筆記具好きが教える!修正テープおすすめランキングTOP12

ボールペンなど、消しゴムでは消せない筆記具の場合は、二重線などで上書きするか、修正ペンを使いますよね。

私も始めは修正ペンのみだったのですが、以前、1行丸々ずれた書き方をしてしまったことがあります。

修正ペンを使うと端から端まで塗りつぶしていくことになるので、かなり大変でした。

でも修正テープだと、ぴーっとラインを引けば良いだけなので、とっても簡単。それ以来、面積の広い修正が必要となったらペンではなくテープに頼っています。

今回は、そんな修正テープの魅力や、使用における注意点などをご紹介します。

 

修正テープの種類ってどんな商品があるの?

修正テープ

 

まずは修正テープの種類をチェックです。

 

先端部分は回転式が便利

 

修正テープは、形は小さなセロハンテープ型にマーカーのような太いペン先がくっついているタイプが多いです。

セロハンの場合は手で引き出して使いますが、修正テープの場合は直したい箇所にペン先をつけて滑らせれば、中の白いテープが誤字を消してくれます。

修正テープを滑らせる方向は製品ごとに縦か横に固定されていることがあるため、修正の際、ノートなどをずらす必要があることも。

もしどちらのパターンでも書くことがあるなら、先端部分が回転式の商品を選びましょう。

 

長期的なコスパは交換タイプがおすすめ

 

また修正ペンは使いきりであるのに対し、テープならセロハンと同じく中身だけ取り替えるタイプも存在。

製品自体の値段では使いきり型の方が安いですが、継続して使うならカートリッジのみ追加した方がコスパを抑えられます。長期的な利用をするなら、交換式を探してみましょう。

 

インクは乾きやすさにも注目

 

そして修正テープのテープ部分にも注意。

テープとは言っていますが、修正液を該当箇所に塗るという行為はペンと変わりません。修正液ほどではないにせよ、テープでも乾きにくい製品があります。

ただ消すのではなく、その上からすぐに別の文字を書きたい場合、あるいはノートで開きっぱなしにできず、すぐ閉じる必要がある場合には、速乾性に優れたタイプが便利です。

 

こんな点に注意!修正テープの意外な注意点

 

修正テープとメモ

 

便利な修正テープですが、使う場面が限られているのがデメリット。

例えば公的な書類では、ミスをしたら修正テープではなく傍線や赤ペンなどで正す、あるいは別の用紙に書き直すのがマナーです。

消しゴムのようにインクを取り除くのではなく、上から白い修正液を被せる修正テープは、ミスが悪目立ちしてしまい、書類の見栄えも良くないですよね。

履歴書や証書と言ったものに当てはまりますから、これらの記入が必要な時は、予め内容を別の紙に書いておく、下書きをしっかりする、その用紙における正しい修正方法を理解しておくなどの対策が求められます。

また基本的に紙の修正ににみ適用し、それ以外の材質のものの誤字に商品を使うのは控えてください。

テープについている白いインクを転写するのが修正テープの仕組みであり、紙以外の媒体にはきちんと転写できないことがあるからです。

修正ペンは液体を直に出すので、まだ修正可能なこともありますが、凸凹のある面など、テープになると難しくなる場合も多々あります。修正ペンと全く同じと捉えないように。

転写ができないからといって力を加えすぎると先端部分が壊れ、修正テープとして使うことができなくなる可能性もあります。

 

修正テープの使い方のポイント

修正テープ

修正テープは修正液と違って形が決まっているため、使うにもコツが必要です。

 

文字サイズ別に何個もテープを買うのは面倒!

特に文字の大きさがテープの幅より大きい場合は注意。文字サイズに応じた修正テープを使い分けるのもありですが、私の場合は1つを重ねて引くことで対処しています。

斜めになったり引いた修正テープ同士が重なりそうな時は、定規などで支え、真っ直ぐに引いて対応。

 

時には修正液(ペン)との併用も

ただこの場合は大きい文字はカバーできても、より小さな文字はカバーしにくいです。ノートなどでは罫線までも消してしまいかねません。ゆえに修正テープを選ぶ時は最も使うことの多い文字サイズか、書くであろう最小サイズにするのがコツです。

