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【2019年最新版!】DVDドライブがないPCでも安心!外付けDVDドライブのおすすめランキング15選

PCで作業をしているとデータを書き出す際にUSBメモリや各種ディスクが必要となります。中でもDVDは取扱いやすいメディアで、多くの機器で読み込むことが可能な媒体です。

しかし、Appleが取り扱うMacBookやMacBook Proなど、軽量・薄型を特徴とした近年のPCでは、PC本体にメディアドライブが搭載されていないものも多く、このようなDVDメディアを読み込むことができません。そこで、今回おすすめしたいのが、外付けのDVDドライブです。

 

外付けDVDドライブのメリット

DVDドライブを使うと、DVDメディア内に記録したデータや映像が収録されたものであれば、コンテンツを視聴して楽しむことができます。もちろん、PC本体にDVDドライブが内蔵されているモデルであれば、そのままDVDをセットして内容を読み込むことができますが、PCの中にDVDドライブを搭載していないようなモデルも存在します。

最近では、PC本体の持ち運び性能を重視するようになり、本体の厚みにどうしても影響が出てしまうDVDドライブ自体を搭載していないモデルも増えてきました。例としてあげるなら、Appleが誇るノートパソコン、MacBookシリーズです。MacBookのラインナップには、MacBook Pro、MacBook、MacBook Airと3機種が展開されていますが、どの端末でもDVDドライブは搭載されていません。

よって、これらMacBookでDVDドライブを利用するには、必然と外付けのDVDドライブが必要となります。

また、DVDドライブを搭載しているPCであっても、本体に搭載しているDVDドライブの性能は標準的なものが多いです。このDVDドライブの性能は読み込み/書き込み速度に大きく影響します。標準的な性能のDVDドライブより、特に据え置き型の外付けDVDドライブであれば、単位時間あたりの読み込み速度や書き込み速度は大幅に向上し、作業時間の短縮にもつながり効率的です。

ケースとしては少ないかもしれませんが、PC本体に内蔵しているDVDドライブの他にもう1台別のDVDドライブが必要な場合にも効果的です。外付けDVDドライブと合わせて2台体制をとることにより、一方のDVDドライブで映画などの映像作品を再生しながら、もう一方のDVDドライブでデータ読み込みや書き込みを行うといったマルチタスクがこなせます。

このように外付けのDVDドライブは、DVDドライブを搭載していないノートパソコンではDVDを扱うための必須アイテムとなりますし、DVDドライブを搭載しているPCでは更なる性能向上を担える他、マルチタスクでの利用が可能となります。

 

外付けDVDドライブの選び方

 

据え置き型か持ち運び型か

外付けのDVDドライブには大きく分けて2種類あり、デスク上に設置しておく据え置き型か、外出先でもUSB接続するだけで使用できる持ち運び型のものがあります。一般的に、据え置き型のものはサイズが大きくなり、電源もコンセントのAC電源が必要となりますが、その分性能がパワフルで、読み込み速度や書き込み速度が速いものが多いです。持ち運び型の外付けDVDドライブの場合、読み込み速度や書き込み速度は据え置き型に比べ劣ってしまうものの、本体サイズがコンパクトであり、カバンに入れて持ち運べるようなものが多いので、携帯性に優れています。

 

読み込み速度や書き込み速度

DVDを扱う上で、DVDメディア自体の読み込み速度や書き込み速度は考慮しておく必要があります。外付けDVDドライブの仕様を見ると、読み込み速度・書き込み速度それぞれに○○倍速という表示があります。DVDメディアの場合、等速の理論値が約1.38MB/sなので8倍速では約11MB/s、16倍速では約22MB/sという値になります。

もちろん理論値なので、かならず毎秒当たりの処理能力がこの値になるわけではありませんが、少なくとも○○倍速の値が大きいDVDドライブでは、通常よりも速い時間で読み込みや書き込みが行えます。

