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一人暮らしや忙しい朝におすすめ!電気ケトルのおすすめランキングTOP8

朝目覚めて一番にやることが、電気ケトルのスイッチオンという方もいるのではないでしょうか。水を入れるだけでお湯が沸く電気ケトルは、だれでも手軽に使えるキッチン家電ですよね。

少量の水からも沸かすことができ、短時間でお湯を沸くことが魅力。ファミリー層だけでなく、一人暮らしの人にも愛される家電です。

最近の電気ケトルはただお湯を沸かすだけでなく、温度設定やカルキ抜きなど、いろんな工夫がされた商品が多くなりました。省エネタイプや安全構造のもの、おしゃれなデザインでキッチンインテリアのアクセントになる商品もあります。あれこれこだわりだすと、商品選びは結構難しいです。

そこで今回は、電気ケトルについて詳しく見ていきます。電気ケトルについて基本的なことから、自分に合う商品の選び方、そして今人気のおすすめ商品もご紹介します。ぜひ参考にしてください。

 

電気ケトルは経済的?電気代事情

やかん・電気ポット・電気ケトルなど、お湯を沸かす手段は様々あります。電気ケトルは、コンセントさえあれば少量からお湯を沸かすことができ便利である反面、電気代がかかるイメージがありますよね。

ここでは、やかんや電気ポットと比較しながら、電気ケトルのコストについてご説明します。

(以下の電気料金計算では、全国家庭電気製品公正取引協議会で定めている 1kWh単価の初期値 27.0円を使用しています。

 

お湯を沸かす電気代はどのくらい?

1杯のお茶を淹れる場合、お湯はおよそ140ml必要です。例えば、ティファールの電気ケトル「アプレシア プラス」の場合、定格消費電力が1250Wです。

1杯分のお湯を沸かすのに約53秒かかるため、1回約0.5円の電気代がかかります。沸かすお湯量を1lと固定して計算し直す、約7.1円です。

電気ポットの場合は、少量のお湯は沸かせません。ある程度のお湯をまとめて沸かし、保温しておきます。例えば、タイガーの電気ポットPIG-S300の場合、湯沸かし時の消費電力は700Wです。

水から沸騰するまで約31分かかるため、1回3lのお湯を沸かすために約10円の電気代がかかります。沸かすお湯量を1lとすると、約3.3円となります。

やかんの場合、自宅で実験したところ、2lを沸かすのに約8分かかりました。この時の火力は2kWです。電気代に換算すると、約7円です。沸かすお湯量を半分の1lとすると、約3.5円です。

 

電気ケトルを選ぶポイントは?

毎回1杯のみ沸かす場合、1回の電気代は圧倒的に電気ケトルが安いです。お茶を飲む都度沸かしたい人や一人暮らしや夫婦などに、電気ケトルは向いているでしょう。逆に、日常的に多めのお湯を必要とする場合は、電気ポットややかんのほうが安く済みます。

それぞれのご家庭での使い方に応じて、一番合う商品を選んでください。

 

電気ケトルの選び方のポイント

ティーカップ

ここでは、電気ケトル選びのポイントについてご説明します。

 

忙しい人は、沸騰時間が短い商品を

電気ケトルは、電気ポットややかんよりも短時間でお湯を沸かせます。忙しい朝などに使う方は、水を入れてスイッチオンしてからお湯が実際に沸くまでの時間が早ければ早いほど嬉しいはずです。

電気ケトルの場合、コップ1杯なら1~2分程度で沸きます。早いものだと、1分を切る商品もあります。自分の使うシーンをイメージし、納得できる沸騰時間の商品を選びましょう。

 

容量は、家族の数や使用状況に応じて

ご家庭での必要量にあったモデルを選びましょう。1杯の飲み物に必要な水の量は、140ml程度です。

電気ケトルの容量は、少なくて0.6l程度、多くて2l程度です。本体が小さいほうが使いやすいので、家族が多くても飲み物しか使わないのであれば、家族の人数x140ml程度を目安にするとよいでしょう。

例えば4人家族なら、約0.6lが1回に必要な量という計算になります。多少余裕があった方が使いやすいので、0.8~1l程度の大きさがおすすめです。料理や水筒などに使う場合は、もっと大きい容量の商品がよいでしょう。

二人暮らしの場合は、0.6~1lが適度な大きさです。一人暮らしの場合、カップ麺などを作ることを考えても0.6l程度あれば、ほとんどの方が足りるはずです。

毎日の生活でどのくらいのお湯を使っているかを確認してから商品選びをすると、後悔することがないはずです。

 