もっとも、細かすぎる文字はテープよりもペンタイプの修正液のように、より細かい字消しができる商品が便利。無理に修正テープだけで極めるより、臨機応変に液体タイプと使い分けるのもポイントです。

 

たるみが気になるあなたへ!たるみ防止機能をチェック

修正テープを長く使っていると、修正液を使った後のテープがたるみがち。巻き戻しなど対処は可能ですが、もしこれから修正テープを購入するなら、たるみにくい機能がついたテープを選ぶのも大事です。

たるみ防止は主に、修正テープの先端をスライドさせることで解決しています。先端部分を本体にしまえるタイプですね。再び使用する時に、たるみを伸ばすようにして先端が出ます。

一方で、修正テープが勝手に、使った後のテープ部分を巻き取ってくれる自動タイプも存在。逆回転して戻ってしまうことも防いでくれるので、たるみだけでなく、テープから修正液が出なかったりかすれたりすることもありません。

 

修正液と修正テープ、どう使い分ける?

修正テープの使い方でも少し触れましたが、あまりにも細かい字であれば、テープよりも修正液の方がおすすめです。テープは長さの調節はできても、太さの調節はできません。

また修正ペンの場合、白インクとしてイラストなどに使えるメリットもあります。大きな面積であっても、修正テープより色を塗っている質感が出るからです。もちろん、細かい場所や、四角ではない形の修正ようにも向いています。

一方修正テープは1度線を引き始めたら、一方向に真っ直ぐ引けるのがメリット。ゆえに書類や仕事の資料など、形式ばった用途に向いています。修正液だと文字部分だけ訂正できるのは良いですが、修正後がいびつな形で目立ってしまい、美しくありません。

修正テープは事務的、勉強など文字専用で、修正液になるとイラストなど趣味も入ると言ったところでしょうか。

 

わたしの修正テープの選び方

 

修正テープと筆記具

 

これから修正テープを購入するのであれば、上記の特徴を踏まえつつ、より細かいところも自分に合うか商品を確認してみましょう。

 

大きさは手や置き場所に配慮

 

まずはサイズ。手に握りやすい商品がベストです。

そもそもテープを巻き取っている分修正ペンより太いのが修正テープの特徴。違和感を覚える人は、ペン型の細い修正テープから始めましょう。

また手にフィットする商品でも、筆箱やペンケース、あるいはペンスタンドなど、収納場所に収まりきらない商品は注意。

購入するのであれば、置き場所を別途用意できるのか、考えなくてはいけません。

 

ヘッドにも注目しよう

持ち手の部分だけでなくヘッド部分も注目しましょう。

持ち手はいわば作業のしやすさにかかわってくるポイントですが、

ヘッド部分のサイズは修正作業そのものに直結するポイントとなります。

私の経験ですと細めのヘッドの商品は使い勝手がいいなと思います。

例えば太いヘッドだった場合、細かい個所を修正しようとしたら修正しなく手の良い部分も消してしまったなんてことも。

ヘッド部分の種類としてはスライド式で中に収納できる商品や

回転式の商品など多種多様にあるのでヘッドにはぜひ注目して選択してみてください。

 

MONOエアーのようなスムーズさも大事

 

サイズの次はスムーズさ。

修正テープの場合、テープのロールが回転するたびにカチカチと音がします。動作も流れるようにとは行かず、カクカクとした感じになりがちなので、修正が上手くいかず、イライラしてしまうこともあるかもしれません。

ゆえにスムーズさは大事。修正テープではなかなか見られないのですが、トンボ鉛筆のモノエアーなどは評判も良いのでおすすめです。

機能の良さゆえか値段も少し高めなのですが、それでも大体200円から300円程度。

修正テープは使い捨てなら1本100円程度が多いですが、プラス200円でストレス緩和になるなら選ぶ価値はあると思います。

ちなみに交換式の場合は本体が500円前後と少しアップ。その代わりにカートリッジのみで100円程度になるという感じです。

 

実際に買ってよかった修正テープおすすめ2選

 

具体的に探せないという方は、ここと次のおすすめを参考にしてみてください。まずは特にプッシュしたい製品を2つピックアップしました。

 

Tombow 修正テープMONO

 