 

USB接続方式

読み込み速度や書き込み速度にも影響しますが、外付けDVDドライブの場合、PC本体と接続する方法は、そのほとんどがUSBケーブルによるものです。USBケーブルには接続の規格が大きく2種類あり、USB2.0、USB3.0があります。

USB2.0よりもUSB3.0の方が、よりハイスピードな接続が可能となり、USB3.0対応のDVDドライブの方が読み込み速度や書き込み速度が速いモデルが多いです。

USB2.0はUSB3.0よりも読み込み速度や書き込み速度が劣ってしまうものの、本体価格が安価なので、少ない予算でも入手しやすい特徴があります。

 

対応するメディアの種類

一言でDVDとはいっても、DVDのメディアの種類は多様です。例として、DVD-R、DVD-RW、DVD-RAM、DVD-R DL、DVD+R、DVD+RWなどが挙げられます。書き込みまたは読み込み用としてどのDVDメディアを使いたいか、そして導入予定の外付けDVDドライブが利用したいDVDメディアに対応しているかどうかをよく調べておきましょう。

 

電源

DVDドライブを駆動させるには電源が必要となります。USB接続するだけでPCから給電できるバスパワー駆動タイプ、コンセントから電源コードの接続が必要となるAC電源タイプのものがあります。一般的に、持ち運び型できるポータブル外付けDVDドライブではバスパワー駆動タイプを採用し、据え置き型の外付けDVDドライブではAC電源を必要とするものが多いです。

バスパワー駆動は、読み込み速度や書き込み速度が十分でないものの、コンセントから電源を取る必要がなくPCから給電できるので、使用できる場面が多いです。一方で、AC電源が必要になるタイプでは、コンセントから電源コードを引っ張る必要がありますが、その分、読み込み速度や書き込み速度が高速であるという特徴があります。

 

付属ソフト

外付けDVDドライブの中には、購入時に特典として、DVDメディアにデータを書き込めるPCソフトが無料で付いてくるような製品もあります。PCからメディアを書き出すソフトや、読み込むソフトを持っていない人は重宝すると思います。このような付属のライティングソフトがあると嬉しいですね。

 

【2019年最新版】筆者おすすめの外付けDVDドライブ「I-O DATA 外付けDVDドライブ DVR-UT24EZ」

I-O DATA 外付けDVDドライブ DVR-UT24EZ

NINOのイチオシ!

PC関連アクセサリーのメーカーであるI-O DATA製品です。

据え置き型の外付けDVDドライブでありコンセントからの電源接続が必要となりますが、書き込み速度は最大24倍速というハイスペック。容量の大きいデータであっても、かなり高速で書き込みができるので、作業効率が非常に良いです。

同じデータを複数枚書き込みたいときにも、この最大24倍速書き込み性能は本当に重宝しています。

接続規格はUSB3.0とUSB2.0のどちらにも対応。比較的新しいPCであればUSB3.0による高速転送の恩恵がうけられ、そうでないPCであってもUSB2.0規格で利用できます。USB接続状態は本体側面に搭載されたLEDインジケーターの色により判別できます。

さらに製品には付属ソフトして書き込みソフト「B's Recorder」 が付属されるので、データの書き込みソフトがPCにインストールされていない人でも安心です。

電源にはAUTOモードが搭載され、PC電源のON/OFFに連動してDVDドライブの電源も入るため、電源の切り忘れもなく、使いたい時に適切に使うことができて便利です。

DVDメディアの対応種類も豊富で、長期保存が可能であるM-DISCの取扱いもできます。

持ち運びするには難しいですが、デスク上の据え置き型外付けDVDドライブとして大活躍してくれる1台です!

