育児ママが教える!いつまで使う?種類や選び方まで!哺乳瓶おすすめランキングTOP8

出産準備品として哺乳瓶を検討する方もいらっしゃいますよね!
出産した後でなければ、母乳が出るかというのはわかりません。
完全母乳か混合か完全ミルクなのか、それによっても哺乳瓶の選び方から持っておきたい本数も変わってきます。

 

実際に、たくさんの口コミがある中で『哺乳瓶を購入したけど、完全母乳だったから使わなかった。』『哺乳瓶をたくさん買ったけどそんなに使わなかった。』という方もいれば、『母乳が軌道にのらず、急いで哺乳瓶と粉ミルクを買いに行ってもらった。』『いざ、預けて出掛けたい時に赤ちゃんが哺乳瓶を拒否してしまった。』など
たくさんの体験談があります。

 

出産後、復職する・仕事を始めるなど明確な予定があれば迷わずどの哺乳瓶がいいか?と出産前から考えますが、仕事の予定もしばらくない。という方は、哺乳瓶は必要かな?と悩んでしまいますよね。
私は上の子どもの時に切迫早産で長期入院していたため、無事に出産出来るのか?という不安があり、哺乳瓶は必要になったら買おうと思っていました。
母乳も出ていたので、哺乳瓶の必要性をそんなに感じずにいましたが、友人の結婚式があり、赤ちゃんを預けるのに哺乳瓶を買って、赤ちゃんに哺乳瓶で母乳をあげても全く飲んでくれなかったという経験があります。
周りのママ友は『預ける時の為にたまに粉ミルクを哺乳瓶であげてる』という人が意外にも多いです。

 

そんな経験があったので、下の子どもの時には哺乳瓶に慣れさせておきたい!と思い、哺乳瓶を購入しました。
今回は私が購入して良かった!と思う哺乳瓶、すごく購入を悩んでいた哺乳瓶やママ友おすすめの哺乳瓶をご紹介します!

 

哺乳瓶が育児に必要なわけ

哺乳瓶は赤ちゃんに栄養をあげる為に必要な育児グッズです。
母乳でも粉ミルクでも使えます。

 

哺乳瓶は必ずしも全員必要ではありません。ですが、完全母乳の人でも1本あると便利ですよ!
ママが体調不良で授乳が出来ない時、赤ちゃんを預けたい時、保育園の一時保育などママから直接授乳が出来ない時にとても便利です。
また完全母乳の人でも、哺乳瓶があれば搾乳しておいた母乳をママ以外の人があげることも出来ます。

 

用事で出掛けるのに預けたい時、夜間の授乳で寝不足でゆっくりと休みたいときに、哺乳瓶があれば授乳を代わることが出来るので選択肢の1つとしてもとてもおすすめです。

 

哺乳瓶の素材の種類

 

容器

哺乳瓶の容器は主にガラス製とプラスチック製の2種類があります。

 

劣化しにくいガラス

ガラス製の哺乳瓶は傷がつきにくく耐久性があり、劣化しにくいのが特徴です。
ガラスなので重く持ち運びには不便ですし、落としたら割れる危険が高いです。

 

持ち運びに便利なプラスチック

プラスチック製は軽くて持ち運びにとても便利です。衝撃に強く、落としても割れにくいのが特徴です。
長く使ってると傷がつき、色移りやニオイ移りもしやすいです。

 

新しいプラスチック素材!トライタン

最近新しい素材として使われているトライタンという素材は中々聞きなれないですが、欧米諸国ではとてもポピュラーに使われています。
ガラスのように透明感があるのに、驚くほど軽くて割れにくいです。ただのプラスチックとは違い、劣化しにくいのも特徴です!
難点は電子レンジ消毒が出来ないことで煮沸消毒がオススメです。

 

ニップル 乳首

 

耐久性のあるシリコンゴム製

シリコンゴムは医療用としても使われているくらい耐久性も高くゴムのニオイがしません。ですが少し固めの感触です。

 

シリコンゴムと天然ゴムの中間のようなイソプレンゴム製

イソプレンゴムはシリコンゴムと天然ゴムの中間のような使用感。ニオイもなく耐久性もあります。

 

