コスパ最強格安スマホはコレ!愛用者が選ぶSIMフリースマホおすすめランキングベスト8選

ドコモ、au、ソフトバンクといった大手三大キャリアに縛られず、お得に賢くスマホを持てるSIMフリースマホは幅広い年齢層の方におすすめです。

それこそ、SIMフリースマホが登場した当初はややこしいイメージがあり、とっつきにくかったかもしれませんが、昨今では初心者さんにも優しく分かりやすいSIMフリースマホも増えています!

そこで今回は初心者さんでも安心して購入することのできるSIMフリースマホの魅力や、私が実際に使ってみて感じたメリットとデメリットをまとめてみました!

記事の最後には最新版のおすすめ端末ランキングを作成してみましたので是非参考になさってください!

 

目次

SIMフリースマホに買い替えてみました!

何故私が大手キャリアスマホではなくSIMフリーのスマホを選んだのかというと、「月々の携帯代、高いなぁ」と感じたのがきっかけ。

数カ月前まで私はドコモと契約しており、月額8,000円強の携帯料金を支払っていました。しかし、SIMフリースマホに乗り換えてからは月々2,000円ちょっとの支払いで快適にスマホライフを送れているんです~!

私の場合では携帯料金は月々6,000円の節約となり、年間ではなんと72,000円分もムダが削減できるんです!

格安スマホを契約するとなると、難しい事ばかりで初心者としてはハードルが高いかもしれません。ですが、きちんと調べてみると乗り換えやスマホ選びは意外と簡単!

ここからは、SIMフリースマホをどう選ぶべきなのかをご紹介していきます!

 

 

愛用者目線で伝えるSIMフリースマホのメリット

かなりお得で便利なSIMフリースマホですが、実際に契約後にはどのようなメリットがあるのでしょうか?

私が大手キャリアから乗り換えてみて実際に感じたSIMフリースマホがもたらしてくれる恩恵を3つ、ご紹介します!

 

メリット1 料金が安い!

格安スマホ、という言葉の通り、SIMフリースマホは月額料金の安さが最大のメリットです!

そもそも、三大キャリアと呼ばれる大手キャリアは何故料金が高いのでしょうか。その秘密は自社で管理する通信回線にあります。

大手キャリアは快適な通信環境が維持できるように基地局の整備やメンテナンスに莫大な費用がかかってしまいます。そのような理由から端末代金も高く、料金プランも余計なオプションが付いたりして月額料金も高くなってしまうのです。

一方で格安スマホを取り扱う事業者の総称であるMVNO(仮想移動体通信事業者)では、大手キャリアの通信回線を借り受けて利用していますので基地局の維持費が必要ありません。

また、MVNO会社の多くは実店舗を持ちません。その為、人件費や店舗のテナント料がかからずにコストを抑える事が出来るんです!

大手キャリアから格安スマホに乗り換える事で3,000円~7,000円程のコストカットを実現し、お財布にも優しい庶民の味方がSIMフリースマホなんですよ◎

 

 

メリット2 通信速度が速い!

お伝えした通り、MVNO会社は大手キャリアの通信回線を間借りして利用しています。そのような仕組みだと通信速度の遅さを懸念する方も多いかと思いますが、結論から申し上げると大手キャリアと比べてもSIMフリースマホの通信速度は大差ありません◎

ただ一つ注意するべきポイントとしては、夜間やランチタイムなど、通信が集中する時間帯は通信がやや重くなる傾向があるようです。

ブラウジング程度の軽い動作なら問題ありませんが、動画視聴やアプリのダウンロードを行いたい場合はWi-Fiを利用する、混雑する時間帯を避ける、などの対策が必要となります。

そのような問題点はありますが、基本的なブラウジング、SNSに関してはストレス無くサクサクと行えるというデータも出ていますし、実際に私が使用している間も混雑する時間帯でも特別に動作が重く感じた事は一度もありません。

 

メリット3 ピッタリのプランが自分で選べる!

大手キャリアを契約すると、通話無料プランやデータプランなど沢山のオプションプランが付属して訳が分からないと感じた事はありませんか?

SIMフリースマホのメリットはそのような余計なプランを削ぎ落し、自分が本当に必要なプランのみを利用できる点にあります。

通話かけ放題プランを省く、SMS(ショートメッセージ)を使わない等が選べるので自分に合ったプランを自分で選ぶ事が出来ます。

また、1ヶ月の基本データ容量が1GBから選べるのであまりスマホを使わないという方も効率よくお得にスマホを持つことができるんですよ!

一見難しそうなSIMフリースマホですが、そのような観点からスマホ初心者さんにもおすすめできる手軽さが魅力なんです♪

 

便利なSIMフリースマホにもデメリットがあります!

