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アクションカメラおすすめランキングTOP7【海外旅行やアウトドアに!】

アクションカメラは、よりリアリティ溢れる撮影ができると人気の商品。動画は様々な視点で、また静止画であっても、その場にいるかのような臨場感を撮影しやすいため、SNSや動画サービスなどにアップロードするならほかのカメラより適していると評判です。野外のアクティビティだけでなく、ちょっとした日常の風景も、アクションカメラを使うことでSNS映えが期待できます。

今回はそんなアクションカメラのおすすめ商品や、購入の際注意したいポイントなどをご紹介します。

 

アクションカメラとは?その魅力をご紹介!

アクションカメラ

 

上でも触れたように、アクションカメラは臨場感あふれる撮影に適した商品です。名前の通りアクション中の一瞬を切り取ったかのような作品は、ほかのカメラではなかなか再現できません。逆に、撮影に不慣れな素人でも、ある程度の質が期待できるのも魅力。また陸上に限らず、空や水中での撮影もしやすいメリットがあります。

ただしいくら便利といっても、アクションカメラごとの特徴を踏まえて購入しないと、せっかくの機能も宝の持ち腐れに。次の選び方から、自分に適したアクションカメラとはどんなタイプかを考えてみましょう。

 

アクションカメラの選び方!

アクションカメラ

 

アクションカメラは、一般のカメラとしての選び方だけでなく、アクションカメラならではのポイントも存在します。

 

装着方法:どこに取り付けたいかで選ぶ

アクションカメラは身体や自転車のハンドル、バッグの持ち手など様々な場所に取り付けることができます。もし装着して利用することを考えているなら、どこに付けるかを考えて選ぶのがおすすめです。装着用のグッズは別途用意することも可能ですが、カメラに同梱されているものが使えればすぐ撮影できます。

斜めなど落ちやすい場所に付けるなら外れにくいタイプがおすすめですし、装着した状態で向きを傾けらるタイプなら、斜めや逆さなど、珍しいアングルでの撮影も行えます。

 

解像度・画質:映像の使い方に合わせて

続いての解像度や画質は、高いほど良いですが、その分アクションカメラの価格も上がる点に注意。おすすめはメジャーになりつつある4Kですが、テレビなど再生機器の中には未だフルHDまでしか対応していない商品もあります。フルHDあるいはHDまでの機器で作品を視聴するなら、アクションカメラの解像度・画像も同程度で十分でしょう。

SNSなどにアップロードしたり、4K対応テレビや大画面のスクリーンで観ることを想定しているなら、4Kの方が鮮やかな作品が楽しめます。

 

画角:ダイナミックに取りたいなら広角仕様を

続いての画角は、撮影する範囲の広さやサイズの大きさを示します。要は画角が大きければ大きいほど、広範囲を撮影でき、インパクトのある写真や映像に。撮影範囲の端までしっかりピントを合わせてくれるのも魅力です。

アクションカメラに広角レンズと呼ばれる、画角を大きく取れるパーツが含まれていれば〇。特に100度以上の広角レンズであれば、80度程度の一般カメラに比べて、ダイナミックな作品が撮影できます。

 

フレームレート:60fps以上で直接見ているような滑らかさに

映像の撮影が主体であれば、動きをいかに滑らかに映せるかを示す、フレームレートもチェックしましょう。映像がカクカクした動きにならない程度なら30fps(fpsがフレームレートの単位)は欲しいところ。より質の高い、直接観ているのと近い再現度を求めるなら、60fps以上がおすすめです。

フレームレートが高機能なアクションカメラであれば、100や200fpsの商品も存在します。ほかの機能や価格などを踏まえて見てみるのもありですよ。

 

バッテリー性能・撮影可能時間:モバイルバッテリー対応だと安心

長時間の映像や、1日に何枚も写真を撮るのであれば、バッテリーが長持ちするかも大事。1日中と言っても、活動するのは8~12時間ほどでしょうから、バッテリーも同程度保てるアクションカメラが便利です。