対応メディア:DVD-R・DVD-RW・DVD-RAM・DVD-R DL・DVD+R・DVD+R DL・DVD+RW・DVD-ROM・DVD-ROM DL・CD-R・CD-RW・CD-ROM

対応OS:Win10・Win8.1・Win8・Win7

接続インターフェース:USB2.0・USB3.0

書き込み速度:CD48倍・DVD24倍速

サイズ:15.8×22×5cm

重量:約1000g

その他:M-DISC対応

 

【2019年最新版】他にもまだある!外付けDVDドライブおすすめ4選

BUFFALO 外付けDVDドライブ DVSM-24U2T

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BUFFALO 外付けDVDドライブ DVSM-24U2T
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ブラックフライデー 開催中!

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対応メディア:DVD-R・DVD-RW・DVD-R DL・DVD+R・DVD+RW・DVD+R DL・DVD-RAM・CD-RW・CD-R

対応OS:Win7・Vista・XP

接続インターフェース:USB2.0

書き込み速度:DVD24倍・CD48倍速

サイズ:16×22×5cm

重量:1200g

その他:切り忘れ防止機能・CyberLink PowerDVD 10付属

I-O DATAと並びPC関連アクセサリーを扱う大手のBUFFALO製品です。

据え置き型のDVDドライブらしいパワフルさを搭載し、USB2.0対応の製品でありながら、ターボUSBという転送速度の最適化を図る機能と搭載。1層のDVD-Rなら最大24倍速の書き込みが可能。

付属のソフトウェアが充実していて、DVDの映像データが再生できるCyberLink PowerDVD 10だけでなく、映像データの変換や編集、パスワード保護ディスク作成や書き込み編集対応したソフト類も付属されています。

 

I-O DATA 外付けポータブルDVDドライブ EX-DVD04K

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I-O DATA 外付けポータブルDVDドライブ EX-DVD04K
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対応メディア:DVD-R・DVD-RW・DVD-RAM・DVD-R DL・DVD+R・DVD+R DL・DVD+RW・M-DISC・DVD-ROM・CD-R・CD-RW・CD-ROM

対応OS:Win10・Win8.1・Win8・Win7、macOS10.12、X10.6~10.11

接続インターフェース:USB2.0・USB3.0

書き込み速度:DVD8倍・CD24倍速

サイズ:約13.6×14.6×1.4cm

重量:約270g

その他:M-DISC対応、ハイレゾ対応ソフト同梱

I-O DATA製のポータブルタイプの外付けDVDドライブ。

本体は9.5mm厚とスリムな形状で、洗練されたデザインが採用されています。

電源は要らず、USB接続でPCから給電できるパスパワー駆動です。

USB3.0/2.0の両方に対応していて、最大書き込み速度は8倍速となっています。

外付けDVDドライブに持ち運びを重視したい人はこちらがおすすめ。

 

BUFFALO 外付けポータブルDVDドライブ DVSM-PTS58U2-WHC

出典: Amazon.co.jp

BUFFALO 外付けポータブルDVDドライブ DVSM-PTS58U2-WHC
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対応メディア:DVD-R・DVD-RW・DVD-RAM・DVD-R DL・DVD+R・DVD+RW・DVD-ROM・CD-R・CD-RW

対応OS:Win10・Win8.1・Win7・Mac10.9~10.11

接続インターフェース:USB2.0

書き込み速度:DVD8倍・CD24倍速

サイズ:約1.4cm

重量:293g

その他:お知らせLED・Boostケーブル

BUFFALO製のポータブルDVDドライブです。

電力供給が低いノートPCであっても電源不要のバスパワー駆動で動き、タブレットタイプの高性能PCであるSurfaceシリーズでも使うことができます。

本体の厚みは14.4mmで重さは293g。持ち運びにも苦労しないサイズです。

 

Transcend 外付けポータブルCD/DVDドライブ TS8XDVDS-K

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Transcend 外付けポータブルCD/DVDドライブ TS8XDVDS-K
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対応メディア:DVD-R・DVD-RW・DVD-RAM・DVD-R DL・DVD+R・DVD+RW・CD-R・CD-RW

