これを選べば間違いない!鍋つかみおすすめランキングベスト10

鍋つかみを持っていますか?使っていますか?私の周りでは持っている人と持っていない人の数は同じくらいに思います。使う使わないは鍋つかみが必要な調理器具を使っているかで決まります。当たり前なのですが、調理のスタイルの違いなのです。

かく言う私も実家にいていた時は鍋つかみの存在を気にしたこともありませんでした。鍋つかみを使っていたのか、それとも、布巾で代用していたのか記憶は定かではありません。家庭を持って自ら台所を預かるようになっても、手元にある適当な布製品を鍋つかみとして使っていました。子供が生まれてパッチワークを作っている時に鍋敷き兼鍋つかみ=ポットホルダーを作成し、本格的に鍋つかみの世界に入り込んだのです。

鍋敷き兼鍋つかみはキッチンの壁面に吊るしておくと、小さな絵を飾ったようになり作るのも使うのも楽しくなりました。鍋を使うだけが鍋つかみの役割ではない、用の美を備えた鍋つかみを一緒に見ていきましょう。

 

持っていると格段にキッチンが良くなるアイテム「鍋つかみ」

キッチン

鍋つかみは鍋の取っ手が加熱されることで熱くて持てなくなった時に使用する道具です。最古の鍋は土器ですが取っ手が無かったし、鍋つかみに適した素材もなく布も貴重だったのでどのようにして熱い土器を扱ったのかと思います。さらに時代が進んだ時代の鍋を考えると、日本で思い浮かぶのが囲炉裏に下げられた鉄鍋やかまどの鍋です。囲炉裏の鉄鍋は持ち手をつかむためには棒や布などを使っていたと思われます。かまどの鍋なら羽をつかむために手近な布を使っていたのではと思います。でも熱そうですよね。

今のような鍋つかみがいつ頃から作られ使われるようになったのかは謎ですが、近代になっても鍋の取っ手は鉄やアルミがむき出しでの物があったため鍋の取っ手をつかむ鍋つかみという道具は調理の必須アイテムだったと考えられます。

今ではほとんどの鍋の取っ手に樹脂製のカバーが付けられていますが、加熱の状態により、樹脂の取っ手でも熱くなることがありますね。人気の鋳物鍋は取っ手が熱くなるので鍋つかみが必要になります。さらに、オーブンやオーブントースターなどの機器も使うようになり、これらの器具で使う天板をオーブンから取り出すには鍋つかみが欠かせません。

鍋つかみは形がミトン型・グローブ型・クリップ型・ホルダー型などがあり、素材はコットン・アルミ・シリコン・スチール製など多くの種類があります。形や素材はつかみたい鍋の形状によってマッチする鍋つかみがあるとは思いますが、基本的には一つの鍋つかみで汎用性があり一家にある鍋つかみは一種類で数種類のお鍋をつかんでいると思います。

鍋つかみはその機能性だけでなく、デザインやテキスタイルがキッチンの彩になるという一面も持ち合わせています。使う頻度が少なくてもキッチンを華やかに楽しくしてくれる、言わばキッチンの花としての機能も期待できます。

しかし、最近ではお料理をしないか、しても簡単にと言う主婦の方も増えていて鍋つかみを使っていない人も多いようです。我が家ではお茶やコーヒーを飲む際にはやかんでお湯を沸かします。やかんって樹脂製の取っ手がついているにも関わらず熱くなるので鍋つかみは必須アイテムなので他の家庭にも鍋つかみはあるものだと思っていたら、周りの人たちはお湯を沸かす時は電気ポットを使っている人が多く鍋つかみは不要なようです。

それでも、お料理をする家庭なら鍋つかみの一つは持っていたいものです。え、布巾で間に合ってる?そう言わずに‥‥この後に使っても飾っても素敵な鍋つかみをご紹介しますので気に入ったら買ってみてください。使ってみるときっと気に入ってもらえると思います。

 

