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【砂糖不使用】オーガニックドライフルーツおすすめランキングTOP10|無添加品も!

ドライフルーツに興味を持ったのは、フルーツ入りのパウンドケーキを食べた時だったと思います。小さい私はその当時、ショートケーキのイチゴのように。てっきり果物を生のままケーキに入れてると思ったんですね。

もちろん生の果物を使うケーキもあるわけですが、その時食べたのはドライフルーツを使ったケーキ。生の時よりも味が濃くてびっくりしました。

ただ通常のドライフルーツは、濃い味の理由にたっぷりの砂糖もあると知り、やや敬遠気味に。普段からお菓子を食べていることもあって、糖分を抑えるために避けることが増えたんです。

ですがドライフルーツは生の果物と違って保存も利きますから、果物本来の栄養が欲しい時にはうってつけです。でもほかの、チョコレートやスナック菓子を辞めてまで優先するかというと悩ましい。そんな時に目をつけたのがオーガニックタイプのドライフルーツでした。

オーガニックのドライフルーツは素材の生産時からこだわって作られている上、素材そのものの味や甘味にも配慮があるため、通常のドライフルーツほど糖分を気にしなくても良いんです。

今回はオーガニックドライフルーツについて、改めてヘルシーさの秘密を探ってみました。

 

オーガニックドライフルーツが健康的でおやつにぴったり

ドライフルーツ

まずはオーガニックとそうでないドライフルーツ、それぞれの違いを比べてみましょう。

 

農薬不使用、添加物も使わないオーガニック

オーガニックというのは有機栽培のことです。有機物、ここでは堆肥を指し、天然の近い環境で育った作物と言えます。野生での栄養バランスや旨みが期待できる点で、オーガニック製品はおすすめなんです。

ドライフルーツの場合は甘味であり、スナック菓子などに比べてローカロリー、栄養バランスと言ったメリットもあることから、おやつタイムにも向いています。

ちなみに本来オーガニックとは有機物で育てた作物という意味のみでしたが、昨今では農薬など化学肥料を使わずに素材を育てる、無農薬を兼ねていることが多いです。

もしかしたら本来の意味で使い、かつ農薬ありきの栽培方法で育てているケースもあるかもしれません。ドライフルーツに限らずオーガニック製品を見かけたら無農薬であるか、あるいは使っているにしても、天然由来の農薬かを確認しておきましょう。

 

オーガニックは国から認可されている

オーガニック製品の場合、国、日本の場合は農林水産省で有機JASマークの付与という形で認定が行われます。有機栽培かつ無農薬と言った上記の条件に加え、遺伝子組み換えでない素材など、ほかにも条件が存在。

全てをクリアした製品だけが、有機JASマークをつけることが許されています。オーガニックドライフルーツを選ぶ際は、名前だけがオーガニックの商品よりも、マーク付きの商品の方がおすすめです。

 

オーガニックドライフルーツに含まれる栄養素はこれ!

ドライフルーツ
reiko nakane

 

【バナナ】カリウム豊富

お腹スッキリに役立つ、食物繊維を求めている方にはバナナがおすすめ。カリウムも多く、ポッコリお腹に限らずむくみなど、老廃物が溜まって悩んでいる方にも役立ちます。ちなみにレッドバナナと呼ばれる種類は、赤い色素でもあるβカロテンも豊富です。

 

【マンゴー】美容重視な人におすすめ

マンゴーも、そのオレンジ色にβカロテンを含む果物。ビタミンAやC、葉酸なども豊富で、肌ケアを内側からもしっかり行いたい方や、妊娠中の方など栄養バランスを確保したい方にもうってつけです。

 

【プルーン】食物繊維が豊富

プルーンも食物繊維豊富な果物です。特に水溶性食物繊維を得やすく、腸内環境のケアのほか、コレステロール対策、血糖値対策にもおすすめ。またビタミンEやカロテンなど、抗酸化に役立つ成分も多くエイジングケアを目指す方にもぴったりです。

 

【いちじく】冷え気味な人におすすめ

最後はイチジク。バナナやプルーン同様食物繊維が豊富で、ほかにもミネラルなどを含んでいます。食物繊維は不溶性で、プルーンとは別のタイプであるのも特徴。また生姜などと同じく身体をポカポカ温めてくれるのも特徴で、冷えに悩んでいる方にもおすすめです。

 

無添加・砂糖不使用だとなにがいいの?

