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ピーナッツバターおすすめランキング36選!人気の無糖タイプやレシピもご紹介

小さな頃から、冷蔵庫の中にピーナッツバターが入ってました。物心ついた時から身近にあった商品です。母親が好きで、朝ごはんでパンにつけて食べていた記憶があります。

それは『SKIPPY スキッピー』というピーナッツバターでした。味はそんなに甘くないのに、後味のぬわ~っとしたピーナッツ感がたまらなく美味しく感じていました。子供ながら、そんな大人の味がとても好きでした。

SKIPPYスキッピーはとても有名な商品なので、おそらく食べたことがない方も一度は目にしたことがあるかもしれません。ジャムなどが販売されている売り場などに置かれていることが多いです。

ジャム派?ピーナッツバター派?どっち??と聞かれたら答えるのは難しいけれど(笑)ジャンルが異なるので、今日はこれ!って選べるようにストックがいろいろ家にあれば毎日とっても幸せですよね!

そして、昨今、そのSKIPPYスキッピー以外のピーナッツバターの存在があると知り、いろいろ試す楽しさも知ってしまいました(笑)

今はインターネットで調べたらずらーーーりと出てきます。種類も多すぎて、実際に食べ比べしていくとメーカーによってぜんぜん違います!!

それが楽しくて楽しくて・・・仕方ありません。どっぷりピーナッツバター食べ比べにハマり中です。その魅力について少しずつシェアしていきたいと思います。

 

食べたら止まらない!虜になるピーナッツバターの魅力

スキッピー クリーミィ

今まで、何となく存在は知っていたけれど、食べたことがなかった・・・いわゆる食わず嫌い。単純にピーナッツが嫌いだから食べない。

などなど育ってきた環境の中でピーナッツバターに触れてこなければ、あえて食べる機会もないことってあると思います。私の場合は単純に家族が好きだったから小さな頃から身近な存在でありました。

ピーナッツ嫌いの方でもピーナッツバターは大丈夫!って方も実際にいます。

ピーナッツの固形が苦手な方などは、チャンキータイプ(ピーナッツの粒粒が入っているもの)以外のクリーミータイプのピーナッツバターならOKかもしれません。

私の叔母がそうなのですが、彼女はピーナッツは嫌いだけれど、ピーナッツバターは美味しくて食べれると言ってます。食わず嫌いにならずにぜひ一度はチャレンジしてみてください。

ピーナッツバターは実は意外と奥が深いので、少しでもその世界を知って頂けると嬉しいです。

 

味や食感、風味がイイ!

ピーナッツから作られた食品で、とにかく、ピーナッツの風味がとても美味しくて、パンにつけて食べると最高においしいです。食べた後からやってくる、ぬわ~っとした食感もクセになります。食欲がそそられてしまいます。

 

日頃の料理や朝食のアクセントに!

いつも、バター、ジャムなどを食べていた方にあと一品レパートリーを増やすとしたらピーナッツバターです。毎朝同じものばかり食べていると正直飽きてしまいます。

一品増やして、気分によって変えて食べるだけで、ちょっと朝からテンション上がりますよね。どれにしようかな~?って気分によって変えるちょっとしたことも幸せの時間。

もちろん、パンばかりではなく、たまにはご飯の朝食だってありですけどね。

のちほど詳細も書きますが、ピーナッツバターは実は栄養豊富なので、食生活コントロールするのに素晴らしい商品だったりします。知れば知るほど、私も取り入れてみよう~~!!って思うようになりますよ!

 

他のジャムとの違い

ジャムなどはフルーツなどの果実から作られたもので、ピーナッツバターの主原料はピーナッツです。まったく異なります。

ただし、ピーナッツバターとピーナッツクリームは近いものですが、これも違っていて、ピーナッツクリームはピーナッツバターに砂糖や水あめなどを加えたり、クリーム類、食塩、植物性油脂なども加えたりして加工したものです。

甘さなどをプラスアルファされているものなので、より食べやすい商品にもなっています。

個人的には、あまり加工をされてない、また添加物があまり入ってない純粋なピーナッツバターの方が好みですが、たまには味も変えてみたいとなるので、ピーナッツクリームやチョコクリームとミックスされたものを取り入れて楽しんでいます。

大好きな商品でも、やっぱり飽きてしまうこともあるので、上手に取り入れています。

 

カロリーは高いの?

デメリット面の1つでもありますが、カロリーについては正直高めです。商品によって異なりますが、例えば、SKIPPYスキッピーだと1回分大さじ2杯程度(32g)190カロリーあります。

ただし、その分たくさんの栄養素も含まれているのでメリットもあります。栄養素については次の項目で書きます。

 

健康や美容にも魅力な栄養素が含まれている

ピーナッツバターは実は栄養が豊富です。ピーナッツバターの主原料となるピーナッツにはたんぱく質、食物繊維、ビタミン類、ミネラル類、また植物性脂肪でオレイン酸やリノール酸、α-リノレン酸なども豊富に含まれています。

確かに高カロリーではありますが、栄養バランスは良いので、食生活のことや栄養のことを考えるとおすすめです。なるべく添加物や砂糖類を含まないものを選ぶとさらに健康面に良いと思います。

 

調味料としての魅力

ピーナッツバターはパンにつける以外でも調味料としてタレやドレッシング作り、お菓子の材料の一つなどとしても使えます。

個人的には一番パンに塗って食べることと、タレやドレッシング作りの時に活用することが多いです。以前は棒棒鶏のタレなど買っていましたが、今はピーナッツバターでも簡単に作れるのでわざわざ買わなくなりました。

意外と万能調味料として使えたりします。活用の幅は自分次第です!

 

筋トレにも良いってほんと?

筋トレしている人に朗報ですよ!実は筋トレの心強い味方にもなってくれるのがピーナッツバターの存在です。原料となるピーナッツにタンパク質、食物繊維、ミネラル、ビタミンなどの栄養素が豊富に含まれています

確かに脂肪分もありますが、こちらは不飽和脂肪酸なので、逆に食べることでコレステロール値が下がり、心臓病なども防げる役割を果たしてくれます。他にもポリフェノールが入っており、抗酸化作用にもつながるアンチエイジング効果まで!