一方で、万が一充電し忘れるなど撮影中に電池残量が少なくなってしまった場合に備え、スマホやタブレット、あるいはモバイルバッテリーからも充電できるアクションカメラだと安心。充電できる場所がなくても、その場ですぐ供給してあげられます。

 

撮影シーンや用途に合わせた機能をチェック

以下のような細かな機能の有無も確認しておくと、撮影に役立ちます。

【手ブレ補正機能】仕上がりか持ち歩き重視か

カメラをつい動かしてしまう方に便利な手ブレ補正。実は電子式と光学式と呼ばれる2種類が存在します。写真や映像をキレイに映すのであれば電子式がおすすめですが、仕組みの都合上アクションカメラ自体が大きくなりがち。屋外で持ち歩くことが多いなら、小型にできる光学式を選ぶのも手です。

【防水・防塵機能】性能の度合いもチェック

屋外利用なら、防水や防塵機能も欠かせません。ただアクションカメラによって、防水の耐久度は様々。ちょっと雨に降られたぐらいならOKのタイプから、ダイビングで深い水の中まで安心なタイプまであるので、アクションカメラの使い道に応じて選びましょう。

また本体そのものに耐性がついたアクションカメラだけでなく、耐性のあるパーツ(ケースなど)を装着するタイプもあります。こちらも小型化を重視するなら、カメラ本体に耐性ある商品を選ぶか、パーツの薄さ・軽さを確認しましょう。

【タッチパネル】手袋越しにも対応していると便利

アクションカメラの液晶画面は、タッチで各種設定や編集を行えるタイプもあります。ボタン操作よりスムーズですが、中には素手で触れないと反応がないカメラもあるので注意。防寒などの理由で手袋をするなら、手袋越しでも反応してくれるか確認しましょう。

また上の防水性能に関しては、ケースなどに入れた場合にタッチパネルは使えなくなることも。タッチのためパネルをむき出しにするなら、パネルに防水機能があるとより便利です。

【Wi-Fi機能】リアルタイムで作品をアップ

アクションカメラにWi-Fi機能があれば、スマホやパソコンに繋ぐことなくSNSなどへアップロードできます。撮影した瞬間の気持ちや様子をコメントしやすいです。アクションカメラ自体には備わっていなくても、専用のアプリを介してスマホなどからアップロードできる場合もあるので、操作しやすい方を選びましょう。

【ディスプレイ搭載】作品のチェックやセルフィーに

アクションカメラの中では少ないものの、ディスプレイを搭載した商品もおすすめです。ディスプレイを通して撮影中に写真の完成図をイメージできます。またセルフィーなど、カメラのレンズをこちらに向けなくてはいけない時にも便利です。向きを反転できるディスプレイ搭載のカメラであれば、セルフィー撮影中でもレンズ越しの構図が確認できます。

【アタッチメントの豊富さ】自分の撮影用途に適したものを確認

最後はアタッチメント。装着アイテムでも触れましたが、どこに取り付けるかや外れにくいか、向きの調整など様々なアタッチメントが存在します。自分に適したものを含んでいるかを確認しましょう。初心者の方であれば、1種類に限定せず、様々なアタッチメントを含んだセットを選ぶのも手です。

 

アクションカメラおすすめランキングTOP7

防水のアクションカメラ

ではここで、アクションカメラのおすすめ商品をランキングにてご紹介します。高画質やコンパクトなどの機能性やコスパなどからランキング付けしていますが、選び方でも述べたように使用者や用途によってもアクションカメラの向き不向きは変わってきます。どういうタイプが自分向けなのか、具体例としてぜひみてください。

 

