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家庭用なのに本格的!夏に持って来いの人気の最新かき氷機おすすめ厳選8商品

暑い夏がやってまいりました!

外に出るだけで灼熱の太陽に照らされる中、食べたくなるのはキンキンに冷えた「かき氷」ではないでしょうか。

家に居ながらにして、かき氷が作れる「家庭用かき氷機」があるとすごく便利で重宝しますよ。

かき氷を求めて、暑い中、外に買いに行く手間も無くなるので、「家庭用かき氷機」はもう夏の必須キッチンアイテムと言っても過言では無いでしょう。

私も数年前に「家庭用かき氷機」を買ってからというもの、夏になると毎日「かき氷」を家で作って食べています。

何と言っても、氷を作ってかき氷機で削るだけなので、コストもかからないですし、手軽に作れるところも良いですね。

ここでは、「家庭用かき氷機」について選び方などを見ていきましょう。

かき氷

家庭用かき氷機のタイプ

家庭用かき氷機は、大きく分けて、「手動式かき氷機」と「電動式かき氷機」の2つがあります。

それぞれの特徴、メリットやデメリットを見ていきましょう。

 

手動式かき氷機

手動式かき氷機は、氷をセットし、手でハンドルを回して氷を削っていくという、いたってシンプルな作りをしています。

電気のコンセント等をつなぐ必要が無いので、屋外でも使うことが出来ます。

氷さえあれば、キャンプ場でも使うことが出来るので、あると喜ばれること間違いなしですね。

アウトドアで、かき氷も楽しみたいという方には特におススメです。

価格帯もとても安いものもあるため、入手しやすいところも良いと思います。

ただ、電動式に比べると、手動で氷を削る労力がかかり、削る氷が多いと疲れてしまうというデメリットがあります。

また、氷に刃がひっかかった時に、無理矢理ハンドルを回して削り続けようとすると、刃部分が壊れてしまうという可能性もあるので、丁寧に扱うようにしましょう。

 

電動式かき氷機

ボタンを押すだけで、自動的に氷を削ってくれるので、力の無い方でも楽にかき氷が作れます。

いったん、電動式かき氷機を使うのに慣れてしまうと、手動式には戻れないというぐらい、簡単にかき氷が作れるのが良いですね。

楽をしてかき氷を作りたい、短時間でかき氷を用意したい、という方に向いています。

コンセントにつなぐ必要があるので、かき氷を作る場所が限られるというデメリットがあります。

場所によっては、延長コードを用意しないと使えないということもあるので、あらかじめコードの長さなどを調べておくと良いですね。

また、手動式に比べると、電動式かき氷機は価格が若干高めになることもデメリットとして挙げられます。

電動かき氷機

家庭用かき氷機の美味しさの決め手は「氷」

家庭用かき氷機を使えば、どれでも同じ様に美味しいかき氷が作れるというわけではありません。

美味しさの決め手は「氷」にあります。

お店で食べるような、ふわふわのかき氷を家でも味わってみたいですよね。

では、どういう「氷」を使っていけば、あの美味しい食感が味わえるのか、見ていきましょう。

 

バラ氷

バラ氷は、家庭の冷凍庫で自動的に作る一般的な氷です。

家庭用かき氷機によっては、専用の製氷カップを使うようになっていて、バラ氷が使えない商品もあります。

バラ氷を使うと、氷の補充はいくらでも出来るというメリットはありますが、削った氷が粗くなってしまう傾向にあります。

氷の仕上がりはざっくりとした食感になってしまいます。

 

ブロック氷

専用の製氷カップが付属でついている家庭用かき氷機の場合には、まとまった大きさのブロック氷を使うことになります。

ブロック氷を使う事で、均一な薄さで氷を削ることが出来るようになるため、ふわふわの食感のかき氷が楽しめます。

ただ、ブロック氷は製氷カップを使って作るようになっているため、余分に作ることが出来ないというデメリットがあります。

かき氷を一度に2杯、3杯と食べたい場合には、製氷カップを数多く用意する必要があります。

製氷カップ

〇家庭用かき氷機には、バラ氷だけに対応している商品、ブロック氷だけに対応している商品、両方に対応している商品の3種類があります。

好みで選んで楽しくかき氷を味わいたいですね。

 