単純に運動だけしていれば筋肉がつくのではなく、しっかり栄養バランスを整えた食生活の上で運動することによって筋肉がつくのです。

日本ではピーナッツバターの存在がそこまで深く浸透していないですが、海外アメリカなどでは日常的に取り入れられています。

野菜などのディップとして、またプロテインドリンクの中にピーナッツバターを入れてみたりして、いろんなピーナッツバターの取り入れ方をしながら食事コントロールをしています。

よって、筋トレしている人はぜひぜひ取り入れてほしいのがこのビーナッツバターです。とっても気軽なのでぜひぜひ!

 

ピーナッツバターの種類は2つ

スキッピー

ピーナッツバターの種類は大きく分けて2種類あります。それはクリーミータイプとチャンキータイプです。ピーナッツバターを販売しているメーカーであれば、2種類同時に出しているところが多いと思います。それぞれの特徴の違いを紹介したいと思います。

 

クリーミータイプ

クリーミータイプは、名の通り、ピーナッツの粒粒感はありません。舌触りもなめらかで、本当にクリーミーで塗りやすいです。お値段、色はチャンキータイプとほぼ変わりません。

個人的によく買うのがこちらのクリーミータイプです。ピーナッツ自体も好きではあるのですが、万能調味料としても使いやすいのはやはり粒粒が入ってない方かな?と思います。

ピーナッツが苦手な方でも、こちらのクリーミータイプのものは大丈夫という方も多いので、ピーナッツの食感が苦手という方にもおすすめです。

 

チャンキータイプ

チャンキータイプは細かく刻まれた粒粒のピーナッツが練り込まれているタイプです。お値段、色はクリーミータイプとほぼ変わりません。

粒の大きさは商品によって異なりますが、ピーナッツの感覚が強く出て食感も良いです。カリカリとした食感が楽しめます。こちらもパンにつけたり、調味料としても使うことが可能です。

あくまでも好みの差だと思いますが、個人的には万能調味料として使うのであれば、クリーミータイプの方がより万能だと思います。

ただし、食感を大切したいタイプであれば、こちらのチャンキータイプがおすすめです。ピーナッツ自体が苦手方はこちらの商品は向かないのでチョイスしない方が良いです。

 

ピーナッツバターを選ぶときにこだわるポイント

私自身がピーナッツバターを選ぶときのポイントをご紹介します。ピーナッツバターの商品は本当にたくさんあるので、どれを選んでよいのか?

迷うことが多いかと思います。こちらでは、こだわるポイントを優先順位別に紹介していきたいと思います。

 

バターのタイプはどっちか

私自身がピーナッツバターを選ぶ際に一番チェックしているのは、やはりクリーミータイプか?チャンキータイプか?です。私の場合はほとんどクリーミータイプを購入しています。

ピーナッツ自体も好きなので、チャンキータイプでも確かにOKなのですが、パンに塗る以外で調味料の一つとして使う際に、例えば、私の場合ピーナッツバターミルクなどのドリンク(後ほどレシピもお教えします!)に使うこともあるので、やはり粒粒感があると少しそれが使いにくいなと思う時があります。

パンに塗るだけではなく、いろんな料理に使いたいなど汎用性を持たせたいのであれば、クリーミータイプをおすすめします。

もちろん、好みの差なので、チャンキータイプでも調味料として使うことも可能です!あえてピーナッツの食感が欲しい場合などは別です。

余裕があれば2種類あるとよいかもしれません。単純にレパートリーが増えるし、気分によって変えるって素敵だと思います。

 

加糖タイプか塩味タイプ、無糖・無塩タイプ

ピーナッツバターは、加糖・塩味、無糖・無塩などのタイプにわかれています。それぞれの種類によって特徴などが変わりますので、自分に合ったタイプの商品をチョイスしてみてくださいね。

・加糖タイプ

日本製品として多く販売されているのが、加糖タイプのピーナッツバターです。店頭でもよく見かける事があるので、購入しやすいのが魅力的ですね。甘さが堪能できるピーナッツバターとしてよく知られているタイプでもあります。

しかし、添加物が多いという難点も。添加物が気になる方にはあまりおすすめできませんが、とにかく甘さ重視!という方にはぜひ選んでみてほしいタイプです。お子さんが好まれる甘い味なので、お子様のいるご家庭でも選ばれる事が多いでしょう。

 

・塩味タイプ

アメリカで販売されているオーソドックスなピーナッツバターは、塩味の物がほとんどです。加糖タイプの商品と違い、あまり甘みを感じられないのが特徴的。塩味のピーナッツバターは甘くなく、塩味が効いていておつまみとして好まれる方も多いタイプです。

料理として活用するにも便利なタイプで、幅広く使いやすいのが塩味タイプの魅力的な点のひとつ。オリジナルおつまみを楽しむなどなど、大人におすすめなのは塩味タイプのピーナッツバターです。

 

・無糖・無塩タイプ

ヘルシーにピーナッツバターを味わいたい!という方には、無糖・無塩タイプの商品がおすすめです。糖分や塩分が加えられていないタイプのピーナッツバターなので、健康意識を高めている時にも扱いやすいですよね。糖質オフをしている際や、塩分を気にする方は、無糖・無塩タイプのピーナッツバターをチョイス!

