料理好き主婦が教える!揚げ物用鍋おすすめランキングTOP7選!

揚げ物を家で作る機会は結構多いと思います。揚げ物は揚げ立てが一番美味しく、アツアツでサクッと揚がった衣のついた揚げ物は家で揚げたものが最高ですよね。

揚げ物を上手に家で作るには、やはり揚げ物用鍋が必要になってきます。

私の家はIHキッチンなのですが、揚げ物用鍋もIH対応のタイプを使えばガスコンロと同じぐらい美味しく揚げ物が作れています。

揚げ物を作る頻度が週に一度以上あるのであれば、使い勝手の良い揚げ物用鍋を持っておくと重宝しますよ。

手軽に揚げ物を作る習慣が出来れば、朝のお弁当を作る時にも、サッと少量揚げて美味しい揚げ物をおかずに入れることも出来ます。

揚げ物用鍋を使うと、簡単に美味しい揚げ物が家で作ることが出来ますし、料理のレパートリーも広がるので、是非家に1つは持っておくと良いですね。

 

揚げ物用鍋を使うメリットって?

揚げ物用鍋を使わずに、フライパンや中華鍋で代用して揚げ物を作っておられるという方も多いのではないでしょうか。

確かに、フライパンや中華鍋を使っても揚げ物は出来ますが、上手にカラッと揚げ物を作るには、やはり揚げ物用鍋を使う方が良いと思います。

揚げ物は高温で短時間のうちに揚げることが重要になりますので、底が深く油が沢山入り、温度を一定に維持することが出来る鍋を使わないとカラッと揚がりません。

また、鍋のサイズも小さいものより大きいものの方が食材を入れた時の温度の変化が少なくて済むので、サイズは大き目の方が揚げ物には適しています。

鍋の厚さも重要です。厚手の鍋でないと油の温度が一定にならず、上手く揚げ物を作ることが出来ないので、分厚く作られている揚げ物用鍋が最適ということになります。

フライパンなどは、揚げ物に何度も使ってしまうと、フライパンが傷んでテフロン加工などがとれてしまい、台無しになってしまうことも考えられるので、揚げ物はちゃんと揚げ物用鍋を使った方が良いでしょう。

 

揚げ物用鍋の種類

一口に揚げ物用鍋と言っても、様々な特徴を持っているもの、色々な材質のものなどがあります。ご自分の家庭のキッチンで使いやすいタイプはどういうものなのかを合わせて見ていって下さい。

 

温度計付き

温度計付きの揚げ物鍋はとても便利です。温度計が付いていなければ、衣を油の中に少量落として、温度を見極めるという方法がありますが、温度計がついていれば一目瞭然で調理温度で失敗することがありません。

※低温(150度~160度)では、青しそやみつばなど、中温(160度~170度)では、野菜の天婦羅や竜田揚げ、中温(高)(170度)では、とんかつ、かき揚げ、高温(180度~190度)では、魚介類の天婦羅、魚・野菜のフライ、高温(高)(190度)では、中身に火が通ったコロッケなど

温度計がついていれば、200℃以上を超えるような危険な状態になる前に火をとめることも出来るので、揚げ物初心者の方にはとても良いと思います。

 

ステンレス製

揚げ物用鍋の素材としては、ステンレス製はとても向いていると言われています。ステンレス製の鍋は軽いので扱いやすく、錆びにくいのでお手入れもしやすいのが良いと思います。

鉄や銅のように鉄伝導率が良いわけでは無いですが、保温性があります。

価格帯も入手しやすいものが多く、家庭用の揚げ物用鍋として重宝するタイプだと思います。

 

銅製

プロが使う揚げ物用鍋の素材に多いのが、この銅製です。銅製の揚げ物用鍋は蓄熱性があり、熱伝導も良く、油の温度を高温で一定に保ちやすいという特徴があります。

大量に揚げ物を作る場合には、銅製の揚げ物用鍋がとても向いています。

しかし銅製の揚げ物用鍋は、高価なものが多いので家庭用として購入するには贅沢な感じもします。

揚げ物が大好きで家庭でもプロの味を再現したい、という揚げ物好きの方なら向いていると思います。

 