どういう用途で使う?用途で違う鍋つかみのタイプ

鍋つかみ

 

家庭で使うなら使いやすさ断トツなミトン型

出典: 楽天市場

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鍋つかみの定番ミトン型は手を包み込むので安全性が高く、つかみやすい、シリコン製もありますが、布製が多いのでデザインも豊富とキッチンで使いたくなる製品が多く作られています。ミトン型の鍋つかみには親指とその指が横に分かれた手袋型と親指とその他の指が対面したパクパク型があります。

ミトン型は使い初めに親指部分が曲がりにくく、使いにくさがある品もあります。布製の場合は厚みにより耐熱度が低いものもあるので品選びはこの点も考慮する必要があります。そして、深型は手を入れるので若干の手間がかかるのが難点ですね。はめるときに口を開けて入れるまでの動作がスムーズに出来る商品を選ぶと使いやすいですね。

 

頻繁に鍋つかみが必要な人にお勧めな五本指タイプ

出典: Amazon.co.jp

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手袋そのもの形で素材はゴムもありますがシリコンが主流です。はめやすく外しやすくいと製品情報には書かれていますが、ミトンタイプと比較すればはめにくいし外しにくいと思われます。指が自由に動くので、はめたらそのまま調理をし続けられる製品がほとんどです。鍋つかみを頻繁に使うなら五本指タイプは向いていると思います。(多分オーブン皿をつかみます)業務用っぽいですがBBQでは熱した炭も持てるようで重宝しそう。耐熱温度は220度や300度、500度なんて強者もあります。五本指タイプのエンボス加工されている商品ではジャガイモの皮むきもできるそうですよ。

 

熱くないのはクリップタイプ

出典: Amazon.co.jp

あつあつ クッカー用 鍋つかみトング 耐熱 お皿 鉄板クリップ (先端 シリコン ) (オレンジ)

オーブン皿を出すときによく使うトング型の鍋つかみです。取っ手の無いお鍋やグリルパンなどにも使います。先端は金属とシリコンが使われていて滑らない工夫がされています。持ち手は樹脂製なので熱が伝わらなくなっています。ミトン型や五本指タイプと違ってオーブン皿を直接触らないので火傷をする心配がありません。熱くて持ちにくいオーブン皿を扱うのにピッタリな鍋つかみです。ただ、細いのでお子さんや高齢の方には力がいれにくい人がいらしゃるかもしれません。

 

鍋つかみを選ぶ時に見るべきポイント4つ

鍋つかみを選ぶときに考えたいのが、つかむ物が何か?というとです。つかむ物によって耐熱温度が違います。そして、持つ形状が分かると選ぶ鍋つかみを選ぶ方向性が決まります。これが一番大事。

 

ケトル(やかん)・ティーポット

ケトルって布巾や台布巾でつかんでいる方多くないですか?取っ手が飛び出しているのでつかみやすいから手近にあるものでつかんでしまいやすいんですよね。でも、布が乾いているとずれやすいから危険性が発生するし濡れていると温度が伝わりやすくなります。なので、ケトルにはさっとつかめるポットホルダータイプがお勧めです。取っ手の温度はそれほど高くないので厚みはそれほどなくても良く、素材は布製でOK。サイズは10㎝角~15㎝角までが使いやすいと思います。大きすぎるともちにくいでしょう。もちろんミトンタイプでもOKです。ポットホルダーは表が布でつかむ部分がシリコンとい品もあります。布製だとデザインや色も豊富でキッチンの色やデザインに合わせて鍋つかみを選べます。

出典: Amazon.co.jp

KLIPPAN (クリッパン) ポットホルダー バタフライ KP311220

 

