちろん着色料、保存料、香料、甘味料一切使用していないのピーナッツバターなんです!しかも、注文があってからピーナッツを焙煎して作りたてを送ってくれるそうです。

ドロドロの部分は落花生から出てきた自然の油分で、粒粒感がほんのりあるタイプ。ピーナッツの自然な甘み、塩みもあってとっても美味しいみたいで、私自身もかなりそそられています。もともと無添加、無糖というキーワードに弱いので、これは必ず試すつもりです。ピーナッツそのものの味を楽みたいですし、こちらは料理の調味料としても威力を発揮してくれそうな予感がします。賞味期限も120日と意外と長めなので、使い切れそうです!

正直、国産で無添加の商品はレアだと思いますので、自然食品にこだわりの強い方はこちらをチョイスしてみて下さい。

 

5位 やます 千葉県産落花生使用 ピーナッツペースト

出典: 楽天市場

やます 千葉県産落花生使用 ピーナッツペースト

こちらは試したことがないですが、ピーナッツと言えば・・・千葉県産のイメージが強く、そんな千葉県産の良質の落花生を使用したピーナッツバターはとても気になっています。過去に千葉県産のピーナッツ自体を食べたことはあるんですけど、やっぱり美味しかったので、このピーナッツバターも期待できそうです。少し甘めとのことですが、ペースト状になっていて、クリーミータイプとのことです。

個人的にはクリーミータイプの方が活用頻度も多くなるので、ありがたいです!

 

4位 サンクゼール ピーナッツバター

出典: Amazon.co.jp

サンクゼール ピーナッツバター

今、すごく興味があるのがこのサンクゼールのピーナッツバターです。こちらは動物性のバターを使用しておらず、穀物のナッツや植物のたねをペースト状にして素材の良さを引き出しているそうです。乳成分不使用なのにピーナッツ感は濃厚みたいです。粒粒のクランチが入ってるそうです。

普段はチャンキータイプを選ばないですが、動物性バターを使用してないという点がとても珍しいし、サンクゼールや久世福商店の取り扱い商品はわりと好きなものが多いので、一度は試してみたいです。ジャム系は色々試したことがあって、例えば、オールフルーツジャムなど・・・美味しかったです!とってもヘルシーなイメージがしています。

 

3位 SKIPPY スキッピィ ピーナッツバター スーパーチャンク

出典: Amazon.co.jp

SKIPPY スキッピィ ピーナッツバター クリーミー

SKIPPY スキッピィのスーパーチャンクがここにランクインしました。名前通り、チャンキータイプでピーナッツバターの中に、粒粒に刻まれたピーナッツ入っているタイプです。ピーナッツバター界の王道だと思います。おそらくあまりピーナッツバターのことを知らない方でも一度は目にしたことがある商品なぐらいの定番の商品の1つです。

子供頃はこのチャンキータイプのピーナッツバターをよく食べていた記憶があります。パンの上に塗って食べると、口の中にふわーーっとピーナッツの香ばしい味が広がり、刻まれたピーナッツの歯ごたえも美味しいです。スーパーなどでもよく販売されていて、非常に身近な商品です。大人になってからはクリーミータイプのものばかり買いがちになりましたが・・・。とっても人気商品です。

過去に何度もリピートしたことがあります。とにかく忘れられない味。ピーナッツの味が濃くて、程よいやさしい甘さと塩気。とっても塗りやすいし、癖がなく食べやすいです。そして、ピーナッツの粒粒感が残るので、さらにピーナッツの味が深く感じられます。お値段もお手頃で買いやすいです。

2位の同シリーズのクリーミータイプと比べると、ベースの味は変わりませんが、ピーナッツの食感を楽しみたい方にはおすすめです。

 

