主婦歴20年が教える!もしもの火災に備える家庭用消火器おすすめ6選

火災をテレビのニュースで見ると怖いなとは思いますが、どこか遠い出来事なような気がしますよね。

でも、火事になりそうだったことはありますか?と質問をするとドキっとしたことがある人は多いのではないでしょうか。

火災を起こすということは自分の命だけでなく周りに住んでいる人の命や生活を奪ってしまうことにもなりかねません。

とくに、家庭で起こるきっかけは台所が多いようです。料理をするために火を使っていてうっかりと大きな炎になってしまい、それを消そうとして間違った消化方法を使ってより炎が広がり火災になってしまったという例も多くあります。

私は、結婚するときに父親から渡されましたね。いらないとその時はいったのですが、もしものときは必ず役に立つからと持たされました。

幸い火事にいたるような経験はありませんが、父親からもらった家庭用消火器をみるたびに気をひきしめて火には注意してきているからこそだと思っています。自分だけは大丈夫という保障はないので、もしものときの家庭用消火器を持っていることをおすすめします。

 

家庭用消火器の必要性、重要性

 

テレビの特集などでもよく「もしも火事になった時の対処法」などがありますよね。

私たちは、イメージで火事が起こると水で消せばいいと思っています。消防車のイメージや花火で遊んだ後の体験などから火は水で消えるものだとどこかで記憶しているのかもしれません。

でも、実際は、小さな火ではありません。大きな火が上あがったときに、その火を消すには大量の水が必要になります。消防車のような水ですね。

家庭の水道からバケツですくったくらいの水では、さらに火は広がってしまうそうです。油に火がついているものなどはさらに危険ですね。

その中で、マヨネーズを容器のままに放り込めば油の火はゆるやかになるなどの紹介もありましたが、実際には、使いかけのマヨネーズでは容量も少なかったりきちんと油の入っている鍋などに放り込むのも無理だと考えられます。

その時に、便利なのが家庭用消火器です。

家庭で使えるように小さくて手軽なものからしっかりと消せるタイプもあります。家庭用消火器があれば、いざというときもすぐ火を安全に消すことができます。最初は小さな火がきっかけということも大変多いので持っていると大変頼もしいものになると思います。

 

火災の種類

 

ひとくちに火災といってもいろいろなきっかけがあります。

一般に火災が起こりやすい順番は、1位が家庭のコンロで天ぷら油火災だそうです。次にタバコそして、放火の順番になります。最も注意すべき家庭でおこりやすい火災についてお話します。

 

普通火災

 

普通可燃物の火災のことです。一般火災ともいいます。普通可燃物とは、木材、紙類、繊維などの普通の可燃物のことです。一般に家が燃えてしまう火事が起こったときは普通火災です。

 

天ぷら火災

 

火事についての防災ビデオに必ず出てくるのが天ぷら火災です。

なぜなら、1番多いからですね。つい火をつけているときに忘れてしまっていたり、袖がひらひらしていてそこに火が燃えうつったりと美味しい天ぷらや唐揚げをあげるときにとても起こりやすい火災の代表です。

油は火をさらに強くするものなので危険なんですね。350度で油は発火するといわれていますので、目を離さないことがとても大事です。

油から火が出た場合絶対にしてはならないことが水を使うことです。水で消すことはできません。火がもっと強くなります。

 

油火災

 

油火災とは油による火災のことですね。ガソリンなどの引火性液体の火災をさします。

今回、油火災について調べていてびっくりしたんですが、服についた油が火災につながった例もあるそうです。

たとえば、サラダにもつかうオリーブ油が服についたまま洗濯をして乾燥機にかけて洗濯ものを重ねて放置しておいただけで発火した例もあるそうです。

洗濯では油類は落ちにくく乾燥機の熱が洗濯ものを重ねることで蓄積して油が熱せられて発火したということらしいです。

火を使わないから大丈夫ではないと思うとこわいですね。

 

ストーブ火災

 

灯油を使ったストーブはとくに多いですが、今は電気ストーブでの火災も多いです。

電気ストーブの前に衣類を干していて温度があがりすぎてそこから火が出てしまうことなどもあるようです。ストーブは、基本的に起きている大人の前で体を温めるために使うのが基本です。タイマーをつけていたとしてもその間に火災が起こる可能性もあるので注意しましょう。

 

電気火災

 

電気設備の火災のことですね。電線や電圧器、それからモーターなどの火災のことを指します。埃のかぶったコンセントなども火災の原因になりますので注意しましょう。

 

家庭用消火器って場所取りそうだけど・・?