両手鍋

両手鍋でよく使われるサイズとしては20㎝・3リットル前後ではないかと思いおもいます。3リットルのお鍋でお料理を作ると重くなります。鍋つかみには耐熱温度も重要ですが、両手鍋ならしっかり持てることも重要で重さに耐えうる鍋つかみが必要となります。安心なのはミトンタイプや5本指タイプ。これならしっかり持てそうです。ミトンタイプは着脱がそれほど難しくはありませんが、5本指タイプは着脱に手間がかかるので細々と忙しい主婦には向かないかもしれません。

さらに小さいけれど取っ手をしっかり持てる鍋つかみもあなどれません。シリコンタイプだとキッチンの引き出しにしまっておけるので、すっきり片づけたい方にお勧めです。布製はテキスタイルのデザインが選べるて小さくて可愛いのでキッチンの壁にいくつか並べるのも楽しい使い方です。

出典: Amazon.co.jp

ビタクラフト 鍋つかみ シリコングリップ チェリーピンク 9722

 

片手鍋・スキレット

片手鍋は持ちやすく扱いやすさで、どこの家庭でも頻繁に使われるお鍋です。このお鍋を持つならポットホルダー型が素早く持てて便利そうです。細い持ち手にフィットする鍋つかみが理想ですが、片手鍋用の取っ手カバーは市販されていません。しかし、スキレットの持ち手カバーはシリコン・布製とたくさんあります。取っ手にカバーをかけると手間なく扱えます。

出典: Amazon.co.jp

LODGE(ロッジ) マックステンプ ハンドルミット1PC HHMT (並行輸入品)

 

オーブン皿

家庭で扱う調理器具の中で熱さが断トツなのがオーブン皿ですね。クリップタイプの鍋つかみが安心ですがオーブン皿にはお料理が乗るので重さがあります。一つだと不安なのでミトン型やグローブ型の鍋つかみの補助があると安心です。だったら、「クリップタイプの意味がない!」なんて言わないでくださいね。

ミトン型だと熱いオーブン皿に直接触りますが、クリップタイプだと触らなくてよいので安心です。私が最初に買ったオーブンレンジにはオーブン皿を取り出すための金具がついていましたが、いま使っている製品には無かったので残念に思いました。持っていた金具は捨てずに保管してありますが、オーブン皿が違うとしっかり持てないので使っていません。クリップ型の鍋つかみなら汎用性があるのも魅力です。

出典: Amazon.co.jp

Ferio あつあつ 耐熱 鍋つかみ (先端 シリコン) ブラック F8820m

 

to buyオフィシャルインフルエンサーおすすめの鍋つかみをご紹介

sayuのイチオシ!

ストウブの鍋にピッタリの鍋つかみ。
シェフハット型の鍋つかみとミトン型の鍋つかみは遊び心もあり愛着が湧きます♪

 

私の愛用鍋つかみはこれ!

私が使っているのはミトン型のパクパクタイプです。

お私がパクパクタイプを使い始めたのは、お菓子作りの教室を主宰していたときに習いに来てくれていた友人からいただいたものが最初でした。当時使っていたオーブンにはオーブン皿を取り出すための金具が付いていました。なので、鍋つかみは補助的に使えれば良かったので鍋敷き兼用のポットホルダーを使っていました。やかんなどもさっとつかめるので気に入っていました。

しかし、もらった鍋つかみを使ってみると安定性があり便利でキッチンの壁に掛けたらインテリアとしても素敵です。オーブン皿を取り出すのも安全になり快適で、これまで使ってこなかったのはもったいないことをしたと思ったものです。

で、今使っているのがお値段以上のニトリで購入したミトン型パクパクタイプの鍋つかみです。グレーベースで水玉がお洒落なテキスタイルでパクっと食べちゃう部分は豚皮です。豚皮部分はざらつきがあり滑り止め機能になっています。長さは手首が出るくらいの短めタイプです。

パクパクタイプは親指が入る部分が広く、つかむ物に対して親指がスムーズに動き物がつかみやすい、しっかりつかめるので鍋つかみを買うときはミトン型のパクパクタイプを選んでいます。