良い事づくめのSIMフリースマホですが、そんなSIMフリースマホにもデメリットがあります。ここでは実際に使ってみて感じたSIMフリースマホのデメリットとその対策をご紹介していきます!

 

 

デメリット1 キャリアメールが使えない

三大キャリアにはキャリアメールという独自ドメインのメールアドレスが最初から最初から使えるようになっています。(例・~@docomo.ne.jpなど)

キャリアを格安SIMに乗り換えるとそのようなキャリアメールは使えませんので、キャリアメールを普段から利用している方は注意が必要です。

【対策】フリーアドレスを作る

SIMフリースマホに乗り換えた際は、まずフリーアドレスを作ると便利です。キャリアメールの代用品としてはGmailやYahooメールを作成することをおすすめします。

 

デメリット2 キャリア決算が使えない

キャリア決算とは、ゲームアプリやショッピングなど様々なサービスでの支払いを、キャリアの月額料金とまとめて支払える機能の事です。

クレジットカードを持たない学生さん等にとってはとても便利なサービスですが、MVNOに乗り換えると大手キャリア独自のサービスであるキャリア決算が使えなくなってしまいます。

【対策】クレジットカード・プリペイドカードで購入する

SIMフリースマホで支払いを行いたい場合は、クレジットカードを購入するか、Google PlayカードやLINEギフトカードなどのプリペイドカードを購入すると便利です。

プリペイドカードはコンビニやスーパーなどでも手に入りますのでSIMフリースマホでも支払いに関しては苦に感じませんでした。

 

思わぬ落とし穴があることも!?SIMフリースマホを購入する際にはココに注意して!

SIMカードのサイズは要確認!

SIMカードとは、SIMフリースマホを使う際において欠かせないアイテムです。SIMカードを挿入する事でようやくSIMフリースマホを使うことが出来るんです。

SIMカードのサイズは「標準SIM」「micro(マイクロ)SIM」「 nano(ナノ)SIM」の3種類。

SIMカードのサイズは標準規格化されているので、どのMVNO会社のSIMカードを購入しても形状は同じなのですが、対応サイズは端末によって違います。

端末を購入する際にはきちんと対応サイズをチェックしてみてくださいね。

 

SIMフリースマホは用途によって価格帯が違う

国内・海外産問わず、様々なメーカーから多くのSIMフリースマホが販売されていますが、それらも用途によってハイエンドモデル・ミドルレンジモデル・エントリーモデルの3つのモデルに分かれています。

ハイエンドモデルはサクサクとした動作が特徴的で、価格も高めの設定になっています。ミドルレンジモデルはある程度スマホを使いこなせる方におすすめで、キャリアの端末と遜色無い使い心地が魅力です。

初めてSIMフリースマホを選ぶ際には価格・スペック共にバランスが良いエントリーモデルがおすすめ!

価格が高いからといって良い商品とは限りません。自分に合ったスペックと価格の商品を選ぶのが正解ですので注意してください◎

 

SIMフリースマホの必需品!SIMカードって一体なに!?

SIMフリースマホを使う際に重要なポイントとなる点が、SIMカードです。

SIMカードには電話番号などの契約情報が記録されており、利用者と端末を紐付ける大事な役割を果たしてくれます。SIMカードを端末に挿入することで、音声通話やインターネットを利用することが出来るようになります。

SIMカードは3種類のサイズがあり、一番大きな標準SIMは初期のスマートフォンで広く利用されていますが、現在ではほとんど使われておりません。

microSIMは2~3年前のandroidスマホに多く利用されており、現在ではガラケーなどに使われています。最新版の端末ではnanoSIMが主流となっていますが、先ほどご紹介したようにSIMカードの形状は端末によって異なりますのでSIMカードのサイズはきちんと考慮しましょう。

 

 

上記のように、基本的にはスマホに対して1枚のSIMカードが必要なのですが、スマホの中には「デュアルSIM」対応の機種も存在します。

デュアルSIMとは、その名の通り1台のスマホで2枚のSIMカードが使えます。デュアルSIMを利用する最大のメリットとしては音声通話用とデータ通信用で使い分けられる事。

例えば、片方には通話定額プランを契約した大手キャリアのSIMを使い、もう片方にはMVNO会社の安価なデータ通信専用SIMを利用すれば、両キャリアのお得な部分だけを使い分ける事ができ、毎月のスマホ料金をグッと抑える事が出来るんです!

 

SIMフリースマホのバッテリー性能は大丈夫?