 

家庭用消火器を使ったことのない人のイメージは、学校などの防災訓練で消防士さんが見せてくれる大きな赤い消火器を思い浮かべますよね。

ちょっと、形状もかわいいものではなく、大きいので場所もとりそうで家に置いておきたくないという方も多いかと思います。とくに女性の方はそうですよね。

でも、実際には家庭用に置くために簡素なものや小さいものそれからデザインに工夫してあるものなどもたくさんあります。それから、さまざまな方式を採用してより使う人の好みに合わせた家庭用消火器が販売されています。

家庭用消火器の方式の違いを簡単に説明します。

 

加圧式

 

こちらは、一般にいう消火器の仕組みです。

特徴としては、1度噴射すると消火剤がなくなるまで止まらないということです。途中で自分で止めることができません。昔のテレビドラマやお笑いなどで使われる消火器の映像をみると真っ白にそこらじゅうがなっていることがありますよね。あちらをイメージしてもらうといいです。

ガスボンベを内蔵しているため破裂することもありました。こちらの方式は、後処理も大変になるということもあり家庭では現在はほとんど使っていないようです。

 

蓄圧式

 

こちらの蓄圧式タイプは、窒素ガス(または圧縮空気)が使われていますのでガスボンベは内臓されていません。

破裂事故などのリスクが大変低くなったものです。

こちらの蓄圧式タイプはレバーを握っている時にだけ、消火剤が噴霧されるので自分で調節ができます。火が消えれば、レバーから手を離せば止まるということですね。消火剤で部屋中真っ白になることもないので、こちらが、現在の家庭用消火器の主流です。

加圧式のものの欠点をカバーしてさらに進化したものと言えるでしょう。

 

粉末式

 

消火器の場合、注目したいのが粉末式かどうかということです。

一般に有名な加圧式のものは粉末式ですね。真っ白な粉が飛び散るタイプです。

消化機能は高いものでありますが、後処理がとにかく大変です。畜圧式のものにも粉末式は多くあります。レバーで止めることはできるのですが、やはり粉末タイプだと粉がそこらじゅうに飛び散るということがあります。

たとえば、大事な家電などある場所やリビングなどで大切な高級品が飾ってあるところなどは、粉末式のものは避けるべきかなとは思います。

でも、威力強いことは間違いがないので、よく検討することが必要かなと思います。消化活動をするときに、つい周りの物が気になって消せなくなって手遅れになると意味がないですよね。

 

スプレー式

 

簡易式のものですね。小さなサイズでスプレーをして消化するタイプです。

殺虫剤や防水スプレーのようなスプレー缶の形状で大変使いやすいです。

場所もとらないので1人暮らしの方やキッチン周りに置くなど気軽にすぐ手に届くところに置いておけます。初期消火にも便利でお値段も安いものが多いです。基本的に液体タイプの物が多いので後片付けも楽です。

 

主婦の私がおすすめする家庭用消火器

 

消火器を家にもつということは特に主婦のみなさんにとって躊躇するものなのではないかと思います。

なぜなら、あんなに大きなものを家に置いたら邪魔になるというイメージあるからです。私も嫌だなと思っていたのですが、コンパクトタイプで手軽な家庭用消火器もあります。

実は、私が結婚するときに父親から持たされた消火器もこのタイプです。

 

ヤマトプロテック エアゾール式簡易消火具

 

