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自宅で簡単筋トレ!トレーニングチューブおすすめランキングTOP11

みなさん、こんにちは!ぺぺママこと、Lenaです!
いつも見ていただきありがとうございます!初めての皆様、こんにちは!

さて今回はトレーニングチューブについてです!これまでトレーニングに関わるものについて少しお話をさせていただきましたが、今回は私の自宅トレーニングには欠かせない、トレーニングチューブについてということで、せっかくならプロに聞いた内容を織り交ぜてご紹介しようと思います。

トレーニングをスポーツジムなどでやられたことがない方にはチューブってなんぞや?という感じだと思います。
今日この記事を読んで、今すぐ欲しい!と興味を持っていただける方が増えることを願います!そのくらい、万能かつ画期的なアイテムです。

 

トレーニングチューブってなに?

トレーニングをされていない、ほとんどの方からすると、そもそもトレーニングチューブってなんなの?というところからだと思います。
トレーニングチューブとはゴムチューブとも言われますが、ゴム製でトレーニング器具の1つです。

ものによって異なりますが、一番オーソドックスなのはチューブに手で持つところが付いているものか、ゴムの輪っかのようなものです。
一見、簡単そうに見えるトレーニングですが、自分のやり方次第では調整ができて、コスパがよく、強度も選べるのでどんな人にも取り入れやすいトレーニングを行えるものです。

 

トレーニングチューブ使い方

トレーニング

 

トレーニングチューブはコスパ◎手軽さが魅力

上でチューブを使ったトレーニングはコスパがいいと書きましたが、何を基準に言っているかというと、まずは値段と購入のしやすさ。お値段はゴムなので安いもので500円くらいから高くても2000円くらい出せば質のいいものが購入できます。また、ゴムなので耐久性も高く、頻繁に壊れることもありません。ネットやスポーツ用品店なら割とどこでも購入ができます。

 

ほぼ全身を鍛えることができる

そしてパフォーマンスについてはチューブの良さはとにかく、鍛えられる範囲、方法のバリエーションが多いことです。
使い方次第で、ほぼ全身を自分の筋力や運動量に応じて鍛えることができます。

初心者でも鍛えやすく、取り掛かりやすいのは腕や背中、お尻や太ももに効くようなトレーニングです。

筋肉は筋肉痛になり、治る時に大きくなります。そのため、筋肉痛になったらしっかりその部分を休ませてあげることが大事です。もし、トレーニングチューブだけを使って家トレをメインでする方は、毎日トレーニングの時間を作れるか、どれくらい時間を使えるかでトレーニング内容を変えるのがいいかと思います。

また、普段トレーニングをされている方と初心者の方、家トレメインの方では鍛え方が大きく変わるのでそれによって強度や他のトレーニングとの兼ね合いを考えるといいかと思います。

週に2〜3日、30分〜1時間程度しか取れない方は筋肉痛の具合にはよりますが、全身を使ってトレーニングをしていいかと思います。

週4日くらい取れるのであれば、休ませられる日が少ないので今日は上半身、今日は下半身や部分ごとに日を決めてその日以外で鍛えた筋肉を休ませられる日を作ればほぼ毎日のトレーニングも可能です。

 

トレーニングチューブの種類と強度について

トレーニング

 

チューブは主に3種類ある

1つあれば全身を鍛えられてとても便利でコスパが最強なトレーニングチューブですが、チューブにも様々な種類があります。
日本でよく販売していて、購入しやすい、使いやすいものの定番は


・ゴムチューブ(持ち手があり)
・ゴムチューブ(持ち手がなし)
・ゴムバンド(輪っか状で輪ゴムを太く、大きくしたようなイメージ)


の3つです。

ゴムチューブ(持ち手なし)とゴムバンドは自分で持つ場所を変えることでも強度が調節できたり、長さも変えられるので様々なトレーニングに応用することができます。

また、ゴムバンドは通常のウエイトトレーニング中に併用することでさらに負荷を与え、筋トレ効果を高めることもできるので、普段はジムに行きますという方にもおすすめです。

ゴムチューブの持ち手ありは持ち手があることである程度、やれる運動が限られてはきますが、持ち手を気にせず使うこともできるので使い方次第かなと思います。

ただ、チューブをどう使ったらいいか分からない、持っているけどうまくトレーニングできていない方は持ち手ありのトレーニング方法の紹介や動画の多くてこちらのタイプが使われているので持ち手ありのものを購入して参考にするのがいいかもしれません。