2位 SKIPPY スキッピィ ピーナッツバター クリーミー

出典: Amazon.co.jp

SKIPPY スキッピィ ピーナッツバター クリーミー

やはり・・・同様にSKIPPY スキッピィがここにランクインしました。私が子供の頃からお世話になっているのがこちらの商品。そして同じくピーナッツバター界の王道だと思います。こちらもピーナッツバターのことを知らない方でも一度は目にしたことがある商品なぐらいの定番の商品の1つです。スーパーなどでもよく販売されていて、非常に身近な商品です。子供の頃は、ピーナッツバターと言えば、これでした。他の商品の存在は知らなかったですね~。

何度も何度もリピートしたことがあります。一口食べたら、あ!SKIPPY スキッピィだ!と舌が覚えてるぐらいの味です。とにかく、ピーナッツの味が濃くて、程よい甘さと塩気!とっても塗りやすいし、癖がなく食べやすい。パッケージもあまり雰囲気が変わらずキープし続けていると思います。お値段もお手頃で買いやすいです。

3位の同シリーズのスーパーチャンクと比べると、個人的に調味料としても使いやすいので、ランクが1つ上です。味は変わりません。ただ、食感がなめらかで食べやすいので好きです。

 

スキッピー

 

1位 Peanut Butter & Co, Smooth Operator スムーズ・オペレーター

出典: Amazon.co.jp

Peanut Butter & Co, Smooth Operator スムーズ・オペレーター

今、一番リピートしているのがこちらのピーナッツバターです!ついに出会ってしまった・・・って感じました(笑)遺伝子組み換えグルテンフリー&ノンコレステロールの天然ピーナツバターです。正直甘さは控えめで、塩気の方が少し強めですがとっても美味しくてハマり中です。初めて食べたときは、本当に甘さが少なめだな~と思いましたが、食べ続けていくうちにこちらの良さを思いっきり感じています。

口に入れるとぬわ~っとした食感はしますが、後味がすっきりなんです。変な油分が使われていないというか、非常に体に優しい味がします。甘さも控えめなので、こちらを調味料としても大活用しています。ピーナッツバター和えとかも本当においしいですよ!ドレッシングやタレもこちらを使ってよく作りますし、汎用性は非常に高めです。今後も新しいピーナッツバターを試しつつ、こちらもしっかりリピートし続けていきたいと思います。

 

リピートNo11位ピーナッツバター

 

ピーナッツバターの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ピーナッツバターの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

日常の中にもっと気軽に取り入れてみよう!体にもやさしいピーナッツバター!!

今までピーナッツバターと無縁だった方も、ピーナッツバターが好きだった方も、もっと気軽にピーナッツバターを取り入れてみましょう!特に毎朝トースト派の方は、バター、ジャム・・・だけの毎日だけではなく、別のカテゴリとしてピーナッツバターを加えてみることで、栄養面もサポ―トしてもらえます。

私自身も以前は栄養面とかあまり深く何も考えていない時代がありましたが、やっぱり栄養バランスって大切だな~と日々感じるようになりつつあります。トーストに塗るものを一つ変えてみるだけでも違ってくるなと思います。またレパートリーが増えることによって、選べる楽しみも増えます。ちょっとしたことで、気分が上がってしまうものです。

また、ピーナッツバターはトーストに塗るだけではなく、調味料として他にも活用することができるので、思っているよりも意外と万能だったりします。今まで買っていたドレッシングやタレの代わりにピーナッツバターを使って手作りでササッと作ることも可能なので、自宅に一つあると便利です。

ピーナッツバターの魅力にハマってくるとどんどん色々な商品を試したくなると思います!調べてみると、たくさんの種類のピーナッツバターが存在します。ぜひ自分のお気に入りのピーナッツバターを見つけて下さい。

記事内で紹介されている商品

麻布川越屋 ぴーなっつぺーすと砂糖不使用

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帝国ホテルピーナッツクリーム

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アヲハタ ピーナッツ&チョコ

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アヲハタ ピーナッツバター

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明治屋 ピーナッツバタークリーミー

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自家製・ぜいたくピーナッツバター

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サンクゼール ピーナッツバター

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