鉄製

鉄も銅と同様に、油の温度を高温で一定に保つことが出来るので、人気の素材です。

しかし、揚げ物用鍋は底面が厚くなっているので、鉄製の揚げ物用鍋は重量があり、家庭用としては使い勝手が良いとは言えません。

揚げ物は美味しく作れますが、重い鉄製の鍋を一回一回お手入れするのはちょっと手間かもしれません。鉄は錆びやすい素材なので、お手入れが大事になります。

 

IH対応

最近増えているIHキッチンに合わせて、IH対応の揚げ物用鍋も沢山販売されています。

IH対応鍋で大切なのは、横面の温度が高いままで保っていられるという材質になります。

熱伝導に優れている素材が使われている鍋になりますので、比較的揚げ物に向いていないのではないかと言われているIHキッチンでも上手に揚げ物が作れる仕様です。

 

焦がしたくない!揚げ物料理の際のポイント

揚げ物用鍋を折角使うのですから、なるべく上手に揚げ物を作りたいですよね。ここでは、揚げ物の際に気をつけるポイントなどを挙げておきます。

 

揚げる素材にあった温度で揚げる

揚げる素材によって、揚げる時の適温は違ってきます。

温度が下がらないように気をつけて調理している場合には、次第に温度が上がっていくので、最初は低温に適した素材を揚げていき、だんだんと高い温度に適した素材を揚げるようにしていくと上手くいきます。

低温(150~160度)で、青しそやみつば、ししとうやピーマン。さつまいもやれんこんなどを揚げておきます。

中温(160~170度)で、野菜の天婦羅や唐揚げ、竜田揚げを揚げていきます。

とんかつは170℃が適温です。

高温(180~190度)になったら、魚介類の天婦羅や、魚・野菜のフライを揚げていきます。肉や魚を加熱する時は長時間加熱すると硬くなるので、高温で短時間で揚げるようにします。

コロッケなどは190 ℃程度の高温で揚げるようにします。

 

温度を見分ける

素材に合う温度で揚げることが重要になってきますが、温度計がついていない揚げ物用鍋の場合はどうしたらいいのでしょう。

衣を油の中に落として、その衣の揚がり具合で判断出来ます。

衣が、鍋底まで沈んで浮かんでこない場合には、温度は150℃以下なので、まだ少し加熱が必要です。

衣が鍋底まで沈み、ゆっくり浮かんでくる場合には、150℃~160℃の温度になっています。

衣が途中まで沈み、すぐに浮かんでくる場合には、温度は170~180℃に上がっています。

180℃以上になると、衣が沈まずに油の表面で散ったようになります。

 

揚げる順番

食材によって揚げる順番を変えましょう。

動物性の食材というのは、揚げると脂肪が溶け出して油が汚れてしまうので、野菜、肉、魚介の順番に揚げていくようにしましょう。

材料の適温を考えても、野菜は先に揚げるのが良いですね。

パン粉や小麦粉のついているフライなどは、天婦羅の後に揚げるようにすると、油が汚れずカラッと揚がります。

 

下準備

揚げる前の素材の下準備も大切です。

水分はきっちりと吸い取っておかないと揚げた時に油が飛んで危険です。ペーパータオルなどで水分をよく拭き取っておき、揚げる際の油はねを抑えることが出来ます。

また、水分が残っていると衣がはがれやすくなるので、しっかりと水分は拭き取るようにしましょう。

天婦羅などの衣を沢山作ったからと言って、つけすぎると上手く揚げられなくなります。衣が剥がれ落ちて鍋底に落ちて焦げ付いてしまい、油が劣化してしまいます。

後処理も大変になりますから、下準備はきっちりとしておくようにしましょう。

 

一度にたくさん鍋に入れない

揚げ物を上手く作るコツは、鍋内の油温度を維持することです。

急いでいるからと言って、一度に沢山の材料を揚げ物用鍋の中に入れてしまうと、温度が急激に下がってしまいます。

一度下がった温度を上げようとすると、油を吸ってしまい油でベタベタの揚げ物になってしまう恐れがあります。これでは美味しい揚げ物は作れないので、油の温度が下がらないように気をつけながら揚げ物をするようにしましょう。

