2019年度最新版!購入前に知っておくべきポイントは?高音質イヤホンのおすすめランキングTOP5

きっかけは、友人のイヤホンを借りたときのことでした。その日はおすすめの動画を紹介されたのですが、ファミレスでの話だったため、再生しようにも何もなしに音を出すわけにもいかず、しかし私の方でイヤホンを持っていなかったので、友人が音楽プレイヤーに使っていたものを借りたんです。

動画は歌手さんなどの公式的なものではなく、個人の方が作ったいわゆるMAD。音楽は私も知っているものでしたが、映像が素晴らしいということで観てみました。

ところが、驚いたのは映像以上に音楽だったんです。今まで聞いていたはずの曲とは違う、よりたくさんの音が感じられるというか。よくよく友人に聞いてみれば、それはイヤホンの質が関係しているそう。私は基本、イヤホンは音楽機器に付属のものを使うことが多く、スマホなどにもそれらを使いまわしています。

しかし友人は、以前からイヤホンは別に買い求めており、理由が高音質だからだそう。確かにより深みのあるというか、詳細な音が堪能できるなら、質にこだわるのも納得ですね。以来私もイヤホンの質を見て選ぶようになりました。

今回はそんな私の高音質イヤホンおすすめランキングをご紹介します。

 

イヤホンのタイプ

スマホとイヤホン

 

イヤホンは音の質に関わらず、いくつかの種類に分けられます。高音質であっても、種類によって使いやすさは変わってきますから、自分に合うタイプを考えてみましょう。

 

イヤホンの形・装着方法による違い

まずはイヤホンの見た目です。ヘッドホンと違い、イヤホンは音を聞く部分が小さ目で耳に入れるという印象がありますね。

 

メジャーなインナーイヤー型

耳に入れるのはインナーイヤー型と呼ばれるタイプ、メジャーなだけあって色や模様などデザインが豊富。屋外で使う際など、見た目を気にする方におすすめです。また音、特に高音がこもらずに抜けるタイプが多いのもインナーイヤー型の特徴。ただし耳にきちんと密着していないため、音漏れしやすいのがデメリットです。

 

耳にしっかりはめるカナル型

音漏れが気になるなら、インナーイヤー型の中でも、より深くに入れるカナル型を選ぶとよいかもしれません。先端部分がシリコンなど柔らかい素材で作られており、通常のインナーイヤー型に比べて耳の中に差し込むのが特徴です。音質に限らず音を聴き取りやすいタイプでもあり、高音に比べて聴き取りにくい低音もカナル型ならきちんと聴けます。

負担の少ない耳掛け型

また中に入れない耳掛け型も存在。耳の中にイヤホンを入れるのが嫌という方におすすめです。疲れにくいので、長時間イヤホンを付けっぱなしにするときにも便利。ただインナーイヤー型以上に音漏れする可能性があり、騒音がある場所や雑踏の中では音を大きくしないと聴き取りにくいこともあるので注意しましょう。

 

線の有無で選ぶ

またイヤホンは直接音楽機器などに接続する有線タイプと、Bluetoothなどを用いて無線で聴くタイプとに分かれます。Wi-Fiなどほかの有線・無線商品にも通じますが、有線の方が確実に音を拾ってくれる反面、無線であればコードが絡まないので、運動時や外出中に不快感がありません。

家では有線、外では無線など、どちらか一方ではなく両方を用意し、状況に応じて使い分けるのもおすすめです。

 

こういう機能があると便利!

イヤホンを付けた女性

 

イヤホンは種類、音質以外にも、様々な魅力を持っています。状況によってあると便利な機能も多いので、当てはまる状況で使うならおすすめです。

 

飛行機や電車に便利なノイズキャンセリング

種類の項で音漏れについて挙げましたが、反対に周囲の雑音が入ってきてしまうのも厄介です。周囲の音を完全にカットしたいなら、ノイズキャンセリング機能のあるイヤホンを選びましょう。

AVIOT TE-D01g

10時間の連続稼働も

AVIOTのワイヤレスイヤホンもノイズキャンセリング機能を備えたうちの1つ。接続はBluetoothで行います。イヤホン単体の充電が必要ですが、最大で10時間は稼働させることができ、仕事用で使う、旅行などの移動中に聴く場合にも途切れることがありません。パールホワイト、アイボリー、ネイビー、ブラックの4色から選べるのも魅力です。

 

選曲自在のリモコン付き

イヤホン本体に、リモコンがついている商品も便利です。いちいち音楽プレイヤーやスマホに触れずとも操作できるため、カバンの中に入れてしまっても安心。またスマホに接続している場合、通話機能が利用できるイヤホンもあり、こちらも取り出すことなく応対できます。

SUTOMO イヤホン

対応機種とコスパの良さも魅力

リモコン付きの中では、SUTOMOのイヤホンがおすすめ。有線タイプのカナル型で、低音の声はもちろん息遣いまで聞き取れる音質の高さが魅力です。

リモコンはコードの中間についており、1つですが連続押しや長押しなどを駆使して、5パターンのメニューが選べます。音楽の再生・停止や前後の曲への移動はもちろん、電話の場合の着信・拒否まで可能。また音楽再生機器やスマホだけでなく、パソコンやゲーム機なども対応しており、1つのイヤホンを使いまわしたい方にもおすすめです。

 

イヤホンで人気のブランド・メーカーは?

