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おしゃれで安い!安心して使える!ベビーゲートのおすすめランキングTOP10

赤ちゃんも成長すると段々と動きが活発になってきて、6ヵ月7ヵ月頃からずり這いやハイハイをするようになったら急に活動範囲が広がります。
また好奇心旺盛で周りのものに興味津々です!時には考えもしないような行動をとったりと目が離せません。
危険なものを触らないかな?危なくないかな?と常に赤ちゃんの様子を見ているなんてことは実際にはとても難しいので…
そんな時に役立つのがベビーゲートです。
赤ちゃんに触って欲しくないものは移動したり片付けたり出来ますが、大きな家具や備え付けのものはどう頑張っても移動できません。
階段やキッチン、お風呂場は最たる例ですね!
今はおしゃれでインテリアにも馴染みやすい素敵なベビーゲートもたくさん出ているので今回はおすすめのベビーゲートをご紹介します!

 

ベビーゲートって必要?何歳から何歳まで?

・ベビーゲートがあって便利!と思った瞬間

私は上の子どもが8ヶ月の頃に戸建てに引っ越したのですが、最初からキッチンと階段下と階段上にベビーゲートを設置しました!
階段はハイハイが出来るようになる頃にはどんどん一人でのぼれてしまいます。
またキッチンは食器、包丁、ガスなど危険がいっぱい!
赤ちゃんが遊んでいても勝手に階段を上る心配もなく、料理中に赤ちゃんがキッチンに入ってくる心配がないので本当に便利です。多少目を離しても大丈夫なところが安心ですね!

 

・ベビーゲートは何歳から何歳まで必要か?

自宅に入って欲しくない場所(階段・キッチン・お風呂場など)があれば絶対早めにベビーゲートの設置をおすすめします!
赤ちゃんは大体6~7ヶ月頃にずり這いが出来るようになり、どんどん行動範囲が広がり、ハイハイやつかまり立ちが出来るようになるとさらに手の届く範囲も広がります。
その前には触って欲しくないものは手の届かない所に保管する、片付けるなど対策をしておくのがベスト!

一般的にベビーゲートの使用は満2歳頃までと記載されているものが多いです。
これはあくまでも目安です。
この満2歳頃というのは『危ないから触らないでね!』などの注意したことを理解出来る年齢です。
ですが、満2歳で触らないでねと言って触らないでいられるかというのは、その子それぞれ。
我が家は上の子どもが5歳で下の子どもが2歳半になります。2歳半の子どもに注意をすると、わかっているけど触ってしまうということがほとんど。
なのでその子その子に合わせてくださいね!

また、上の子どもは3歳過ぎた頃には開閉式のベビーゲートのロックの解除が出来るようになっていました。これには驚きましたが、ママ友の子どもも3歳でロック解除して開閉できるようになっていたと言っていました。
3歳前後にはロック式も開閉出来ると思った方がいいかもしれませんね!
2~3歳くらいの年齢の子どもには危険なことも少しずつ覚えさせたい時期です。
どうしてベビーゲートがついているのか?家の中のどういったところが危険なのか、理由や危険なことを少しずつ理解出来るようになる年齢でもあります。

つい先日、我が家の階段下のベビーゲートを取り外しました。
取り外した理由としては、2歳半の下の子どもが階段の上り降りでしっかり手すりを使っていること、自分で気をつけて上り降り出来ているようになったためです。

ですがキッチンのベビーゲートは外していません。『食器には触らないでね』『うん!わかった!』と言いながら触って食器を割ってしまったことがあったからです。
キッチンに関してはまだまだ外せないかな?と思っています。
その子それぞれに合わせて外す時期を見極めてくださいね!
またベビーゲートは外してもすぐ捨てないことをおすすめします!

外しても少しの間保管して、様子を見てください。やっぱりまだ危険だ…と感じることもあるかもしれませんよ!
我が家は2歳頃に階段下のベビーゲートを外したことがありましたが、下の子どもが階段から踏み外し転倒しそうになったことがあったので(幸いにも一段目でした)外すにはまだ早い!と再度設置しました。子どもの成長の様子を見て、心配な時は付けておくのがベストです!