使ううちに馴染んでくる天然ゴム

天然ゴムは柔らかく使ううちに赤ちゃんの口に馴染んできて、ママの乳首に近い感触です。天然なのでゴム特有のニオイがする場合があり、赤ちゃんがそのニオイを嫌がることもあります。

 

容器は使い勝手に合わせて使い分けもいいかもしれませんね。自宅ではガラス、出先にはプラスチックと分けて使うのもいいかもしれません。
ガラスもプラスチックもほとんどのものが煮沸消毒、電子レンジ消毒、薬液消毒に対応しています。

ニップルも赤ちゃんの好みに合わせて選ぶといいですね。
赤ちゃんが哺乳瓶を嫌がる理由の1つがニップルです。
嫌がるようなら別の素材に変えてみるのもおすすめです。

 

哺乳瓶の選び方のポイント

哺乳瓶選びのポイントは使うシーンや用途、頻度によって選ぶのがおすすめ!

 

使用頻度を想定する!

 

哺乳瓶の容量は月齢に合わせて!

 

洗いやすい形状だと手入れが楽!

 

 

本当に哺乳瓶が必要かな?と悩む人も多いですよね。
混合育児の人でも、1日に2回は使うかな?とか、使ったらその都度洗うことが出来るか。1日の終わりにまとめて消毒するのが楽なのか…など自分のライフスタイルや、やりやすい楽な方法を考えるといいと思います。

 

私は完全母乳だったので、使用頻度は預けて出掛けたい時のみだったので2本用意しました。
預けた人に哺乳瓶での授乳をお願いしても、1回目は良くても2回目の授乳までに1回目に使った哺乳瓶を洗って消毒することが出来るかどうか。ということを考えると1本だと洗って消毒もして…と時間が掛かることが想定できました。
逆に完全ミルクの方はそれなりの本数を持っておくと便利ですね!

 

哺乳瓶の容量は
【新生児期は120~160ml】
【生後3ヶ月以降は200ml以上】
が目安です。
私は買い替えの費用を抑えたかったので、最初から容量が多いものにしました。

 

容器の形状はストレートが一般的ですが、カーブのものは赤ちゃんが楽に飲めるようになっていたりの工夫がされています。
広口のものはスポンジやブラシが入りやすく洗いやすいです。
細型のものは洗いにくいですが持ち運びに便利なので、用途に合わせて使い分けもおすすめです。

 

乳頭混乱という言葉があることを知っておく!

哺乳瓶を検索していると、同じくらい出てくるワードが『乳頭混乱』。
この乳頭混乱というのは、赤ちゃんがミルクを好んで飲み、ママの母乳を飲まなくなることを言います。
特に母乳と粉ミルクの混合育児をするママが悩むケースが多いようです。

 

なぜ乳頭混乱が起こるのかというと、母乳で飲むより哺乳瓶で飲む方が赤ちゃんは楽だからです。
母乳をあげたことのあるママならわかりますが、母乳は赤ちゃんが乳首を吸い始めてすぐに出てくるわけではありません。
赤ちゃんがしっかり吸って乳首に刺激を与えてから母乳が出てきます。なので赤ちゃんが母乳を飲むのは相当な体力が必要です。
哺乳瓶の場合は吸い始めるとすぐに出てくるので、その分、母乳と違って赤ちゃんは楽なのです。

 

ですが、乳頭混乱にならない為に哺乳瓶についているニップルはママの乳首に近づけたものが多く乳頭混乱にならないような工夫がされているものがほとんどです。
特に混合育児のママは乳頭混乱の予防のためにもそれぞれの乳首の特徴を踏まえて哺乳瓶選びをするのがおすすめです!