 

色によって強度が違う

次に強度についてですが、トレーニングチューブの多くは色によって強度が変えられています。そのため、黄色や赤、緑や黒など様々なカラーがあります。ただ、どこ製か、どこのメーカーかなどによって強度は違うので購入する時にしっかりと確認する必要があります。

名前も弱・中・強というものもあれば、Heavy・Lightというものもあります。中には男性用と女性用で強度が異なるものもあるので注意です。
ものや人によって負荷の感じ方も異なるので、アマゾンのレビューなども参考にしつつ購入するのがいいかもしれません。

 

トレーニングチューブの強度の目安

トレーニング

トレーニングチューブは引っ張ることで鍛える器具ですから、ゴムがどの程度硬いのかでトレーニングへの影響も変わってきます。

 

身体に負荷をかけられるレベルを選ぼう

トレーニングチューブ自体、男女別や初心者向けなどの区別はされていますが、ベストを考えるなら自分が引っ張ってみたときにちょっとキツイなと感じるぐらいの弾力が欲しいです。簡単に伸ばせてしまっては、トレーニングになりませんものね。

直接手に取れない場合は、女性ならミドルから、男性であればハード以上を目安にしましょう。お子さんや高齢の方が使う場合は、1番レベルの低いもので始め、問題なければより弾力の高いものを選ぶとよいでしょう。

 

持つ間隔を変えて強度の微調整ができる

トレーニングチューブは持ち方次第で威力調節も可能です。例えば長く持つ、チューブの端と端を持って引っ張れば、さほど負荷は感じません。反対に両手の持つ位置が近ければ、チューブを広げるのに苦労するでしょう。

持つ位置を変えることでの微調整はできますから、多少の強度違いであればカバー可能。トレーニングチューブは購入の失敗が少ない器具とも言えます。

 

トレーニングチューブの選び方

トレーニングチューブを選ぶ際は、自分の目的に応じて適したものを探しましょう。

 

幅のあるバンドタイプは初心者におすすめ

チューブというと細い管を想像しがちですが、トレーニングチューブの中にはバンドタイプと呼ばれる、平たい種類もあります。チューブが太目に作られているため握りやすく、初めての方にも使いやすいです。慣れてきたらチューブを畳んで細くすることもできます。

 

チューブタイプで始めたいならハンドル付きかチェック

チューブタイプは細長いために握りにくく初心者に不向きなのですが、そのデメリットを解消してくれるのがハンドル。文字通り握り部分で、素材も硬めであったり、クッションなどで厚めに作られているなど持ちやすいです。

しっかり握ることができるので、バンドタイプよりチューブタイプがよい方はハンドルがついているかを確認しましょう。

 

全身のトレーニングをするならロングタイプ

トレーニングチューブは長さも様々です。手で握って伸縮させるのであれば、肩幅ぐらいでも十分ですが、手と足で伸ばすなど全身を使うならチューブにも長さが必要。ロングタイプと呼ばれるチューブを選びましょう。

 

トレーニングチューブおすすめメーカー

 

 

トレーニングチューブを選ぶ際は、有名メーカーの商品を選ぶと失敗が少なくて安心ですよ。特に、トレーニング初心者の方は、馴染み深いスポーツメーカーの商品を選ぶようにしましょう。

 

ミズノ

大阪府に本社を置く、日本の大手総合スポーツ用品メーカーです。有名メーカーなので通販はもちろんのこと、スポーツ用品店でも手に入りやすいのが嬉しいポイント。店舗で実際の商品をチェックして購入したいという方にもおすすめですよ。

トレーニングチューブは男女別や経験度で選びやすいように、強度「弱」から「最強」まで幅広く選ぶことができます。

シンプルなチューブが多いので、他のトレーニングと組み合わせて使いたい上級者さんや、「トレーニングチューブってどんなもの?」と疑問に思っている初心者さんのお試し用にもおすすめ。信頼感のあるメーカーなので失敗したくない!という方にぴったりですよ。

 

イグニオ

『イグニオ』は、日本のスポーツ用品販売チェーンの『アルペン』から誕生したプライベートブランド。サッカーや野球などのメジャースポーツから、ウィンタースポーツ、トレーニング用品やウェアなど幅広くカバーするオールマイティなブランドです。

子どもから年配の方まで対応する商品ラインナップで、特に初心者におすすめです。トレーニングチューブもハンドル付きなど使いやすい商品が多く、これから初めてトレーニングチューブを使おうとお考えの方に最適でしょう。

