ルンバの最上位機種と別モデルのルンバの違いは?2018年度版ルンバおすすめランキング7選

筆者がルンバを我が家にお迎えしたのは昨年。ですが、 この時は3か月間だけ我が家にホームステイしていた「 他のおうちのルンバ980」でした。 狭い我が家をクルクルと可愛らしく駆け回り、 充電器に勝手に戻っていく賢いルンバに一目ぼれでした。さらに、 お掃除完了後のダストボックスを開けたときの衝撃に驚きました。 サイクロン式の掃除機で掃除した数日後なのに、 ゴミがたくさん詰まっていたのです・・・

3か月が経過し、ホームステイしていたルンバ980が帰っていくと、
何故か私も家族も、揃って元気がなくなってしまいました。 ペットロスというのでしょうか?
毎日、毎日ココロにぽっかりと穴が空いたような寂しい感じです。 量販店に行っては展示されているルンバを触ったり眺めたり・・ なんだか可笑しいですね。

 

寂しさに耐えられず、 我が家でもロボット掃除機をお迎えしようと思い、 他メーカーの商品と比較をしたいなと考えました。 そこで目を付けたのがPanasonicのルーロです。 購入検討として、2週間のレンタルを申し込みました。 国内で有名な家電メーカーですので正直、期待をしていました。

ルンバよりも優れている点は姿、触手の本数( 両手についています)、ダストボックスが水洗い可能な点です。 逆にダメだったのはCPU(頭脳)の部分です。

同じエリアだけをお掃除して完了してしまい、 勝手に充電器に戻ってしまう。 掃除をしてほしい部分に行きたがらないのです。 ダストボックスの中身も寂しいものでした。結果、 ルンバに軍配が上がり、 正式な家族としてルンバ875 Light をお迎えすることになりました。

 

そもそもルンバって?

ご存知の方も多いかもしれませんが、 そもそもルンバとはマサチューセッツ工科大学の教師と教え子が設 立した、工業用ロボット( 月の探査機や海中の深いところを調査するロボットなど )が専門のアイロボット社が開発した家庭用お掃除ロボットです。 そのため、頭脳の面では大変優れています。このことは、 購入前の検討の時にも実感できました。 ペットをお部屋で飼っているご家庭はもちろん、 一人暮らしから大家族のご家庭まで十分に恩恵を受けることができます。

 

メリット

ルンバを使用することでのメリットは、次が挙げられます。

・床に掃除機をかける、床にコロコロをする時間を別のことに使える

・床がキレイになって素足で歩けるようになる( 足の裏に髪の毛がくっつくなどの不快感がなくなる)
・音が意外と大きくない(一般的な掃除機と比較して)
・床に物を置かなくなる(ルンバがぶつかるとかわいそう)

・床の掃除で汗をかかなくて良くなる
・旦那さんがお掃除に興味を持ってくれるようになる。(※筆者主観。 やはり男性はロボットが好きなのです!?)
・部屋をもっとキレイにしたいという感覚が芽生える。

・ペット替わりになる!?(懸命にルンバが動く姿や音に癒されます)

 

デメリット

逆にデメリットとしては
・若干音が気になる(集合住宅での夜間などはご注意ください。)
・壁や家具にぶつかることがある

・段差が苦手(ルンバが降りた後、上がれなくなるなど)
・ランニングコスト(消耗品)がかかる
・ルンバのおうち(置き場)が必要

・階段では使えない
・ルンバだけで掃除機の代わりにはならない(布団やベッド、空気清浄機のフィルター、ルンバの入れない細かい箇所などでルンバ以外の掃除機が必要です)

 

そのほか
・猫を飼いたくなる?(ルンバに猫が乗ってクルクル♩する姿を見たくなります)

 

 

ルンバの代表的なシリーズ♩

ルンバには複数の型番があり、 それぞれ性能や付属品が異なります。 頭1ケタ目の数字が大きいほど上位機種になります。 代表的なルンバのシリーズについて、説明いたします。