加糖タイプや塩味タイプに比べると味は薄くなってしまいますが、その分食べやすさは満点。料理に加えて使用もしやすく、幅広く使いやすいのも嬉しいですね。カロリーや栄養を気にする方は、加糖・塩味タイプよりも、無糖・無塩タイプのピーナッツバターがおすすめです。

 

カロリー

ピーナッツバター自体のカロリーは高めです。だからこそ、なるべく無糖のものを選ぶようにしています。そうすることによってカロリーは抑えられます。

 

なるべく添加物などが少ないもの

体により良いもの・・・をなるべく選ぶようにしています。口に入れる物は砂糖・着色料・添加物・保存料などがなるべく入ってないものがやっぱりうれしいですね!こだわりすぎてはいませんが、程よくそうゆうものを選ぶようにしています。

そんなことを言ってる私ですが、チョコクリーム入りピーナッツバターやピーナッツクリームとかも時々食べたくなっちゃいますし(笑)チグハグなこと言っていますが、あくまでもなるべく心がけています。

 

コスパ&プライス

もちろん、コスパが良ければ良いほど嬉しいです!お値段とはにらめっこしながらですが、どうせ食べるのであれば質の高いものも食べたいという欲もあります。

まだ高すぎるものには挑戦していませんが、少しずつ色々なピーナッツバターを試していき、コスパの良いものを見つけ出していきたいと思っています。

 

ピーナッツの含有量をチェックしてみる

商品によってピーナッツの含有量に違いがあります。大きな違いとして挙げられる点と言えば、ピーナッツバターの柔らかさです。

ピーナッツがたくさん含まれているピーナッツバターはこっくりとした質感になっているので塗りにくさを感じる場合も。また、ピーナッツ特有の味が好みの方の方にもピーナッツの含有量が多い商品がおすすめです。栄養素が多く含まれていて、健康や美容意識の高い方にも◎

ピーナッツの含有量が少ないピーナッツバターは、柔らかな質感になっています。食パンなどに塗りやすく、扱いやすいのが魅力的ですね。パンやケーキなどに合いやすいですが、砂糖や塩分などピーナッツ以外の添加物が含まれている事もあります。

 

ピーナッツバターの「色で」焙煎度合いをチェック!

ピーナッツバターの色合いが濃い物であれば、ピーナッツの焙煎が深くなっているのが分かります。あまり焙煎されていないピーナッツバターは色合いが薄めになっています。

香ばしさが好みの方はよく焙煎されているピーナッツバターがおすすめです。風味が豊かになっているので、おつまみとしても親しまれています。少し固めになっている商品が多いので、塗りやすくはないのがネック。

あまり焙煎されていないピーナッツバターは、香ばしい味が好みでない方におすすめ。なめらかな質感で食材に塗りやすいのが魅力的。栄養素は焙煎が深い商品と比べると少なめですが、食パンやケーキなどさまざまな料理に使いやすいでしょう。

 

ピーナッツバターのおすすめ人気メーカー3選

 

SKIPPY (スキッピー)

ピーナッツバターと言えば・・・こちらのメーカーが日本でも有名です。輸入ピーナッツバターでNo.1をキープしています。アメリカで1932年に初めて発売されてるので歴史も古いですね。

ピーナッツ本来の味と香りを大切にしている甘くないピーナッツバターを展開しているメーカーです。保存料や添加物は一切加えていないので安心なブランドメーカーです。

SKIPPY スキッピー クリーミー ピーナッツバター

出典: Amazon.co.jp

SKIPPY スキッピー クリーミー ピーナッツバター
ブランド
カテゴリ

スムースタイプのピーナッツバターです。ピーナッツが苦手の方でもこれは別!っていうほど食べやすいピーナッツバターです。ピーナッツ本来の味を生かして作られていて、甘くない味で、老若男女問わずみんなに愛されるピーナッツバターです。

私自身も子供の頃からずっと食べていて、かなり親しみのあるピーナッツバターです。一押しでもあり、あらゆるスーパーでの取り扱いも多いため手に入りやすく非常に身近な商品です。

 

SMUCKER’S (スマッカーズ)

アメリカで100年以上親しまれているブランドメーカーです。もともとはアップルバターからスタートしたメーカーで、現在では数多くのジャムなども発売しています。

すべての商品は厳選された原材料を使用し、保存料、着色料不使用です。

スマッカーズ ピーナッツバタークリーミー

出典: 楽天市場

スマッカーズ ピーナッツバタークリーミー

ピーナッツ100%のピーナッツバターで、ピーナッツ以外の原料を使用していないため、ピーナッツ本来の豊かな風味が楽しめます。

食塩、砂糖も不使用です。料理の隠し味や調味料としても使えますし、甘さなどが欲しい時ははちみつなど足して自分で調整可能です。

 

KANPY (カンピー)

カンピージャムの歴史は60年ほどあるみたいなのですが、実は「ピーナッツバター」からスタートした会社みたいです。私も知りませんでした。今では数多くのジャムやホイップクリームなど展開しています。

お値段もリーズブナブルな商品が多く、非常に身近な存在です。スーパーなどでも見かける機会も多く、買い求めやすいブランドメーカーです。私自身もいろんなジャムなど試したことあります。

KANPY カンピー ピーナッツバター

出典: Amazon.co.jp

KANPY カンピー ピーナッツバター
ブランド
カテゴリ

カンピーのピーナッツバターもいろいろ商品ラインナップがありますが、今回ピックアップしてみたのは、コクのあるピーナッツバターに種子島産粗糖を加えた、食感の良いピーナッツバターです!!

少し甘さのあるピーナッツバターですけど、種子島産粗糖入りというこだわり感がとっても惹かれます。他のカンピーのピーナッツバターと比べるとお値段ちょっぴり高めですが、手を出せるラインだと思います。

ちょっぴりランク上のピーナッツバターを試したいなと思ったらこちらをおすすめします。

 

【総合】ピーナッツバターおすすめランキングTOP10

第10位 帝国ホテル ピーナッツクリーム

No.10
no image
帝国ホテルピーナッツクリーム

帝国ホテルその1

 

ピーナッツバターではないのですが、少し派生してピーナッツクリームを一つだけランキングに入れておきます。

ピーナッツクリームはピーナッツバターをベースに砂糖やクリーム類などを加えて加工された商品なのですが、こちらはこちらでとても美味しいです。

使い方はパンに塗ったり、クラッカーにつけて食べたりと、ピーナッツバターに比べると汎用性は少なくなります。

帝国ホテルのピーナッツクリームは数種類のピーナッツを焙煎してブレンドしているため、味は深みがあって濃くて少し甘めですが上品です。

一度食べてしまうとちょっぴり癖になりますね!話は少し飛びますが、帝国ホテルの特選発酵バターも気になっています(笑)

 

第9位 アヲハタ ピーナッツ&チョコ

No.9

出典: Amazon.co.jp

アヲハタ ピーナッツ&チョコ

アヲハタ チョコ入りその1

アヲハタその2

8位のアヲハタ ピーナッツバターとチョコクリームが混ざった2層タイプです。普通のピーナッツバターに飽きてしまったら・・・

このようにチョコクリームなどとミックスしているピーナッツバターがおすすめです。ただし、使う用途はパンに塗るなど、限られてしまう点はありますが。

変り種としておもしろいです。ピーナッツバター部分に塩気があるので、チョコクリームの甘さとの組み合わせもとってもいいです。でも思っているほど甘くないと思いますよ!