第7位 Insta360 GO アクションカメラ

No.7

出典: Amazon.co.jp

Insta360 GO アクションカメラ
ブランド
カテゴリ
画質 最大3040×3040
録画可能時間 最大5分
手ぶれ補正 あり
Wi-Fi・Bluetooth Bluetooth
サイズ/重さ 49.4×21.4×14.85mm/18.3g
画角 広角
フレームレート 最大30fps
防水・防塵機能
ディスプレイ なし
アタッチメント 磁気ストラップ 、簡易クリップ、吸着パッド など

自撮り・セルフィーに便利

まず7位は、セルフィーや日常の撮影に便利なInsta360 GO。手のひらに収まってしまう小型サイズで、衣類などに装着することもできますから、移動中に使いたい方にもおすすめ。手振れ補正や防水など、小型の割に機能面も充実しています。ストラップやクリップなど、装着に便利なアタッチメントも多いです。

反面動画の撮影では、長時間の利用ができないデメリットあり。機能を落とした場合でも5分ほどなので、動画撮影がメインの方は注意してください。

 

第6位 FIMI PALM ジンバルカメラ

No.6

出典: Amazon.co.jp

FIMI PALM ジンバルカメラ
ブランド
カテゴリ
画質 4K
録画可能時間
手ぶれ補正 あり
Wi-Fi・Bluetooth 両方対応
サイズ/重さ 30.5×22.7×127mm/120g
画角 128度
フレームレート 30fps
防水・防塵機能 ×
ディスプレイ あり
アタッチメント ストラップ

ディスプレイで常に確認

6位も自撮りしやすいアクションカメラです。縦細長い形状をしており、レンズの下にディスプレイがついています。顔認証システムもあるため、自撮りに限らず人の撮影が得意。またWi-Fi及びBluetoothを利用してスマホと連携することもでき、ディスプレイより大きい画面でチェックしたい方にもおすすめです。

本体がある程度便利な形状をしているためか、アタッチメントは多くないので、装着しての仕様は難しいかもしれません。また海外製品ということもあり、商品によっては日本語の説明書がない場合もあるので注意しましょう。

 

第5位 ソニー  VLOGCAM シューティンググリップキット ZV-1G

No.5

出典: Amazon.co.jp

ソニー Vlog用カメラ VLOGCAM シューティンググリップキット ZV-1G
ブランド
カテゴリ
画質 4K
録画可能時間 最大75分
手ぶれ補正 あり
Wi-Fi・Bluetooth 両方対応
サイズ/重さ 約105.5x60x43.5mm/約294g
画角 84度
フレームレート 84度
防水・防塵機能 ×
ディスプレイ あり
アタッチメント ウインドスクリーン、ウインドスクリーンアダプター、シューティンググリップなど

ウェブカメラとしてもお役立ち

5位はソニーのアクションカメラ。パソコンなどに接続すれば、ウェブカメラとしても使えるため、リモートワークなどでも活躍してくれます。防水に関しては別途ケースなどを用意する必要がありますが、ピント調節や肌色補正など、写真をより高品質に仕上げるためのサポート機能が充実しています。ディスプレイも動かせるので、自撮りも容易に行えます。

その分値段は高めですが、作品の質を徹底したいなら一考の価値ありです。

 

第4位 GoPro MAX

画質 4K
録画可能時間 最大約115分
手ぶれ補正 あり
Wi-Fi・Bluetooth 両方対応
サイズ/重さ 104g
画角 360度
フレームレート 60fps
防水・防塵機能
ディスプレイ あり
アタッチメント 粘着性ベース マウント、マウント用バックルなど

最大360度の臨場感ある撮影が可能

4位はアクションカメラの代表格ともいえるGoProから、Maxタイプをご紹介します。別売含めてアタッチメントが豊富で、手に持って撮影するのはもとより、服やカバン、ヘルメットに自転車のハンドルと様々な場所に装着して使えます。