 

600シリーズ

2012年に発売されたシリーズですので、6年ほど古いモデルとなります。吸引力の面では他のシリーズよりも劣り(最新型980の約半分)ます。吸引部分のローラーが毛状のブラシですので髪の毛などが絡まることがあり、お手入れに手間がかかります。充電式ニッケル水素電池を使ったバッテリーを利用するため、バッテリーの交換タイミングが約3年となります。 商品によってはセールなどで 3万円ほどで購入できることもありますが、正直ルンバの魅力を感じるには少々厳しいスペックのシリーズだと思います。
600シリーズの中で最新の690のみ、iRobot HOMEアプリに対応しています。吸引力は求めないけれどiRobot HOMEアプリやGoogleHomeを使ってルンバを動かしたいという方には良いと思います。

 

700シリーズ

吸引力の面では他のシリーズよりも劣り(最新型980の約半分)あまりお勧めいたしません。 吸引部分のローラーが 毛状のブラシですので髪の毛などが絡まることがあり、お手入れに手間がかかります。また、3段階クリーニングシステムを採用していますので吸引力が劣りま す。充電式ニッケル水素電池を使ったバッテリーを利用するため、バッテリーの交換タイミングが約3年となります。現在は終売モデルとなります。

 

800シリーズ

800シリーズからAeroForceクリーニングシステムを採用し、吸引力が600シリーズの約1.5倍です。性能に対する価格を考えるとコスパが比較的良いモデルとなります。筆者も800シリーズを選択しました。シルバーの光沢があるデザインでカッコいいですよ。 バーチャル ウォールや交換用フィルターの同梱数やリモコンの有無、10か月後メンテナンスサービス有無などによって870、875A、 875Light、876、890などさらに細かく分岐します。
筆者は875を購入して使っています。 バーチャルウォールは900シリーズよりも大きめで、 iRobot HOMEアプリが使えないのですが、 特に不便はありません。
800シリーズの中では890のみ、iRobot HOMEアプリに対応しています。iRobot HOMEアプリやGoogleHomeを使ってルンバを動かしたいという方には良いと思います。

 

900シリーズ

iAdpt2.0ビジュアルローカリゼーションのナビゲーション、 AeroForceクリーニングシステムを採用し、吸引力が600シリーズの約1.5~2倍です。 iRobot HOMEアプリや Clean Mapレポートの利用をすることができます。

 

960

吸引力が600シリーズの約1.5倍です。 iRobot HOMEアプリや Clean Mapレポートの利用をしたい方で、カーペットがほとんどないご家庭の場合は、 一番のおすすめ機種です。

 

980

2018年現在、最上位機種のルンバです。ハイパワーモーターユニットG3を搭載し、 ゴミ除去量が600シリーズの約2倍と2018年現在発売されているルンバの中では最も優れています。 さらに稼働時間が約120分と600シリーズの約2倍になります。 カーペットやラグマットの上では自動的に吸引力を約10倍に引き上げる「カーペットブースト機能」が付いています。お部屋が広く、カーペットの多いご家庭では第一選択肢となるでしょ う。正し、お値段は張ります。

 

ルンバ選びのポイント

ルンバには様々な モデルがあり、本当に複雑です。いくつかの項目に分けて説明いたしますので、ルンバ選びのご参考にしていただければ幸いです。
簡単に選び方をまとめると 980、960、890、885、876、875のいずれかの日本正規品を強く推奨いたします。この中で、アプリやスマートスピーカーでの操作を希望される場合は、お値段が高めになりますが 980、960、890を選択なさってください。さらに、部屋が広いカーペットやラグマットが多いご家庭のかたはハイエンドモデルの980が第一候補となります。

 

価格

2万円台~12.5万(税抜き)まで幅広い価格層です。新品の場合、 上位機種ほどお値段が上がる傾向にあります。ただし、安いからと言って安易に600シリーズの購入はお避け下さい!ルンバの良さを実感するには800シリーズ以上を推奨いたします。また、付属品の違いによってもお値段が変わります。