 

フライを上手に揚げるコツ

私はよく家でフライを作っています。とんかつや串カツが大好物なので、だんだんと上手く揚げるコツもわかってきました。

とんかつの場合は、肉を叩いて味を馴染みやすくし、軽く塩をして、小麦粉、卵、パン粉の順に衣をつけておきます。

最後にパン粉をつけているのですが、こういう固い素材のものを植物油で揚げてしまうとバリバリとした食感になってしまい、衣部分が美味しく感じられません。

そこでラードやヘッドという動物油脂の登場というわけです。

動物油脂を使うと、とんかつがしっとりとした食感になり、中のお肉ともよく合うように思います。時間がたっても美味しいフライを作るには、植物油に動物油脂を混ぜて使うと断然お味がよくなるのでおススメです。

 

揚げ物鍋のお手入れ方法

長く揚げ物鍋を使うつもりであれば、使う度にお手入れをしておくのが良いですね。

銅製の鍋やステンレス製の鍋は、使用後は油を出来るだけすぐに取り出しておき、中性洗剤をつけたスポンジでさっと洗って水気をとっておくようにするだけで大丈夫です。

鉄素材の鍋は錆びやすいという特徴があります。洗剤は使わずに洗って、しっかりと水気をとるようにしておきましょう。

 

揚げ物用鍋選びのポイント

揚げ物鍋

揚げ物用鍋には様々なタイプがあるとわかりましたが、実際に選ぶ際にはどのようなポイントをチェックしていったら良いのでしょう。

家庭用の揚げ物用鍋を選ぶにあたって重要だと思われるポイントを1つ1つ見ていきましょう。

 

素材

前述したように、揚げ物用鍋の素材には、ステンレス、銅、鉄などがあります。

最も保温力が優れていて、プロの愛用者も多いのが銅素材ですが、価格帯が高いというデメリットがあるので、家庭用としては揚げ物にこだわりがある方以外にはあまり向いていないようにも思います。

鉄素材は銅と同様に熱伝導にも優れており揚げ物に適した素材ですが、重量があり使い勝手があまりよくないというデメリットがあります。錆びやすい素材ということもあり、お手入れも必要になります。

ステンレスは、銅や鉄ほど保温力には優れていませんが、錆びにくく油も劣化しにくいので揚げ物には向いている鍋です。価格も買いやすいところが良いと思います。

 

サイズ

家族数や一度に揚げる揚げ物の量によって、鍋のサイズを選んでいくと良いでしょう。

一人暮らしの方やお弁当用に使う、というのであれば小ぶりのサイズの揚げ物用鍋が良いと思います。大きい鍋でなくても、深さが充分ある揚げ物用鍋であれば温度も上がるので上手く揚げられます。

四人以上の御家族や、一度に揚げ物を沢山作るという方であれば、大き目のサイズの揚げ物用鍋を使うようにすると良いですね。

 

重量

家で揚げ物を作る方が、主に女性という場合には、揚げ物用鍋の重量は大事なポイントになると思います。

揚げ物用鍋は油をたっぷりと中に入れて使うわけですが、使い終わった後に、油を鍋から移しますね。この時に、持ち上げられる重量でないと後片付けが出来なくなってしまいます。

揚げ物用鍋の重量だけでなく、中に油を入れた分の重量もプラスされるものとして、チェックしておいて下さい。

〇私の場合は、IHキッチンの家に住んだ時に最初から揚げ物用鍋がキッチンに付属でついてきてあったので、そのまま使っています。そういうお宅の方も多いと思います。

使っていて、サイズも重量も丁度良いのでとても気に入って毎週何回か出番がありますよ。

揚げ物が大好きなので、今度揚げ物用鍋を選ぶ時には、プロも使っている方が多いという銅素材のタイプを使ってみたいなと思っています。

 