そして、こちら商品の良さはやはりスヌーピーの瓶のパッケージがかわいすぎますね。中身が大事ですが、見た目も良ければ嬉しいものです!

 

第8位 アヲハタ ピーナッツバター

No.8

出典: Amazon.co.jp

アヲハタ ピーナッツバター

アヲハタからもピーナッツバターが販売されています。アヲハタのジャムもよく購入しますね~。こちらのピーナッツバターはまず、スヌーピーの瓶のパッケージがかわいすぎます(笑)

スヌーピーファンの方は必見です。正直最初はパケ買いしたのが本音です。ちゃんと絵柄は瓶に書かれているので、食べ終わった後は容器として使えます。

肝心の味の方ですが、個人的に塩気と甘さのバランスのいいピーナッツバターです。食べやすいピーナッツバターです。私自身も、一時このパッケージの瓶を集めたりしてる時期があったほどです。

8位にした理由は、同シリーズのピーナッツ&チョコと比べるとやはりピーナッツバターだけですので、調味料等に使えたりと汎用性も多いからです。

 

第7位 明治屋 ピーナッツバタークリーミー

No.7

出典: Amazon.co.jp

明治屋 ピーナッツバタークリーミー
ブランド
カテゴリ

明治屋のジャム系はわりとリピートしています。リーズナブルでとっても美味しいので。たまたま、ピーナッツバターの取り扱いもあると知り、最近初めて試してみました!!

同じくとてもお手頃で買いやすいです。こちらのピーナッツバターは粉糖が使われていますが、甘さが控えめです。まったく甘さがないというわけではなく、初心者の方にもおすすめだと思います。

万人受けしそうな味です。それでいてピーナッツの濃厚さもしっかり出ています。

もちろん、クランチータイプ(チャンキータイプ)もあります。こちらのランキングでは紹介していませんが、ピーナッツの粒粒入りがお好みの方はそちらもおすすめです。

 

第6位 自家製・ぜいたくピーナッツバター

No.6

出典: 楽天市場

自家製・ぜいたくピーナッツバター

瓶入りタイプではないのがちょっぴり残念なんですけれど、それでもやはり気になったのが100%千葉県産ピーナッツ2種類を使用していて、

なおかつ、無添加、無糖、もちろん着色料、保存料、香料、甘味料一切使用していないのピーナッツバターなんです!しかも、注文があってからピーナッツを焙煎して作りたてを送ってくれるそうです。

ドロドロの部分は落花生から出てきた自然の油分で、粒粒感がほんのりあるタイプ。ピーナッツの自然な甘み、塩みもあってとっても美味しいみたいで、私自身もかなりそそられています。

もともと無添加、無糖というキーワードに弱いので、これは必ず試すつもりです。ピーナッツそのものの味を楽みたいですし、こちらは料理の調味料としても威力を発揮してくれそうな予感がします。

賞味期限も120日と意外と長めなので、使い切れそうです!

正直、国産で無添加の商品はレアだと思いますので、自然食品にこだわりの強い方はこちらをチョイスしてみて下さい。

 

第5位 やます 千葉県産落花生使用 ピーナッツペースト

No.5

出典: 楽天市場

やます 千葉県産落花生使用 ピーナッツペースト

こちらは試したことがないですが、ピーナッツと言えば・・・千葉県産のイメージが強く、そんな千葉県産の良質の落花生を使用したピーナッツバターはとても気になっています。

過去に千葉県産のピーナッツ自体を食べたことはあるんですけど、やっぱり美味しかったので、このピーナッツバターも期待できそうです。少し甘めとのことですが、ペースト状になっていて、クリーミータイプとのことです。

個人的にはクリーミータイプの方が活用頻度も多くなるので、ありがたいです!

 

第4位 サンクゼール ピーナッツバター

No.4

出典: Amazon.co.jp

サンクゼール ピーナッツバター
ブランド
カテゴリ

今、すごく興味があるのがこのサンクゼールのピーナッツバターです。こちらは動物性のバターを使用しておらず、穀物のナッツや植物のたねをペースト状にして素材の良さを引き出しているそうです。

乳成分不使用なのにピーナッツ感は濃厚みたいです。粒粒のクランチが入ってるそうです。

普段はチャンキータイプを選ばないですが、動物性バターを使用してないという点がとても珍しいし、サンクゼールや久世福商店の取り扱い商品はわりと好きなものが多いので、一度は試してみたいです。

ジャム系は色々試したことがあって、例えば、オールフルーツジャムなど・・・美味しかったです!とってもヘルシーなイメージがしています。

 

第3位 SKIPPY スキッピィ ピーナッツバター スーパーチャンク

No.3

出典: Amazon.co.jp

スキッピー ピーナッツバターチャンク
ブランド
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SKIPPY スキッピィのスーパーチャンクがここにランクインしました。名前通り、チャンキータイプでピーナッツバターの中に、粒粒に刻まれたピーナッツが入っているタイプです。

ピーナッツバター界の王道だと思います。おそらくあまりピーナッツバターのことを知らない方でも一度は目にしたことがある商品なぐらいの定番の商品の1つです。

子供頃はこのチャンキータイプのピーナッツバターをよく食べていた記憶があります。パンの上に塗って食べると、口の中にふわーーっとピーナッツの香ばしい味が広がり、刻まれたピーナッツの歯ごたえも美味しいです。