また画角は狭角から広角まで4段階設定できるほか、270度のパノラマ撮影から360度撮影まで利用可能。迫力ある写真が撮れます。ちなみに防水においては水深5mまでなら対応しており、海中の様子を撮影したい方にもおすすめです。

 

第3位 GoPro HERO7 CHDHB-601-FW

画質 フルHD
録画可能時間 最大約146分
手ぶれ補正 あり
Wi-Fi・Bluetooth 両対応
サイズ/重さ 62.3×44.9×28.3mm/92.4g
画角 広角
フレームレート 60fps
防水・防塵機能
ディスプレイ あり
アタッチメント マウント用バックル、ベースマウント(平面、曲面)など

防水重視のGoPro

3位もGoProから、HERO7のホワイトカラーをご紹介します。カラーで言えばブラックやシルバーなどもあるのですが、機能が若干異なる点に注意。例えばこちらのホワイトの場合は、4KではなくフルHD対応となっています。

反面防水機能はGoProMaxよりも上で、水深でいえば10mまで潜ることが可能。ちょっとしたダイビングはもちろん、雨天時など水濡れが気になる方にはうってつけです。GoProシリーズだけに、互換性あるアタッチメントも多く、様々なシーンを撮影できます。コスパもMaxに比べて安いので入手しやすいです。

 

第2位 MUSON MAX1 アクションカメラ

No.2

出典: Amazon.co.jp

MUSON MAX1 アクションカメラ
ブランド
カテゴリ
画質 4K
録画可能時間
手ぶれ補正 あり
Wi-Fi・Bluetooth Wi-Fi
サイズ/重さ 約60x30x26mm/60g
画角 170度
フレームレート 60fps
防水・防塵機能
ディスプレイ あり
アタッチメント 防水ケース、ストラップ、ベルトなど

バッテリー2個でいざという時も安心

2位に選んだのはMUSONのMAX1。4Kかつ広角と撮影の質にこだわったアクションカメラながら、コスパが良いのも魅力。また同梱のケースを装着すれば、最大40mの水深にも耐えることができます。アタッチメントはケース含め12種類ほどがセットになっており、アクションカメラ初心者の方、撮影目的が決まっていない方にも安心です。

またバッテリーは2個同梱されているので、両方に充電をしておけば電源がない場所でも長時間の撮影が行えます。モバイルバッテリーなどよりも小さいですから、荷物をコンパクトにできます。

 

第1位 Crosstour アクションカメラCT8500

No.1

出典: Amazon.co.jp

Crosstour アクションカメラCT8500
ブランド
カテゴリ
画質 4K
録画可能時間 90分(連続録音の場合)
手ぶれ補正 あり
Wi-Fi・Bluetooth WiFi
サイズ/重さ 約59×41×25mm/64g
画角 170度
フレームレート 最大120fps
防水・防塵機能
ディスプレイ あり
アタッチメント 防水ケースなど

衝撃にも強い

アクションカメラ1位には、CrosstourのCT8500を選びました。画質や画角、バッテリー2個やアタッチメントの豊富さなど、2位とスペックは近いです。耐水においても、防水ケースを装着することによって水深40mであれば耐えることができます。

一方で対塵性や耐衝撃性など、水以外のダメージにも強いのが魅力。ほかのアクションカメラは耐水性メインというパターンも多いので、水以外にも注意したいならおすすめです。加えてコスパもよいので、品質と値段を両方欲張りたい方に適しています。

 

おすすめアクションカメラの比較表もチェック!