対応OS:Win10・Win8・Win7・Vista・XP・MacOS X10.4以降

接続インターフェース:USB2.0

書き込み速度:-

サイズ:約14.3×14.8×1.4cm

重量:246g

その他:CyberLink Media Suite 10同梱

SDカードなどの記録メディアでお馴染みのTranscend製DVDドライブです。

本体厚は13.9mmと薄型スリムデザインを採用。電源は必要無く、PCと接続した時に供給されるバスパワー駆動タイプです。

リーズナブルな価格でありながら、データ書き込みソフトのCyberLink Media Suite 10(Power2Go & MediaShow)が付属されるので、メディア管理するソフトがない人にもおすすめです。

 

急速に普及する新規格!USB3.1 typeCとは?

USB

外付けDVDドライブをパソコンなどに接続する際は、USBケーブルを使うことがほとんどです。しかしUSBケーブルにも、パソコン側と外付けDVDドライブ側それぞれに対応した規格があります。

新しい規格ほど転送速度がよいなどのメリットがあるので、最新と呼ばれるUSB3.1typeC、またUSB3.1についても知っておきましょう。接続ケーブルを別に購入する場合にも役立ちます。

 

コネクタの上下を気にしなくて済むUSB3.1 typeC

USB3.1 typeCは、USB3.1の転送速度を備えたコネクタの規格です。通常のUSBコネクタはtypeAと呼ばれるタイプで、typeCはより小型。スマホなど機器自体が小さい場合に搭載されやすいコネクタです。同じく小型のコネクタには、microUSBに代表されるtypeBが存在します。

見た目の特徴では、挿入時の上下を気にしなくてもよい点も挙げられます。向きが逆で逐一変える手間が省けるのもtypeCのメリットです。

ちなみに2つの媒体をつなぐUSBケーブルは、両方がtypeAのパターンか、typeAともう一方がtypeBもしくはtypeCになっているケースが多いです(B同士、C同士もある)。またtypeAの形状をしていても、USBの規格が異なっていれば、内部の仕組みや見た目の色が違うなど細かな差異も見られます。

 

3.0の倍速いUSB3.1

そんなUSB規格は、1.0などの数字で表されます。ただしUSB3.1 typeCという名称からもわかるように、typeCはUSB3.1規格に対応しているケースがほとんど。稀に2.0規格対応のtypeCも見られますが、typeCの端子を持つ機器がUSB3.0以前の対応機器と接続する場合、機器の互換性やケーブルにアダプタを付ける必要が生じます。

ちなみにtypeBは、USB2.0や3.0に対応したコネクタが多いです。

またUSBの規格は、前世代よりも倍以上転送速度が速いのが特徴。電力供給も高まり、データの書き込みや読み取りにかかる時間を短縮できます。

 

USB3.1 typeC対応の外付けDVDドライブおすすめランキングTOP10!

このランキングでは、特にtypeC規格のコネクタに対応している、USB3.1の転送速度を可能としているDVDドライブを中心にしました。ただし、まだ数が少ないこともあり、全てのDVDドライブが両方の機能を備えているわけではない点に注意してください。

 

10位 SMALLRT dvdドライブ

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SMALLRT dvdドライブ
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対応メディア:CD-RW・CD-R・DVD-R・DVD-RW・DVD+R・DVD+RWD・VD-RAM・DVD-ROM・CD-ROM

対応OS:WindowsXP・2003・Vista・Win7・Win8・Win10・Linux、Mac10

接続インターフェース:USB1.0・USB2.0・USB3.0・typeC

書き込み速度:DVD8倍・CD24倍速

サイズ:14.5×1.4×1.6cm

重量:約350g

その他:タブレット使用不可

USB1.0から対応

まずはSMALLRTのdvdドライブからご紹介します。DVDドライブにはケーブルが予め備わっており、DVDドライブ自体のコネクタを気にする必要はありません。一方で、ケーブルの先は二股に分かれており、USB3.0のtypeAもしくはtypeCの2種類が搭載されています。