負荷が控えめな商品が多いので、本格的なトレーニングというよりはリハビリや体幹トレーニングなどに使える商品をお求めの方にぴったりですよ。

 

トレーニングチューブおすすめランキングTOP11

第11位 Bodyguard トレーニングチューブ

出典: Amazon.co.jp

Bodyguard トレーニングチューブ
タイプ  バンドタイプ
サイズ 取り付け型、大きめ
強度 5段階強度

まずはとりあえずチューブだけ、他のトレーニングと組み合わせたいからとりあえずチューブという方はこちら。なんといってもアマゾンレビューが 星5つ、満足度抜群です。

それぞれの強度のチューブがついている、質がいいというのはもちろんのこと、なんとお値段が2000円以下!!!この質とボリュームでこのお値段は満足間違いなしですね!チューブもバンドも買ってみたら意外に自分に強度があっていなかったなんていうトラブルも多いのでどうせ買うならセットになっているものがおすすめです!

 

第10位 TRIPLE TREE エクササイズバンド

出典: Amazon.co.jp

TRIPLE TREE エクササイズバンド
タイプ ゴムバンドタイプ
サイズ 持ち歩き型、小さめ
強度 5段階強度

こちらも上の商品と同じく、バンドタイプのものです。お値段は同じく1000円ほどですがこちらはなんと1年間の保証付きです!ゴムは消耗品なので保証がついているのは安心ですよね!レビューも上々です。

バンドタイプは肩、腕、腹筋、背筋、お尻と鍛え方次第でオールマイティーなトレーニングが可能です。筋トレをしたいという方だけではなく、インナーマッスルを鍛えたい方、ピラティス、関節強化、産後のダイエット、筋力アップ、ジムなど幅広い適用性があります。

また、バンドは別々に使うのはもちろん、組み合わせることでより強度を高くすることも可能です。いつもの運動に組み合わせることでより効果を高めることができます。

 

第9位 トレーニングラバーバンド

出典: Amazon.co.jp

トレーニングラバーバンド
タイプ ラバーバンドタイプ
サイズ 持ち歩き型、小さめ
強度 6段階強度

とにかくコスパが最強なバンドタイプです。6本セットでお値段なんと1000円以下!トレーニンググッツは高めのものが多いのでこの値段をみると、チューブトレーニングの可能性を感じます笑 レビューも抜群でセットになっているので強度、負荷も自分で合わせられるのがいいですね!

バンドで下半身を鍛える時は特に手で抑える必要などがないため、ながらエクササイズにもぴったりです!時間のないママなら手が離せないような時にも太ももにバンドをつけたりするだけで鍛えることができます。

 

第8位 Odoland トレーニングチューブセット

出典: Amazon.co.jp

Odoland トレーニングチューブセット
ブランド
カテゴリ
タイプ ラテックスチューブタイプ
サイズ 取り付け型、大きめ
強度 4段階強度

こちらもスターターセットといった感じで、上のものよりさらに付属品が増えたものです。上のものと同じようにアーム付きと無しで両方の使い方ができるのはもちろん、さらにバンド型も付属されているのでより多くのトレーニングに対応ができます。

ガイドブックと収納ケースもついており、これさえあればあらゆるトレーニングが可能になります。お値段はそれでも3000円弱とこちらも最強のコストパフォーマンスですね!

私としてのおすすめは上半身はチューブで下半身はバンドで鍛えるのがやりやすいかなと思うのでどちらも各負荷であるこちらはまさにオールマイティーな商品だと思います。

 

第7位 ラヴィ のびーるフィットネス

タイプ クロスチューブタイプ
サイズ 中型
強度 ハード

∞を横に伸ばした形が特徴の、ラヴィ製トレーニングチューブ。手や足など、2つある部位を鍛えるトレーニングに向いています。両手両足を2つある穴に片方ずつ通して伸ばしたり、掴んで引っ張る動作もしやすいです。

∞の形でいう、1番外側部分がやや太くなっており、握りやすさも感じられます。硬度はソフト、ハード、スーパーハードの3種類あり、やはり好みに応じて選ぶことが可能。本格的なトレーニングはもちろん、日常の肩こりケアなどにもおすすめです。

 