スーパーなどでもよく販売されていて、非常に身近な商品です。大人になってからはクリーミータイプのものばかり買いがちになりましたが・・・。とっても人気商品です。

過去に何度もリピートしたことがあります。とにかく忘れられない味。ピーナッツの味が濃くて、程よいやさしい甘さと塩気。とっても塗りやすいし、癖がなく食べやすいです。

そして、ピーナッツの粒粒感が残るので、さらにピーナッツの味が深く感じられます。お値段もお手頃で買いやすいです。

2位の同シリーズのクリーミータイプと比べると、ベースの味は変わりませんが、ピーナッツの食感を楽しみたい方にはおすすめです。

 

第2位 SKIPPY スキッピィ ピーナッツバター クリーミー

No.2

出典: Amazon.co.jp

SKIPPY スキッピィ ピーナッツバター クリーミー
ブランド
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やはり・・・同様にSKIPPY スキッピィがここにランクインしました。私が子供の頃からお世話になっているのがこちらの商品。そして同じくピーナッツバター界の王道だと思います。

こちらもピーナッツバターのことを知らない方でも一度は目にしたことがある商品なぐらいの定番の商品の1つです。スーパーなどでもよく販売されていて、非常に身近な商品です。

子供の頃は、ピーナッツバターと言えば、これでした。他の商品の存在は知らなかったですね~。

何度も何度もリピートしたことがあります。一口食べたら、あ!SKIPPY スキッピィだ!と舌が覚えてるぐらいの味です。とにかく、ピーナッツの味が濃くて、程よい甘さと塩気!

とっても塗りやすいし、癖がなく食べやすい。パッケージもあまり雰囲気が変わらずキープし続けていると思います。お値段もお手頃で買いやすいです。

3位の同シリーズのスーパーチャンクと比べると、個人的に調味料としても使いやすいので、ランクが1つ上です。味は変わりません。ただ、食感がなめらかで食べやすいので好きです。

 

第1位 Peanut Butter & Co, Smooth Operator スムーズ・オペレーター

No.1

出典: Amazon.co.jp

Peanut Butter & Co, Smooth Operator スムーズ・オペレーター

今、一番リピートしているのがこちらのピーナッツバターです!ついに出会ってしまった・・・って感じました(笑)遺伝子組み換えグルテンフリー&ノンコレステロールの天然ピーナツバターです。

正直甘さは控えめで、塩気の方が少し強めですがとっても美味しくてハマり中です。初めて食べたときは、本当に甘さが少なめだな~と思いましたが、食べ続けていくうちにこちらの良さを思いっきり感じています。

口に入れるとぬわ~っとした食感はしますが、後味がすっきりなんです。変な油分が使われていないというか、非常に体に優しい味がします。

甘さも控えめなので、こちらを調味料としても大活用しています。ピーナッツバター和えとかも本当においしいですよ!ドレッシングやタレもこちらを使ってよく作りますし、汎用性は非常に高めです。

今後も新しいピーナッツバターを試しつつ、こちらもしっかりリピートし続けていきたいと思います。

 

【クリーミータイプ】ピーナッツバターおすすめランキングTOP6

第6位 ユウキ ピーナッツペースト

こちらの商品は、添加物を一切使っておらず、安心して食べられ、料理のアレンジとしても使いやすいです。

食塩も砂糖も使用されておらず、素材そのままの味わいに、こだわりを感じられるピーナッツバターです!

 

第5位 スマッカーズ ナチュラルクリーミー ピーナッツバター

No.5

出典: Amazon.co.jp

スマッカーズ ナチュラルクリーミー ピーナッツバター
ブランド
カテゴリ

こちらの商品は、食塩と砂糖は不使用で、ピーナッツ100%のピーナッツバターです。

100年以上の歴史のある、アメリカのブランドなので信頼できます。クリーミーでコクのある味わいですが、はちみつなどをプラスして食べても美味しいです!

 

第4位 鈴市 クリーミーピーナッツバター

創業130年の老舗である、落花生専門店から販売されているピーナッツバターです。甘さが控えめで、まろやかな舌触りです。

落花生専門店ならではの、風味の良さが際立ちます。日本で厳選されたピーナッツに、こだわりたい方に、おすすめです!

 

第3位 アヲハタ ピーナッツバター

No.3

出典: Amazon.co.jp

アヲハタ ピーナッツバター

個人的に何度もリピートしています。アヲハタはジャム系も人気で、昔から愛されている身近なブランド。ピーナッツバター自体も美味しく、またリーズナブルで、スヌーピーの瓶パッケージも可愛いところがおすすめです。

食べ終わったら、何か入れ物として使えます。

 

第2位 スキッピー ピーナッツバタークリーミー

No.2

出典: Amazon.co.jp

SKIPPY スキッピィ ピーナッツバター クリーミー
ブランド
カテゴリ

昔からずっと人気のスキッピィ。まさにピーナッツバターの王道中の王道です。

小さなころから身近な商品。いつまでも変わらず美味しいです。食べたら懐かしい気持ちとやっぱり美味しいなと思う気持ちがこみあげてきます。

 

第1位 Peanut Butter & Co, Smooth Operator スムーズ・オペレーター

No.1

出典: Amazon.co.jp

Peanut Butter & Co, Smooth Operator スムーズ・オペレーター

ここ最近ずっとリピートし続けているピーナッツバターがこちらです。

クリーミータイプで、トランス脂肪ゼロ、グルテンフリーの天然ピーナッツバターです。味も甘すぎず、ピーナッツ自体の味が本当に美味しいです。後味も良くてかなりおすすめです。

 

【チャンキータイプ】ピーナッツバターおすすめランキングTOP5

第5位 柿の種のオイル漬け ピーナッツバター

No.5

出典: Amazon.co.jp

【送料無料】柿の種のオイル漬け ピーナッツバター
ブランド
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こちらの商品は、変わり種のピーナッツバターです。柿の種がそのままオイル漬けされている、ピーナッツバターです。

従来のピーナッツバターが飽きたという方にぜひ試してほしい商品です。柿の種のザクザクした食感が新しく、お菓子のような感覚で食べられます!