ドライマンゴー

 

オーガニックの中にはドライフルーツのような甘味の加工食品なら添加物なし、砂糖不使用と言った要素がつくこともあります。そうでない食品と比べた時にもメリットがあるのは良いですね。

 

添加物を使っていないならヘルシー

まず無添加は、その分自然素材の割合が高くなるメリットを持っています。添加物の中には自然由来のものもありますし、豆腐のにがりなど、各食品の製造に欠かせない素材も多く、添加物が入っているからダメなものとは判断できません。

しかし余計なものを入れないということは、代わりに必要な素材の割合が高くなるということ。ドライフルーツならば、果物がもともと持っているビタミンなどをより多く得られるんです。栄養重視で食べている人にとっては嬉しいですよね。

もちろん添加物がNG、食べると肌荒れなど体調不良になりやすい人でも、そのまま食べたり料理に使いやすいというメリットもあります。

【保存料・酸化防止剤・漂白剤】

無添加にこだわるのであれば加工段階で添加される可能性がある、保存料・酸化防止剤・漂白剤が使われていないかチェックしましょう。

保存料や酸化防止剤は、風味を損なうことなく長期間保存ができ、漂白剤は、ドライフルーツの黒っぽい色を薄くし見た目を良くするために使用されることが多い添加物です。

ドライフルーツの保存料・酸化防止剤・漂白剤として使われることが多い添加物は「亜硫酸ナトリウム」です。

亜硫酸ナトリウムは、原材料に「亜硫酸ナトリウム」「亜硫酸塩」「亜硫酸Na」と表記されています。

【合成着色料・人工香料 】

食品を見栄えのよい色に調整したり、色持ちをよくしたりするのに使用する着色料には、合成着色料と天然着色料があり、また香りをよくするためには人工香料があります。

ドライフルーツは果物を乾燥させるので、どうしても色合いが茶色っぽくなってしまいます。その見栄えをよくするために使われます。

自然そのままのオーガニックフルーツをお望みでしたら、これらも添加されていないかチェックするとよいでしょう。

 

砂糖がなければ血糖値が上がりにくい

一方砂糖の場合は、特にブドウ糖に関して血糖値と絡めるメリットが大きいです。別段甘味が好きでない人なら、「血糖値が高くなってるから注意してね」と言われても、対策はさほど困らないでしょう。もともと甘味を食べずとも平気なのですから。

しかし甘味好きで、それゆえに血糖値が上がってしまった人は、急に甘味NGと言われたらたまったものじゃないですよね。健康にはなるでしょうが、甘味を食べられないストレスが溜まってしまいます。

砂糖不使用のオーガニック食品は、そんな方のストレス解消にも役立ちます。特にドライフルーツのオーガニックタイプは、あくまでもととなる果物本来の甘味だけで製品化されていることが多く、砂糖を追加して作られているドライフルーツと比べると、血糖値も上がりにくいんです。

ただ全てのオーガニックドライフルーツが該当するとは限りません。砂糖ほどではないにせよ、甘味となる素材を追加している可能性もあるため、一応原材料を確認しておくと良いでしょう。

 

オーガニックドライフルーツの選び方

ドライフルーツ

もしこれからオーガニックドライフルーツを購入するなら、以下のポイントも踏まえて探してみてください。

 

大容量パックは消費期限に注意

ドライフルーツは保存食にも向いていますが、オーガニックタイプは添加物を含まない製品が大半。つまり防腐剤や保存料もない可能性が高いです。

もちろん生ものではないため1日やそこらで期限切れになってしまうことはないでしょうが、普段あまり食べないなら、お得だからと言って大容量パックを買うのはおすすめしません。