 

ナビゲーションテクノロジー

iAdapt、iAdapt 2.0があります。 960モデル、980モデルで搭載されているiAdapt 2.0 はルンバ本体に付いているカメラとトラッキングセンサーでフロア全体をナビゲーションします。ルンバ自身が自分のいる位置を把握しているので部屋の隅々までお掃除することができます。筆者は iAdapt 2.0搭載の980と iAdapt搭載の875Lightをどちらも使いましたが、目で見てわかるような違い(部屋に落ちている残りのゴミやダストボックスないに溜まったゴミの量)がありませんでした。 iAdaptでも十分なナビゲーション機能を持っていると実感しています。

 

クリーニングシステム

3段階クリーニングシステム搭載モデルと、吸引力が1.5~2倍に上がったAeroForceクリーニングシステムを使ったモデルがあります。 両者は明確にローラー部分の見た目が異なります。3段階クリーニングシステムの場合は吸引部分のローラーが毛状の ブラシを使っており、髪の毛などが絡まったりしてお手入れに手間がかかるうえに AeroForceクリーニングシステムよりも吸引力が劣ります。 AeroForceクリーニングシステムの場合は床に密着しやす い特殊素材のローラーがゴミを浮き上がらせ、ハイパワーモーターが生み出す気流によってルンバ内部に真空状態を作り出すことで、フローリングやカーペットの髪の毛、ハウスダストを取り除きます。また、ローラーはゴム製なので髪の毛やペットの毛などが絡まりにくいです。

 

ブラシ

毛状の メインブラシ+フレキシブルブラシを使ったモデルとゴム製の AeroForce®エクストラクターを使えるモデルがあります。互換性はありませんので、 AeroForce®エクストラクター採用のモデルを強くおすすめいたします。なお、AeroForce®エクストラクターは 980、960、890、885、876、875、871、870で使うことが出来ます。

 

カーペットブースト

980のみの機能です。 カーペットやラグマット上で吸引力が約10倍上がります。 カーペットやラグマットが多いご家庭ではおすすめとなります。

 

バッテリー

リチウムイオンバッテリーを使うルンバと、XLifeバッテリー(ニッケル水素電池)を使うルンバがあります。一般的にリチウムイオン電池は約6年の寿命がありますが、ニッケル水素電池は約3年と言われています。ルンバではバッテリー交換もできますが、アイロボット社の公式価格は10,000円( XLifeバッテリー)、12,000円(リチウムイオンバッテリー)と高価です。ルンバ本体の 価格差があまりないのであれば倍の寿命があるリチウムイオン電池が利用できるルンバ をおすすめします。なお、 リチウムイオンバッテリーは980、960、890、885、876、875、690、680、643、641、631、628、627のルンバで採用されています。

 

バーチャルウォール

バーチャルウォール とは、 ルンバに入って欲しくない区間を示すアイテムです。我が家では、 タワー型PC付近に設置し、 ルンバの立ち入りをご遠慮いただいております!2階建てのおうちでは、 ルンバが落ちないよう2階の階段部分に設置が推奨されています。これらの使い方をする予定がある場合は バーチャルウォールが 付属されたルンバをおすすめします。

 

稼働時間

ルンバでは最大60分が最も多いです。960では最大75分、980では最大120分と少し稼働時間が長くなりますのでお部屋が広い場合は980を推奨いたします。

 

ゴミフルサイン

ダストボックスがいっぱいになると教えてくれる機能です。600シリーズでは非対応です。ただ、 毎回お掃除後にダストボックスの中身を捨てる使い方をする場合は 、不要だと思います。

 

フィルター

ダストボックスに取り付けて使うフィルターです。600シリーズはAeroVacフィルターまたは「フィルター」、700シリーズでは小さいダストカットフィルターを2個、800シリーズ・900シリーズには「ダストカットフィルター」を取り付けて使います。「ダストカットフィルター」は、0.3マイクロメートルサイズの微細なゴミでも90%以上をカットしてくれる性能があります。