材質をチェック

電気ケトルは、使われている材質によって重さや耐久性が異なってきます。ここでは、材質についてご説明します。

 

プラスチック製

電気ケトルの素材として一番多いのが、プラスチックです。プラスチックは、軽いため持ちやすいです。着色しやすい素材のため、カラーバリエーションも豊富です。お手入れしやすく錆びないことも魅力です。手に取りやすいお手頃価格も魅力です。

しかし、耐久性は金属素材の電気ケトルにはかないません。傷が付きやすいです。においが付きやすいことも難点です。

 

ステンレス製

ステンレスは、プラスチックよりも丈夫で衝撃に強いのが魅力。割れや傷の心配が少ないので、長く使い続けたい人におすすめです。金属独特のクールな見た目で、インテリア性にこだわったデザインの商品が多いのもステンレス製のメリットです。

しかし、本体が重くなります。金属なので、どうしても本体が熱くなりやすいです。

 

ガラス製

ガラス製は透明感のある本体が魅力。涼やかでおしゃれな見た目で、デザイン性を重視して選ぶ人が多いです。透明なので、中に入れた水の量が一目でわかるのもメリットでしょう。水の沸騰する様子が見えるので、子供の学習にも一役買ってくれそうですね。

心配なのは、耐久性です。プラスチック製やステンレス製に比べると割れやすく、落とした時に割れてしまう可能性があります。重さもそれなりにあるので、プラスチック製ほど使いやすくはないです。商品数も少ないです。

 

安全管理の基本機能をチェック!

ここでは、電気ケトルの安全管理における機能についてご説明します。

 

転倒湯漏れ防止構造

電気ケトルでお湯を沸かした直後は、ケトルの中に高熱のお湯が入っています。もし倒してしまったら、やけどの可能性がありますよね。そんな心配がある人におすすめなのが、転倒湯漏れ防止構造です。

転倒湯漏れ防止構造の電気ケトルは、もしうっかり倒してしまっても、お湯が漏れにくい構造になっています。倒れる可能性のある場所に置く場合は、必ず転倒湯漏れ防止機能を備えた商品を選びましょう。

 

本体二重構造

高温のお湯が入っている電気ケトルの本体は、当然熱くなっています。持ち手部分はどの商品も熱さが伝わらない構造になっていますが、本体はお湯の温度と共に熱くなるものも少なくないです。こういった商品をうっかり触ってしまうと、やけどをしてしまうかもしれません。

大人ばかりのご家庭なら、触らないようにすれば問題ないかもしれません。しかし、小さい子供がいる場合、目を離したすきに子供が電気ケトルに触れてしまうかもしれませんよね。

そんな心配を解消したい方におすすめなのが、本体二重構造です。二重構造になっているので、内部の熱が外部に伝わりにくくなっています。同時に、お湯の保温効果も高くなっています。

 

蒸気レス

通常お湯を沸かす場合、沸かしている最中に蒸気が出ます。高温の蒸気に触れると、やけどする恐れがあり危険です。蒸気がケトルから外に漏れないようになっていると安心ですよね。これを実現しているのが、蒸気レスという機能です。

蒸気レス機能が搭載された商品は、お湯を沸かしている最中に発生した蒸気がケトルの外に漏れません。電気ケトルからの蒸気が人に触れる可能性がある場合は、蒸気レス機能を搭載している電気ケトルを検討してください。

 

空焚き防止機能

中に水を入れていない状態でスイッチオンしてしまった場合、そのまま加熱し続けると危険ですよね。中身がないまま加熱しすぎると、思わぬ事故につながる危険性があります。空焚き防止機能は、そんな危険な状態を避けるための機能です。

空焚き防止機能が搭載された電気ケトルは、水がない状態での空焚きを検知し、自動で電源オフしてくれます。

 

あると嬉しいこんな機能!

