初心者必見!種類や選び方は?ヨーヨーのおすすめランキングTOP8

子供から大人まで、みんなで楽しく遊べる「ヨーヨー」は世代を超えて人気がありますね。

昔は子供向けの玩具、という位置づけでしたが、ヨーヨーで高度な技を競うスポーツの一種としても認められてきているので注目度も高いですね。

漫画やアニメでも、武器としてヨーヨーを扱うキャラクターも数多く存在することから、「ヨーヨー、やってみたい!」と思う小さな子供も多くなったと思います。

ヨーヨーは練習次第で確実に技が習得できるので、みんなに見てもらいたくなってきますよ。

ここでは、「ヨーヨーとは?」「ヨーヨーの種類」「ヨーヨーの基本の技3つ」「ヨーヨー選びのポイント」について説明させていただきたいと思います。

そして、ランキング形式で、「初心者向けおすすめヨーヨー」と「上級者向けおすすめヨーヨー」をご紹介いたします!

これからヨーヨーを初めてみようという方、興味をお持ちの方は是非読んでいって下さい。

 

ヨーヨーとは?

ヨーヨー

御存知の通り、ヨーヨーは木製やプラスチック製の2つの厚みのある円盤の間に軸でつなげてあり、その軸部分に紐を巻き付けて円盤を上下させて遊びます。

子供の玩具として広く認知されていましたが、近年ではスポーツジャンルの競技としても人気が高まってきています。

 

ヨーヨーの起源

ヨーヨーの起源は古く、古代ギリシアでは紀元前500年頃にはヨーヨーらしき玩具が存在していたようです。ヨーロッパではフランス革命時にはストレス発散のためのアイテムとして流行していたという話もあります。

日本では、江戸時代に長崎で流行したそうです。これは中国から伝来したことがきっかけとされています。ブームとなったのは戦後。

1970年代にコカ・コーラのロゴが入った「ラッセルヨーヨー」は大ブームとなりました。

そして、漫画「スケバン刑事」の主人公がヨーヨーを操ることによる影響や、バンダイのハイパーヨーヨーの大ヒットにより一気に競技人口が増えました。

 

ヨーヨーの遊び方

ヨーヨーの基本的な遊び方は、2つの円盤をつなぐ軸に紐を巻き、その紐を使って2つの円盤を上下させるという簡単な遊びです。

紐が伸び切ったところで慣性の力が働き、上向けに紐を巻きながらあがってくるようになるだけの簡単な仕組みです。

上級者向けのヨーヨーの遊びとしては、ヨーヨーの軸部分にボールベアリングが取り付けられたタイプのヨーヨーを使って技を行います。

紐が直接に軸に触れない仕様になっており、回転している間に横に倒れて来ないために、技の幅が広がるようになりました。

 

ヨーヨーの魅力

ヨーヨーの大きな魅力は、ヨーヨーを持っていさえすれば、どこででも気軽に練習が出来てどんどんと上達が可能になるという点です。

気分転換やちょっと時間がある時にも、ヨーヨーなら準備なく手軽に一人で出来るので、待ち時間等にもぴったり。

上級者のレベルに達すれば、様々な大会にも出場することが可能になり、スポーツとしてのヨーヨーも楽しむことが出来ます。

上級レベルの技であれば、ヨーヨーを複数個操るものや、紐から離れての技もあり、数えきれない程の技があります。ヨーヨーの上級技も年々増えてきており、多くの人をヨーヨーは惹きつけてやみません。

初心者から上級者まで、誰でも自分のレベルに合った楽しみ方が出来るのがヨーヨーの最大の魅力です。

 

ヨーヨーの種類

ヨーヨー

ヨーヨーには様々な形状の商品があります。

ヨーヨーを使った技には様々なタイプがあり、自分が行いたいと思う技に向いている形状のヨーヨーが選べるようになっています。

 

丸形

昔からある一般的なヨーヨーの形状で、丸みを帯びたボディをしているので握りやすくなっています。初心者向けのヨーヨーに多く見られる形状で、基本的には分解できないため、交換パーツはありません。

丸形は「ストリングプレイ」には向いていませんが、「スリーピングプレイ」の入門機種として使用することも出来る商品もあります。

 

オールラウンド形

外側はやや丸い形状ですが、内側が真っすぐになっています。初心者向けから上級者向け商品まで、幅広い商品が販売されており、「ルーピングプレイ」に非常に向いているタイプです。