商品画像
No.1

No.2

No.3

No.4

No.5

No.6

No.7

商品名 Crosstour アクションカメラCT8500 MUSON MAX1 アクションカメラ GoPro HERO7 CHDHB-601-FW GoPro MAX ソニー Vlog用カメラ VLOGCAM シューティンググリップキット ZV-1G FIMI PALM ジンバルカメラ Insta360 GO アクションカメラ
画質 4K 4K フルHD 4K 4K 4K 最大3040×3040
録画可能時間 90分(連続録音の場合) 最大約146分 最大約115分 最大75分 最大5分
手ぶれ補正 あり あり あり あり あり あり あり
Wi-Fi・Bluetooth WiFi Wi-Fi 両対応 両方対応 両方対応 両方対応 Bluetooth
サイズ/重さ 約59×41×25mm/64g 約60x30x26mm/60g 62.3×44.9×28.3mm/92.4g 104g 約105.5x60x43.5mm/約294g 30.5×22.7×127mm/120g 49.4×21.4×14.85mm/18.3g
画角 170度 170度 広角 360度 84度 128度 広角
フレームレート 最大120fps 60fps 60fps 60fps 84度 30fps 最大30fps
防水・防塵機能 × ×
ディスプレイ あり あり あり あり あり あり なし
アタッチメント 防水ケースなど 防水ケース、ストラップ、ベルトなど マウント用バックル、ベースマウント(平面、曲面)など 粘着性ベース マウント、マウント用バックルなど ウインドスクリーン、ウインドスクリーンアダプター、シューティンググリップなど ストラップ 磁気ストラップ 、簡易クリップ、吸着パッド など
リンク Amazon Amazon Amazon楽天Yahoo! Amazon楽天Yahoo! Amazon楽天Yahoo! Amazon AmazonYahoo!

 

to buyインフルエンサーおすすめのアクションカメラをご紹介!

GoPro アクションカメラ HERO6 Black

#goproのある生活
で、お馴染み!アクションカメラ!
goproHERO6 BLACKです!

出掛ける時は必ず持ってます(笑)
goproを持って出掛けると、
本当に倍以上楽しくなります❤️

思い出作りには欠かせないアイテム?

 

GoPro ウェアラブルカメラ HERO+LCD

ゴープロはとにかく広角!これがひとりたびのときにとっても使える。
自撮りしても背景がしっかり入ってくれます。
防水なので、水中カメラとして使える点も便利。
シュノーケリングのお供として海に連れて行きました。
グアムにて。

 

MUSON MC2 Pro1

アクションカメラの入門機としてもおすすめなMUSONブランドの製品です。
ハイビジョンだけでなく、さらにその上をいく4K高画質にも対応したアクションカメラです。
高感度のCMOSセンサーを搭載していて、撮影データもノイズの少なく鮮明に記録でき、キメ細やかな動画が撮れます。
アクションカメラを利用する時には、動きの激しいシーンが多いのが難点。自転車や車のフロントガラスに設置したとしても、路面から受ける細かな振動でカメラは常に揺れますよね。
MUSON MC2 Pro1は手ブレ補正機能に対応しているので、このようなシーンでもブレの少ない滑らかな映像を残すことができます。
本体はバッテリー駆動で、1200mAhのバッテリーパックがデフォルトで2個付属。常に2つともフル充電にしておけば、1つの電池が切れてしまっても予備バッテリーが使えるので安心です。
耐水製も優れていて、付属の防水ケースを装着すると、水深30mまでの防水に対応。プールや海といった水周りでの撮影もできますね。
外部マイク端子にも対応し、本体だけではなかなか広いにくい音声も専門的なマイクで拾え、より臨場感ある撮影が可能となります。

 

アクションカメラの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、アクションカメラの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

毎日の素敵な一瞬をアクションカメラで

リスを撮影

 

せっかくの思い出、より質の高いアクションカメラで、最高の一瞬を切り取りませんか?カメラ本体の機能はもちろん、アタッチメントの活用で、使いやすさや作品の仕上がりも変化します。記録に残したい大事なシーンにぴったりなアクションカメラはどれか、選ぶポイントなどを踏まえて探してみてください。

 

記事内で紹介されている商品

Insta360 GO アクションカメラ

サイトを見る

FIMI PALM ジンバルカメラ

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ソニー Vlog用カメラ VLOGCAM シューティ…

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