 

ベビーゲートの価格帯は?手作りとどっちが安い?

 

ベビーゲートの価格、安いものは1000円台~

ベビーゲートというと危険対策のためのものなので高価な印象を受けますが、実は1000円台からとお得に購入することが出来ます。
もちろん設置幅が狭い、機能面はほとんどなし。などのもの。
ロック付きのものなど機能性、設置幅などによってお値段が変わってきますよ!

 

手作りベビーゲートも人気!どっちがお得?

 

Instagramやブログでも、手作りベビーゲートは人気ですね!
手作りのいい面は、コスパがいいこと。特に材料を100均で揃えている方が多いように思います!ベビーゲートは何年も長く使うものではないので出来るだけ費用を抑えたいというママも多いです。
100均で揃えてトータル1000円!という人も多いです!お安くて驚きます。
手作りベビーゲートは、費用をとにかく抑えたい、転勤族で毎回その家に合ったサイズに調整したい人や自宅の危険な場所が少なく設置場所が少ないなどの人におすすめです。

我が家は4ヵ所(テレビボード前、キッチン、階段下、階段上)にベビーゲートを設置しました。お風呂には扉にロックがついているのでロックがついていなかったらお風呂場にも設置していたと思います。
こんなに危険な場所があり全部に高額なベビーゲートは買えません。
手作りだとその分費用が安く上がります。
ですが手作りのデメリットは既製品と違い耐久性や安全性に不安があること。
どちらがいいか?よく考えてみてくださいね!

 

・手作りベビーゲートによく使われている材料は?

■つっぱり棒

出典: 楽天市場

アイリスオーヤマ つっぱり棒

■ワイヤーネット

出典: 楽天市場

ワイヤーネット

■布
■すのこ

などでお手軽に作ることができます。ネットで手作りベビーゲート、ベビーゲートDIYと調べるとたくさん出て来て、本格的なものから手軽に出来るものがたくさんあります。
中でも多いのが
■つっぱり棚を2つほど買って並べてつける
■つっぱり棒にワイヤーネットを結束バンドやひもで固定する
■つっぱり棒に布を縫い付ける

などです。

出典: 楽天市場

ナイロン結束バンド

出典: Amazon.co.jp

アイリスオーヤマ 突っ張り棒
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ベビーゲートの種類はどんなものがあるの?

ここではベビーゲートの種類についてご紹介します。
大まかにわけて3つのタイプがあります。

 

・フェンスタイプ

フェンスタイプのメリットは、お値段もお手頃で、開閉式ではないのでくぐる・乗り越えるをしない限り赤ちゃんや子どもは入ってこれないところです。先にも書きましたが、子どもが成長して気付いたら開閉式のタイプはロック解除が出来てしまうことがあります。フェンスタイプはそれがありません。
デメリットは毎回またぐのが大変なこと。
我が家のキッチンはこのフェンスタイプでつっぱり式になっています。毎回またぐのには慣れましたが、たまに空間認識を誤り、足がつっかかって転びそうになることがあります。
上の子どもは気付いたらこのタイプも乗り越えてキッチンに入ることが出来るようになっていました。

 

・サークルタイプ

サークルタイプはお値段が比較的高めですが、拡張パネルがあり大きさを変えられたり、形を工夫することが出来ます。
我が家はテレビボード前にサークルタイプをコの字型にして置いていました。
サークルにしておもちゃと一緒に赤ちゃんを入れておけば出てこれないので危険が少ないです。
パネルには仕掛けがあるものがあったり楽しめる工夫がされているものもあります。
またリビングの遊び場としてベビーサークルで囲って仕切っている人も多いです!
サークルタイプは場所を移動するのに便利です。
我が家はベビーサークルにボールをたくさん入れて遊んだりもしていましたよ!
ネックなのは使わないときは収納場所の保管に困ることや少し重さがあること、お値段が比較的高めです。

 