OSはWindowsだけでなくMacにも対応。CDであれば最大24倍の転送スピードを出すことができます。反対にUSB規格は1.0から対応しており、古いパソコンなどのデータをDVDに落としたい時にも便利です。

 

9位 LYPULIGHT DVDドライブ

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LYPULIGHT DVDドライブ
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対応メディア:DVD-R・DVD-RW・DVD-RAM・DVD-R DL・DVD+R・DVD+RW

対応OS:WinXP・Win2000・Win98・Vista・Win7・Win8・Win10・MacOS・Linux

接続インターフェース:USB1.0・USB2.0・USB3.0・typeC

書き込み速度:DVD8倍・CD24倍速

サイズ:約14×14×1.5cm

重量:-

その他:静音設計・防塵・耐震性

そよ風レベルの騒音で煩わしさ減

9位は10位と同じく、USB3.0のtypeAもしくはtypeCの二股ケーブルが特徴の外付けDVDドライブです。やはり1.0規格から対処することができ、古い機器のデータ移動におすすめ。

また静音設計が施されているのも特徴で、そよ風が吹いた程度の音しか感じられないのもこのDVDドライブのメリットです。静かな場所で行いたい方や、音楽や動画の再生を騒音で消されたくないという方に向いています。

 

8位 ZENLO 外付け DVDドライブ

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ZENLO 外付け DVDドライブ
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対応メディア:DVD-ROM・CD-ROM・CD-RW・CD-R・DVD-R・DVD-RW・DVD+R・DVD+RWD・VD-RAM

対応OS:Win2000・WinXP・Vista・Win7・Win8・Win10・Linux・Mac10

接続インターフェース:USB2.0・USB3.0・typeC

書き込み速度:DVD8倍・CD24倍速

サイズ:15.2×14.5×1.6cm

重量:260g

その他:-

黒白デザインは味気ない方に

茶系カラーが目立つZENLOの外付けDVDドライブ。黒白など、モノクロでは味気ないという方にはぴったりですね。このDVDドライブもやはりUSB3.0のtypeAとtypeCの二股になっているタイプで、古くは1.0まで対応しています。9位同様静音設計もついており、見た目のデザインから8位としました。

 

7位 ロジテック ポータブルDVDドライブ LDR-PUD8U3

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ロジテック ポータブルDVDドライブ LDR-PUD8U3
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対応メディア:DVD-R・DVD-RW・DVD-RAM・DVD-R DL・DVD+R・DVD+RW

対応OS:MacOS Sierra(10.12)・X 10.11・10.10・10.9・10.8・10.7・10.6・10.5

接続インターフェース:USB3.0・typeC

書き込み速度:6倍速

サイズ:13.3×14.2×0.95cm

重量:230g

その他:Mac専用

カラーバリエーション豊富なDVDドライブ

8位以上にデザイン性にこだわりたい方におすすめしたいのが、7位に選んだロジテックのLDR-PUD8U3型です。黒と白に加え、赤とシルバーの4色から選べます。typeCは同梱のアダプタを接続することで対応可能に。商品・店舗によってはアダプタがついていないこともあるので注意してください。

ディスクはトレー方式で出し入れするため、傷つけにくいのが魅力。またMacとWindows両方で使えますが、型番によってはMac寄り、Windows寄りと分かれるため、メインで使う方を選んでおくと安心です。

 

6位 ロジテック DVDドライブ LDR-PVB8U3

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ロジテック DVDドライブ LDR-PVB8U3
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対応メディア:DVD-RAM・DVD+R・DVD+R DL・DVD+RW・DVD-R・DVD-R DL・DVD-RW・CD-R・CD-RW・DVD-ROM