 

哺乳瓶の正しい消毒方法

赤ちゃんの免疫力は大人の約半分ほど。
ママから譲り受けたわずかな免疫力で守られています。その効果も生後3ヶ月頃までと言われています。
その為赤ちゃんの体内にウイルスが入り込んでしまうと病気が悪化しやすくなります。
ウイルスが侵入しないように赤ちゃんが口に入れるものは消毒が必要です。

 

・専用ものが必要ない煮沸消毒
・その場を離れてOK!の電子レンジ消毒
・何度も消毒したい人に便利な薬液消毒

 

【煮沸消毒】

煮沸消毒は沸騰した熱湯で消毒する方法です。

①哺乳瓶に水がかぶるくらいの鍋に哺乳瓶や乳首を全て浸るように沈め、お湯を沸かします。
②ボコボコと鍋底から泡が出てきたら3~7分間そのままにします。
③火傷しないようにトングなどで取り出し、自然乾燥させます。
ポイントは哺乳瓶は水から入れて火にかけること。沸騰したお湯にいきなり哺乳瓶を入れると温度差で割れる危険もあります。

 

【電子レンジ消毒】

電子レンジと少量の水で消毒できます。
電子レンジの消毒専用容器を購入する必要があります。

①専用容器に哺乳瓶をセットし、規定量の水をいれ、記載のワット数・時間通りにレンジにいれて消毒。
②終わったら蓋をとり、そのまま乾燥させます。
トライタン素材の容器は電子レンジ消毒が出来ないので要注意です。

 

【薬液消毒】

専用の容器や薬液剤で消毒します。
ミルトンが有名ですね!

①専用の薬液を入れる容器(専用のもの、哺乳瓶が入る大きさのもの)に薬液と哺乳瓶や乳首をいれます。
②説明書に記載の時間、浸け置きします。
③ほとんどのものが浸け置き後水洗いをして自然乾燥させます。

 

どの消毒方法も事前に哺乳瓶や乳首を洗浄して汚れを洗い流します。普段使ってる洗剤で大丈夫です。
母乳やミルクの残りはすぐに洗わないと固まってしまってカスがつくこともあります。
これは消毒では取りきれません。
菌が繁殖する原因にもなるので出来るだけきれいにしてから消毒しましょう。

 

私は下の子が入院したときに病院で薬液消毒していましたが、薬液消毒は薬液がしっかり落ちているか?と、とても心配だったので、自宅では煮沸消毒をしていました。
頻繁に使うわけではなかったので手間ではありませんでしたし、専用の容器を買わずに済みました。
それぞれやりやすい方法を見つけてくださいね!

 

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哺乳瓶おすすめランキングTOP8

第8位 ピジョン 桶谷式直接授乳訓練用母乳相談室哺乳瓶

出典: Amazon.co.jp

ピジョン 桶谷式直接授乳訓練用母乳相談室哺乳瓶

おっぱいマッサージで有名な桶谷式監修の哺乳瓶!母乳育児をしたい方におすすめ!

桶谷式はママのおっぱいトラブルや母乳育児の相談やサポート、卒乳断乳のケアをしてくれます。
私は上の子どもの時に桶谷式のおっぱいマッサージを受けていました。でもその時は完全母乳だったため、必要ないと購入には至りませんでしたが、その時必要だったら迷わず購入していた哺乳瓶の1つです!
赤ちゃんは哺乳瓶の乳首によって舌の動きが変わり、吸い方も変わるそうです。

 

こちらの哺乳瓶は母乳をうまく飲むことが出来ない赤ちゃんが直接の母乳を飲めるようにサポートしてくれる哺乳瓶になっています。
産まれた頃の赤ちゃんはまだまだおっぱいの吸い方が上手ではありません。赤ちゃんの口の開け方もこちらの哺乳瓶を使ってからだと、うまくくわえられるようになったりという体験談も多いです。
こちらの哺乳瓶を使う場合は桶谷式の認定者の指導のもと、指導を受けて使うようにしてくださいね!
桶谷式のおっぱいマッサージを受けている方、興味がある方にはとてもおすすめです!

 

第7位 メデラ 母乳ボトルカーム

母乳の飲み方をそのまま再現してくれている哺乳瓶!