また、「スリーピングプレイ」も行いやすい機種も販売されており、多彩なトリックを行いたいという方にも人気が高くなっています。

比較的バランスがとれており、あらゆるトリックが可能な点が特徴的です。

 

バタフライ形

内側部分が広く開いた形状になっており、「ストリングプレイ」に非常に適したタイプです。

初心者用から上級者用までの機種があるので、「ストリングプレイ」を行いたいという方はこちらのタイプを選ぶと良いですね。

「ストリングプレイ」だけでなく「スリーピングプレイ」も行いやすい設計の機種もあります。ただ、「ルーピングプレイ」には向いていないという特徴もあります。

 

ディッシュ形

バタフライ形ほどでは無いものの、内側部分が開いている形状なので、「ストリングプレイ」がしやすくなっています。

また、オールラウンド形に近い安定性があるため、「ルーピングプレイ」にも向いており、あらゆるトリックが練習出来る形状です。

ただ、「ストリングプレイ」にしても「ルーピングプレイ」にしても、上級者が高度なトリックを行うには物足りないかもしれません。

 

ハイパーヨーヨーとは?

ハイパーヨーヨーというのは、バンダイ社が販売するヨーヨーを指します。一般的なヨーヨーとの特別な差異は無く、世界的な競技会でも使用することが出来ます。

 

ヨーヨーの基本の技3つ

ヨーヨー

ヨーヨーには様々な技があると書いてきましたが、代表的な基本技をのせておきます。

早速マスターして、ヨーヨーを楽しんじゃいましょう。

 

全ての基礎はこれから!スローダウン

まずは、ヨーヨーでは「スローダウン」をマスターしておかないと次のステップへは進めません。スローダウンはシンプルな動きですが、基礎中の基礎となるので、何度でも練習してみましょう。

  1. 手のひらが上に向くようにヨーヨーを持ちます。
  2. そのままひぎった状態で腕と手首のスナップをきかせて、ヨーヨーを軽く投げ下ろします。
  3. ヨーヨーが下まで下がったら、手のひらを返して上に上げると、ヨーヨーが巻き上がってきます。
  4. 最後に上がって来たヨーヨーをキャッチしたら成功です。

 

ロング・スリーパー☆スリーピングプレイの代表的トリック

ヨーヨーが空転している状態を「スリープ」と言います。

その「スリープ」している状態を使ったプレイが「スリーピングプレイ」と呼ばれるトリックですが、その代表的なものに「ロング・スリーパー」があります。

  1. 手首のスナップをきかせて、ヨーヨーを投げ下ろします。
  2. ストリングが上から出るようにヨーヨーを手の平にのせて持ちます。
  3. ヨーヨーをスリープさせて、キャッチしたら成功です。

 

アラウンド・ザ・ワールドを応用!タイム・ワープ

「タイム・ワープ」は中級者以上の方向けのトリックです。

前提として、アラウンド・ザ・ワールド(世界一周)という技を習得しておく必要があります。

  1. アラウンド・ザ・ワールドを1回行います。
  2. 戻ってきたヨーヨーをキャッチせずに、握りこぶしを少し開いた形の手で持つようにします。
  3. ヨーヨーを下へ強く返していきます。
  4. 強く返すことで、ヨーヨーをスリープさせて、その勢いにのって逆回転のアラウンド・ザ・ワールドアラウンド・ザ・ワールドを行います。
  5. ヨーヨーをスリーパーの状態に戻して、キャッチすれば成功。

※この「タイム・ワープ」を行う際には、ヨーヨーの溝部分が床に対して常に垂直になるように意識して行うとうまくいくそうです。

 

ヨーヨーの選び方のポイント

ヨーヨー

ヨーヨーを選ぼうと思っても、様々なメーカーから多種多様な商品が販売されているので、どれを選んだら良いのかわからなくなってしまいますね。

ここでは、ヨーヨーを選ぶにあたって、チェックしておきたいポイントを見ていきましょう。

 

初心者さんはバランスのとれたモデルを

ヨーヨーのトリックは、「ルーピングプレイ」「スリーピングプレイ」「ストリングプレイ」の3つに分かれます。

初心者さんは、この3つの技全てを練習すると良いと思うので、1つのトリックに特化した商品ではなく、バランスのとれた商品を選ぶようにしましょう。

形状としては、オールラウンド形が全体練習には良いと思います。初心者の方でも、ストリングプレイを目指す方であれば、最初からバタフライ形の初心者向けモデルも適しています。