大人数で楽しむ場合は業務用かき氷機も

大勢でかき氷を楽しみたいなら、「業務用かき氷機」を使ってみると良いですよ。

お店や屋台だけでなく、大家族のお宅でも大活躍間違いなしです。

学園祭などで使っても楽しそうですね。

業務用かき氷機は、バラ氷が一気に50個以上も入る大容量タイプで、一度に5人分のかき氷が作れるというから、その性能には驚くものがあります。

業務用かき氷機は、電動式になるので、スピーディーに何杯ものかき氷が用意出来るのは嬉しいですね。

amazon で人気がある業務用かき氷機を挙げておきます。

 

キューブアイススライサー  業務用かき氷機  電動

出典: Amazon.co.jp

キューブアイススライサー 業務用かき氷機 電動 <メーカー1年保障付>
ブランド
カテゴリ

オゾンアソシアの製氷機などのキューブアイスを使用できるアイススライサーです。

製氷能力:7.5kg/min と業務用ならではの勢いがあります。

氷の投入数は約50個までOKと、業務用ならではの大容量です。

上部蓋に開閉の安全装置がついているので、安心感があります。

振動削減、回転騒音の削減など工夫が凝らしてあるので、とても期待出来そうです。

バラ氷が使えるので、コスパも良く夏の暑い日に大活躍してくれること間違いなしです。

メーカー保証が1年付いているところも嬉しいですね。

イベントで使ってもよし、お店で使ってもよし、家庭で使ってもよし、と色々な方からの需要がありそうな商品です。

価格帯も、一般家庭でも充分手が届く範囲ですし、店舗で使う場合にはお得感がある商品です。

 

ふわふわの口溶けパウダーアイスメーカー 業務用電動かき氷機

出典: Amazon.co.jp

ふわふわの口溶けパウダーアイスメーカー業務用電動かき氷機【powdely】パウダリー
ブランド
カテゴリ

ケーズウェーブのパウダーアイスメーカーです。

ふわふわのパウダーアイスが作れる業務用電動かき氷機で、1.5kg/min ものかき氷が作れます。

直径21cm ×高さ18cm までの氷がセット可能なので、ブロック氷を使ってのふわふわの食感の氷が楽しめるようになっているところが良いですね。

氷の削り調整が出来、きめ細かさの調整は0mmから可能になっています。

付属の製氷容器を使って、台湾風かき氷も作ることが出来る優れもの。

氷を押えて削るスペースにはアクリルの扉がついています。安全や衛生面はもちろん、密閉することで氷の解凍を遅らせる事にもなります。

流行りのふわふわ氷を作りたい、という場合におススメの業務用かき氷機です。

イベントや屋台、お店や大家族のお宅に用意してあると良いですね。

価格帯もそれほど高額でなく、一般家庭でも充分買える範囲なのも良いと思います。

 

商品を購入する前に確認すべきこと5つ!

注目されている家庭用かき氷機ですが、実際に購入する際にチェックしておきたいポイントがいくつかあります。

一般的に確認しておくと良い点を1つ1つ見ていきましょう。

 

電動式か手動式か

まず、電動式かき氷機を選ぶのか、手動式かき氷機を選ぶのかという選択があります。

価格帯を考えると、手動式かき氷機の方が安価で入手出来るのですが、氷を削る労力と時間とを天秤にかけるとどうなのかということです。

電動式かき氷機であれば、削る力も必要ないので、女性や高齢の方でも数人分用意することが出来ます。

手動式かき氷機の場合には、数人分用意するとなると、かなりの労力が必要になります。

かき氷を食べる人数や、氷を削る人の労力などを考えて選ぶようにしましょう。

 

対応している氷のタイプ

家庭用かき氷機には、前述した「バラ氷」を使う商品もあれば、専用製氷カップがついている「ブロック氷」を使う商品もあります。

お店で食べられるような、ふわふわの食感の仕上がりが期待出来るのは、「ブロック氷」を使う商品なので、かき氷にこだわりのある方はそのあたりをチェックすると良いでしょう。

中には、「バラ氷」も「ブロック氷」も両方使える商品もあります。

 