まずは消費期限を確認し、期限内に食べきれるか確認しましょう。また表示されている期限はあくまで未開封時。開封後に少しずつ消費することを考えると、1ヶ月前後を目安に消費しきれるぐらいの量が望ましいです。

私もドライフルーツは1つ1つの味が濃いので、毎日のようにたくさんは食べません。ゆえにきちんと消費しきれるかは、1番重視しています。

 

小分けになっているか

それぞれが小分けになっていれば、その日食べる分以外は未開封状態で保存できます。またドライフルーツの場合、1度にたくさん食べると体内の水分が不足し、便秘になる可能性があります。

適宜水分を摂ることでカバーは可能ですが、必要以上に食べ過ぎないように、小分けになっている商品を選択、1日1袋のようにペースを決めるのもおすすめです。

 

干し方が天日のドライフルーツで保温効果を期待

ホットドリンクのようにあからさまなではないのですが、ドライフルーツに使われる果物は、体を冷やすよりも温める力を持っていることが多いです。ドライフルーツになってもその恩恵を受けられるよう、乾燥を太陽の力で行っている商品を選びましょう。

海外メーカーの場合は、sun dryの表記で判別することが可能です。

 

おいしいオーガニックドライフルーツおすすめランキングTOP10

どのオーガニックドライフルーツにすべきか迷ったら、まずは以下で紹介する商品からスタートしてみてください。私イチオシのオーガニックドライフルーツを、ランキング形式で並べています。

素材となっている果物も違うので、いくつかを一緒に食べてみるのもおすすめですよ。

 

第10位 ナチュラルキッチンオーガニック バナナチップ

No.10

出典: Amazon.co.jp

ナチュラルキッチンオーガニック バナナチップ

JAS認証されているオーガニックバナナチップです。

「チップ」なので「ドライ」されていません。バナナはドライフルーツだと美味しさが乏しいと感じるので、あえて油で揚げてあるチップを選ばせていただきました。

油で揚げてあると言ってもこちらの商品は有機ココナッツオイルで軽く揚げてあるのでヘルシーです。

無糖ですがフィリピン産有機バナナを使用し自然の甘さがあるので、小腹がすいた時のオヤツなどにもピッタリです。

バナナチップは一般的で食べたことがある方も多いと思いますが、ほとんどの商品が加糖されているので、この商品を初めて食べるときには甘みに物足りなさを感じるかもしれませんがそれも最初だけで、自然の美味しさを楽しめます。

 

第9位 オーガライフ ゴールデンベリー

インカのスーパーフルーツと言われているゴールデンベリーのドライフルーツです。

ゴールデンベリーというのは日本で聞き馴染みがありませんが、食用ほおずきのことでインカベリーと言われることもあります。

食物繊維・鉄分・カリウム・ビタミンなどが豊富に含まれていて、スーパーフルーツと言われるだけあり美容や健康によい成分が含まれています。

味は酸味と甘みがちょうどよく、また水分が少し残っているのでふっくらしたなかにプチプチとした食感で美味しいです。

 

第8位 レインフォレストハーブ 有機ドライパイナップル

No.8

出典: Amazon.co.jp

レインフォレストハーブ 有機ドライパイナップル
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食物繊維やビタミンB1などの栄養を豊富に含むパイナップルのドライフルーツで、タイでは昔からパイナップルを食べると目が良くなると言われているそうです。

完熟したパイナップルを収穫後すぐにスライスにして、必要最小限の洗浄を行った後に乾燥させて作っているので、自然の甘みと酸味が美味しく後味がすっきりとしているドライフルーツです。

そのまま食べるのはもちろんですが、パンやケーキを作るときに混ぜ込んで作ったり、紅茶を飲む時に浮かべてフルーツティーにしても美味しくいただけます。

 

第7位 Fruitstock  四国産 ゆずピール

No.7

出典: Amazon.co.jp

Fruitstock 四国産 ゆずピール
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まずはゆずの皮を乾燥させたゆずピール。国内産であり、100gごとの小分けになっている点も魅力です。オレンジピールなど、柑橘系の皮が好きな方におすすめ。