イヤホン

 

ほかの商品でも、購入時に気になるのがブランドです。大手ブランドや有名メーカーなら安心、という方は、まず以下の高音質イヤホンから使ってみましょう。

 

メジャーなブランドを求めるなら「ソニー」

まずはソニー。スマホやウォークマン、プレステシリーズなどでも知られていますから、メーカーを合わるためにイヤホンもソニー製という方も多いでしょう。ソニー製品は音の高さに関係なく、きちんと聴けるのが強み。低音が聴けたと思ったら高音がダメだったり、中間の音域がイマイチという心配がありません。

商品のバリエーションも多く、見た目を気にする方も質にこだわれる点もよいですね。また日本メーカーということもあって、日本人の耳を考慮した形も多く、使いやすさ・快適さも求めることができます。

 

長時間稼働や防水を求めるなら「アンカー」

もう1つはアンカーをご紹介します。商品を見た限りでは10時間以上の連続使用はザラ、ケースの併用など条件次第で24時間再生しっぱなしも可能な、長時間の動作に対応した高音質イヤホンが目立ちます。1日中ずっと音楽を聴いていたい方にはおすすめです。

一方で、防水設計のイヤホンが多いのも特徴。雨天時やアウトドアでの利用だけでなく、防汗機能として耳が汗をかいてもしっかり機能してくれるイヤホンもあります。屋外での利用が多く、イヤホンを破損しがちならチェックしてみましょう。

 

to buy インフルエンサーが愛用する高音質イヤホンはこれ!

NINOのイチオシ!

安心と信頼の品質を誇るBOSE製品の高音質イヤホンです。

インナーイヤー型のイヤホンBOSE Quiet Comfort20には、周囲の騒音を打ち消すノイズキャンセリング機能が搭載されています。

本体のノイズキャンセリング機能をONにすると、イヤホンハウジング部分に搭載されたマイクが周囲の環境音を解析し、出力側で逆位相の音を出すことにより、騒音を打ち消すことができます。これにより、ONの状態では周囲の喧噪が全てなくなるかのように静寂な環境を作りだすことができます。

飛行機の機内や電車の走行音といった雑音を消し去ることができ、最適な音量で音楽本来の良さを体験することができます。

ノイズキャンセリング機能には、Awareモードという人の声のみを打ち消さずに透過する機能も搭載しています。車内アナウンスを聞き逃したくないような場合に、イヤホンを外さずとも聞き取ることが可能です。

また、BOSE音響製品の得意分野である重低音サウンドも健在です。イヤホンながら迫力あるサウンドは圧巻の一言。

イヤホン本体の装着時には、StayHear+チップという柔らかな素材でてきた羽根のような形状をしたチップが耳介部分にしっかりとフィットします。物理的に外音を遮断するだけでなく、長時間使用していても疲れない快適な装着感を実現しています。

充電パフォーマンスもよく、1回2時間の充電で本体の充電は満タンに。満充電の状態で連続16時間ノイズキャンセリング機能を使った視聴ができます。

仮に電池が切れてしまっても、本体のケーブルを再生機器にそのまま接続すれば、ノイズキャンセリング機能なしで永久に音楽を再生可能。万が一の場面でも安心です。

イヤホンとしては3万円弱する価格設定ですが、コストに見合う以上のパフォーマンスを提供してくれる万能な本格的高音質イヤホンでおすすめです。

製品にはiOSデバイス用とAndroidデバイス用が用意されています。

NINOのイチオシ!

老舗オーディオブランドであるBOSE製のイヤホンです。

ハウジング外側にStayHear+チップが付属されていて、耳とイヤホンの間の空間も隙間無く心地良く埋めてくれます。これにより外部から入ってくる騒音をシャットアウトしてくれます。

StayHear+チップには、ユーザー各々で異なる耳の形状にフィットするように、さまざまなサイズのものが展開されています。

さらに、本体にはノイズキャンセリング機能を搭載しているので、周囲の環境音を打ち消すように逆位相の音をイヤホン内に出力し、装着した瞬間に耳の中に静寂な環境を作り出すことができます。