対応OS:MacOS X 10.5・10.6・10.7・10.8・10.9・10.10・10.11・Sierra (10.12)・High Sierra(10.13)・Mojave(10.14)・Win7・Win8.1・Win10

接続インターフェース:USB3.1・typeC

書き込み速度:DVD8倍・CD24倍速

サイズ:13.3×14.2×1.4cm

重量:230g

その他:-

アダプタ不要のケーブル2本版

6位もロジテックから、LDR-P”VB”8U3型のDVDドライブをご紹介します。LDR-P”UD”8U3型ではtypeCはアダプタを接続する方式でしたが、こちらのDVDドライブは、ケーブルが予め2本用意されており、typeCかtypeAかで使い分けることができます。

ケーブルは本体とくっついていないので、別途保管する必要がありますが、アダプタを付ける手間が省けるのは便利ですね。WindowsよりもMacOSが得意で、Mojaveなど最新バージョンにも対応しています。

 

5位 ロジテック DVDドライブ LDR-PVA8UCL

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ロジテック DVDドライブ LDR-PVA8UCL
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対応メディア:DVD-R・DVD-R DL・DVD-RAM・DVD-R DL・DVD+R・DVD+R DL・DVD+RW

対応OS:Win7・Win8.1・Win10・MacOS10.5以降

接続インターフェース:USB3.0・typeC

書き込み速度:-

サイズ:13.3×14.6×1.4cm

重量:230g

その他:Power2Go 8 for DVD添付

書き込みをスムーズにしたい時に

ロジテックからはもう1つ、LDR-PVA8UCL型を選びました。6位同様2種類のケーブルで、接続機器に応じて使い分けることができます。typeCならではの、上下の区別のなさ・電力供給に加え、耐久力の高さもポイント。長く使い続けたい方におすすめです。

またPower2Go 8 for DVDという書き込みソフトが同梱されており、データのバックアップやコピーに便利。パソコン側で書き込み用ソフトがない場合にも安心です。

 

4位 I-O DATA ポータブルDVDドライブ DVRP-UT8C2

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I-O DATA ポータブルDVDドライブ DVRP-UT8C2
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対応メディア:DVD-R・DVD-RW・DVD-RAM・DVD-R DL・DVD+R・DVD̟+R DL・DVD+RW・DVD-ROM・M-DISC

対応OS:Win10・Win8.1・Win8・Win7・macOS10.12~10.14 X10.6~10.11

接続インターフェース:USB2.0・USB3.0・USB3.1・typeC

書き込み速度:DVD8倍・CD24倍速

サイズ:約13.6×14.6×1.4cm

重量:約270g

その他:M-DISC対応

ハイレゾ音楽もそのまま視聴

4位はI-O DATAから、DVRP-UT8C2型のDVDドライブです。USB規格は3.1ながら、ここまでご紹介してきたDVDドライブのようにtypeCとtypeAの2種類のケーブル付き。パソコンが古くても使うことができ、新しい機種であれば高速転送が可能と状況に見合う使い方ができます。

高額ディスクのM-DISCにも対応。大事な記録を保存しておきたいなら、M-DISCを入れるのもありです。また書き込みソフトのほか、ハイレゾ音源に対応したサウンドプレーヤーも同梱。音楽の質を重視する方に適したDVDドライブです。

 

3位 I-O DATA ポータブルDVDドライブ  DVRP-UT8C

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I-O DATA ポータブルDVDドライブ DVRP-UT8C
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対応メディア:DVD-R・DVD-RW・DVD-RAM・DVD-R DL・DVD+R・DVD̟+R DL・DVD+RW・DVD-ROM・M-DISC