 

スケジュール機能

あらかじめセットしておいた曜日や時間に自動でお掃除をしてくれ る機能です。900シリーズでは iRobot HOMEアプリからのみの設定ですが、そのほかの対応機種ではルンバ本体で設定することができます。

 

iRobot HOMEアプリの利用

アプリを使ってルンバの操作やスケジュールを設定することが出来ます。 さらに、スマートスピーカーに話しかけるだけで、ルンバを操作することもできます。 980、960、890、690が対応です。また、 ルンバに何かトラブルがあるとスマホにメッセージでお知らせしてくれます 。980を使っていたある日、「ルンバが助けを呼んでいます」 というメッセージが届き、「ど、どうしたの~?」 と慌ててルンバに向かったところ、 電気コードに引っかかって止まっておりました・・

 

Clean Mapレポートの利用

iAdapt 2.0 搭載の960、980のみに与えられた特権です。 iRobot HOMEアプリを使って ルンバが掃除をしたエリアをアプリ上でマップ化して確認 したり集中的に清掃した箇所を確認できます。また、Wi-Fi に接続されたルンバのお掃除が完了すると、スマートフォンやタブレットにプッシュ通知が届きます。 見ていて 面白いのですが、なくても困る機能ではありませんし、 価格の張る上位機種のみの機能ですので、 お財布とご相談ください!

 

ルンバの使い方のポイント

まず初めに

ルンバを充電します。ホームベースにルンバをセットすると自動的に充電を始めますので充電池を取り外す必要はありません。最低でも2時間以上の充電が必要です。

 

お掃除する前の準備

ルンバを使う前には、床を片付けます。また、延長コードや家電製品の電源コードは床に接触しないようにフックなどに引っかけておきましょう。ルンバが絡まってトラブルの元となってしまいます。また、ルンバは約3~9cmの段差を降りた後の上りが苦手です。段差のあるお部屋間をうまく移動してもらうには、段差プレートなどを設置してスロープにするなどの工夫が必要です。

 

お掃除が終わった後

ルンバのダストボックスを外してゴミをすてます。結構たくさんのゴミが入っているので驚かれると思います。ここで注意が必要なのは、ダストボックスは水洗いができないことです!細かなホコリがフィルターにたくさん付着していますので筆者は使い捨てのハンディモップでフィルターをやさしくなぞってホコリを取り除いています。 センサー部分は柔らかいメガネ拭きなどで拭いてあげましょう。 アイロボット社推奨の「クルクリン」というお掃除用ポンポンを使うのも良いでしょう。

 

ルンバ本体のお手入れ

月1回ほど、足のローラー部分もウエットティッシュなどでキレイに拭いてあげましょう。 3~4月に1回ほど、ローラーを外して水洗いをしましょう。その他、ルンバの裏側にはゴミが溜まりやすいのでエアーダスターなどで隙間のホコリを吹き飛ばします。(可燃性のエアーダスターをご利用の場合は、ルンバのバッテリーを外してからご利用ください。)

 

これは最強!ルンバおすすめランキング7選

7位 ルンバ980

出典: Amazon.co.jp

iROBOT ロボットクリーナー ルンバ980 R980060 ブラック系 R980060

最上位モデルです。価格はお高めですが稼働時間も120分と長く、アプリなど最新の機能が備わっています。 部屋が広くカーペットやラグマットが多いご家庭に最適です。

ナビゲーションテクノロジー:iAdapt 2.0

iRobot HOMEアプリの利用:〇
Clean Mapレポートの利用 :〇
カーペットブーストの利用:〇
吸引力:2倍(600シリーズを1とした場合)
稼働時間:最大120分

 

6位 ルンバ960

出典: Amazon.co.jp

iRobot ロボットクリーナー ルンバ960 メッドシルバー R960060 R960060

最上位機種よりも1つ下のモデルです。カーペットブースト機能がない代わりに980よりも少しお手頃価格になります。 アプリやスマートスピーカーでの操作を希望される方におすすめです。