・開閉式

開閉式はドアみたいになっていて、フェンスタイプと違ってまたぐ必要がないのでとても楽です。
ロックが付いているものがほとんどで、それも半ドアのまま手を離すと自動で閉まるというオートロック式もあります。
お値段はお手頃のものから高価なものまで様々です。
デメリットはロック解除が出来るようになってしまったら、ベビーゲートとしての役割を果たせないことです。
我が家の下の子どもはベビーゲートの扉部分を持ち上げるだけのロック解除は楽々やっていましたが、二段階ロックは出来ていませんでした。
なので安心安全を求めるなら二段階ロックがおすすめです。

細かく分けると、つっぱり式、ねじ止め、置くだけタイプと様々あります。
ほとんどのタイプがつっぱり式です。つっぱり棒なので上下左右壁につっぱらせて固定します。少しきつめにしないと子どもがぐらぐら揺すったときに外れて倒れることもあります。我が家はそれでかなりの箇所の壁紙が剥がれました。

ねじ止めは壁にしっかり固定でき倒れる・外れる心配ながないというメリットがあります。ですが壁に穴を開けてしまうので躊躇する人も多いです。また賃貸住まいの方には難しいです。

置くだけタイプはフェンスタイプのものが多く一番手軽に使えるものです。置くだけなので壁などの影響を気にしなくていいです。
その反面、ママの行動をよく見ている赤ちゃんならさっと動かして入れるというのがわかって出来るようになってしまったら、楽々突破してしまいます。
私のお友達がこの置くだけタイプを使っていますがすぐに入ってこれるようになってしまった…と言っていました。

 

ベビーゲートの素材について

ベビーゲートは種類が様々で使われている素材も様々です。
私はベビーゲートを4つ使ってきてそれぞれのメリットやデメリットを実感していますのでここでご紹介します。

 

・布

主にフェンスタイプに付いています。つっぱり棒と合わせても軽いので設置しやすいです。
布部分はそうそう破れたりはしませんが、子どもがベビーゲートの中に入りたくて泣いて布部分をカジカジ噛んだり舐めていたりということが多く不衛生!外して洗えるものが多いですが、一度洗ったきりそれ以降は洗えていません。外してつける手間もあり、洗って乾くまでは子どもに目を光らせていなければいけない、そのうちに舐めたりすることはなくなりそのままです。
小まめに洗えれば衛生的に使えますよ!

 

・プラスチック

軽くて持ちやすいのが特徴。ベビーサークルに使われることが多いです。
長く使っていると変色や劣化が気になります。我が家が使っていたベビーゲートの2つはプラスチック製でした。1つは陽に当たる場所に置いていたので変色してしまいました。
兄妹がいて長く使うとなると日に当たる場所の設置には向かないかもしれませんので設置場所に気を付けてくださいね!

 

・木

木製は軽くて強度も強いのが特徴です。
温もりがあり、ナチュラルな御自宅ならインテリアにもマッチすると思います。

 

・スチール

とても強度が高くしっかりとして重厚感があります。開閉式のベビーゲートに使われることが多く、少し重さがあります。我が家は階段下にスチール製のベビーゲートを設置していました。
一度子どもが泣いてガチャガチャ動かしていたら外れて倒れてしまい、階段に当たって曲がってしまいました。

 

あると便利なベビーゲートの機能性

・ロック機能

開閉式のベビーゲートにはロック機能つきがおすすめです。赤ちゃんには簡単には開かないようになっているのでついている方がおすすめです。
また二段階ロックなど、解除に必要なプロセスが多い方が簡単には開けられないのでおすすめです。

 

・拡張機能

転勤や引っ越しが多い方は拡張フレーム付きだと使用場所の取り付け幅が変わっても新たにベビーゲートを購入することなく、安価に取り付けられます。
またベビーサークルは兄妹が増えたときに増やして大きく出来るのも魅力的です。

 

・扉解放機能

開閉式のタイプでは扉が解放される機能がついていると両手が塞がっているときにそのまま通れるので手間じゃないのが便利です。
我が家で使っていたベビーゲートは扉解放機能がついていたので洗濯かごを持っていくときなんかにはとても便利でしたよ。
扉解放機能がついていないタイプのものも持っていましたが子どもが通る時なども手で押さえたりしないといけなかったり…すごく不便ではなかったですがやっぱりあると便利です。

 

フェンスタイプ ベビーゲートおすすめランキングTOP4

第4位 スーパーワイドゲイト

出典: 楽天市場

ベビーゲート ワイド

お部屋全体を仕切ることも可能!?形を変えられるベビーゲート!