刃の切れ味

ふわふわの食感のかき氷を作るには、氷の質も大切ですが、刃の切れ味も重要になります。

錆びに強いステンレス製の刃を使っているものが良いでしょう。

また、氷の削り調整が出来る機能がついていると、さらにふわふわ感が期待出来ます。

刃の氷への当たり方が変えられるかどうかをチェックしてみて下さい。

かき氷機の刃は、使っていくうちにだんだんと切れ味が悪くなってくるものです。

長期間使いたいという場合には、刃の交換が出来るタイプかどうかも大きなポイントになるので、事前にチェックしておきましょう。

かき氷機の刃

デザイン

最近の家庭用かき氷機には、インテリアにもなるようなスタイリッシュな商品もありますし、昔ながらのレトロなデザインの商品もあります。

また、子供向けのキャラクターがついている可愛らしいデザインの商品もあります。

御家庭で楽しめるように、素敵なデザインの家庭用かき氷機を選んでいくと良いですね。

 

価格

商品を買う上で、一番気になるのは価格では無いでしょうか。

家庭用かき氷機を毎日のように使う御家庭であれば、多少値が張る商品でも何度も楽しめるので性能の良い商品を選びたいところですよね。

私のおすすめは、電動式かき氷機で、ブロック氷が使える商品です。

今使っている家庭用かき氷機は、電動式でブロック氷を使うタイプなのですが、とても美味しいかき氷が作れるので毎日出番がありますよ。

5000円以下の家庭用かき氷機で性能も納得のいく商品も多いので、価格は5000円程度で選んでいくと良いと思います。

かき氷

おすすめの家庭用かき氷機8選!

8位 パール金属 かき氷器 しろくまくん  クールズ  製氷

出典: Amazon.co.jp

パール金属 かき氷器 しろくまくん クールズ 製氷 カップ 1個付 日本製 D-1371
ブランド
カテゴリ

パール金属のシンプルな作りの家庭用かき氷機です。

手動式かき氷機ですが、回転ネジ式シャフトで楽に氷が削れるということです。

製氷カップが付属でついていますが、バラ氷でも削れるので自宅の冷凍庫の氷も使えます。

手動ですが、ふわふわの口当たりのかき氷が作れるというから、お得感があります。

可愛らしい、しろくまくんのデザインは、お子様にも人気!

キッチンやリビングに置いておいても愛らしいデザインです。

削り刃は、ステンレス鋼なので安心感があります。

本体重量は730gと軽量なので、必要な時に出してきて使うことが簡単に出来るのが良いですね。

価格帯もとても安く、家庭用かき氷機をとりあえず買ってみようか、という方も気軽に入手出来るところも良いと思います。

家族で楽しみながら、かき氷を作りたい、という御家庭におススメの商品です。

 

7位 ドウシシャ 電動 氷かき器 ブルー DIN-1852B

かき氷機で有名なドウシシャの商品です。

電動式かき氷機でシンプルな形状をしています。

ふた付き製氷カップが2個付属でついていますが、バラ氷も使用可能です。

自宅の冷凍庫で作る氷も使えるので、かき氷を食べる人数が増えても対応出来るのが良いですね。

使用時のグラつきを抑える台座がついているので、お子様でも安心して使える仕様になっています。

安全構造としてダブルセーフティ構造を採用しており、温度ヒューズ内蔵式。

コードの長さは1.3m なので、コンセントから離れたところで使う場合には延長コードを用意すると良いですね。

本体重量は0.8kgととても軽く、簡単に戸棚などから必要な時に出せるようになっています。

カラーはブルーの他にピンクもあります。

夏らしいキレイなカラーの商品でお子様も喜ぶと思います。

一度に作れる量はそれほど多くは無いですが、電動式なので簡単に削れるところが嬉しいですね。

電動式かき氷機で手軽にかき氷を食べられるようにしてみたい、という方におススメです。

価格帯もとても安く、かき氷をよく食べるのであれば、大変お買い得感のある商品です。

 