ヤマトプロテック エアゾール式簡易消火具

参考価格1068円。

消火器のイメージとだいぶ違うので驚かれたのではないでしょうか。実は、私が父親から持たされた家庭用消火器もメーカーは違いますが、このタイプです。

最初にいらないといったのは場所をとるので嫌だなと思ったからですね。

こちらは、サイズは直径6.6×高さ22.2cm と少し大きめなスプレー缶といったイメージです。400gなので殺虫剤などに比べると多少重たいかなというかんじがするくらいですね。お値段も安いので、各部屋に置いておいてもいいかなと思います。

キッチン周りやリビング、子供部屋などにもあるといざというときに便利です。特に、火災の原因になる台所における天ぷら油火災に最適ですね。火元に近づかないで約1.5mから約2.5mくらい離れて使うことができます。薬剤は水系で安心で後片づけも楽です。

ストーブが原因の火災なども小さな火のうちにすばやく対処できます。

もし、火災が起こったときは全量放射します。その後はガス抜きをして自治会のゴミ出しの方法で廃棄できます。

それから、忘れがちなのが、家庭消火器には品質保証期間(期限)があります。こちらの場合は製造から3年です。使わない場合はもったいないからと長くそのままに置いておいても実際に安全に使えないと意味がありません。無事になにごともなかったことに感謝しながら3年ごとに入れ替えることを忘れずにしましょう。

忘れそうな方は、少し早めに2年くらいでストックとして買って置くのもおすすめします。古いものから処分するという形が忘れにくいのかなと思います。いざというときに期限がきれているとあせりますもんね。

友人の中には、必ずお正月に見直すとか、春になる4月1日に見直すなどと毎年のルーティーンを作って災害用のストックと共に見直している賢い主婦も多いです。

 

これは使ってみたい!家庭用消火器5選

 

不注意からの火災だけでなく、地震大国の日本では思わぬ地震で火災を引き起こす場合もあります。

防災セットがたくさんインターネットでは販売されていますが、家庭用消火器も多く紹介されています。ネットのほうがたくさんの種類が1度に見られて便利ですよね。さまざまな価格帯やデザインのものがあります。

主婦歴20年の私が、ネットで人気のある者の中から特に注目しているものを家庭用消火器を厳選してランキング方式でご紹介します。

 

5位 初田製作所 ハローキティ住宅消火器

 

参考価格9140円。

本体サイズは(D×W×H)98×135×385mmです。畜圧式の家庭用消火器です。

こちらはかわいいハローキティ柄です。使用期間5年です。

もし、たくさんの消火器が並んでいてどれでも選んでいいですよと言われたら私はこれを持ち帰ると思いますね。たぶん、わたしのような女性は多いと思います。

消火器というとなんだか敷居が高い、かわいくもない大きなものを家に置きたくないというかたにおすすめです。会社のイベントのビンゴなどにもこういう品物いいなと思います。

火災に対して人ごとのように思っている人のほうが大半であるのでこういったキャラクターのものなどは持っていてもかわいいので負担ならずいいですね。

重さは一般的な消火器の約半分の2.7kgです。女性や高齢の方にも使いやすくなっています。

消火薬剤には液体タイプの薬剤を採用しているので放射後のお掃除もふき取るだけで簡単です。圧力ゲージを見れば一目で使用可能か判断できます。

1人暮らしの女性の方にとくにおすすめですが、男性が持っておくのもいいと思いますし、小さな女の子がいらっしゃるお宅もいいと思います。

なぜなら、必ず、女性の目に留まるからです。消火器の大前提としてどこに消火器があるかということを火災が起こった瞬間に思い出すことも必要になります。初期消火が大事だということですね。

たとえば、男性の1人暮らしの方がドア付近の部屋の外に置いておいたとしますよね。同じアパートの女性の住民は必ず見ています。アパートは集団生活になるので、火災が起これば被害は広がります。

あそこのドアの前にキティの消火器があると思いだす人がいれば、他の火災も防げることがあるかもしれません。

消火器が目立つということはとても大切なことのように思います。

 

4位 ファイヤーセイブ 天ぷら鍋火災用消化用具

 

出典: Amazon.co.jp

ファイヤーセイブ 天ぷら鍋火災用消化用具

参考価格648円。

こちらは消火器ではなく消化用具になるのですが、あると便利かなと思うのでランクインさせました。

私たち女性は、ちょっと臆病なところがありませんか?