アウトドア派な方や、外出が多い方にとってバッテリーの持ち死活問題ですよね。でも大丈夫!SIMフリースマホはiPhoneなどと比べるとバッテリーの持ちが非常に良いという点も、大きなメリットの1つです。

基本的にスマホのバッテリー容量は2000mAh程度が平均とされ、4000mAh以上から大容量と呼べます。

端末選びの際にはバッテリーの容量を重視したい!という方は是非SIMフリースマホを候補に入れてみてはいかがでしょうか。

 

性能は大丈夫?SIMフリースマホをサクサク使うには?

スマホユーザーからしたら、一番気になるポイントが端末の”性能”ですよね!

普段使いをするだけならカメラ性能などのスペックを確認するだけで十分ですが、アプリゲームなどの負荷の重い動作をサクサク楽しみたいという方「CPU」にも着目してみてください!

CPUとは言うなればスマホにとっての頭脳。つまりCPUの性能が高い=頭が良いという事となり、複雑な動作の多いスマホゲームもサクサクとこなせるんですよ!

メール、SNS、ブラウジングなどの軽い動作が主な方はスペックの高いCPUは不要ですが、ゲームプレイをサクサクと行うには高品質なCPUが必要となります。昨今の格安スマホ市場ではCPUの高いゲーム用端末も続々と登場していますので、その中から選んでみても良いでしょう◎

 

愛用者イチオシ!SIMフリースマホおすすめランキングTOP5

ここからは、実際にイチオシの端末を例に挙げながら、SIMフリースマホの魅力に迫っていきたいと思います!

実際に購入したり触ったりして、コレ良い!と思ったSIMフリースマホはこの5つです!

 

第5位 シャープ AQUOS sense lite SH-M05

海外製品には少ない「防水性能」と「おサイフケータイ」機能が携わっている端末で、普段使いにとっても重宝します。手に馴染むコンパクトサイズの端末で、片手での操作も楽々でした!

必要最低限の性能を実現し、初心者さんやガラケーからの乗り換えにおすすめですが、スマホに高スペックを求める方には物足りなく感じる事でしょう。

 

第4位 ASUS(エイスース) ZenFone 4 Max

ASUSの端末は大容量バッテリーであることが特徴。コチラの端末も4,000mAhのバッテリー容量を誇り、長時間でも安心して使えます。

バッテリーが大容量だと端末本体の重さが増す傾向にあるのですが、大容量でも重すぎないスリムなデザインがお気に入りでした◎

デュアルSIM対応機種ですので使い方次第でかなり使い勝手が良くなるのも魅力的!エントリーモデルながら高性能を誇ります。

 

第3位 FREETEL(フリーテル) Priori 5

とにかく安い端末がイイ!という方におすすめなのがコチラのフリーテル。

低価格ながら電話やSNSなど普段使いにピッタリな性能と、交換可能な2,300mAhのバッテリーを備えています。

2枚のSIMを使う事ができるDSDS対応で、初心者さんから中級者さんまで使いやすい端末となっています。

 

第2位 Apple(アップル)iPhone SE

出典: Amazon.co.jp

Apple(アップル)iPhone SE

憧れの「iPhone」も、格安SIMならお金をかけずに持つことができます。

CPUにはiPhone独自の高性能チップを使い、iPhoneならではの画総数の高いカメラ性能も特徴。全体的にスペックの高い商品です。

サイズが4インチとかなりコンパクトですので片手での操作も楽々。場合によっては文字が潰れてしまい、見辛い事がありましたが許容範囲でしょう。

 

第1位 HUAWEI(ファーウェイ)  P10 lite WAS-LX2J-GO

低価格ながら圧倒的なスペックを携えたコスパ最強SIMフリースマホです!

CPUにはHUAWEI Kirin 658 オクタコアを採用し、長く使っていてもストレスのないサクサクとした動きを実現します。

実際に2年程使ってみて思ったのは指紋認証、タップやスライドなどで様々な操作が可能になるナックルジェスチャーというファーウェイ独自の操作性がとても便利でクセになる!

高スペックながら2万円台後半で手に入るポイントはさすが格安スマホです!

 

次に買うならコレ!今気になるSIMフリースマホTOP8

実際に使ってみた端末、更には愛用していた端末をご紹介しましたが、ここからは私が今気になっている最新スマホをランキング形式でご紹介します!

第8位 富士通 SIMフリースマートフォン arrows M04

出典: Amazon.co.jp

富士通 SIMフリースマートフォン arrows M04

注目すべき点はその高い耐久性!本体の強度は勿論のこと、IPX5/8、IP6Xの防水・防塵性を叶え、なんとハンドソープで洗うこともできるんです!

ワンセグやおサイフケータイにも対応していますので、初心者さんや、普段使いのスマホにピッタリ!