6位 ドウシシャ ドラえもん 電動 氷かき器 DIS-1855DR

出典: Amazon.co.jp

ドウシシャ ドラえもん 電動 氷かき器 DIS-1855DR
ブランド
カテゴリ

ドウシシャの電動家庭用かき氷機です。

ドラえもんのキャラクターがかき氷機についており、とても可愛らしいので部屋に置いておいても楽しそうですね。

蓋付き製氷カップが4個付属でついてきます。バラ氷も利用できる仕様になっているので、製氷カップで氷を作り忘れた時でも冷凍庫の氷も使えて便利そうです。

安全構造としてダブルセーフティ構造、温度ヒューズ内蔵式を採用しています。

使用時のグラつきを抑える台座付きなのも安心感があって良いと思います。

本体重量は1.0kgで、見た目よりも軽いため、使った後ですぐに片づけることも簡単に出来ます。

コードの長さは1.3m なので、延長コードが必要な方はあらかじめ用意しておくと良いですね。

価格帯も、ドラえもんのキャラクターなのに、5000円以下と割安感があります。

お子様のおられる方、ドラえもんがお好きな方におススメの家庭用かき氷機です。

 

5位 ドウシシャ 大人の氷かき器 コードレス パールホワイト 電池式

出典: Amazon.co.jp

ドウシシャ 大人の氷かき器 コードレス パールホワイト 電池式(単三×4本使用 別売) CDIS-18PWH
ブランド
カテゴリ

ドウシシャのコードレスタイプのかき氷機です。

とてもスタイリッシュな外観が人気で、コードレスなのでどこででも使えるというメリットがあります。

しかも電動式なので、力を入れずに氷を削れるところが便利で良いですね。

電源は単三アルカリ乾電池4本ということで、どこででも入手出来るところも有難い商品です。

バラ氷を使ってかき氷を作るようになっています。

バラ氷使用なので、ふわふわの食感の氷は期待出来ませんが、コードレスで簡単に使えるところが良いと思います。

本体重量は0.8㎏でとても軽く、キャンプなどでも使えます。

連続使用時間は1分とあるので、充分にかき氷が作れそうです。

かき氷を作る以外にも、凍らせたリンゴジュースとレモン果汁を白ワインに削りかければ「フローズンワイン」が作れるという等のレシピがついてくるそうです。

器の上に氷が出てくるという作りではないので、どんな器にでも氷を盛り付けることが出来ます。

カラーは、パールホワイトの他にシャンパンゴールドがあります。

どちらも素敵なカラーで、まさに「大人の氷かき器」という感じですね。

力の無い女性や高齢の方にも使える商品なので、かき氷を簡単に作りたいという方に向いていると思います。

価格帯もとてもリーズナブルで、買いやすいところも良いですね。

 

4位 ウィズ かき氷機 YukiYuki レッド

出典: Amazon.co.jp

ウィズ(WIZ) かき氷機 YukiYuki(ゆきゆき) レッド
ブランド
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ウィズの手動式かき氷機です。

手動式ながらも、美味しいかき氷が作れると大評判のコチラの商品は、見た目も可愛らしく部屋に飾っておいても良さそうなデザインですね。

製氷カップが付属でついてきて、このブロック氷を削っていくという作り方です。バラ氷は使えないのですが、質の高いかき氷が作れます。

台湾で人気のふんわりとした粉雪のような氷が削れるというから、これは期待出来そうですね。

調整ダイヤルがついていて、極限の薄さでスライスする角度調整のつまみがついています。

料理研究家のスヌ子さんのスペシャルレシピブック付きというのも嬉しいですね。

ふわふわの口溶けのかき氷を求めて、外に食べに行ってしまうという方におススメです。

家でも、粉雪のような食感のかき氷が食べられるようになるということですよ。

amazonの口コミでも高評価なので、信頼出来そうですね。

価格帯もとても安いのもお得感があって良いと思います。

 

3位 ドウシシャ 電動 わた雪 かき氷器 KSHH-18

ドウシシャの電動式家庭用かき氷機です。

市場初のヒーター搭載かき氷機というから、これは使ってみたくなりますね。

ヒーターで氷の表面をわずかに溶かしながら削ることで、木をカンナで削ったような極上の氷を削ることが可能になったということです。

氷押さえ部分は、氷を抑える力を均等にするダイヤル式を採用しているそうですよ。

メーカードウシシャの代名詞「氷の粗さ無段階調節機能」のネジを標準搭載してあります。

これはかき氷好きにはたまらないですね。

刃の調節機能が付いているのも良いですし、ふわふわの食感のかき氷が簡単に作れるというから、家で使ってみたくなります。

本体重量は2.1㎏と若干重めですが、安定感があるのは良いですね。

サイズは、幅20cm× 奥行21cm×高さ44.5cmと結構大き目ですが、コンパクトに収納可能なので使わない時には収納しやすくなっています。

蓋付き製氷カップが2個付属でついてくるので、こちらを使って作るブロック氷を削ることになります。バラ氷は使えませんが、ふわふわのかき氷を作るなら、ブロック氷が適していますよね。