香りも良いですし、皮独特の苦味も感じられるので、お酒のおつまみにもぴったりです。

 

第6位 MANGOS オーガニックひだまりドライいちじく

No.6

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MANGOS オーガニックひだまりドライいちじく
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6位はあまり馴染みがないかもしれない、いちじくのドライフルーツです。こちらも7位同様、3袋セットで、1袋あたり120g。

いちじくはドライでも甘さがしつこくなく、食物繊維も豊富な果物なので、甘すぎは避けたいという方や、ヘルシーさ重視の方に向いています。いちじく初体験の方も、これを期に食べてみては?

 

第5位 ナチュラルキッチン オーガニック ドライクランベリー

No.5

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ナチュラルキッチン オーガニック ドライクランベリー
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5位はそもそも少量パックのクランベリー。始めての方に試しやすいサイズなので5位に選びました。ベリー系ですから目の悩みなど、ポリフェノールが気になる方におすすめ。

またリンゴ果汁で味が整えられているので、ベリーのみの味が苦手という方でも続けやすいです。もちろんリンゴも有機栽培されていますよ。

 

第4位 Mountainfood 有機JAS オーガニックドライマンゴー

No.4

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Mountainfood 有機JAS オーガニックドライマンゴー
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4位はマンゴーのドライフルーツ。大容量ですが、今までの製品に比べ、ドライフルーツとして馴染みのある素材なので、消費しやすいかなと思い4位にしています。

また形はバナナチップスなどのようなスライスカット。1つの厚みがさほどでもないため、味もしつこくないのが◎。アップルマンゴーの特徴である赤み、ベータカロテンが気になる方にもおすすめです。

 

第3位 ナチュラルキッチン オーガニック ドライブルーベリー

No.3

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ナチュラルキッチン オーガニック ドライブルーベリー
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ベリー系でポリフェノールと言えば、見逃せないのがブルーベリー。アントシアニンで知られていますね。ただブルーベリーは酸味があるため、調整として有機砂糖を加えているのがこの商品の特徴。

有機素材ではあっても砂糖は控えたいという方は、購入前によく考えましょう。個人的にブルーベリーは好きなのですが、加糖という点で3位にしました。

 

第2位 神戸のおまめさん みの屋 有機JASみのや オーガニックレーズン

No.2

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神戸のおまめさん みの屋 有機JAS みのや オーガニックレーズン
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日本でドライフルーツと言えば、干しぶどうか干し柿の2択なのではないでしょうか?そんな親しみやすさもあって、2位にレーズンを選びました。

内容量はランキングの中でもトップですが、そのまま食べてもよし、パンやヨーグルトの素材としてもよしと、アレンジの幅も広いです。

またメーカーが半世紀以上扱っている老舗であり、素材は有機レーズンのみ。素材の味をしっかり楽しめるのも魅力です。

 

第1位 ナチュラルキッチン オーガニック ドライフルーツミックス

No.1

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ナチュラルキッチン オーガニック ドライフルーツミックス
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干しぶどうを抑えて1位に選んだのは、ミックスタイプのドライフルーツです。ベリー系が中心のラインナップで、レーズンのほかサルタナレーズン、ブルーベリー、クランベリー、チェリーの5種類が入っています。

レーズン2種以外は有機砂糖が加わっているため、砂糖不使用にこだわる方は注意ですが、飽きにくさは1種類のみのドライフルーツでは得がたいです。栄養面でも1度により多く食べられるのでおすすめします。

 

おすすめオーガニックドライフルーツの比較表はこちら

商品画像
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商品名 ナチュラルキッチン オーガニック ドライフルーツミックス 神戸のおまめさん みの屋 有機JAS みのや オーガニックレーズン ナチュラルキッチン オーガニック ドライブルーベリー Mountainfood 有機JAS オーガニックドライマンゴー ナチュラルキッチン オーガニック ドライクランベリー MANGOS オーガニックひだまりドライいちじく Fruitstock 四国産 ゆずピール レインフォレストハーブ 有機ドライパイナップル オーガライフ ゴールデンベリー ナチュラルキッチンオーガニック バナナチップ
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【スーパー・コンビニ】市販おすすめオーガニックドライフルーツ

ナチュラルキッチン ビオカシ オーガニックドライイチヂクミックス

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ナチュラルキッチン ビオカシ オーガニックドライイチヂクミックス
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2種類のイチジクを食べ比べで飽きにくい!