メモリが2GB、ストレージは16GBなので容量が物足りないという方はSDカード必須になってしまうので注意が必要です。

 

第7位 ASUS(エイスース)ZenFone 5

出典: Amazon.co.jp

ASUS(エイスース)ZenFone 5

6.2インチの大画面でオールスクリーンディスプレイを実現。ゲームや動画をワイド画面で楽しむ事ができます。

メモリは6GB、ストレージは余裕のある64GBで、CPUにはQualcomm Snapdragon 636を採用。重いゲームもかなりサクサク動くでしょう。ゲーム中の動作を最適化してくれる機能「Game Ginie」を搭載しているので、価格は高めですがゲーマーさんにピッタリなハイスペックを叶えます。

 

第6位  BLU(ブルー) GRAND X LTE

BLUは急速に成長するアメリカのスマホメーカーです。日本国内で海外製スマホというとどうしても中国製のイメージがありますが、BLU社はアメリカでスマートフォンシェアNo.1を誇る人気メーカーなんですよ。

GRAND X LTEは、スペック自体は控えめですがエントリーモデルとしての機能は充分。1万円台の手頃さで最低限の機能を使いたいという方やサブ機用として使うのがベストです。

5インチサイズなので女性も片手で持ちやすいのも嬉しい特徴です!

 

第5位 VAIO(バイオ)  VAIO Phone A

出典: Amazon.co.jp

VAIO(バイオ) VAIO Phone A

PCメーカーとして有名なバイオからも、格安スマホが販売されています。

デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)で、異なる2枚のSIMを使い分ける事が可能なので、仕事用とプライベート用でSIMを使い分けても◎

スリムでメタリックなデザインはビジネスシーンにもよくマッチするスタイリッシュな端末となっています。

 

第4位 ASUS(エイスース) ZenFone4 Selfie Pro

出典: Amazon.co.jp

ASUS(エイスース) ZenFone4 Selfie Pro

ASUS ZenFone4 Selfie Proは、女性に嬉しい「自撮り」に特化した機種。

インカメラには1,200万画素と500万画素のデュアルレンズを備えており、自撮りがとても綺麗に映ります。

セカンドカメラには広角カメラが搭載されており、友人の集まりやパーティーシーンなどでもワイドに写真を撮ることが出来る点も嬉しいポイントです!

 

第3位 HUAWEI (ファーウェイ)Mate10Pro

ファーウェイから登場したハイエンドモデルMate10Proは他端末とは段違いの性能を誇ります!

AI演算に特化したプロセッサーを内蔵し、操作のレスポンスは抜群。バッテリー容量も驚きの4,000mAhで非常に長持ち。急速充電技術も取り入れ、20分の充電で丸1日使えます。

高性能なハイエンドモデルなのでお値段もそれなりにお高めですが、感動レベルの使用感を実現する端末です!

 

第2位 Xiaomi(シャオミ) Redmi Note 4X

出典: Amazon.co.jp

Xiaomi(シャオミ) Redmi Note 4X

あまり馴染みのないメーカーかもしれませんが、スマホファンからはとても高い評価を得ている中国のスマホメーカーシャオミ。

メモリ3GB、ストレージは32GBとゲームユーザーにも扱いやすいスペックになっており、バッテリーは大容量の4,000mAh!

本体価格もかなり安いのですが、デュアルSIM対応なので更に格安での運用も可能になります!

スマホ上級者も大満足の使い勝手がこのお値段。個人的にかなり気になる端末です。

 

第1位 Huawei(ファーウェイ) P20 lite

出典: Amazon.co.jp

Huawei(ファーウェイ) P20 lite

お値段/性能のバランスがとても良いSIMフリースマホで、特出すべき点はカメラ性能!メインカメラにはダブルレンズを搭載し、一眼レフのようなぼかしや高画質な写真撮影が行えます。

大画面フルビューディスプレイを採用していますが、本体はとってもスリム。女性の手にもしっかり馴染みます。

アプリを同時に立ち上げてもサクサク動く4GBメモリ搭載でコスパの良さにも驚愕!初心者さんも上級者さんも満足いくスペックが3万円台で叶います!

 

SIMフリースマホでお得に賢くスマホライフをエンジョイしよう!

今回はスマホ初心者さんにも使いやすい端末を8機種まとめてみました!

難しいイメージのSIMフリースマホですが、理解をすれば意外と簡単。SIMフリースマホを導入して、お得に賢くスマホライフをエンジョイしてみてくださいね!

記事内で紹介されている商品

シャープ AQUOS sense lite SH-M05

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ASUS(エイスース) ZenFone 4 Max

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