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LANTELNOハイドロキノンホワイトHQクリーム

PR 株式会社Koloha

LANTELNOが作るホワイトクリーム

ハイドロキノン

「LANTELNO」を御存知でしょうか。「LANTELNO」は、”白への感動・実感力”をコンセプトとして、化粧品開発を行っているメーカーです。

妥協することなく、”白を実感する”ことを追求するという、美容成分へのこだわりは、化粧品開発メーカーのあるべき姿とも言えるでしょう。

配合成分だけでなく、配合濃度や製造過程に至るまで、”白への感動・実感力”が体験できるようにと研究を重ねています。

LANTELNOの作るホワイトクリームは、徹底した管理のもとで、開発、製造されているので、消費者としては安心感を持つ事が出来ます。

生産工場では、品質マネジメントシステムの国際規格ISO9001を取得しています。さらに、品質管理にも細心の注意が払われていることも知っておくと信頼感が高まります。

「LANTELNO」の商品は、製造、保管、発送まで、全て日本国内で管理していて、「MADE IN JAPAN」へのこだわりがあるところも応援したくなります。

 

「ホワイトHQクリーム」の3つの特徴

ハイドロキノンホワイトHQクリーム

LANTELNOが開発した「ホワイトHQクリーム」という製品を御紹介致します。この「ホワイトHQクリーム」には3つの大きな特徴があるので見ていきましょう。

 

純ハイドロキノンを5%配合

ハイドロキノン

ハイドロキノンという成分は、厚生労働省承認の化粧品成分としても知られており(※1 参照、ビタミンCやコウジ酸等の美白美容成分と比べると浸透力に大きな差があると言われ、アメリカではハイドロキノンは最も使用されている成分として知られています。(※2 参照

日本では、主に医療現場で使用されており、ハイドロキノンが使われるのは医師の処方による場合が多いとされています。

そのような医療機関で使用される本格派のハイドロキノンが5%という高濃度で配合されていることから、成分だけを見ても使ってみたくなりますね。

また、ハイドロキノン成分は不安定さを併せ持つ成分だとされています。そのため、ハイドロキノンの濃度が薄くなりがちです。(※2 参照

しかし、このホワイトHQクリームに配合されているのは、純ハイドロキノンで、濃度にこだわった商品であると言えます。

私も、使っていくのが楽しみです。

 

保湿成分も贅沢配合

ハイドロキノン

ホワイトHQクリームには、保湿成分もふんだんに配合されています。ヒトの皮膚に存在するセラミド、コラーゲンが存在しているので、それを日々補っていくことで健康な肌状態を保つには重要になってきます。

このホワイトHQクリームには、保湿面に特徴のあるヒト型セラミドが贅沢に配合されているので、とても心強い印象です。

また、コラーゲンやプラセンタエキスという、お肌に嬉しい成分も配合されているということなので、保湿クリームとしても十分役割を果たしてくれるように感じています。

 

7つのフリー処方

ホワイトHQクリーム

お肌への負担が少しでもかからないようにしてくれているスキンケアは消費者には嬉しいですよね。こちらは、合成着色料、合成香料、エタノール、シリコーン、紫外線吸収剤、パラベン、石油系界面活性剤が使用されていません。

普段から肌悩みのある女性でも使用出来るように、というメーカーの配慮が見えるようでとても信頼出来るように思います。

ホワイトHQクリームの配合成分で注目すべきは「ハイドロキノン」なのですが、ハイドロキノンそのものの取り扱いには気をつけないといけないため、その他の部分で心配が少ないのは良いですね。

 

「LANTELNOハイドロキノンホワイトHQクリーム」を実際に使ってみた

「LANTELNOハイドロキノンホワイトHQクリーム」を実際に使用してみました!順を追って説明してみたいと思います。

 

STEP1.クリームを手に取る

ホワイトHQクリーム

使うタイミングは?

まずは、LANTELNOハイドロキノンホワイトHQクリームを使うタイミングをチェックします。洗顔後、化粧水、美容液、乳液で肌を整えますが、そのラストに使用していくと良いようです。スキンケアの最後に使用する、と覚えておけば間違いないですね。

 

クリームのカラーは?

チューブタイプの容器なので、蓋を取って中のクリームのカラーを見てみましょう。ホワイトのカラーで、やわらかなテクスチャーです。

なめらかな触り心地なので、肌に塗布しやすい感触が良いですね。

 

一回の使用量はどれぐらい?

一回にどれぐらいの量を使ったら良いのか、迷ってしまいますね。”使用量の目安は、お悩みの箇所が白く薄く見えなくなる程度” という記載があります。

シミ1つだけが気になるという方は、ほんの少しの量を指にとる程度で大丈夫そうです。

 

STEP2. 気になる部分にポン

では、気になる部分に塗布していきましょう。私の場合は、紫外線を浴びたことによって出来てしまったシミが気になるので、その部分に使おうと思います。

ホワイトHQクリーム

使用前にはパッチテストを!

そうそう、使う前にパッチテスト!ハイドロキノンは強い成分ということもあり、体質によっては使えないことがあるそうなんですよ。面倒かもしれませんが、大切な顔につけるクリームなので、必ずパッチテストは行うようにしておきましょう。

 

顔全体には使えないの?注意することは?