保証期間も1年ついているので安心感があります。

レシピ本もついてくるそうですよ。

価格帯はかなり高めになりますが、お店で食べるふわふわのかき氷を家で再現出来るとなれば、妥当ではないかと思います。

 

2位 ドウシシャ 電動本格ふわふわ 氷かき器

出典: Amazon.co.jp

ドウシシャ 電動本格ふわふわ 氷かき器 KCSP-1851
ブランド
カテゴリ

ドウシシャの電動式かき氷機で、レトロなデザインが人気の商品です。

涼し気な深いブルーのカラーに、氷の文字が入ったデザインは夏の風物詩という印象で、家に置いておきたくなります。

レトロな外観ですが、電動式なので氷を削るのも楽ですよ。

サイズは、幅230mm×奥行190mm×高さ380mmと大き目で、インテリア性も高いので夏は部屋に置いておきたいですね。

本体重量は1.3㎏と案外と軽めなので、部屋から部屋へと移動も簡単に出来ます。

蓋付き製氷カップが2個付属でついており、この製氷カップで作るブロック氷を削ってかき氷を作ります。

どんな質の氷も好みのさらさらふわふわ感に仕上げられる、無段階の氷粗さ調節ネジ式。

木をカンナで削ったような薄い氷が削れるという事です。

お店で食べられるようなかき氷が作れるということなので、これは期待出来そうですね。

コードの長さは1.3mなので、必要があれば延長コードをあらかじめ用意しておくと良いかもしれません。

価格帯もリーズナブルで、デザインも素敵なので毎年人気があるモデルだそうです。

デザインの良さと実力を併せ持つ、家庭用かき氷機をお探しの方におススメです。

 

1位 ドウシシャ 電動ふわふわとろ雪 かき氷機

出典: Amazon.co.jp

ドウシシャ 電動ふわふわとろ雪 かき氷器 KTY-18BK
ブランド
カテゴリ

ドウシシャの電動式かき氷機です。

シンプルでスタイリッシュなデザインで、キッチンやリビングに溶け込むカラーです。

サイズは幅145mm×奥行200mm×高さ355mmと、結構大き目ですが、しっかりとした安定感があるので使いやすそうです。

本体重量は1.2㎏と案外と軽いです。

専用の製氷カップを使って作るブロック氷を削ってかき氷を作るようになっています。

冷凍庫で作られるバラ氷は使用出来ないのですが、別売りの製氷カップを買っておけばすぐに氷が作れます。

今年のとろ雪かき氷機には、ハーフサイズの製氷カップがついてきます。

普通に氷を作るのではなく、味付きの氷を複数作ることで、一度に2つの味が楽しむことも可能になっています。

料理研究家の坂口もとこ先生監修のレシピ付きなので、単なるかき氷としてではなく、お店で食べるようなかき氷も作れそうですね。

刃の調節ネジを回し、好みの削り方を楽しめるところも良いと思います。

コードの長さは1.3m なので、場合によっては延長コードを用意しておくと便利に使えます。

価格帯もリーズナブルで、色々楽しめる割には安く感じます。

お店で食べられるようなかき氷を家で簡単に作りたい方におすすめです。

 

まとめ

家庭用かき氷機には様々な種類の商品があるので、なかなか選ぶのも難しいと思います。

ここでは、家庭用かき氷機の種類と特徴、購入する前にチェックしておくポイント、売れ筋ランキング等を挙げておきました。

お気に入りの1台を選んで、是非とも家で美味しいかき氷を頬張って下さい。

家で作るかき氷もまた格別に感じられると思いますよ。

こちらの記事が少しでも参考になれば幸いです。

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