ここでは、電気ケトルの付加機能についてご説明します。

 

温度調節機能

温度調整機能とは、お湯の温度を設定できる機能のことです。メーカーごとに設定できる温度は異なりますが、大体が60~100度の間のキリの良い温度に設定できるようになっています。

温度が設定できると、コーヒー・紅茶・緑茶などの飲み物を最適な温度で淹れることができます。「猫舌だから低めの温度で」などと、自分好みの温度に設定することも可能です。赤ちゃん用のお湯の準備にも便利でしょう。

 

抗菌仕様

電気ケトルは、飲料用のお湯を沸かすキッチン家電です。口に入るお湯を使う家電ですから、清潔を心掛けたいですよね。

電化製品である電気ケトルの多くの商品は、丸洗いできません。本体の内部は、毎回お湯を沸騰するため、菌の繁殖は起きません。しかし、外側は毎日きれいに拭いていても菌の発生が心配ですよね。

抗菌仕様の素材を使っている商品なら、菌の繁殖を防ぎ清潔に使い続けられます。

 

自動電源オフ機能

お湯が沸いた後も加熱が続くのは危険ですよね。ほとんどの電気ケトルについている機能が、自動電源オフ機能です。自動電源オフ機能を搭載した商品は、お湯が沸いたら自動で電源が切れるようになっています。

 

掃除のしやすさ

電気ケトルは、飲み物に使うお湯を作る家電です。いつも清潔にしておきたいですね。お掃除のしやすさを考えると、丸洗いできる商品が一番です。しかし、電気を使う家電である電気ケトルには、まだまだ丸洗いできる商品は少ないです。

洗浄しやすさは、実際にお店で手に取ってみるとわかりやすいです。丸洗いできなくても、蓋を取ることができ口が広いと、中の洗浄がしやすいですよ。いろいろな商品を見比べて、簡単にお手入れできそうな商品を選んでくださいね。

 

重さが使いやすさに繋がる

重いと手軽に持ち運べず、使いにくく感じるはずです。電気ケトルは、手にもってお湯を注いで使うアイテムです。使い勝手の良さで選ぶなら、本体は軽いものが良いでしょう。

見落としがちなのが、中に入れる水の重さです。電気店などで商品を実際に手に取ったとき、中には当然水が入っていません。使用時に水をたっぷり入れることを考慮して、十分扱える重さの商品を選びましょう。

 

電気ケトルのおすすめメーカーの特徴をご紹介!

電気ケトル
mari.s.home

ここでは、電気ケトルのおすすめのメーカーについてご紹介します。それぞれのメーカーの代表商品もご紹介するので、参考にしてください。

 

ティファール(T-fal)

電気ケトルといえば、フランスのティファールを思い浮かべる人が少なくないのはないでしょうか。世界ではじめてコードレスの電気ケトルを開発したのが、ティファールです。今でも、電気ケトルの売り上げランキングを見ると、ティファールの商品が何個もランクインしています。電気ケトルで人気のメーカーです。

ティファールの電気ケトルの良さは、ラインナップの豊富さです。機能性、材質などが異なる様々なモデルが販売されています。使う人の好みに合わせて、好きな商品を選びやすいメーカーです。

 

ティファール メゾン KI271FJP

沸騰時間:約56秒(カップ1杯分140ml)

容量:1l

転倒湯漏れ防止構造:×

本体二重構造:×

蒸気レス:×

空焚き防止機能:〇

その他の機能:自動電源オフ機能、パイロットランプ

蓋の取り外し

重さ:1kg(電源プレートを含む)

商品数が豊富なティファール。こちらはスタイリッシュなフォルムが魅力の、ステンレス素材の電気ケトルです。深紅の色で、シックでモダンな雰囲気。ティファールン商品だけあって、お湯も素早く沸きます。

 

デロンギ(DeLonghi)

デロンギは、1995年にイタリアで設立したメーカーです。ヒーター、コーヒーメーカー、キッチン家電などで有名なメーカーです。デロンギの電気ケトルは、イタリアメーカーならではのおしゃれなデザインと多機能を両立した商品が魅力です。

おしゃれでデザイン性が高いデロンギの電気ケトルは、インテリアにこだわりたい方におすすめです。

 

デロンギ アイコナ KBOE1230J

沸騰時間:-

容量:1l

転倒湯漏れ防止構造:×

本体二重構造:×

蒸気レス:×

空焚き防止機能:〇

その他の機能:自動電源オフ機能

蓋の取り外し:〇

重さ:1.4kg

デロンギのロングセラーモデルです。注ぎやすさにこだわった細口の電気ケトルで、コーヒーメーカーが有名なデロンギの商品らしく、ドリップコーヒーが淹れやすいです。

 

タイガー魔法瓶(TIGER)

タイガーは、「とく子さん」という電気ケトルブランドを展開しています。一番の特徴は、安心・安全にこだわった設計です。蒸気レスや転倒湯漏れ防止構造など、安全に関する機能が充実しています。キッズデザイン賞の受賞歴や、電気製品の安全のための第三者認証制度であるSマーク認証も取得しています。