メデラはお母さんと赤ちゃんのために母乳育児をサポートしてくれるブランドで世界中で大人気です。

こちらの商品は赤ちゃんが母乳を飲む時の飲み方をそのまま再現している哺乳瓶になります。
母乳育児のために、赤ちゃんの口や舌のトレーニングに使いたい!という方におすすめです。
赤ちゃんが吸った分だけ量が出るので、赤ちゃんのペースで飲めるので、乳頭混乱を起こしにくいとも言われています。
シリコンの乳首のサイズは1サイズのみなので、月齢ごとに変える必要がありません。

 

ですが、産まれた頃の赤ちゃんには少ししか出てこず吸いずらいという口コミもあります。これが乳頭混乱を起こしにくいメリットなのですが、それをデメリットだと思う人もいます。
母乳育児をしたいと強く思うママにはおすすめです。
友人のお姉さんにメデラの搾乳器をかりて使ったことがあり、その時に一緒に哺乳瓶も見たことがありますが、一般的な乳首より少し長いです。これがママの乳首に似た作りで乳頭混乱を起こしにくいのだと思います。

 

第6位 リッチェル 広口ほ乳びん

おっぱいのようにごくごく飲める乳首!ママにも洗いやすい哺乳瓶!

リッチェルはプラスチック製品の総合メーカーでベビー用品だけでなく家族の快適な暮らしのための商品があります。
リッチェルはマグボトルや離乳食用品が人気ですが、哺乳瓶も使いやすいです。
哺乳瓶の乳首に特徴があり、スパイラルリング形状で赤ちゃんの舌の動きに合わせてよく伸びるので、赤ちゃんはおっぱいのような感覚で飲むことができます。

 

実際に哺乳瓶の乳首を触ってみると、他の商品よりも柔らかいと感じるママが多いようです。
哺乳瓶はガラスもプラスチックも全て広口タイプでママが洗いやすくて楽です。

 

第5位 チュチュベビー らく飲み哺乳びん

ずっと同じ乳首でOK!たまにしか使わないならお手頃価格の哺乳びんを!

哺乳瓶の乳首は普通、成長に合わせてサイズを変更しますが、こちらの商品はその必要がなく新生児から卒乳・断乳までワンサイズでOKなので乳首の買い替えの必要がなくとてもコスパがいいです!
チュチュベビーの哺乳瓶はリニューアルして、以前のものより色味が柔らかく優しい色合いになっていてとても可愛く、また目盛りが長くなっていて見やすくなりました。

 

ミルクを少量だけ足したい!というママの声に応えて目盛りも20mlからあります。
スタイリッシュに細くて持ちやすく、ガラス製でも重たいと感じることがあまりないのも特徴です。
スリムだけど、洗いにくいこともなく、絶妙な細さです。
全て日本製なのも安心です。

 

第4位 ビーンスターク 哺乳びん

哺乳瓶も乳首も消毒もお手頃価格でまとめて買いたいママにおすすめ!

ビーンスタークは育児用の商品だけでなく、赤ちゃんとママ・その家族のヘルスケアをする商品を販売しています。
母乳の働きや仕組みなどの研究を続けていてHPでは過去の母乳調査についても記載されています。
我が家の下の子どもを出産した産院ではビーンスターク商品をおすすめしていたので、実際に哺乳瓶や消毒用品を手にとって見ることができました。
哺乳瓶は軽くて割れにくいトライタン素材かガラス素材の2種類の取り扱いのため、電子レンジ消毒したい方にはトライタン素材はオススメ出来ません。
トライタン素材のボトルは広口タイプで洗いやすく、ガラスタイプはスタイリッシュです。

 

下の子どもの産院ではトライタン素材を使っていましたが、見た目は本当にガラスみたいでした。1度空のボトルを落としてしまったことがありましたが割れず傷もつきませんでした。
子どもも乳首を嫌がることなくk2シロップを飲んでいました。

 

第3位 コンビ テテオ 授乳のお手本

母乳育児を目指してるママにおすすめ!こだわりがつまった哺乳瓶!