 

第4位 明治屋 ピーナッツバタークランチー

No.4

出典: Amazon.co.jp

明治屋 ピーナッツバタークランチー
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ローストしたピーナッツの香ばしい香りを楽しめるピーナッツバターです。国内で製造されているピーナッツバターを探している方におすすめです。

歯応えが良く、本格的なピーナッツの味わいに仕上がっている、日本の老舗ならではの商品です。

 

第3位 カンピー ピーナッツバターチャンク

No.3

出典: Amazon.co.jp

カンピー ピーナッツバターチャンク
ブランド
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甘さ控えめで、柔らかめのピーナッツバターです。またリーズナブルなので比較的に試しやすいです。

 

第2位 スキッピー ピーナッツバター(スーパーチャンク)粒入

No.2

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スキッピー ピーナッツバターチャンク
ブランド
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やはり・・・粒入りタイプもスキッピィをおすすめしたいと思います。私自身は粒入りタイプを買うことが少なめですが、食感を逆に楽しむことと、やはり昔から王道のスキッピィはランキングからははずせない商品です。

味は粒なしタイプと変わりません。

 

第1位 ピーナッツバター&カンパニー クランチタイム

No.1

出典: Amazon.co.jp

ピーナッツバター&カンパニー クランチタイム
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私がいつもリピートしているクリーミータイプのピーナッツバターのピーナッツクランチ入りです。私自身はまだ食べたことがありませんが、このシリーズは味もよく、体にも優しい無添加のピーナッツバターなので、おすすえめです。

いろいろな種類が出ていますが、定番のクリーミータイプかこちらのクランチ入りをおすすめします。

 

【無添加】ピーナッツバターおすすめランキングTOP6

第6位 ピーナッツバター HAPPY NUTS DAY

No.6

出典: Amazon.co.jp

ピーナッツバター HAPPY NUTS DAY

こちらの商品は、情報誌でピーナッツペーストランキング1位をとるほど人気のピーナッツバターです。

お値段は高めですが、オシャレなパッケージやピーナッツの品質、無添加なので高級嗜好の方やギフトにも喜ばれます

海塩を使用し、砂糖も、お腹に優しいとされている、てん菜糖を使用しており、家族みんなで安心して食べられます。

 

第5位 fruveseel 渋皮のまま仕上げたピーナッツバター

No.5

出典: Amazon.co.jp

fruveseel 渋皮のまま仕上げたピーナッツバター

こちらの商品は、落花生を渋皮のまま練りこんでいるので、濃厚でクリーミーな食べ応えのあるピーナッツバターとなっています。

落花生は無農薬という徹底ぶりで、安心して食べられます。ノンシュガーなのに、甘さも感じられ、落花生本来のしっかりとした味わいが特徴的です。

 

第4位 ホールアース オーガニック ピーナッツバター

No.4

出典: Amazon.co.jp

ホールアース オーガニック ピーナッツバター
ブランド
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無添加ですが1000円以下で購入できるコスパ◎なピーナッツバターです。ホールアースは世界でも有機食品を積極的に販売しており、信頼できるメーカーです。

ピーナッツバターは、4種類でており、自分好みの味を見つけられます。原材料は有機ピーナッツを使用しており、無添加とコスパ両方重視したい方におすすめです!

 

第3位 アリサン ピーナッツバタークランチ

No.3

出典: Amazon.co.jp

アリサン ピーナッツバタークランチ
ブランド
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無添加、無塩、無糖のピーナツバターです。100%ピーナッツ使用というところが魅力的です。不飽和脂肪酸などが気になる方におすすめのピーナッツバターです。お値段はちょっぴりお高めです。

 

第2位 Pic’s Peanut Butter ピックスピーナッツバター あらびきクランチ

No.2

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Pic’s Peanut Butter ピックスピーナッツバター あらびきクランチ
ブランド
カテゴリ

ニュージーランドで人気のピーナッツバター。砂糖、保存料、乳化剤、着色料、香料などの添加物は一切使用しておらず、オレイン酸(オメガ9)を豊富に含んでいるハイオレイックピーナッツのみを100%使用いるそうです。ナチュラル志向の方におすすめです。

体にやさしいピーナッツバターにしては価格もリーズナブルです。味はほのかに塩味がきいていて、食べやすいタイプで、クランチ(粒粒のピーナッツ)も入っています。

 

第1位 Peanut Butter & Co, Smooth Operator スムーズ・オペレーター

No.1

出典: Amazon.co.jp

Peanut Butter & Co, Smooth Operator スムーズ・オペレーター

クリーミータイプのところでも紹介させて頂きましたが、味も良く、また体にも優しい、私自身も何度も何度もリピートし続けている商品で絶賛しています。

いろいろ食べ比べしていますが、やはりこちらに戻ってしまいます(笑)

もちろん味の好みもありますが、一度試してもらうと、違いが分かるかと思います。今後も新しいピーナッツバターを試しつつ、こちらもリピートしつつ両方を楽しんでいくつもりです。

 

【無糖】ピーナッツバターおすすめランキングTOP3

第3位 カンピー ピーナッツバター(無糖)

タイプ クリーミー
内容量 1kg
ピーナッツ含有量

コスパ最強!たくさん使うならこちらのピーナッツバター

こちらの商品は、なんと内容量が1kgとかなり多くなっているのが特徴的です。ピーナッツバターを食べる頻度が多い方におすすめしたいコストパフォーマンス最強商品。

無糖タイプになっていて、料理のレシピに使いやすいのも嬉しいポイントです。

クリーミーな食感で料理の邪魔にならないのも◎!しゃぶしゃぶや焼き肉のタレだったり、カレーの隠し味としても使えるそうです。塩分も含まれていませんので、健康や美容を意識している方にもピッタリな大容量商品です。

 