出典: Amazon.co.jp

Tombow 修正テープMONO
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まずはトンボ鉛筆の修正テープ。モノシリーズではないのですが、コスパの良さやペンに近い小ぶりなタイプで使いやすいです。

テープも10mあるので、よほど誤字ばかりというのでなければ1本あたりが長持ちします。

ノートの1行あたりの幅などを踏まえて私は5mm幅を好んでいますが、こちらのシリーズはほかに4.2mmと6mmもあり、1回できちんと消せる太さが選択できます。

 

PLUS 修正テープ ホワイパープチ

 

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プラス 修正テープ ホワイパープチ
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もう1つはプラスブランドのホワイパープチシリーズ。こちらはテープの幅が5mmのほか4と6、さらには2.5mmまで存在。より細かい場所の修正もテープで行えてしまいます。

キャップ付きで、インクが何かに付着してしまうのも避けてくれますし、先端部分も比較的楽にラインが引けます。

本体はカラーとデザインも合計14種類と豊富。文具の見た目にもこだわりたい方におすすめです。

 

交換タイプ気になる修正テープランキングTOP6

6位 PLUS 修正テープ ホワイパースイッチ

出典: Amazon.co.jp

PLUS 修正テープ ホワイパースイッチ
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まずはホワイパーのスイッチシリーズ。交換式の中でもさらに値段が高めですが、機能が充実しています。

例えば左利きの人にも使いやすいリバース機能や、ペンの上書きでも崩れないテープ。またその修正にも使えるよう、ローラーがなめらかさに特化しています。

テープの長さも15mと修正テープの中では長めですから、交換自体も頻繁ではなくなりそうですね。

 

5位 PLUS 修正テープホワイパー

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PLUS 修正テープホワイパー
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ただのホワイパーと言うと失礼かもしれませんが、スイッチでもプチでもない製品を4位に。

細長いフォルムで、ペン型修正テープの1つと考えて良いでしょう。握りやすさが特徴です。

また修正テープと言えばラインを引くように消すのが普通ですが、ホワイパーはプッシュすることで1文字だけの修正にも利用可能。

修正ペンとテープの使い分けが面倒な時に役立ちますね。

テープの長さは6mなので、修正が多い方はご注意を。

 

4位 セーラー万年筆 修正字消しテープ

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セーラー万年筆 修正字消しテープ
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片手で交換も可能!

セーラー万年筆の修正テープは、カートリッジの交換しやすさが魅力的。本体は片手で開閉することができ、利用途中になくなっても手早く取り替えられます。

カートリッジ1個分あたりの長さは10mと交換タイプの中では平均的ですが、いざという時の作業を楽に済ませたいならおすすめです。

 

3位 PLUS 裏から見えない修正テープ

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プラス 修正テープ 裏から見えない テープ
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もとの文字を知られたくない方へ

PLUSの裏から見えない修正テープは、名前の通り用紙の裏側からもとの文字を判別するのを防ぐことが可能です。というのも、修正テープの裏面がアルファベットをデタラメに並べたデザイン(カラーは黒)になっているため。

修正テープはあくまで上から重ねるにすぎないため、黒以外の文字には使えないですが、重要文書など、ミスといえど露見を避けたい場合に活躍します。

 

2位 ぺんてる 修正テープカチット

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ぺんてる 修正テープ カチット
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2位はぺんてるの修正テープです。

こちらも独特の細長い形状をしていて、使う際の負担が少ないのが魅力。テープの幅が4、5、6mmの間で選べ、テープの長さは10m。カートリッジ交換式です。

製品名のカチットは、修正テープを使う範囲の終わりにきっちりカットできることに由来。次の文字まで影響してしまうことが多いなら重宝しますよ。

 

1位 3M スコッチ修正テープ微修正交換式

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3M スコッチ 修正テープ微修正交換式
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1文字単位の小さな訂正にぴったり!