もし、天ぷら油に火がついてどんどん大きく炎がなっていっていたとしたら一瞬ひるむと思うんです。どうしようと思ったときに本格的な消火器の場合、使うのをためらうこともあるように感じます。

なぜなら、キッチンは大事な場所だからです。こだわりのキッチンにされている方もいると思いますし、お鍋やフライパンなどもとっても高いものを使っていたりするといきなり消火器は使いにくいですよね。

もし、こういった油火災になりそうになった油のお鍋にもスティックだけ、まずは放り込めることができると思うとどうでしょうか。

すぐ、入れることができますよね。油の中に水を入れるのは大変危険なので、まずはこちらを入れるということを頭に入れて家族にも話して置くといいと思います。

私のおすすめとしては、家庭用消火器の補助として買うことです。これだけでは頼りないのですが、これをプラスすることでさらに安全安心はアップする便利なものだと思います。

家族でいれば、誰かがこれを油鍋に入れて、他の誰かが消火器を準備してそれでもだめならそちらに切り替えるなどもできますよね。再燃焼が無く、冷えたらゼリー状態となるので後始末も簡単です。

キッチン周りの見えるところにおいておくと見るたびに火災を思い出し、気を付けるようにもなると思いますのでお守りがわりとしても最適だと思います。

 

3位 モリタ宮田工業 水(浸潤剤等入り)消火器

 

出典: Amazon.co.jp

モリタ宮田工業 水(浸潤剤等入り)消火器

参考価格21444円。

畜圧式消火器です。サイズは全高x全幅x胴径(約/mm):525x200x127 です。

まず驚くことはお値段が高いことですよね。家庭用消火器は簡易式だと1000円くらいから、本格的なものでも1万円前後が主流だと考えるとすごく高いです。

なぜかというとかなりこだわった消火器だからですね。

純水ベースの薬剤でクリーンに消火するというものです。クリーン性が高く、二次災害の影響が少ない消火器クリーンミストで火を消すので、電子機器、精密機器、クリーンルーム等、埃や塵、化学物質が入ると機能しなくなるような大切なものや特別な場所に使うためにつくられた消火器です。

さらに、湿潤性に優れた消火薬剤を使用することにより、通常の水による消火に比べ、高い消火能力を発揮します。放射距離は6mから7mと本格派です。

消化活動の後の二次災害と呼ばれる大切な資材や財産が消火器の薬剤でダメになってしまうということを避けるために塩類やイオンを含まない純水ベースの消火薬剤を使用しているので、消火後の薬剤による被害は軽減できます。

純粋に安全な浸潤剤を配合した中性薬剤を使用しているため、異物の付着などに弱い電気機器類や、人体に対する影響が極めて低く抑えられます。

上部金具部分にはフラットゲージを採用して一目で消火器が可能であるかが確認できます。その他にも破損しにくいステンレス素材で作ってあったりデザインも個性的で元来の消火器とはイメージが変わりますよね。

お値段が高いことが難点ですが、火災を起こしてしまっても火が消えたらまた生活をすぐ再開できるという点は考えていかなければならないことなので、どこまでもこだわりのクリーンミストには注目するべきだなと思いました。

 

2位 モリタ宮田工業 住宅用強化液(中性)消火器 キッチンアイ

 

出典: Amazon.co.jp

モリタ宮田工業 住宅用強化液(中性)消火器 キッチンアイ

参考価格15206円。

蓄圧式消火器ですなのでレバーを放すと一時的に放射をストップできる開閉式バルブ付きで安心です。

こちらの最大の特徴は、お酢をベースに食品添加物成分で作られた液体で火を消すということですね。厚生労働省に認可された安全な食品原料の配合で作られた中性薬剤を使っているので、粉末のように飛び散ることがなく後処理も拭きとるだけですみので楽だということです。