 

素材で選ぶ!金属製は比較的上級者向け

市販されているヨーヨーの素材は、木製、プラスチック製、金属製に分かれます。

一般的なヨーヨーの素材はプラスチックと金属になりますが、お子様や初心者の方はプラスチック製のヨーヨーが練習しやすいでしょう。

重量感が欲しいという方は、金属製のヨーヨーを選ぶのも良さそうですね。一般的には金属製のヨーヨーは、比較的上級者向けの商品です。

「バインド」という、引き戻せないヨーヨーを引き戻すためのトリックを行うには、金属製のヨーヨーで、バタフライ型を使うのが一般的だからです。

 

お試しで選ぶならコスパ重視でOK

ヨーヨーを趣味としてはじめてみたい、と思っても、最初から高価なヨーヨーは買いにくいですよね。お試しとして選ぶのであれば、コスパ重視でいきましょう。

初心者の方が、普通に練習できる商品では、1,000円程度の商品から選ぶ事が出来ます。

上級者向けのヨーヨーは、30,000円以上もする高価な商品もありますが、まずはお試し用に簡単に練習できる商品をおすすめします。

 

【初心者向け・安い】ヨーヨーおすすめランキングTOP4

ランキング形式で、初心者向けヨーヨーや、安くて楽しめるヨーヨーを紹介させていただきます。

 

第4位 バンダイ ハイパーヨーヨー ソニックブレス

出典: Amazon.co.jp

バンダイ ハイパーヨーヨー ソニックブレス
ブランド
カテゴリ

ディッシュ形ボディ採用の万能タイプ

ソニックブレスはハイパーヨーヨー世代には懐かしいモデルだと思います。初級~中級向けの商品で、ディッシュ形ボディをしているため、あらゆるプレイに対応可能となっています。

入門者向けの定番機種として知られていますが、初級だけでなく中級者にも納得の行く商品だと思います。メタルベアリングを搭載しており、ロングスリーパーに向いています。

ルーピングも戻りやすく、ストリングにものせやすい、とあらゆるジャンルのプレイの練習が出来る優れものです。意欲的な初心者の方におすすめの商品です。

価格帯も比較的安めで、買いやすい点も良いと思います。見た目もスタイリッシュなデザインなので、プレゼントに選んでも良さそうですね。

品質、使いやすさ、ブランド、価格をトータルで考え、ハイパーヨーヨー世代の方向けという印象が強いので、ランキング4位とさせていただきました。

 

第3位 ラングスジャパン ヨメガ ヨーヨー ブレイン

出典: Amazon.co.jp

ラングスジャパン ヨメガ ヨーヨー ブレイン
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本格的にはじめたい方向け

ラングスジャパン ヨメガのヨーヨーで、ハイパーヨーヨー世代の方には懐かしい商品では無いでしょうか。素材は、ポリカーボネイトで重量は58gと軽め。

直径6cm、厚み3cmなので、どこへでも携帯して練習出来るようになっています。ロングスリーパーの練習には最適商品なので、初めてのヨーヨーにも向いています。

クラッチによるオートリターン機能と、正しく力を入れた時にだけ空転する仕組みが魅力の商品で、基本の上げ下げを正しいフォームでマスターできるようになっている優れものです。

基本的なルーピングプレイやストリングプレイも練習できるので、重宝すると思います。高レベルなストリングプレイには向きませんが、本格的に基本的なトリックを身に着けたいという方におすすめです。

価格帯は市販のヨーヨーの中としてはリーズナブルで、長く使えることを考えると価格以上の価値があるように思います。高品質なヨーヨーなので、プレゼントとしても喜んでもらえると思います。

品質、ブランド力、性能、価格等をトータルで考え、少し高めな点が気になるのでランキング3位とさせていただきました。

 

第2位 YoYoFactory ヨーヨー ONE

出典: Amazon.co.jp

YoYoFactory ヨーヨー ONE
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わかりやすいDVD付き!小柄なボディなのでお子様にも