スコッチの修正テープは、1文字単位の細かい修正が得意です。2位のような止め際だけでなく、使い始めもミスしにくいのが魅力。大きな修正はないけれど、誤字脱字で1文字・2文字程度のミスが気になる方に。

4mm・5mm・6mmと、修正テープの幅は3パターンあるので文字サイズにも対応しやすいです。本体の値段も安いので、とりあえず試してみようという方にもおすすめ。

 

使い切りタイプ気になる修正テープランキングTOP6

6位 magnet コレクションテープ ケチャップ

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magnet コレクションテープ ケチャップ
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こちらは機能というよりも、見た目のユニークさで選んでしまいました。ケチャップボトルの形をしている修正テープです。マヨネーズもあるそうなので、好みで選んでも楽しそう。

もちろん中身は赤いインクではなく、白い修正液なのでご安心を。

ケチャップの蓋がそのまま修正テープのキャップになっているので、修正液部分の乾燥を防げる、持ち運びに便利など、機能も0ではありません。

 

5位 Kasimir 修正テープ

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 Kasimir 修正テープ
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コスパにこだわる方に

Kasimirの修正テープは使いきり・交換式含めても最高レベルのコスパ。機能よりもとにかく費用を抑えたい方に向いています。機能も全くないわけではなく、ボールペンからマーカーまで幅広いタイプのペンに対応。また修正した用紙を印刷しても、もとの文字は写りこみません。

 

4位 Tombow 修正テープモノノートスタンダード

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Tombow 修正テープモノノートスタンダード
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こちらもデザインの魅力が感じられる、モノノート。モノブランド独特の3本ラインがパッケージに反映されている修正テープです。

ヘッド部分はスライド式のスイッチで内部に収納することができ、見た目はモノ消しゴムに見えるかもしれませんね。

加えてヘッドはスケルトン構造であり、罫線からのハミ出しを防いでくれます。4mとテープ自体の長さは短めですが、モノブランド好きならおすすめ。

 

3位 KOKUYO 修正テープ ケシピコ ロング

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厳密に計算したわけではありませんが、修正テープの長さを考えるとコスパは最強かもしれません。26mのテープを収納しているのがケシピコロングです。

テープの幅は4、5、6mmで選択可能。本体の幅は5cmほどなので、大容量だから大きすぎて持ちにくいということもなさそうですね。

 

2位 ぺんてる 30m修正テープ ピタットライン付

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1商品を長く使い続けたい方におすすめ

修正テープの長さは10mあれば良い方ですが、ぺんてるの商品はなんと30m!平均タイプ3つ分は使い続けられる長さです。値段は修正テープ1個としてもると高めですが、3個分を兼ねられると見ればコスパもよいといえそう。幅は4・5・6mmから選択できます。

 

1位 Tombow 修正テープ MONO エアー

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トンボ鉛筆 修正テープ MONO モノエアー
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1位はモノエアーにしました。テープ幅は4.2、5、6mmから選ぶことができます。

改めて見てみると、人気の軽さを作り出しているエアータッチシステムを始めとした魅力的な機能が多く、それでいて安価と良いとこ取りの印象を得ました。

エアータッチシステムは、修正終わりのテープカットにも役立っています。

ほか小ぶりなコンパクトボディで細めのペンケースにも入れやすい点や、利用時の手ブレ補正ヘッド、テープが紙に付きやすく、それでいて静かに引けるなどです。

 

修正テープの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、修正テープの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

便利な修正テープを賢く活用しよう!

文字を消すだけとはいえ、修正テープは大きな面積に用いることが多いはず。となれば、選ぶ際は自身の負担軽減を踏まえた選択がおすすめです。

今使っている修正テープを改めて確認し、気になる点があれば、それをクリアできる商品を次に検討してみましょう。

  • 記事の情報は最新の情報でない可能性があります。ご購入に際してはメーカーやショップのウェブサイトにてご確認ください。
  • 掲載情報について間違いや誤解を招く表現がございましたら、「お問い合わせ」フォームよりご連絡ください。

記事内で紹介されている商品

Tombow 修正テープMONO

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プラス 修正テープ ホワイパープチ

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PLUS 修正テープ ホワイパースイッチ

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PLUS 修正テープホワイパー

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セーラー万年筆 修正字消しテープ

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プラス 修正テープ 裏から見えない テープ

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ぺんてる 修正テープ カチット

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3M スコッチ 修正テープ微修正交換式

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magnet コレクションテープ ケチャップ

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 Kasimir 修正テープ

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Tombow 修正テープモノノートスタンダード

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KOKUYO 修正テープ ケシピコ ロング

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ぺんてる 30m修正テープ ピタットライン付

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トンボ鉛筆 修正テープ MONO モノエアー

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