こちらの商品は最大幅が363㎝と広い間口にも対応しているのでリビング横にお部屋がないお家やリビングを子どもスペースと分けたい方にとてもおすすめです。
3つに分かれていて折り曲げてコーナーとしても使えますし、3つに分かれているそのうちの1つが開閉式です。
今はデザイナーズハウスやマンションも多くおしゃれで少し変わった間取りも多くあります。
そういった形にも対応出来るところも魅力です。
こちらの商品は元々ねじ止め式のベビーゲートですが、ねじ止めが難しい方が多いことからどこでも設置が可能な『どこでもポールセット』も別売で販売されています。
どこでもポールセットは天井と床に設置し、そのポールにベビーゲートをつけるというものです。これにより面倒なねじ止めがなく壁を傷つける心配もなく、ぐっとハードルも下がります。
またカラーも白とグレーで、今人気のグレー系インテリアにも馴染みやすいですよ!
お値段が高めなのがネックですがあらゆる使い方が出来ます!

 

第3位 日本育児 おくだけとおせんぼ

出典: Amazon.co.jp

日本育児 おくだけとおせんぼ
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おくだけ便利!伸縮可能なベビーゲート!

こちらの商品は商品名通り、置くだけでいいので設置や固定の手間がありません。
その為楽に場所移動が出来ます。
サイズがいくつかあり、左右が伸縮可能なのでその場所に合わせられるのが魅力的ですね。
置くだけで大丈夫?と心配がありますが、横幅があるセーフティープレートに赤ちゃんが乗ることで赤ちゃん自身の重みで動かせないようになっています。セーフティープレートもつまずきが少ないように斜めになっていたりと嬉しいポイントです。
ただ、こちらのデメリットは、ママが出入りするときに横にずらしたりして出入りすると、赤ちゃんはしっかりと見ているので真似をして出入りしてしまう可能性があること。
ベビーゲートの高さは60㎝なのでまたぐのはそこまで大変ではないので、横にずらしての出入りはやめておいたほうがいいですね!

 

第2位 日本育児 おくだけとおせんぼLサイズ

出典: 楽天市場

日本育児 おくだけとおせんぼ おくトビラ Lサイズ

フェンスタイプなのに扉つきでママも楽々!広い間口におすすめ!

こちらの商品は第3位にあげた、おくだけとおせんぼの扉付きバージョンです。
またぐのが大変なママにはおすすめですよ!高さは70.5㎝と子どもが乗り越えるには大変な高さになっているので安心して使えます。
伸縮可能でつまみを回すだけの簡単な設計になっていて、場所によってサイズの調整ができます。
また角度も調節できるので特に広い間口、ちょっと変わった間取りに対応できます。
扉付きで、この扉にはロック機能もついています。
このロック機能は子どもには難しい操作になっていて、金具を押しながら持ち上げて開閉します。大きな子どもなら出来てしまうかもしれませんが、ベビーゲートが必要な2~3歳のお子さんにはまず出来ないかな?と。安心だと思います。
扉の両側に足元のプレートがついているのとベビーゲート自体に重さがあるのでバランスを崩して倒れるということは少ないです。
お値段が高めですが、レビューは高評価です。

 

第1位 日本育児 ベビーゲート ふわふわとおせんぼキッズセーフ

出典: Amazon.co.jp

ベビーゲート ふわふわとおせんぼキッズセーフ
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お手頃価格!見通しのよいメッシュ素材で赤ちゃんも安心!