アメリカ企業のヨーヨーファクトリーの高性能ヨーヨーです。形状は手に収まりやすいラウンドタイプで、女性やお子様でも簡単に使えるサイズ感が嬉しいですね。

初心者向けヨーヨーとして人気が高い商品で、DVDが付いている点も魅力的です。

プロも推奨するモデルで、軽い力でも長時間安定して回り続ける商品なので、トリックを何種類も習得してみようという気になります。

軸部分に空間が広めにあるので、ストリングプレイにも対応出来る仕様となっています。別売パーツに付け替えることも可能で、より高難度のトリックに適した仕様にレベルアップすることも出来る商品です。

レベルアップ出来る初心者向け商品なので、趣味として長く続けられる点も良いと思います。価格もDVD付きということを考えると、非常にリーズナブルで買いやすいところが嬉しいですね。

お子様やお友達へのプレゼントとしても良いと思います。DVD付きで高性能、しかもリーズナブル価格で素晴らしい商品なので、ランキング2位とさせていただきました。

 

第1位 YoYoFactory ヨーヨー スピンスター

出典: Amazon.co.jp

YoYoFactory ヨーヨー スピンスター
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低価格ながらも高い性能を実現

ヨーヨーファクトリーの初心者向けヨーヨーとして、知らない人はいない、というぐらい知られている商品です。初めてのヨーヨーには最適商品です。

ヨーヨーは案外とメンテナンスが必要になりますが、こちらは一切メンテが不要というから、趣味として使うにはもってこいです。

DVDを見ながら基本トリックを自然とマスターできるようになっているのも良いと思います。DVDには30種類ものトリックの説明が行われているので、お子様一人でも楽しんでヨーヨーが上達出来そうです。

ローエッジV字型の形状で、長時間の空転を可能にする設計です。プラスチックベアリングが搭載されているので、スリーピングプレイの練習にもぴったりです。

バランスの良い商品なので、数々の基本技を習得するのに向いています。価格もとても安く、お試しとして購入するのならおすすめです。

サイズは一回り大き目なので、お子様へのプレゼントとしてだけでなく、大人の方へのギフトに選んでも良いのではないかと思います。

性能、ブランド、価格をトータルで考え、買いやすいという点が魅力的なので、ランキング1位とさせていただきました。

 

【上級者向け】ヨーヨーおすすめランキングTOP4

ランキング形式で、上級者向けのおすすめヨーヨーをご紹介いたします。

 

第4位 バンダイ ハイパーヨーヨー ギャラクシーフライ

出典: Amazon.co.jp

バンダイ ハイパーヨーヨー ギャラクシーフライ
ブランド
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ストリングプレイとスリーピングプレイ向け機種

バンダイのハイパーヨーヨーの中級~上級者用機種です。こちらは、UFO形のメタルベアリングを搭載しており、ストリングとスリーピングの両立性を高めた機種です。

バタフライ形なので、ストリングプレイにも強くなっています。初心者向け商品に飽きてきたら、こちらがおすすめです。ボディー内側のスターによって、手元にヨーヨー本体を戻しやすい仕様で、昔から人気がある商品です。

長時間のスリープと、引き戻しがある商品を探している方におすすめです。あと、当たり前ですがルーピングプレイには全く向いていないので、バランスを求める方にはおすすめではありません。

価格もリーズナブルなのも良いと思います。ヨーヨー中級~上級の方へのプレゼントにしても喜んでもらえるのではないでしょうか。

機能性、品質、ブランド、価格等をトータルで考え、初心者では全く手が出ない商品特徴ということなので、ランキング4位とさせていただきました。

 

第3位 バンダイ  ハイパーヨーヨー  エースラッシュ

出典: Amazon.co.jp

バンダイ ハイパーヨーヨー エースラッシュ
ブランド
カテゴリ

本格的ルーピング機種

バンダイのハイパーヨーヨーのルーピングプレイに特化した商品です。オールラウンド形をしており、持ちやすい丸めの形です。

専用キーが付いていて、本体の溝幅が調節出来る仕様になっています。トリックに合わせて絶妙なチューニングが行えることで知られており、高速ルーピングプレイがしやすいと定評があります。

ルーピングプレイに特化している機種なので、スリーピングプレイやストリングプレイには向いていません。2つのヨーヨーを使う高難度なトリックの練習用にも良いのではないでしょうか。

価格帯は高めですが、本格的なルーピングプレイを練習出来る数少ない商品なので、妥当ではないでしょうか。特殊な用途なので、サプライズプレゼントには向いていないですが、指名買いならアリでしょう。