以前は手がすっぽり入る鍋つかみを使っていましたが、今は着脱がしやすいように短めを選んでいます。シリコンのパクパクタイプも持っていますが、100均の製品だからか熱さが伝わってくるのが早く不安になるので使っていません。

 

これを選べば間違いない!鍋つかみおすすめランキングベス10

10位 耐熱手袋 鍋つかみ 五本指 耐熱グローブ

出典: Amazon.co.jp

耐熱手袋 鍋つかみ 五本指 耐熱グローブ

5本指の鍋つかみは手の動きが良いのが一番の魅力ですね。この商品は耐熱温度が500度です。内側が綿100%で手袋をした作業にありがちな汗を吸ってくれるので快適に使えます。この耐熱グローブは他の商品が原色だったりごっつい感じだったりするのに比べてデザインが洒落ているので選びました。アメコミに出てくるヒーローの手のようでしょ。自分ではめるのは遠慮したいけどパートナーがBBQで活躍してくれると嬉しいかもと思ってしまいます。車やバイクのメンテナンスにも使えるそうなので車好きへのプレゼントにも使えそうです。

 

9位 SUMMR シリコンミトン耐熱ミトン

出典: Amazon.co.jp

SUMMR シリコンミトン耐熱ミトン

シリコン製のミトンです。私が買ったシリコン製の鍋つかみは1個が100円で性能がイマイチだったのに、2個セットでこのお値段はお買い得です。さらに、この商品は耐熱温度が-40~250度と頼りになりそうなシリコンミトンです。内側のギザギザは滑り止めになっており、布製では出来ない冷たい作業もシリコンはお得意です。ただ、フックに引っ掛ける穴は付いていますが、厚みがあるので収納は場所を選びそうです。乾くのも早そうなので手軽に洗えて清潔に保てるのも良いですね。

 

8位 アピュイ キッチンミトン

耳が2つあるような形のキッチンミトンは鋳物の両手鍋の取っ手にかぶせて使います。思いお鍋もしっかり持てるので安全に使えます。お鍋につけると見た目が可愛くなるので使うのが嬉しくなりそうです。さらに、このミトンはレシピブックの固定や箸置きにも使える優れものです。小さいのでキッチンの引き出しに収納しても良いのですが、色も4色ありキルト模様で見た目も可愛いのでキッチンにディスプレイしても良いですね。パッケージに入った様子もキュートですよ。

 

7位 東和産業 KNレンジパートナー 皿つまみブラック

出典: Amazon.co.jp

東和産業 KNレンジパートナー 皿つまみブラック

調理にも頻繁に使われるようになったレンジ加熱をするときに使う鍋つかみならぬ皿つまみです。レンジ加熱したお皿もかなりの熱さになります。なので、小さめのオーブントースターのお皿などはこれでつまんでも十分使えると思います。さらに熱くなったコンロの五徳って鍋つかみでは持ちにくい。冷めてからだと汚れが固まってしまうので熱いうちに洗いたいですよね。そんな時にはこの皿つまみが役に立ちそうです。機能を特定してある商品でもちょっとしたアイディアで用途が広がりますね。

 

6位 ルネ・デュー Kukshome ポットホルダー

出典: Amazon.co.jp

ルネ・デュー Kukshome ポットホルダー

エストニアのリネンファブリックメーカーのテキスタイルを使った鍋つかみです。スクエアタイプで中央の縫い目が割れて鍋をつかめます。鍋敷きとしても使えてお洒落なデザインはキッチンの壁面を飾ると素敵です。ただし、鍋敷きとして使っていると他の鍋をつかみたいときに困りますよね。使うなら2個は買いたい商品です。デザインは4種類あるので同じデザインで買うのもよし、違うデザインで買うのも楽しいですよ。

 