ナチュラルキッチンのビオカシシリーズから、イチジクミックスのオーガニックドライフルーツをご紹介します。ミックスとは言うものの、中身はイチジクのみ。ただし白イチジクと黒イチジクと、異なる2種類が入っています。

白イチジクはドライでもプチプチ触感が楽しめるのが魅力で、黒イチジクは白よりもみずみずしい甘さを持っています。それぞれ異なる魅力があるので、同じイチジクでも飽きにくく、大好物ではないけど健康のために食べるという方に続けやすいです。

 

to buyインフルエンサーおすすめドライフルーツもご紹介!

おらちーの 「落ちないりんご」

信州の農家さんが無添加で作ってる干果物。
このシリーズは度肝を抜く甘さ!でも、シロップなど一切使わず本来の甘味だそう。

そして台風被害を免れた落ちないリンゴで作られてます。受験生へのプレゼントに。
縁起もんだし、お勉強中の糖分摂取にも。

無添加なので、子どもさんも食べれるしダイエット中などにもオススメ。
想像を遥かに上回る美味しさでこれは絶対試してほしいです。
パッケージも可愛くギフトにもオススメ☺

#春のダイエットお助けグッズ #ダイエット #ボディメイク #ドライフルーツ #おやつ代わり

 

ミライフルーツ

海斗の大好きな無添加のドライフルーツ?

自然の甘さだから
安心でおいしい?

 

【アレンジ】オーガニックドライフルーツのアレンジレシピ

 

イチゴのコンフィチュール

 

オーガニックドライフルーツはそのまま食べても良いですし、コーンフレークやヨーグルトのトッピング、チョコレート和えなどプラス1手間を楽しむ人も多いでしょう。もし時間があれば、もうちょっとだけ凝ったレシピに挑戦してみませんか?

 

食感重視のコンフィチュール

油やハチミツなどに果物や野菜、ナッツなどを漬け込んだものがコンフィチュール。ジャムっぽく見えますが、素材はペーストになっていないので食感を得られます。

もともとコンフィチュールは保存目的に作られた経緯もあり、ドライフルーツをより長く保たせたい時にも便利です。油をオリーブオイルなどにすれば、美容にもおすすめのスイーツになります。

 

空き瓶など密封できる容器が必須

材料はオーガニックドライフルーツのほか、ハチミツとオリーブオイル。気にならないならほかの油・甘味でも構いません。また長期保存に適した、密封できる容器も忘れずに。

手順はドライフルーツを食べやすい大きさにカットしたら、ハチミツやオイルと共に容器に詰めるだけ。ドライフルーツ自体甘味が強いですから、ハチミツは控えめか、無くてもOK。

混ぜ合わせてからすぐに食べられますが、せっかくなので時間をおいて、ドライフルーツの変化を楽しむのもおすすめです。そのままでも、パンやクラッカー、ヨーグルトに添えても美味しいです。

 

ドライフルーツの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ドライフルーツの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

オーガニックドライフルーツで心身を共に満たしてあげよう!

ドライフルーツ

オーガニックドライフルーツは、甘味の強さをそのままに、素材は有機栽培、加工も添加物や砂糖の除外など、ヘルシーに作られています。

ゆえに体質改善や健康のためにと、市販のお菓子を我慢している人でも食べやすいのが魅力。オーガニックドライフルーツで甘味を食べられないストレうからも解放されて、体だけでなく心も満足させてあげましょう。

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