対応OS:Win10・8.1・8・7、macOS10.12、X10.6~10.11

接続インターフェース:USB2.0・USB3.0・USB3.1・typeC

書き込み速度:DVD8倍・CD24倍速

サイズ:約13.6×14.6×1.4cm

重量:約270g

その他:M-DISC対応

4位と機能はほぼ同じ

DVRP-UT8Cという型版からもわかるように、このDVDドライブは4位の1つ前のタイプです。既にメーカーでは製造中止になっており、出回っている分しか購入することはできませんが、その分コストが抑えられるのが魅力。

typeC・USB3.1対応で書き込みソフトやハイレゾもそのままなど、4位と機能に差はありません。必ずしも最新機種でなくてもよいなら、こちらのDVDドライブでも十分活躍してくれます。

 

2位 BUFFALO 外付け DVD/CDドライブ DVSM-PTV8U3

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BUFFALO 外付け DVD/CDドライブ DVSM-PTV8U3
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対応メディア:DVD-RAM・DVD-ROM・DVD-ROM DL・DVD-R・DVD-R DL・DVD-RW・DVD+R・DVD+R DL・DVD+RW・CD-ROM・CD-R・CD-RW

対応OS:Win10・8.1・7・macOS 10.12~10.14

接続インターフェース:USB2.0・USB3.0・USB3.1typeC

書き込み速度:DVD8倍・CD24倍速

サイズ:約15.2×13.8×1.4cm

重量:300g

その他:お知らせLED・Boostケーブル

 

USB3.1のスピードと2ケーブルのパワーで高速転送

2位には、BUFFALOのDVSM-PTV8U3型を選びました。USB規格は3.1対応ですが、ケーブル自体はtypeAで行うため、typeCを接続したい場合はアダプタを使います。ケーブルは本体についているので、保管の手間はかかりません。

またBUFFALOのDVDドライブが持つ魅力として、電力供給が足りない場合にBoostケーブルと呼ばれるもう1つのケーブルをパソコンなどにつなぐ方法があります。このBoostケーブルはtypeAなので、typeCのみの場合はアダプタを用意するか、専用のAC電源を利用しましょう。

電力が弱い場合はお知らせLEDで、ランプの色から判別することができます。ちなみに電力が弱い場合でも、転送できないわけではありません。

 

1位 BUFFALO ポータブルDVD DVSM-PTCV8U3

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BUFFALO ポータブルDVD DVSM-PTCV8U3
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対応メディア:DVD-RAM・DVD-ROM・DVD-ROM DL・DVD-R・DVD-R DL・DVD-RW・DVD+R・DVD+R DL・DVD+RW・CD-ROM・CD-R・CD-RW

対応OS:Win10・8.1・7・macOS 10.12~10.14

接続インターフェース:USB2.0・USB3.0・USB3.1typeC

書き込み速度:DVD8倍・CD24倍速

サイズ:約15.2×13.8×1.4cm

重量:300g

その他:お知らせLED・Boostケーブル

すぐにUSB3.1 typeC接続が可能

トップ2はBUFFALOの外付けDVDドライブとなりました。1位のDVSM-PTCV8U3-BKA型は、2位とは異なりtypeC用のアダプタが同梱されています。そのため別途用意する手間なく、typeC型の機器につなげやすいのが特徴です。

そのほかの機能は2位のDVSM-PTV8U3と同じで、Boostケーブルもお知らせLEDも備わっています。また様々なDVD・CD作成に応じたソフトが内蔵されていたり、起動ドライブとしての活用やエラー防止など、初心者にも使いやすい機能が充実しているDVDドライブです。

 

外付けDVDドライブの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、外付けDVDドライブの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

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おすすめDVDドライブで快適なネットライフを!

DVD
出典: NINO

DVDというメディアは長年使われているメディアです。

近年ではクラウド化や大容量データ化がさらに進み、最新のメディア媒体としての価値は失いつつありますが、まだまだ汎用性が高くコストも抑えられるメディア媒体なのでDVDを使う場面は実際には多いです。

DVDドライブをもっていない人も1台あると役に立つ時があると思うので、ぜひお気に入りの外付けDVDドライブを見つけてみてください!

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