第6位 GronG トレーニングチューブ 強度別5本セット

出典: Amazon.co.jp

GronG トレーニングチューブ 強度別5本セット
ブランド
カテゴリ
タイプ ゴムバンドタイプ
サイズ 約1周60cm
強度 5段階強度

GronGのトレーニングチューブは、カラーによってチューブの硬さに違いがあります。弱<強で、イエロー<レッド<グリーン<ブルー<ブラックの順番。初めての方はイエローからスタートし、本格的なトレーニングを求める方ほどブルーやブラックのチューブがおすすめです。

人によっては特定のチューブしか使わないというケースもあるでしょうから、家族や友人同士で求めるチューブが異なるなら、一緒に購入するのもよいでしょう。5本セットで1000円しない高コスパも魅力です。

 

第5位 STEADY(ステディ) フィットネスチューブ トレーニングチューブ

出典: Amazon.co.jp

STEADY(ステディ) フィットネスチューブ トレーニングチューブ
ブランド
カテゴリ
タイプ ラテックスゴムチューブタイプ
サイズ 取り付け型、大きめ
強度 5段階強度

家族みんなで使える、こだわり抜いたトレーニングチューブ

ステディフィットネスのトレーニングチューブは100%天然ラテックス素材。海外での厳しい規格も通過している、安全安心で信頼できるトレーニングチューブです。
普段ジムで鍛えている人も、これがあれば自宅でも十分に満足いただけるほどの強度です。
筋トレはもちろん、ストレッチやヨガ、ウォーミングアップにも幅広く使うことができます。
家族みんなで使えるのもいいですね。

 

第4位 FREETOO トレーニングチューブ

出典: Amazon.co.jp

FREETOO トレーニングチューブ
ブランド
カテゴリ
タイプ ラテックスゴムチューブタイプ
サイズ 持ち歩き型、小さめ
強度 カラーにより4段階

懸垂の補助としても使えるコスパ最高のトレーニングチューブ

FREETOOのトレーニングチューブは天然ラテックスを使用した、耐久性抜群のトレーニングチューブです。
それだけでもちろん筋トレにもなるのですが、懸垂の補助アイテムとして使用している人が多いようです。これを補助アイテムとして使えば、普通には懸垂ができなくても数回できるようになる人も。
色によって強度が違うので、トレーニングの状態によって更新していけるといいですね。

 

第3位 Lintelek トレーニングゴムバンド

出典: Amazon.co.jp

Lintelek トレーニングゴムバンド
ブランド
カテゴリ
タイプ  ラテックスゴムバンド
サイズ 持ち歩き型、小さめ
強度 5段階強度

女性にぴったり! 手軽に運動できるゴムバンド

Lintelekのトレーニングゴムバンドは、5色セットで1000円強というコスパ最高のゴムバンドです。天然ラテックス素材で厚み、強度はそれぞれ5つ異なります。

リハビリ、歪み改善からトレーニングまで幅広く使うことができます。

強度は女性にちょうどいいレベルなので、家でのちょっとした運動に最適ですよ。

年齢関係なく体を動かすことができるゴムバンドです。

 

第2位 EXEFIT トレーニングチューブ

出典: Amazon.co.jp

EXEFIT トレーニングチューブ
タイプ チューブタイプ
サイズ  取り付け型、大きめ
強度 5段階強度

初心者向けのスターターセットのようなものです。
強度別にそれぞれあり、また、付属品を使うことでさらに質のいいトレーニングが可能です。買ってもどう使ったらいいか分からない!を防ぐ、ガイドブックも付いているのでまずは調べなくても本を見てやってみることができます。

こちらは持ち手のつけ外しが可能なのでより多くのタイプのトレーニングに対応可能です。そのため、これさえ持っていれば!というセットです。
これだけ入ってなんとお値段、¥2099。チューブのコスパの高さがお判りいただける価格設定ですね!

 

第1位 TheFitLife トレーニングチューブ

出典: Amazon.co.jp

TheFitLife トレーニングチューブ
ブランド
カテゴリ
タイプ ラテックスチューブタイプ
サイズ 取り付け型、大きめ
強度 5段階強度

初心者からベテランまで満足できる高品質トレーニングチューブ

TheFitLifeのトレーニングチューブは初心者からトレーニングベテランの人まで幅広く満足いただけるトレーニングチューブです。

強度はチューブによって5段階。使い方次第で全身に効果的。耐久力もかなりあるので安心して使うことができます。

この品質でこの価格はコスパもかなり良好。

トレーニングチューブの購入を考えている人には、まず選択肢に入れていただきたい、堂々第1位の商品です!