第2位 千葉豆乃華 ピーナッツペースト

タイプ クリーミー
内容量 150g
ピーナッツ含有量

自然の甘みを感じられる!美味しさも兼ね備えたおすすめピーナッツペースト

千葉で育てられたピーナッツの自然の甘みが体感できる、千葉豆乃華のピーナッツペースト。砂糖を使用せずに作られているのに、ナチュラルな甘みがあって美味しいと話題の商品です。焙煎度合いが深く、しっかりとしたピーナッツの風味が感じられるのも嬉しいですね。

添加物が入っていないので安心して食べられる点も魅力的!はちみつで味を調整しながら甘くしていっても美味しそうですね。料理に使用するピーナッツバターとしてもおすすめしたい自然な甘さの商品です。

 

第1位 三育フーズ ピーナッツバター

タイプ クリーミー
内容量 150g
ピーナッツ含有量 100%

ピーナッツ100%!はちみつをちょい足しして自家製アレンジにも

三育フーズのピーナッツバターは、ピーナッツ100%の含有量になっているのが特徴です。砂糖や塩分、添加物などの余分な物は配合せずに、ピーナッツのみの味わいを実現した商品。カロリーが気になる方にもピッタリなおすすめのピーナッツバターです。

甘くないタイプになっているので、甘さが好みの方ははちみつを入れて味を調整してみてくださいね。はちみつとこちらの商品を使って、お手製のピーナッツバター作りを楽めますよ。リピートする方も多い人気商品、ぜひチェックしてみてください。

 

【変わり種】ピーナッツバターのおすすめランキングTOP3

第3位 スマッカーズ グーバー ストロベリー

No.3

出典: Amazon.co.jp

スマッカーズ グーバー ストロベリー
ブランド
カテゴリ

アメリカで100年以上親しまれているスマッカーズのシリーズ。こちらはピーナッツバターとストロベリーゼリーがミックスされているタイプです。

味の組み合わせとしては面白いな~と感じました。ストロベリーゼリー以外にグレープゼリーもシリーズがあるそうです。

個人的にはストロベリーとピーナッツバターの相性が良さそうだと感じています。今まではチョコレートとの組み合わせは他でもいろいろ見てきましたが、フルーツ系は珍しいです。一度は試してみたいです。

パンだけではなく、クラッカーなどにつけて食べるのがおすすめです。

 

第2位 黒蜜ピーナッツバター

普通のピーナッツバターではなく、ちょっぴりアレンジされたもので気になっているのが、こちらの黒蜜ピーナッツバターです。パンなどにつけて食べるだけではなく、コーヒーやミルクなど飲み物に混ぜて飲んでも美味しいそうです。

 

第1位 アヲハタ ピーナッツ&チョコ

No.1

出典: Amazon.co.jp

アヲハタ ピーナッツ&チョコ

こちらでもアヲハタのピーナッツクリームを紹介します!チョコレートクリームとミックスされており、少し甘めですが、ピーナッツクリームだけに飽きてしまったらこちらもおすすめです。

とにかく瓶パッケージも可愛いので、瓶を集めてみたくなります。

 

【コスパ◎】ピーナッツバターのおすすめランキングTOP3

第3位 ダイショウ ピーナツバタークリーミー

No.3

出典: Amazon.co.jp

ダイショウ ピーナツバタークリーミー
ブランド
カテゴリ

まるでホイップクリームを混ぜたような、なめらかでふんわりしたピーナッツバターとなっています。今まで、ピーナッツバターの甘さが苦手だった方にもおすすめです。甘すぎなく、食べやすいです。

500円以下で購入できるので、手軽に試せます!

 

第2位 ジャフマック ソフティーピーナッツクリーム

No.2

出典: Amazon.co.jp

ジャフマック ソフティーピーナッツクリーム
ブランド
カテゴリ

パンによく合う、昔ながらのソフトな口当たりで食べやすいピーナッツバターです。

癖のない味なので、ピーナッツそのものの香りと味わいを楽しめます。徹底した生産体制で、コスパ◎ですがこだわりも感じられる商品です。

 

第1位 スドージャム ピーナッツクリーム バリアカップ

No.1

出典: Amazon.co.jp

スドージャム ピーナッツクリーム バリアカップ
ブランド
カテゴリ

こちらの商品は、1個200円程度というコスパ◎なピーナッツバターです。

ピーナッツクリームという商品名のとおり、クリームのような甘さが特徴的です。甘党の方におすすめです!

 

to buy インフルエンサーおすすめのピーナッツバターもご紹介!

ピーナッツ以外一切余分なものが入っていない純粋なペースト。明治創業の老舗煎り豆屋さん麻布川越屋さんの一品です。そして千葉県産のみを使用。私ピーナッツクリームが大好きなのですが。砂糖とショートニングが入ったものは体に悪いのでとこちらにしました。ハチミツやメープルシロップと合わせて食べると罪悪感もない最高の1品に。

 

ピーナッツバターの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ピーナッツバターの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

パンだけじゃない!ピーナッツバターを使ったレシピをご紹介

ピーナッツバターは一般的にパンに塗って食べる方が多いと思いますが、それ以外での私自身のおすすめしたいピーナッツバターの食べ方やレシピをご紹介します。

基本的に簡単でおいしいことが好きなので、そのようなレシピを中心におすすめします。

 

ピーナッツドレッシング(またはタレ)

ドレッシングサラダ

材料(1人分)

  • ピーナッツバター:小さじ2杯
  • 味ポン:大さじ2杯
  • 砂糖:少々(お好みで)

作り方

材料すべて混ぜ合わせるとできます。

たま~にドレッシング作りの時に作るのがピーナッツバター入りドレッシングです。

サラダだけではなく、豆腐にかけて食べても美味しいです。胡麻ドレッシング感覚に近いまったりとした味になります。

簡単でおいしいです。

 

バナナ&ピーナッツバタージュース

ピーナッツジュースバナナ材料

材料(1人分)

  • バナナ:1/2本
  • 牛乳:約200ml(コップ1杯分)
  • ピーナッツバター:大さじ1杯
  • はちみつ:(お好みで)
  • バニラエッセンス:少々(もしあれば)
  • 氷:少々(スムージーにしたい時)

作り方

ミキサー(ブレンダ―)に材料を全て加えて、ブーンと混ぜるだけです。

こちらは、朝食時か、ちょっと甘いジュースが飲みたいな~って時に作って飲みます。夏場は氷を加えてスムージーにしてもOKです。

冷たいドリンクで美味しいです。材料などはわりとアバウトでも美味しく仕上がります!2名以上は材料を掛けあわせて下さい。

味は全てお好みでOKです。私は氷ありなしパターンを気分で使い分けて飲んでいます。とっても簡単で栄養満点ドリンクです!