こちらの商品はベビーグッズを多く販売されている日本育児の商品です。
ベビーゲートと言えば日本育児!と言っていいほど種類が豊富です。
こちらの商品はメッシュ部分が見通しがよく、赤ちゃんから向こう側の様子がどうなってるのか見えやすいのが特徴です。
ベビーゲートで仕切られていても、ママの様子が見れるのは安心感がありますよね。
高さはすべてのサイズ60センチで、これは大人が楽にまたげて、子どもはまたげないという安心の高さです。
横幅のサイズは3サイズで、間口に合わせて選べます。
つっぱり部分はふわふわのクッションがついているので赤ちゃんや子どもが頭をぶつけてもさほど痛くなさそうです。
つっぱり式なので強度は強くありませんがしっかりきつめに固定すれば早々外れることはないと思います。
あまりきつく固定しすぎると壁紙が破けてしまうのでご注意を!

 

開閉式ベビーゲートおすすめランキングTOP3

第3位 ベビーダン社 ベビーゲート ガードミー

出典: 楽天市場

ベビーダン社 ベビーゲート ガードミー

蛇腹式で新しいタイプ!使わないときはスッキリ!

こちらの商品はデンマーク製で大人気のベビーゲートです。
なんと言ってもメリットは使わないときに自動で折り畳めて開閉式によくある段差がなく、バリアフリーなこと。
子どもや大人もつまずく心配がありませんね。また掃除の際も折り畳めるので隙間などの細かい所を気にしないのがいいです。
二重ロックになっているので子どものイタズラで開かない仕組みになっています。ロックを解除すると自動でパタパタと折り畳まれます。
この自動で閉まる音がそれなりにするので赤ちゃんや子どものお昼寝中や夜間は気を付けた方がいいかもしれません!
こちらのデメリットはネジ止めであること。賃貸や新築戸建てで穴を開けたくない人には難しいですが、ネジ止めのメリットはしっかり固定できるので転倒の心配がないことです。
ネジ止めの際は下地がしっかり入っているところがいいと思いますので下地センサーでチェックしてみてください。
使わないときはスッキリ見せれるのがいいですね。
日本語の取り付けの説明書も入ってるので心配ありませんよ!

 

第2位 カトージ ウッドゲート

出典: Amazon.co.jp

Wood GATE ウッドゲート
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木製なのにコスパ◎!機能性も抜群のベビーゲート!

こちらの商品は木製でお値段がお手頃価格になっています。
賃貸でも安心の穴あけ不要のつっぱり式になっていてネジを回すだけでしっかりと固定できます。
前後に開閉も出来るので出入りが多い玄関やキッチンにもおすすめです。
また90度開くので何か持ち物を持って通る時にドアが邪魔になりにくいです。
半ドアの状態で手を離すと自動で閉まるオートゲートタイプです。
ロックも上下についていて、指でスライドして持ち上げて開けるだけの簡単解除。片手で楽に解除できます。
カラーはナチュラル、ライトブラウン、ダークブラウンと3種類あり、木を基調としてるご自宅には馴染みやすいカラーになっています。
機能性も抜群ながら、お手頃価格で手に取りやすいです。

 

第1位 日本育児 NEWベビーズゲイト123

出典: 楽天市場

NEWベビーズゲイト123

人気のベビーズゲイトが新しく!お手頃価格で機能性抜群!

日本育児で大人気のベビーズゲイトがリニューアルしました!
機能性も抜群でママが欲しい機能が揃っています。
まず、扉解放機能。両手が塞がっているときにスムーズに移動ができます。
扉解放機能がついていますが、半ドアのまま手を離すと自動で閉まるオートゲートタイプにもなっています。使いたいように合わせて使えるのが嬉しいですよね!
また扉は前後に開くので場所を選びません!出入りしやすいのもママには楽ですよね!
また片手でロックを解除することが出来ます。
何よりも嬉しいポイントはこれだけの機能がついているのに、お値段がお手頃価格ということ。拡張フレームも1枚ついているので階段下・上などにも良さそうですね!
我が家はこのベビーズゲイトの1つ前のタイプのをお友達から借りていました。やっぱり人気なんだなぁと再確認!
カラバリも豊富で人気のグレー系インテリアに馴染むグレーシルバーというカラーも新しく仲間入り!

 

ベビーサークルベビーゲートおすすめランキングTOP3

第3位 iFam ベビーサークル

出典: Amazon.co.jp

ifam ベビーサークル
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優しい色合いがおしゃれで可愛い!安心安全性も高いベビーゲート!