ナビゲーションテクノロジー:iAdapt 2.0
iRobot HOMEアプリの利用:〇
Clean Mapレポートの利用 :〇
カーペットブーストの利用:x
吸引力:1.5倍(600シリーズを1とした場合)
稼働時間:最大75分

 

5位 ルンバ890

出典: Amazon.co.jp

iRobot ロボット掃除機 ルンバ890 R890060 R890060

900シリーズよりもナビゲーションテクノロジーが下がりますが、 アプリやスマートスピーカーでの操作を希望される方には900シリーズよりも価格がお手頃なのでおすすめです。ただし、 ルンバがお掃除したMapを見ることができるClean Mapレポートの機能はありません。

ナビゲーションテクノロジー: iAdapt

iRobot HOMEアプリの利用:〇
Clean Mapレポートの利用 :x
カーペットブーストの利用:x
吸引力:1.5倍(600シリーズを1とした場合)
稼働時間:最大60分

 

4位 ルンバ876

出典: Amazon.co.jp

iROBOT ロボット掃除機 ルンバ876 マットシルバー R876060

900シリーズよりもナビゲーションテクノロジーが下がります。アプリやスマートスピーカーでの操作が不要な方に。

ナビゲーションテクノロジー: iAdapt

iRobot HOMEアプリの利用:x
Clean Mapレポートの利用 :x
カーペットブーストの利用:x
吸引力:1.5倍(600シリーズを1とした場合)
稼働時間:最大60分

 

3位 ルンバ875

amazonでは現在、中古品の取扱いのみでした。 リモコンや 10か月後メンテナンスサービスが付き、サービスに手厚いモデルです。
アプリやスマートスピーカーでの操作が不要だがリモコンで操作をしたい方に。

ナビゲーションテクノロジー: iAdapt

iRobot HOMEアプリの利用:x
Clean Mapレポートの利用 :x
カーペットブーストの利用:x
吸引力:1.5倍(600シリーズを1とした場合)
稼働時間:最大60分

 

2位 ルンバ875A

出典: Amazon.co.jp

iRobot Roomba 自動掃除機ルンバ875A シルバー 【日本仕様正規品】 875A

875のAmazon限定モデルです。 ルンバ875から10か月後メンテナンスサービスをなくし、バーチャルウォールを1個にしたモデルです。

ナビゲーションテクノロジー: iAdapt

iRobot HOMEアプリの利用:x
Clean Mapレポートの利用 :x
カーペットブーストの利用:x
吸引力:1.5倍(600シリーズを1とした場合)
稼働時間:最大60分

 

1位 ルンバ875Light

出典: Amazon.co.jp

アイロボット(iRobot) ロボット掃除機 ルンバ 875 Lite 87571 通販モデル [国内正規品]

筆者が採用したモデルです。もともとはアイロボット社の通販限定商品として875の廉価版として売り出されました。
ルンバ875から10か月後メンテナンスサービスやリモコンをなくし、バーチャルウォールを1個にした簡素化モデルです。

ナビゲーションテクノロジー: iAdapt

iRobot HOMEアプリの利用:x
Clean Mapレポートの利用 :x
カーペットブーストの利用:x
吸引力:1.5倍(600シリーズを1とした場合)
稼働時間:最大60分

 

まとめ

ルンバには様々な モデルがありますので、購入前の下調べは本当に大変です。
吸引力やお手入れの簡単さ、バッテリーの持ちから980、960、890、885、876、875のいずれかの日本正規品が良いでしょう。この中で、アプリやスマートスピーカーでの操作を希望される場合は980、960、890を選択します。さらに、部屋が広くカーペットやラグマットが多いご家庭では980が第一候補となります。アプリ機能が不要な方は885、876、875からお値段と付属品の違いを比較して選択なさると良いでしょう。

記事内で紹介されている商品

iROBOT ロボットクリーナー ルンバ980 R98…

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