5位 mother tool awsefu アワセフ・鍋掴敷・なべつかみしき

出典: Amazon.co.jp

mother tool awsefu アワセフ・鍋掴敷・なべつかみしき

デザイナーの小泉誠氏がキッチンの脇役だったり鍋つかみをダイニングの花形にとデザインした「なべつかみしき」です。高品質の人工皮革で作られリバーシブルで使える鍋敷きと開いた隙間から手を入れて鍋つかみとして使えるカメレオンのような商品です。六角形と丸型の二種類の形があり、鍋敷きや鍋つかみのイメージを一新させるデザインはダイニングテーブルで、またはウォールポケットとしても使えます。ただ、お値段が高めなのがウイークポイントです。贈答品としてもお勧めです。

 

4位 fabrizm 鍋敷き・ミトン・鍋つかみ

出典: Amazon.co.jp

fabrizm 鍋敷き・ミトン・鍋つかみ

この商品は鍋敷きの片側が開いていて、そこに手を入れて鍋つかみとして使うミトン型です。あまり見かけない形ですが、意外に使いやすそうです。コットン100%で立体感が出るように織りあげるかおり織りのバニラン生地を使用しています。麻やちりめんを思わせる風合いで柔らかく丈夫な生地です。日本製の生地に日本での縫製で洒落たデザインも外国の方に喜ばれそうなので、海外へ行くときのお土産にも適しています。

 

3位 マリメッコ ポットホルダー

出典: Amazon.co.jp

マリメッコ ポットホルダー

マリメッコのポットホルダーです。北欧はミトン型の鍋つかみもありますが、鍋敷きと兼用できるこの形のポットホルダーもよく使われているようです。中央にミシン目を入れて鍋の取っ手を挟む方法が日本製の考え方と違うのが面白いです。北欧デザインで定評のあるマリメッコで洋ナシのシンプルなデザインがキッチンを北欧っぽくしてれます。21cmと若干大き目なので鍋を置いても安心して使えるサイズなので鍋敷きとして購入しても良い品ですね。

 

2位 トルネ ダブルアルミコーティング パクパクミトン

出典: Amazon.co.jp

トルネ ダブルアルミコーティング パクパクミトン

丈が短めで差し込み口に形状保持ソフトコードを使用しているので、いつでもサッとはめられて便利な鍋つかみです。ダブルのアルミコーティングで耐熱温度は160度。オーブンからグラタン皿を出しても熱くない。短そうですが手の甲までカバーするので安全です。アルミ製の鍋つかみは耐熱性にすぐれていますが、色が地味なので難点です。でも、このパクパクミトンは表面がキャンバス地のようで素材感があるのが他のアルミ製の鍋つかみより魅力的です。出来ればカラフルな製品も欲しいものです。使いやすさと耐熱温度でランキング2位です。

 

1位 グリルミトン

オーブンやオーブントースターより高熱になるガスコンロのグリルを使ったお料理を取り出すために作られた鍋つかみです。帆布・断熱ウレタン・内綿・内生地の4層構造になっています。4層にもなっていると厚みが出て使いにくいのではと思われますが、断熱ウレタンが薄いので違和感なく使えます。さらに、高温になるトレーを取り出すので安全性を考えて両手で使えるよう2個一組になっています。ただ、色目が地味なので華やかな品が欲しい方には選んでもらいにくいのが難です。シンプルがお好きな方にはお勧めです。ミトンタイプでは耐熱温度400度とピカ一なのでランキングの1位としました。

 

鍋つかみの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、鍋つかみの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

キッチン道具にこだわって料理の時間を楽しくしよう

鍋つかみと一口で言っても使うお鍋の種類に使う用途で選ぶ商品が違い、選ぶ際にも形状や素材、デザインなど多くの要素がある鍋つかみ。小さな道具ですが奥が深くて探すだけでも楽しめます。サイトで探すのも楽しいけれど、手を入れて選べば完璧な鍋つかみに出会えるかもしれません。持っている方は2つ目、3つ目を。持っていない方は是非一つ選んで使ってみてください。お料理が楽しくなること間違いなし、お勧めです。

記事内で紹介されている商品

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