コンビはマタニティ・ベビー用品では有名で人気のあるメーカーです。
こちらの授乳のお手本シリーズは、母乳育児を目指してるママにおすすめの『母乳にもどれること』を目指しています。
とてもこだわりが詰まっていて、赤ちゃんそれぞれに合わせた飲み方が出来るように2つの調節リングが哺乳瓶に付属しています。
赤ちゃんは最初から勢いよく飲める赤ちゃんもいればそうでなかったり、それぞれ千差万別です。

そんな赤ちゃんに合わせられるように調節リングの組み合わせでミルクの出やすさが調節出来るのです。
ゆっくり飲めること・飲み過ぎを防いでくれます。
パーツが多いので洗う手間もありますが、母乳を飲むときと同じように飲めることや赤ちゃんに合わせて調節できるメリットはとても大きいです!

 

第2位 ドクターベッタ哺乳瓶

赤ちゃんが母乳を飲むときと同じ姿勢で飲める赤ちゃんに優しい哺乳瓶!

私が哺乳瓶を購入するときにとても迷っていた商品です。
ママ友でも使ってる人がいますが、すごくいいとオススメしていました!
こちらの哺乳瓶の特徴はなんといっても哺乳瓶の形状です。カーブがついていて、このカーブがついていることで少し傾けるだけで母乳が出てくるので、母乳を飲むときと同じ姿勢で飲むことができます。
赤ちゃんの頭が哺乳瓶よりも下にきてしまうと、耳にミルクが流れてしまう恐れもあります。なので上体を起こした姿勢で飲めることが耳のトラブル防止にも繋がります。

 

また誤嚥を防いだり、げっぷや吐き戻しを軽減させてくれるメリットもあります。
お友達ママが特にオススメだと言っていたのが、哺乳瓶を落としてもコロコロ転がらないことだといっていました。赤ちゃんはよく動くようになるので、手でぶつかったりして哺乳瓶を落とすこともあるようで授乳姿勢からまた動いて拾って…となると大変ですよね。
容器が四角いので転がらないことが意外にも便利だと言っていましたよ!
ただ、容器のカーブは洗いにくさもあるかもしれませんね。
こちらの商品はカーブがついているので、持ち運びには専用のケースがオススメです!

 

第1位 ピジョン 母乳実感

絶大的人気!迷ったらこれ!のベストセラー哺乳瓶!

私が購入した哺乳瓶もピジョンの母乳実感の哺乳瓶です。
正直、哺乳瓶は1~2本買おうと思っていたものの、どれもこれもよくてすごく迷っていたのです。
妹に借りた哺乳瓶がピジョンの母乳実感で、下の子どもが嫌がらずに飲んでくれたため、購入しました。
私はガラスボトルとプラスチックボトル1本ずつ使っていました。
搾乳器もピジョンのものを使っていたので、ちょうどいい!というのもありました。

 

実際に使っていましたが、下の子どもは乳頭混乱にならず、母乳も飲んでくれて、哺乳瓶でも嫌がらずに飲んでくれました。
乳頭混乱が起こりにくいと口コミが高い理由も納得です!
広口タイプで普段使ってるスポンジで洗えましたし、消毒方法も選ばないのでママもすごく扱いやすいと思います。
どれもいい!と迷ってる人にはこちらの商品が断トツおすすめです!

 

哺乳瓶の売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、哺乳瓶の売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

お気に入りの哺乳瓶を見つけてママも楽になりましょう!

哺乳瓶はたくさんの種類が出ていて選び方に迷ってしまいますよね。
母乳育児をすすめていきたい!仕事もするから混合で!などそれぞれ用途は違います。

何を優先していくか!で選び方も変わってくるので、たくさんイメージしてみてくださいね!
哺乳瓶はほとんどのものがプラスチック容器・ガラス容器と出ているのでライフスタイルに合わせて選んで下さい!
お気に入りが見つかりますように!

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記事内で紹介されている商品

ピジョン 桶谷式直接授乳訓練用母乳相談室…

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メデラ 母乳ボトルカーム

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リッチェル 広口ほ乳びん

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チュチュベビー らく飲み哺乳びん

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ビーンスターク 哺乳びん

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コンビ テテオ 授乳のお手本

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ドクターベッタ哺乳瓶

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ピジョン 母乳実感

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