日本メーカーだけあって、日本の食卓で便利に使える機能も充実。省エネ・節電性、スピード沸騰、お手入れしやすい本体形状など、利便性にも優れています。

 

タイガー魔法瓶 蒸気レス電気ケトル わく子 PCK-A080

出典: Amazon.co.jp

タイガー魔法瓶 蒸気レス電気ケトル わく子 PCK-A080
ブランド
カテゴリ

沸騰時間:約45秒(カップ1杯分140ml)

容量:0.8l

転倒湯漏れ防止構造:〇

本体二重構造:〇

蒸気レス:〇

空焚き防止機能:〇

その他の機能:自動電源オフ機能、節電沸騰、静音設計、給油ロックボタン、フッ素加工、カチットロック

蓋の取り外し:〇

重さ:1.1kg

モダンでスタイリッシュなデザインで、高級感漂う電気ケトルです。タイガーの電気ケトルの上位モデルで、あらゆる便利機能が搭載された上位モデルです。

 

電気ケトルのおすすめランキングTOP8

2020年度の最新版として、電気ケトルのおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

 

第8位 デロンギ 電気ケトル アイコナ・トリブート KBO1200J

出典: Amazon.co.jp

デロンギ 電気ケトル アイコナ・トリブート KBO1200J
ブランド
カテゴリ

沸騰時間:-

容量:1L

転倒湯漏れ防止構造:×

本体二重構造:×

蒸気レス:×

空焚き防止機能:〇

その他の機能:自動電源オフ機能、電源コードホルダー

蓋の取り外し:〇

重さ:1.1kg(電源ベース含む)

魅せるケトルをお探しの方に

デロンギのロングセラー商品「アイコナ」シリーズに、イタリアや日本の美しいデザインを融合した「アイコナ・トリブート」商品です。

ベースがアイコナなので、機能性や使い勝手はばっちりです。本体がステンレス素材でできているので、丈夫で長持ちです。家族使いにちょうど良い1lサイズで、自動電源オフや空焚き防止機能がついています。

大胆でおしゃれなデザインが、キッチンのアクセントになりますよ。

 

第7位 象印 電気ケトル CK-AX08

沸騰時間:約5分(満水)

容量:800ml

転倒湯漏れ防止構造:〇

本体二重構造:〇

蒸気レス:〇

空焚き防止機能:〇

その他の機能:保温機能、ハンドドリップモード、カルキ飛ばしコース、沸騰完了お知らせメロディー

蓋の取り外し:〇

重さ:1.2kg(電源プレート含む)

充実の機能性。カルキ臭除去も!

電気ポットで有名な象印の電気ケトルは、いろんな機能が充実した贅沢な商品です。安全面では、店頭漏れ防止構造・本体二重構造・蒸気レス構造、使い勝手の良さのために保温機能や沸騰完了お知らせメロディー、広口でお手入れしやすく、内容器にはフッ素加工がされています。

他にも、切り替え式でコーヒードリップに便利なハンドドリップモードの変更可能。湯量を少なくして、香り高いコーヒーを淹れられますよ。カルキ臭を飛ばすコースもあり、飲み物の香りにこだわっている人に嬉しい電気ケトルです。

 

第6位 ティファール ウォッシャブル KO8001JP

沸騰時間:約54秒(カップ1杯分140ml)

容量:800ml

転倒湯漏れ防止構造:×

本体二重構造

蒸気レス:×

空焚き防止機能:〇

その他の機能:自動電源オフ機能、沸騰すると光と音で知らせる機能

蓋の取り外し:〇

重さ:約1.1kg

丸洗いできるから、毎日清潔

電気ケトルは電化製品なので、普通は洗えません。ゆすいだり、拭いたりすることでお手入れします。電気ケトルを使っている人の中には、「水が大事なところについてしまうと壊れてしまうかもしれない」と心配しながら、毎日のお手入れをしている人も少なくないのではないでしょうか。

しかし、こちらの商品は丸洗いが可能です。ティファール独自の防水構造で、お皿や鍋みたいに洗うことができます。気兼ねなく、水でバシャバシャ洗え、洗剤も使えます。衛生面が気になる人に、ピッタリの商品です。

さらに、銀イオン配合の抗菌素材「マイクロバン」が使用されており、細菌による臭いや着色を防いでくれます。

 