 

【高強度】トレーニングチューブおすすめ2選

ハードなトレーニングに使えるトレーニングチューブをお求めの方は、高強度のチューブをおすすめします。

ここでは、特に強度が高いおすすめのトレーニングチューブをご紹介します。

 

D&M セラバンド トレーニングチューブ+4 スーパーヘビー

出典: Amazon.co.jp

D&M セラバンド トレーニングチューブ+4 スーパーヘビー
ブランド
カテゴリ

繰り返しのトレーニングにも最適!汎用性の高さが魅力

『D&M』のトレーニングチューブは厚手のゴムチューブでできているので、非常に丈夫なのが特徴です。繰り返しのハードトレーニングにも最適で、毎日トレーニングをしている方におすすめですよ。

ハンドル付きタイプは握りやすい反面、長さ調節が苦手という欠点があります。一方で、こちらのチューブはハンドルが付いていない分、握る場所を自由に変えることができます。

握る位置を変えられると、負荷を調整しやすくなるので段階的なトレーニングが可能になります。理想とするトレーニングメニューに合わせて、微調整したい方は重宝するでしょう。

 

ChampionPlus フィットネスチューブ

出典: Amazon.co.jp

ChampionPlus フィットネスチューブ
ブランド
カテゴリ

耐久性と柔軟性が◎コンパクトなので持ち運びにも

100%天然ラテックス素材で作られており、高強度の引っ張りにも耐える頑丈さが魅力のチューブです。柔軟性にも優れているので、何度使っても元の形に戻ります。ハードなトレーニングを繰り返す方に最適ですね。

強度によって、レッド(弱)・ブラック(中)・パープル(強)・グリーン(最強)の4種類のカラーから選ぶことができます。理想的な負荷レベルに合わせて選べるのが嬉しいですね。

軽量かつコンパクトなので、収納ポーチに入れて持ち運ぶこともできます。ジムや外出先に持ち出して、トレーニングをしたいという方にもぴったりでしょう。

 

トレーニングチューブの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、トレーニングチューブの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

ドアアンカーでトレーニングの幅を広げよう

 

ドアアンカーとは

ドアアンカーは、ドアの隙間に挟んで使う器具で、設置したドアアンカーにトレーニングチューブを通し、引っ張ることによって筋トレが行えます。

ドアアンカーは片方に丸い重りのような器具がついており、トレーニングチューブを通して引っ張ってもドアから抜けないようにするつっかえの役割を果たしています。

ドアに対し、手足あるいはお腹などを使ってトレーニングチューブを引っ張る筋トレとなるため、狭いスペースや限られた場所であってもトレーニングしやすいのがメリットです。

 

おすすめのドアアンカーをご紹介!

 

Manyao ドアアンカー

コスパにこだわる方や、お試し感覚で始めたい方にはManyaoのドアアンカーがおすすめです。ナイロン製で黒一色のシンプルなデザイン。

先端はスポンジ素材で柔らかく、トレーニングチューブを引っ張った際にドアアンカーが引きずられ、先端がドアにぶつかっても傷になることはありません。厚みは4cmほどあり、ドアの隙間サイズを問わず使うことができます。

 

D&M ドアアンカー

2つめはD&Mのドアアンカー。先端部分は厚みこそないものの大きく、ドアの隙間のサイズ、また位置も関係なく設置できます。またベルト部分は医療機器にも使われるラバー製で伸縮性も高いです。セラバンドのロゴが入った鮮やかなデザイン。

主に肩(回旋筋腱板)のトレーニングをしたい方に向いています。

 

ジムに通わなくてもトレーニングできる!

トレーニング
出典: Ena

私のモットーでもある、少ない時間でより効率の良い、トレーニングをするということの味方のトレーニングチューブについてご紹介いたしました。
筋トレをする、体を鍛えるという時に大体の方がまず考えるのはスポーツジムに通うことかもしれません。ですが、全ての方が時間とお金をかけて通える、通い続けられる訳ではないと思います。特に私のようなワーママ、子育て中のママや、お仕事が忙しいサラリーマンの方などは難しいですよね。
トレーニングチューブはコスパが素晴らしく、持っていれば全身を鍛えることができる、まさに私たちのような人のためのアイテムです。
ぜひ嘘だと思って一度1000円でいいのでチューブにかけてみてください!

記事内で紹介されている商品

Bodyguard トレーニングチューブ

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TRIPLE TREE エクササイズバンド

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