機能、品質、ブランド、価格をトータルで考え、やはり少し高めなのでランキング3位とさせていただきました。

 

第2位 バンダイ ハイパーヨーヨー アストロフライ

出典: Amazon.co.jp

バンダイ ハイパーヨーヨー アストロフライ
ブランド
カテゴリ

高速ストリングプレイに最適

ハイパーヨーヨーの「アストロフライ」で、こちらはストリングプレイ向けの商品です。中級者以上の方向けの商品で、形状はバタフライ形をしているので、ストリングに乗せやすくなっています。

高速ストリングプレイも練習次第で出来るようになる機種です。また、ヨーヨーが傾きにくく、トリックの成功率が格段にアップすることで知られている商品です。

ストリングプレイだけでなく、スリーピングプレイも出来る仕様なので、トリックを組み合わせて楽しむことも出来ます。初心者には使いこなせない機種ですが、中級以上の方なら納得のいくプレイが存分に出来て楽しめること間違い無しです。

価格も非常に安く、上級者も使用出来る商品としては良心的だと思います。欲しいという方は限定的だと思いますが、使う方であればプレゼントすればきっと喜んでくれるはず。

機能、品質、ブランド、価格をトータルで考え、お値打ち感があるのでランキング2位とさせていただきました。

 

第1位 YoYoFactory ヨーヨー ループ720

競技会クラスの高難度トリックも♪

ヨーヨーファクトリーの「ループ720」で、ヨーヨーの花形、「ルーピングプレイ」に特化したモデルです。世界チャンピオンの高田柊監修モデルということもあり、注目を集めている商品です。

初期状態からルーピングに適したセッティングとなっており、特別なメンテナンスや改造無しで、誰でもルーピングが楽しめる特化型モデルです。

あらかじめギャップ幅がルーピング専用に固定されているので、基本的なルーピングはもちろん、競技会レベルの高難度トリックにも対応出来る商品です。

ヨーヨーを2個使用するツーハンドルーピングにも適した商品ということなので、応用がききそうです。上級者も使えますが、初心者の方でもわかるDVDが付いています。

30もの基本トリックの解説が付いており、すでにトリックをマスターしている上級者の方もプレイを確認するのに役立ちます。

カラー展開は全3色で、クリアイエロー、ライトブルー、クリアレッド/ブラックキャップから選べるようになっています。また、2個セットもあるので、ツーハンドルーピングをはじめようという方にも便利です。

価格帯もリーズナブルなので、なかなか嬉しいですね。話題性もある商品なので、ヨーヨーが好きな方へのプレゼントにも向いています。

機能、品質、ブランド、価格をトータルで考え、話題性もある人気商品なので、ランキング1位とさせていただきました。

 

ヨーヨーの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ヨーヨーの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

子供も大人も夢中になる!ヨーヨーをやってみよう

子供
ayumi

ヨーヨーは世代を超えて常に一定の人気を誇る遊びです。

単なる遊びではなく、スタイリッシュなスポーツとしても注目を浴びているので、一度は手にとって練習してみたいですよね。

トリックがいくつか習得出来れば、すごく面白く感じられるのがヨーヨーです。

子供から大人まで、年齢を問わず人を夢中にさせる魅力がヨーヨーにはあります。

ヨーヨー本体もサイズが小さく、どこででも行うことが出来て、手軽にはじめられるのも良いですね。

ちょっとしたトリックを覚えて人前で披露しても楽しいと思います。

これからヨーヨーをはじめる方も、ラッセルヨーヨー世代の方も、ハイパーヨーヨー世代の方も、是非ヨーヨーを手に取ってみてはいかがでしょうか。

ランキングで挙げたヨーヨーは、話題商品、王道のロングセラー商品、懐かしい商品を集めてみました。

ヨーヨー選びの際に、少しでも参考にしていただければ、と思います。

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記事内で紹介されている商品

バンダイ ハイパーヨーヨー ソニックブレス

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ラングスジャパン ヨメガ ヨーヨー ブレイン

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YoYoFactory ヨーヨー ONE

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YoYoFactory ヨーヨー スピンスター

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バンダイ ハイパーヨーヨー ギャラクシー…

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バンダイ ハイパーヨーヨー エースラッ…

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バンダイ ハイパーヨーヨー アストロフライ

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YoYoFactory ヨーヨー ループ720

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