第5位 山善 電気ケトル DKE-100

沸騰時間:-

容量:1l

転倒湯漏れ防止構造:×

本体二重構造:×

蒸気レス:×

空焚き防止機能

その他の機能自動電源オフ機能

蓋の取り外し:〇

重さ:約830g(電源プレート含む)

2000円前後で買える、シンプルなケトル

安価に買える電気ケトルです。メーカーのロゴも付いてなく、とってもシンプルな作りになっています。有名メーカーの商品と比べると機能が豊富とは言えませんが、基本性能はしっかりしていますし、価格を考えるとコスパに優れているということもできます。

問題なくお湯が沸いて値段が安い商品をお探しの方におすすめです。

 

第4位 バルミューダ  The Pot K02A

沸騰時間:約1分半(200ml) 

容量:600ml

転倒湯漏れ防止構造:×

本体二重構造:×

蒸気レス:×

空焚き防止機能:〇

その他の機能:自動電源オフ機能

蓋の取り外し:〇

重さ:約0.6kg

スタイリッシュで美しく、ドリップコーヒーも注ぎやすい

グッドデザイン賞など、国際的に権威のあるデザイン賞の受賞歴がある、デザイン性に富んだ電気ケトルです。

注ぎ心地の良さも、こちらの商品の魅力です。多くの電気ケトルは、お湯が出る口が大きくドリップコーヒーなどゆっくりお湯を注ぎたいものには不向きです。

しかし、このケトルは細口からお湯の出るスピードを簡単にコントロールできるので、ドリップコーヒーにはゆっくり、カップ麺などには早く注ぐといったことができます。

バルミューダ のケトルは見た目が美しい。

ナチュラルなインテリアにも
モダンなインテリアにも合う。

#普段使いでもおしゃれなテーブルウェア #おうちごはんが捗るキッチングッズ #ほっこりおうちカフェグッズ

____yoko.rtyさんのプロフィール

''子供と暮らす'' をテーマに、シンプルかつ、楽しく暮せるアイテムを紹介しています☺︎ インテリアのことが中心です♡ でも最近は美容も好きなのでオススメコスメやベスコスなどupしていきますね! ROOM OF THE YEAR 2019 でMVPになりました✨ 皆さんのおかげです! 2020年もたくさん、いいものみっけしていくので覗いてみてください♩ ☟楽天ROOMはこちらです☟
バルミューダのケトル、とにかくオシャレでかわいい!
キッチン家電はホワイトで揃えています♡

#ほっこりおうちカフェグッズ

mikaさんのプロフィール

2階リビング勾配天井のおうちを建てました♡ お気に入りアイテムに囲まれてスッキリ暮らすのが目標! ホワイト・グレー・北欧インテリアが好きです。

 

第3位 ティファール ジャスティン プラス KO340176

沸騰時間:1分55秒(カップ1杯分140ml)

容量:1200ml

転倒湯漏れ防止構造:×

本体二重構造:×

蒸気レス:×

空焚き防止機能:〇

その他の機能:温度コントロール、保温機能、自動電源オフ機能

蓋の取り外し:×

重さ:1,150g(電源プレート含む)

飲み物にあわせて、7段階の温度から選べる

好みの温度を選んでお湯を沸かすことができる、温度コントロール機能が付いた電気ケトルです。60度から選べるので、猫舌の人にも良いでしょう。好みの温度で、保温もできます。すぐに2杯目以降を淹れられ、沸かし直しの手間がいりません。

LCDパネル付きで、液晶画面表示を見ながら温度を設定できます。

内部底面は、水垢がつきにくいウルトラポリッシュ底面で、広口なので、お掃除もしやすいです。

 

第2位 タイガー魔法瓶 電気ケトル わく子 PCM-A080

沸騰時間:約60秒(カップ1杯分140ml)

容量:800ml

転倒湯漏れ防止構造:〇

本体二重構造:〇

蒸気レス:△(省スチーム設計)

空焚き防止機能:〇

その他の機能:自動電源オフ機能、省スチーム設計

蓋の取り外し:〇

重さ:約720g

優しい見た目で、安全面にこだわったケトル

優しい色使いでシンプルな見た目の電気ケトルです。シンプルさだけでなく、安全性にもこだわった商品です。本体が熱くなりにくく、倒れてもお湯が漏れにくくなっているので、小さな子供がいるご家庭でも安心して使えます。

蒸気レスではありませんが、同じタイガー魔法瓶の従来品に比べると約90%も蒸気量をカットしているそうです。

 