料理好き主婦が教える!揚げ物用鍋おススメランキング7選

7位:パナソニック IHクッキングヒーター用天ぷら鍋

出典: Amazon.co.jp

パナソニック IHクッキングヒーター用天ぷら鍋 

IHクッキングヒーター用の揚げ物用鍋です。

サイズは内径221mm×深さ82mm。底の直径140mm。板厚は1.2mm。

重量が約0.85kgと重さはそれほど無いので使いやすそうな揚げ物用鍋です。フッ素コートなので、お手入れも楽そうなところが良いですね。

付属品として、油切り網がついています。便利に使えそうですね。

パナソニックのIHクッキングヒーターを使っている方には断然おススメの商品です。国産ブランドの揚げ物用鍋ということで、信頼出来ますし、安心感もあります。

深さもあるので、たっぷりの油が入れられるため、美味しい揚げ物が作れそうです。

価格帯は若干高めですが、パナソニックという国産ブランドなので妥当かなと言う印象です。

 

6位:匠 鉄製(マグマプレート)天ぷら鍋

タクミジャパンの揚げ物用鍋で、熱伝導の良い鉄製です。本体だけでなく取っ手部分も鉄で出来ています。しかしながら重量は約0.9kg とそれほど重く無く使い勝手が良いように設計されています。

サイズは全幅312mm ×  口部奥行244mm(径24) × 手高110mm、底径150mmとなっており、大き目サイズのタイプです。

生産国は安心の日本製。IH対応にもなっています。

表面加工はシリコン塗装になっているので、お手入れもしやすいと思います。

内側と外側の両面に細かな凹凸が付けられた独自開発プレートの「マグマプレート」を採用しているということで、熱伝導が良くなり、使っていくほどに焦げ付きにくくなるようです。

価格は普通の価格帯で、鉄製が好きな方にはうってつけの商品だと思います。

 

5位:富士ホーロー  天ぷら鍋

出典: Amazon.co.jp

富士ホーロー 天ぷら鍋  

富士ホーローの揚げ物用鍋です。素材は、本体もフタもホーロー用鋼板ホーロー加工ということなので、丈夫で長持ちしそうなところが良いですね。

容量は2.8Lと油がたっぷりと入れられるようになっており、充分な油でカラッと揚げ物が作れそうです。

IHにも対応しており(IH100V)、もちろんガスにも使えます。

サイズは320mm×265mm×105mmで、大き目のサイズです。

カラーは、ブラックの他、ピンクとレッドもあり、3展開となっています。可愛らしいピンクの揚げ物用鍋などを使うとテンションも上がりそうですね。

鍋の内側が白いので、油の色や食材の揚がり具合がよくわかるようになっています。

また、注ぎ口があるので、油の後片付けもしやすい設計になっているのも良いですね。

温度計が付いているのが何と言っても嬉しいですね。取り外し可能なフードもついているので、油が飛び散るのを防いでくれます。

amazonの口コミを見ても、お手入れが楽など、概ね高評価なのも信頼出来るポイントだと思います。

価格帯は若干高めですが、温度計とフードがついていることもあり、価格以上の価値があるのではないでしょうか。

 

4位:サミット工業 IHたっぷり深型揚げ鍋

出典: Amazon.co.jp

サミット工業 IHたっぷり深型揚げ鍋  

オール熱源対応の揚げ物用鍋です。

素材は、鉄製で厚さが1.6mmあるので、揚げ物用鍋としては高温がずっと保ちやすいのではないかと思います。

大きさは約195mm ×220mm ×135mmで、若干こぶりなサイズです。

生産国が日本なのは安心出来て良いですね。

蓋がついているので、夜に揚げ物を作って翌朝のお弁当作りにもまた使う、というような場合にはとても重宝しそうです。

深さがあるので、揚げ物を作っていても油はねが無いというのも有難いですね。

一人暮らしのにも丁度いいサイズのようなので、1つ持っておくと便利に使えそうです。

価格帯は鉄製の揚げ物用鍋としては妥当だと思います。蓋もついているのでお値打ち感があるように感じました。

 