こちらの商品は楽天のランキングにも上位に入っていたりインスタグラマーさんも使っていたりと人気のベビーサークルです。
色合いが優しくミント、ホワイト、ピンク、グレーがあります。パネルには月や星が描かれ、形ももくもくしていて雲みたいでとても可愛らしいです!インテリアにも馴染みそうですね!
ベビーサークルとして、四角にも丸くも使え、またベビーゲートとしても使えます。
こちらの魅力はパネル1枚の横幅が76㎝と大きく8枚揃えればそれなりの大きさになること。少ない枚数で大きく広く使えるのは経済的ですよね。
パネルの穴も子どもが足を掛けて乗り越える心配が少ない高さになっています。
別売でドアパネル、マット、スタンド、固定ホルダーがあり、ベビーゲートの転倒防止に役立ちます。
お値段が高めなのがネックですが、可愛さや色んな用途に使いたいならおすすめです!

 

第2位 日本育児 ミュージカルキッズランド

子どもが遊べる仕掛け付き!秘密基地みたいなベビーゲート!

出典: 楽天市場

ミュージカルキッズランド

こちらの商品は我が家でも使っていたベビーサークルです。
パネルには電話やミラー、回転ボールなど子どもが掴む・つまむなどの仕掛けがたくさんついています!
色んな音楽も流れます。この音楽、ボリュームの調整が出来ず、割りと大きめの音なので我が家は電池は入れず、友達が遊びにきたときだけ使うようにしていました。
先にも書きましたが書きましたが、形を変えられるのも嬉しいポイントです。我が家はテレビボードの前にコの字型にして置いていました。上の子どもが4歳の時には自分でパネルをくっつけて外してということが出来ていましたよ。くっ付けかたもはめ込む感じなので簡単にできます。
パネルの1つは扉になっています。
サークル型にしてボールを入れて楽しんだり、そのサークルの中におもちゃを持ってきて秘密基地みたいに遊んでいて買って良かったなぁと思っていました。
またお友達のお家でも使ってる人が多かったです。
我が家は原色カラーでしたが、インテリアの邪魔をしないホワイト系、ブラウン系もあります。
またパネルを増やせば無限に大きくできます。
専用のマットもあるので一緒に使えたら音や汚れも気にしなくていいですね。
このベビーサークルが必要なくなったので少し保管していましたが付属の収納ロック棒というものがありパネルをまとめて固定できるので本当に便利でした。
使わないときは場所を取り重いのがネックです。
また掃除の時に引きずるように引っ張るとフローリングに擦れた跡がついてしまうので気を付けてくださいね!

 

第1位 木製ベビーサークル123

出典: 楽天市場

木製ベビーサークル123

インスタでも人気!インテリアに馴染むシンプルなベビーサークル!

こちらはベビーサークルの中でもお手頃価格で大きく広く使える商品です。
インテリアに馴染みやすいカラーで、ナチュラル・ウォールナット・ホワイトがあります。特にインスタグラマーさんに人気のカラーはホワイトです。
4枚から正方形にでき6枚だと長方形に。8枚使用だとママも一緒に入っても広々遊べる大きさになります。ドアパネルはなくまたぐだけのシンプルな作りになっています。
このシンプルな作りで広く大きく使える割にお値段が1万円以下で購入出来るところが魅力的です。主にリビングにキッズスペースとして作りたい方向けですよ!
ママが跨ぎやすいようにベビーゲートの高さは56㎝になっています。
組み立ての際には工具などは不要で、パーツにはめ込むだけの簡単な設計になっているのでママだけでの組み立ても楽にできます。
別売りのジョイントマットを敷くと寝んねの時期の赤ちゃんやお座りが不安定な赤ちゃんにも安心して使えます。

 

ベビーゲートでママと赤ちゃんに安心を!

いかがでしたか?
ベビーゲートは赤ちゃんに危険がないように必須のベビーグッズです。
我が家はキッチン以外は全て取り外してお友達に譲りましたが、あって本当に良かったと思っています。
是非お気に入りを見つけてくださいね!

 

 

記事内で紹介されている商品

アイリスオーヤマ つっぱり棒

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