第1位 ティファール アプレシア プラス BF805170

沸騰時間:約53秒(カップ1杯分140ml)

容量:800ml

転倒湯漏れ防止構造:×

本体二重構造:〇

蒸気レス:×

空焚き防止機能:×

その他の機能:自動電源オフ機能、パイロットランプ

蓋の取り外し:〇

重さ:約840g(電源プレート含む)

人気のティファール。軽量シンプルモデル

多機能の電気ケトルもいいですが、値段が高いのが難点。電気ケトルは「とにかくお湯が早く沸けばよい」という方におすすめなのが、ティファールのこちらのモデルです。

基本機能に絞り必要な機能をしっかり搭載した、使いやすく買いやすい価格の電気ケトルです。サッとお湯が沸くので、忙しい麻などすぐにあたたかい飲み物を飲みたい人に便利です。電気代もカップ1杯分でわずか約0.50円、ランニングコストの安さも魅力です。

沸いたら自動でスイッチが切れる自動電源オフ機能や、お湯を沸かしていることが一目でわかるパイロットランプも搭載しています。

 

to buyインフルエンサーおすすめの電気ケトルもご紹介!

ラッセルホブス 電気カフェケトル

シルバーカラーの電気ケトル!
とてもスタイリッシュですごくお洒落なデザイン。

注ぎ口が細くなっているので、コーヒーを淹れる時やカップにお湯を注ぐ時にとても注ぎやすいです☆

#ほっこりおうちカフェグッズ
忙しい朝の必需品の湯沸かしポット!パンを焼いてる間にあっという間に沸くのですぐに熱々コーヒーが飲めます?
#ラッセルホブス
#ポット
#ケトル
#ほっこりおうちカフェグッズ

 

バルミューダ 電気ケトル BALMUDA The Pot K02A-WH

提供品

バルミューダ のケトルは見た目が美しい。

ナチュラルなインテリアにも
モダンなインテリアにも合う。

#普段使いでもおしゃれなテーブルウェア #おうちごはんが捗るキッチングッズ #ほっこりおうちカフェグッズ
バルミューダのケトル、とにかくオシャレでかわいい!
キッチン家電はホワイトで揃えています♡

#ほっこりおうちカフェグッズ

 

STELLA kitchen 電気ケトル

カップラーメンにもお湯を注ぐし、コーヒーもドリップするし、どちらにも使いやすい注ぎ口の物はないか探していたところ、こちらのケトルを発見。
お湯が細すぎないのでカップラーメンにもおもいっきり注げ、コーヒーのドリップもしやすく最高です。
見た目もちょっとレトロな雰囲気が漂う可愛い形で、お値段もプチプラ。
これ以外のケトルは使えません(笑)

 

デロンギ アイコナ・ヴィンテージ 電気ケトル KBOV1200J-GR

イタリアのレトロ感がキッチンを華やかにしてくれます。
機能的にもよく、高級感と耐久性を兼ね備えたケトルです。

#ほっこりおうちカフェグッズ

 

電気ケトルの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、電気ケトルの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

最新の電気ケトルを使って、便利に暮らそう!

電気ケトル
匡子/mako

今回は、今人気の電気ケトルについてご紹介しましたが、いかがでしたか?

電気ケトルは、いつでも簡単にお湯を沸かせることがメリット。水を入れてスイッチオンするだけで使えるので、朝の忙しい時間などに重宝ですよね。今持っていない人は、実際に使ってみると手放せない家電になること間違いなしです。

最新の機種になればなるほど機能が充実し、ランニングコストが安くなっています。好みや使い方に合った商品を選び、快適なティータイムを楽しんでください。

 

記事内で紹介されている商品

ティファール メゾン KI271FJP

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デロンギ アイコナ KBOE1230J

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タイガー魔法瓶 蒸気レス電気ケトル わく…

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デロンギ 電気ケトル アイコナ・トリブー…

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象印 電気ケトル CK-AX08

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ティファール ウォッシャブル KO8001JP

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山善 電気ケトル DKE-100

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バルミューダ The Pot K02A

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ティファール ジャスティン プラス KO3401…

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タイガー魔法瓶 電気ケトル わく子 PCM-A0…

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ティファール アプレシア プラス BF805170

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ラッセルホブス 電気カフェケトル 1.0L

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Russell Hobbs ラッセルホブス 電気カフェ…

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バルミューダ(BALMUDA) ザ ポット 0.6L 電…

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バルミューダ 電気ケトル BALMUDA The Pot…

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