3位:あげた亭 温度計付天ぷら鍋

ヨシカワの揚げ物用鍋で、材質は鉄製です。

シリコン塗装を施してあるので、お手入れも楽に出来ますし、深さもあるので油が飛び散るのを防いでくれるのも良いと思います。

サイズは幅302mm×奥行き206mm×高さ110mmと普通サイズの揚げ物鍋で、直径は20cmです。

日本製というところも信頼出来て良いですね。

温度計がついているので、油の温度が一目でわかり、揚げ物の失敗も無くなると思います。

油はね防止のガードがついているのも使い勝手が良いですね。

対応熱源は、ガスコンロ、IH(200V対応)、シーズーヒーター、ハロゲンヒーター、エンクロヒーター、ラジエントヒーターと記載されているので、ほぼ全ての熱源に対応しているのが嬉しいですね。

クッキングヒーター用調理器具SGマーク認定商品ということなので、安心して使えるのも良いと思います。

価格帯もとてもリーズナブルで買いやすいところもありがたい商品です。

 

2位:和平フレイズ天ぷら鍋

和平フレイズの揚げ物用鍋です。

日本製なのが嬉しいですね。本体の材質は鉄シリコン加工で、蓋はフッ素鋼板です。

これならお手入れもラクラク出来そうなのが嬉しいですね。

サイズは160mm×295mm×100mmと小ぶりな大きさで、重さは740gと軽量なので使い勝手が良さそうです。

200VのIH を含むすべての熱源に対応しているというから、これは良いですね。

小さめのサイズなので、お弁当作りや一人暮らしの方にも向いている揚げ物用鍋です。

クッキングヒーター用調理器具SG認定商品なのも信頼出来そうで良いと思います。

側面には注ぎ口がついているので、オイルポット等へ油を入れ替えるときにスムーズに対処出来ます。

また、蓋の裏側には油切りに使える網がついているので、便利に使っていけそうです。

価格帯もリーズナブルで、使い勝手の良さを考えてもこれはお値打ちだと思います。

 

1位:味楽亭II 温度計付き フタ付き天ぷら鍋

出典: Amazon.co.jp

味楽亭II 温度計付き フタ付き天ぷら鍋  

温度計付き、蓋付きの揚げ物用鍋です。

素材は鉄で出来ており、本体はシリコン焼付塗装、ハンドル部分はクロムメッキ、フタ・ガード部分はシリコン焼付塗装でお手入れが楽に出来る仕様になっています。

安心の日本製というのが嬉しいですね。

サイズは、284mm×222mm×134mmで、使いやすい中ぐらいの大きさです。

温度計が付いているので、揚げ頃がわかり、失敗することも無いと思います。

油ハネ防止用ガード付きフタ裏には、揚げ物の油切りが出来る網がついているので便利に使えます。

しかも、フタの上に天婦羅をのせても、ひっくり返ることがない安定感抜群のストッパーがついているので安心感があります。垂れた油はフタの溝を通って、鍋の中に戻るようになっているので、フタ裏に油がたまることもありません。

200Vハイパワー熱源の電磁調理器を含め、あらゆる熱源に対応しているので使いやすいです。

製品安全協会「クッキングヒーター用調理器具SG」の認定を受けているのも良いですね。

価格帯も機能性を考えるとリーズナブルなので、お買い得感があるように思います。

 

まとめ

揚げ物用鍋には、色々な材質のもの、様々な機能が付いたタイプがあります。最近では、卓上IHクッキングヒーターなどもあるので、IH用の揚げ物用鍋も人気です。

温度計の付いたタイプや、フタ付きの揚げ物用鍋など、ランキングでも人気の揚げ物用鍋は機能的に出来ている仕様のものが多いです。

ご自宅では、どういったタイプの揚げ物用鍋を使いたいのか、サイズや材質、機能を見て選んでみて下さいね。

使い勝手の良い揚げ物用鍋が1つあれば、揚げ物がきっと上手に揚げることが出来るようになるでしょう。

記事内で紹介されている商品

パナソニック IHクッキングヒーター用天ぷ…

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匠 鉄製(マグマプレート)天ぷら鍋 

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富士ホーロー 天ぷら鍋  

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サミット工業 IHたっぷり深型揚げ鍋  

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あげた亭 温度計付天ぷら鍋  

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和平フレイズ 天ぷら鍋  

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味楽亭II 温度計付き フタ付き天ぷら鍋  

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