「折角のハイドロキノンが配合されているクリームだから、全顔に使いたい」と思う方もおられるかもしれませんが、こちらはあくまでポイント用クリームという位置付けです。

全顔や身体への使用は推奨していない、ということですので、しっかりと使い方を守っていきたいものです。

また、傷や腫れ物、湿疹等の異常のある部分には使わないようにするのは言うまでもありません。

使用に確認が必要な方もおられます。アトピー性皮膚炎、皮膚に炎症のある方、妊娠中・授乳中の方は、医師にご相談の上、ご使用になられて下さい。

さて、やっと気になる部分につけていけそうです。ハイドロキノンホワイトHQクリームは、とてもやわらかいので肌に負担をかけずに塗っていけそうです。

 

STEP3.最後はなじませて優しくポンポン

クリームを肌になじませていくと、だんだんとホワイトのカラーが薄くなってきます。乳白色に変化していきますが、これは自己乳化している反応なので、安心して下さい。(※2 参照)最後はなじませて優しくポンポンと置いていくのだそうです。

塗布した感じは、指がベタベタすることも無いので、快適に使用出来ました。これなら毎日頑張って使い続けていけそうです。

 

クリームを多く塗布してしまったら?

最初は、塗布する適量がわからないので、張り切って多目に塗布してしまうかもしれませんね。その場合は、クリームが気になる箇所からはみ出してしまうと思うので、綿棒で拭き取っておくようにしていきましょう。

商品の特徴の箇所でも述べましたが、ハイドロキノンという成分は強い作用があるとされているため、必要以上に肌に塗布しない方が良いでしょう。(※2 参照

 

推奨は1日1回夜のみの使用

洗顔後の使用、ということで、朝晩の2回使いたくなりますが、推奨は1日1回夜のみと記載されています。

商品の特徴の箇所でも述べた通り、ハイドロキンはビタミンCなどの一般的な有名成分と比べると、浸透力に差があるとされているので、肌にかかる負担も増えてくると予想出来ます。そのため、夜のみの使用が推奨というわけですね。(※2 参照

 

ハイドロキノン

 

クリームを塗布した後に外出する場合は?

朝~昼間にハイドロキノンホワイトHQクリームを使用して、その後に外出する場合には、必ず日焼け止めを使用するようにしましょう。

紫外線にあたる可能性がある場合には、SPF20以上の日焼け止めを塗布して、紫外線ダメージを最小限にとどめておくようにして下さい。

ハイドロキノン配合クリームを塗布した後は、紫外線の影響を受けやすいお肌の状態となっているので必ず日焼け止めをつけることが重要です。(※2 参照

 

使用期間はどれぐらい?

夜寝る前のみに使用し続けて、3ヶ月以上で実感が期待出来るのだそうです。肌のお様子を見ながら、1ヶ所につき最長6ヶ月を目安に使用していきましょう。(※個人によって差異があります)

同じポイントへの1年以上に渡る長期間の使用は避ける様にしましょう。

 

手軽に自宅で使用出来るのが嬉しい

ホワイトHQクリーム

シミが出来てしまうと、何だかがっかりして鏡を見る回数も減ってくるものです。でも毎日を明るく楽しく過ごしたい、と思ったら、気になる箇所はしっかりケアしていくことが大事だと思います。

今回、シミが気になる箇所にハイドロキノンHQクリームを使っているので、数か月後が楽しみです。

かなり前ですが、濃いシミのケアとして美容皮膚科で施術を受けたのですが、予約~診察~施術~診察~家でのケア~施術~の繰り返しで、これは時間がある人でなければ無理だなあと思いました。

仕事をしている方であれば、なかなか美容皮膚科での施術を受けるのは難しいので、自宅に居ながらにしてシミのケアが自分で出来るのはとても素晴らしいことではないでしょうか。

一方、皮膚科での処方がメジャーとなっている「ハイドロキノン」という成分は出来てしまったシミにアプローチするのでシミが気になるのであれば、この「ハイドロキノンHQクリーム」はおすすめです。(※2 参照

価格帯も高額では無く、ピンポイントでの使用なので1本(10g)で2ヶ月程度使えるのであればお得感があるように思います。

シミが気になると、ベースメイクが厚くなってしまうものです。コンシーラーを使ってカバーしたり、ファンデーションを厚めに塗るのも1つのアイディアではありますが、シミそのものに働きかけてみることも良いのではないでしょうか

 

(※1 参照:厚生労働省、化粧品基準、https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11120000-Iyakushokuhinkyoku/keshouhin-standard.pdf

(※2 参照:LANTELNO White HQクリーム公式ホームページ、https://lantelno.jp/products/cream/

提供品

こめかみにあるモヤっとした大きめの気になる部分に使っています。
レーザーが反応するほどの濃さはないので、一気に取ることはできず、化粧品で地道に薄くしています。
ハイドロキノン5%配合はやっぱりすごい!
ハイドロキノンを使用しているときに日焼けは絶対にNGなので、いつもより入念にUVケアをしたのも効果的だったのかも。
Beforeの写真を撮っておいて、1か月、2か月、3か月後と比較すると効果が実感しやすいと思います。
こっくりクリームなので、気になる部分に点置きした後に指で少し温めてあげると塗りこみやすくなりますよ!
肌が弱い方は刺激を感じることもあるので、目立たない箇所でのパッチテストは必須です。