 

ピーナッツバタークッキー

クッキー

材料(1人分)

  • 無糖タイプのピーナッツバター 150g
  • 砂糖 50g
  • 事前に解きほぐしておいた卵 1個

作り方

まず下準備として、オーブンを180度に予熱しておきましょう。また、ピーナッツバターはなめらかになるまで室温に置いておきます。

  1. 材料をボウルなどに入れて、混ぜ合わせます。
  2. トレーにクッキングシートを敷き、混ぜ合わせた材料を15個に分けます。感覚を開けて丸く形作った材料を置いていきます。
  3. オーブンで10分程度、熱を加えます。きつね色の色合いになったら完成です。

簡単にクッキーを作りたい!と思った時にピッタリな、ピーナッツバタークッキー。たった3工程だけで本格的な味わいのピーナッツバタークッキーが完成します。ほんのりとピーナッツの風味が漂い、お子様から年配の方まで楽しめる優しい味わいです。

中身のふんわり感と、サクッとした表面の食感が美味しさを引き立てるピーナッツバタークッキー。難しい行程はないので、お菓子作り初心者さんやお子さんと一緒に作る場合でもおすすめしたいレシピです。ピーナッツバターを使ったクッキーを作りたい時は、ぜひこちらのレシピにチャレンジしてみてくださいね。

 

ピーナッツバターホットミルク

ホットミルクピーナッツ

材料(1人分)

  • 牛乳:マグカップ一杯分
  • ピーナッツバター:大さじ1杯
  • はちみつか砂糖:少々

作り方

  1. マグカップに牛乳を注ぎ、レンジでチンして温めます。
  2. ピーナッツバター大さじ1杯(お好みで増やしてもOK)、はちみつや砂糖を少々加える。

こちらは、寝る前とか、なんとなくほっこり温まりたいな~って時に作って飲んでます。

個人的にココア、きなこミルク、黒糖ミルク、甘酒ミルクなど・・・なんでも牛乳に混ぜて飲むのが好きです。なのでピーナッツバターもいけるんじゃないかな~??

やってみたら見事に相性ばっちりでした。ピーナッツバターホットミルクって意外と?!美味しいですよ!冬やほっこり温まりたい時におすすめです。

買っているピーナッツバター自体が甘さのあるものならはちみつや砂糖は不要です。お好みで調整して下さい。

 

日常の中にもっと気軽に取り入れてみよう!香ばしく甘~い幸せのピーナッツバター!

リピートNo11位ピーナッツバター

今までピーナッツバターと無縁だった方も、ピーナッツバターが好きだった方も、もっと気軽にピーナッツバターを取り入れてみましょう!

特に毎朝トースト派の方は、バター、ジャム・・・だけの毎日だけではなく、別のカテゴリとしてピーナッツバターを加えてみることで、栄養面もサポ―トしてもらえます。

私自身も以前は栄養面とかあまり深く何も考えていない時代がありましたが、やっぱり栄養バランスって大切だな~と日々感じるようになりつつあります。

トーストに塗るものを一つ変えてみるだけでも違ってくるなと思います。またレパートリーが増えることによって、選べる楽しみも増えます。ちょっとしたことで、気分が上がってしまうものです。

また、ピーナッツバターはトーストに塗るだけではなく、調味料として他にも活用することができるので、思っているよりも意外と万能だったりします。

今まで買っていたドレッシングやタレの代わりにピーナッツバターを使って手作りでササッと作ることも可能なので、自宅に一つあると便利です。

ピーナッツバターの魅力にハマってくるとどんどん色々な商品を試したくなると思います!調べてみると、たくさんの種類のピーナッツバターが存在します。ぜひ自分のお気に入りのピーナッツバターを見つけて下さい。

記事内で紹介されている商品

SKIPPY スキッピー クリーミー ピーナッツ…

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スマッカーズ ピーナッツバタークリーミー

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KANPY カンピー ピーナッツバター

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帝国ホテルピーナッツクリーム

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アヲハタ ピーナッツ&チョコ

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アヲハタ ピーナッツバター

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明治屋 ピーナッツバタークリーミー

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自家製・ぜいたくピーナッツバター

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やます 千葉県産落花生使用 ピーナッツペ…

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サンクゼール ピーナッツバター

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スキッピー ピーナッツバターチャンク

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SKIPPY スキッピィ ピーナッツバター クリ…

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Peanut Butter & Co, Smooth Operator ス…

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ユウキ ピーナッツペースト

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スマッカーズ ナチュラルクリーミー ピー…

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鈴市 クリーミーピーナッツバター

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【送料無料】柿の種のオイル漬け ピーナッ…

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明治屋 ピーナッツバタークランチー

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カンピー ピーナッツバターチャンク

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ピーナッツバター&カンパニー クランチタ…

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ピーナッツバター HAPPY NUTS DAY

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fruveseel 渋皮のまま仕上げたピーナッツ…

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ホールアース オーガニック ピーナッツバ…

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アリサン ピーナッツバタークランチ

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Pic’s Peanut Butter ピックスピーナッツ…

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カンピー ピーナッツバター(無糖)

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千葉豆乃華 ピーナッツペースト

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三育フーズ ピーナッツバター

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スマッカーズ グーバー ストロベリー

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黒蜜ピーナッツバター

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ダイショウ ピーナツバタークリーミー

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ジャフマック ソフティーピーナッツクリーム

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スドージャム ピーナッツクリーム バリア…

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麻布川越屋 ぴーなっつぺーすと砂糖不使用

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