筆者が使ってきたノイズキャンセリング機能を搭載したBOSE製品の中では、Quiet Comfort20のノイズキャンセリング機能は一番能力が高いと感じています。

そのような静寂な環境の中で、高音質な音楽を楽します。もちろん、BOSE製品が得意な低音域も迫力あるサウンド奏でてくれ、イヤホンとは思えないようなキレイな音質です。

ノイズキャンセリング機能には、騒音を完全に打ち消す機能の他に、人の話し声のみ透過するAwareモードという機能が搭載されています。

電車内でアナウンスを聴きたいときや、道路を歩いているときなど、周りの環境に注意しながら装着できる安心感があります。

本体は充電式バッテリーでノイズキャンセリング機能を使うことができ、満タンの充電で最大16時間使用可能です。

また、Quiet Comfort 20は有線接続のイヤホンなので電池が切れてしまった場合でも、コード接続するだけでノイズキャンセリング機能なしの通常出力ができます。

不意に電池がなくなってしまった場合でも、ノイズキャンセリング機能なしであればそのまま使えるので便利です。

NINOのイチオシ!

iPhoneユーザーにオススメしたい完全独立型イヤホンはApple純正のアクセサリーとなる「AirPods」です。
iPhone専用に設計されているため、iPhoneと接続するとその便利さを最大限に発揮してくれます。
ペアリングも非常に簡単で、専用ケースに入ったAirPodsをiPhoneの側でフタを開けるだけで、iPhoneがAirPodsを認識。ワンタップで自分の機器とペアリングできます。
さらにバッテリー性能にも注目。
最大で5時間の音楽再生が可能なパワフルなバッテリーはもちろん、充電がなくなってしまった場合でも専用ケースに入れて15分充電するだけで、最大3時間分の再生ができるようになります。
音質もバランスがとれた仕上がりで、ポップな曲からクラシックまでシーンを選ぶことなくフラットな音質で音楽を楽しめます。
AirPodsは、iPhoneユーザーで完全独立型イヤホンを探している方にはぜひともオススメしたい製品です!

提供品

akiのイチオシ!

毎日バッグの中に忍ばせているsudioのワイヤレスイヤホン♡
買い物時や子供の習い事の待ち時間などで大活躍です♩
とにかく使いやすくて機械音痴の私でも使いこなしてしまうほど!
耳の形に添うようにできていて、スポーツをしながらでも外れにくいデザイン。
この春から娘が幼稚園生になるので、sudio持ってジム通いたいなぁ♡

#sudio #ワイヤレスイヤホン #tre

提供品

Ayaのイチオシ!

コードがないって、とっても快適♪
持ち運びも楽ちんなワイヤレスイヤホン!
使わないときは、コンパクトのようなこのケースで充電もでき便利です。
そして見た目もシンプルで可愛いので、プレゼントにも良さそう!
ブラックもあるようです!

 

高音質イヤホンのおすすめランキングTOP5

CDとイヤホン

 

ではいよいよ、高音質イヤホンのランキングです。種類を始めとする条件を挙げられてもまだピンとこない、具体的に選ぶのが難しいという方は、参考にしてみてください。

 

5位 アンカー Zolo Liberty+

水にも強い高音質イヤホン

まずはアンカー製の高音質イヤホンからご紹介します。ワイヤレスタイプで、音を聴くにはBluetooth接続が必要。メーカー紹介のところで触れたように、耐水性と長時間の連続再生機能をこのイヤホンも持っています。連続再生においては付属の充電ケースを使う必要があるものの、最大で48時間稼働可能です。

耐水性についてはIPX5の防水規格を有しており、ただ防水と謡っている製品に比べて信頼感がありますね。ちなみに何も保護のない状態を0とし、8が最高レベルの規格なので5は真ん中より少し上。また防汗性もあり、内側の濡れにも強いです。

ただ機能と値段の関係でいうと、より高機能で安価という商品もあったので5位としました。

 

4位 PZX JP イヤホン

スポーツやスマホ用に便利

4位はPZX JPのイヤホンを選びました。Bluetoothタイプのワイヤレスイヤホンでありながら、イヤホン本体にリモコン機能を搭載。イヤホンを押す回数や長さのほか、左右どちらを操作するかでもメニュー内容は異なり、音楽再生から通話まで様々な行動が可能です。Siriにも対応しており、アシスタント機能を普段から使っている方にもおすすめ。

また耐水性の観点でいえばIPX6と5位以上で、雨の中でスポーツやトレーニングをする場合でも破損しにくいのが強みです。ノイズキャンセリング機能もありますから、荒天時の騒音もカットしやすく、運動のお供に向いています。

 

3位 Joyhouse JP イヤホン

出典: Amazon.co.jp

Joyhouse JP イヤホン
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カテゴリ

モバイルバッテリーにもなるケース付き

ワイヤレスイヤホンだとケースに入れて充電することが多いですが、3位のJoyhouse JP製はモバイルバッテリーとしてスマホなどの充電にも使うことができます。容量は6000mAhと、イヤホンのついでには思えないレベル。ケース本体には画面がついていて、充電状況が把握できるのも魅力です。