適応火災は、普通火災、天ぷら油火災、ストーブ火災、電気火災と本格的に使えるタイプです。

サイズは全高x全幅x胴径(約/mm)376x146x85 です。使用期限は5年になります。

見た目もスタイリッシュでおしゃれですよね。インテリアとして置いておけるような素敵なデザインです。4色あります。

それから登録翌日より1年間以内に、万一罹災された場合、最高30万円までの火災お見舞金を支給するなどのサービスもあります。

火を消す側ではなく、家庭で使うにはどのようなものがいいか、どんなものだと置いておきやすいかなどをしっかり研究してつくられている家庭用消火器だなと思いました。

 

1位 アルテシモ消火器 アルテシモⅡ

 

参考価格4200円。

本体サイズは 高さ44×径13cm です。こちらは、畜圧式の家庭用消火器です。

普通火災、油火災、電気火災と幅広く対応する安心感の高いものです。

1位に選んだのは、お値段も手頃で一戸建て住宅に充分タイプする本格的な家庭用消火器だからです。新型タイプで従来品あったものをさらに改良されたものですね。軽くハンドル形状を使いやすいように改良して ノズル先端も非常時に引き出しやすいように改善したものです。

こちらはすべて日本製です。

使用期限は10年 ありますので安心して置いておけます。ただ、10年は長いので数年置きに本体を振ってみて薬剤が硬化していないことを確認してみることをお店は推奨しています。中で粉がさらさらと流れるような感触がしたら大丈夫だそうです。

こちらの物に限らず粉末式のものは、このように確認をときどきするの安心なのかもしれませんね。 粉末式であるので威力はありますが、後処理が大変にはなります。

でも、もしものときに、命を守るということを1番に考えると  どんな炎でも対応して、周りに飛び散った火まで一気に消すことができる家庭用消火器は大切なのではないかなと感じました。

 

まとめ

 

犯罪にあいそうになったときに助けてもらうためには「火事だ」と言えばいいといいますよね。

助けてというと巻き込まれたくないので家から人は出てこないけど、火事だと声がするととりあえず確認をするために窓を開けたり外に出る人が多いからという理由だそうです。

火災は、さまざまなところで起こっていますが、まさか自分の家や近所が火事になることはないだろうというのが私も含めみなさんもそうではないかと思います。

だけど、実際に火事にあった人はたくさんいます。命は助かったとしても家財道具をすべてなくしたとかアパートの隣の家が火事になり被害を受けた人なども口に出さないだけでたくさんいるわけです。

火災について考えるときは、火事の話題が出たときですよね。その話題が出ると怖くなり火災について考えるものです。

家庭用消火器についても、友人や近所の人に持っているかどうか、自分はこういうものを持っているよ、などと話をするだけでも火災防止につながるのかなと思います。

インフルエンザなどの予防注射のようにみんなが受けるからこそ効果があると同じことでみんなが持っているからこそより安全なのが火災について大事なことではないかなと思います。

もし、予算に余裕があれば、家の中だけでなく玄関前や人の目につくところに置いておくのもいいと思います。

火災は、自分が原因ということだけではなく他者から被害をもっともうけやすい災害です。消火器を他者の目につくことにおくことで、火災について思い出す人も多いですし、それが役にたつときもあるかもしれません。

今は、ご近所同士おつきあいが少なくはなってきていますが、あいさつなどをすることでいざというときに早く対処を協力できるようにしておくことも火災の被害を大きくしないためにも大事なのかなと思います。

 

記事内で紹介されている商品

ヤマトプロテック エアゾール式簡易消火具

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初田製作所 ハローキティ住宅消火器

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ファイヤーセイブ 天ぷら鍋火災用消化用具

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モリタ宮田工業 水(浸潤剤等入り)消火器

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アルテシモ消火器 アルテシモⅡ

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