しかも機能はほかにもあります。ケース併用時の連続稼働時間はなんと260時間!防水もIPX7と最高の1つ手前レベルであり、うっかり濡らしてしまった時はもちろん、イヤホンの水洗いも可能です。ノイズキャンセリング機能やBluetoothでのペアリングを自動で行ってくれるなど、利便性はバッチリ。たくさんの機能が欲しい方も満足しやすいです。

 

2位 アンカー SoundBuds Curve

防水メインのスポーツ用イヤホン

2位には再びアンカーの高音質イヤホンを選びました。5位に比べると防水性がIPX7とアップしており、それでいてコスパは低いのがポイント。外れにくいカナル型かつ耳掛けタイプ、ワイヤレスでもあり、特に屋外やスポーツ時の利用に適しています。装着部分のイヤーチップ・イヤーウィングは4サイズが同梱、自分の耳に合う大きさで使えます。

ちなみにワイヤレスとはいってもイヤホン同士はコードで繋がっており、装着時は首の後ろにコードを回して使います。またフル充電すれば最大18時間は稼働できる一方、10分ほどの充電時間があれば1時間稼働させられる急速充電のような機能も搭載。うっかり充電を忘れてしまった時にも、すぐ音楽を聴くことができます。

 

1位 ソニー ワイヤレスイヤホン WI-C200

磁石でブラつかず不使用時も安心!

高音質イヤホンの1位は、ソニーのWI-C200型に決めました。2位と同じくワイヤレスでもイヤホン同士がコードで繋がっているタイプ。イヤホンの途中にはリモコンがあり、音楽の操作をすることができます。音漏れ防止機能付きで、ソニーイヤホンの特徴である拾える音域の広さを発揮しやすいです。

またイヤホンはたいてい1つの機器にのみ接続するタイプですが、このイヤホンはマルチペアリング機能を搭載。最大8台まで接続可能なので、複数の機器に利用できない、機器を切り替えるたびに設定しなおすと言ったデメリットが解消されます。

加えてイヤホン本体には磁石が埋め込まれており、使わない時は左右をくっつけて保管可能。首にひっかけた状態でブラつくことがなく、いちいちケースにしまう手間を省けます。ちなみにフル充電での稼働は15時間と2位に劣るものの、10分充電で1時間稼働の便利さはソニーのイヤホンにも備わっています。

 

【番外編】高音質を求めるならこれ!ハイレゾ対応イヤホンのおすすめ2選

鍵盤上のイヤホン

 

高音質イヤホンの中でも、ここではハイレゾ対応のイヤホンをピックアップしました。より深みのある音を求める方におすすめです。

 

2位 パナソニック カナル型イヤホン

使いやすさも考慮したハイレゾイヤホン

パナソニックのハイレゾ対応イヤホンは、5Hz~45kHz帯の音もしっかり聞き取る機能もさることながら、使いやすさも魅力。耳にはめるイヤーピースはXSからMを挟んでXLまで5段階のサイズから選べ、どんな人の耳にもフィットさせやすいです。

またイヤホンは有線タイプですがアジャストホルダーがついており、コードが長い場合にまとめておくことが可能。移動中などに絡まることもありません。使わない時は専用のポーチにしまってコンパクトにできるのもよいですね。デザインはゴールドとシルバーで、シンプルながらも豪華な印象を与えてくれます。

 

1位 ソニー イヤホン MDR-EX650AP

マイク付きで通話も手ぶら!

ハイレゾ対応のイヤホンでも、ソニー製をおすすめします。アジャスターおよびケース付きなど使いやすさはパナソニック製と共通していますが、ソニーの場合はコード部分にリモコンがついており、音楽の調整が可能。さらにリモコン部分にはマイク機能も搭載されているため、スマホ接続中に着信があったときも、ハンズフリーで対応できます。

コードそのものが絡みにくい構造になっているなど、パナソニック製を上回る利便性も感じられたので1位としました。真鍮を使い、金に見えるプラスブラウンと銀のようなプラスブラックという2色展開になっているのもおしゃれです。

 

高音質イヤホンで気分をより高めよう

音楽は聴いているだけでも楽しくなったり感動したりさせてくれますが、イヤホン1つで音にも違いが生じます。低音質だから悪いとはいいませんが、高音質であれば低音質で再生できないような音も聴こえるので、耳に馴染んだ曲でも新鮮に聴こえるかもしれませんよ。

気分転換のため、運動や仕事の集中用、ドライブで盛り上げるためなど、様々なシーンで利用する音楽を、高音質イヤホンでより堪能してください。

 

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