育児日記などの用途にも最適!日記帳おすすめランキング

みなさんは日記をつけていますか?忙しいし、めんどくさいし、そもそも日記をつけることもないし、またはSNSで毎日発信してるから書く必要なんてないという方も多いのではないでしょうか。

なにか日常を書くなら「いいね」がほしいという方も今は多いのではないでしょうか。そもそも日記の役目とはなにか考えたことはありますか?実は日記をつけることは自分にとってとてもいいことがあるんです。

幼いころから日記をつけてきた私が、今回はママのみなさんに向けて忙しいからこそ育児や日々のことを日記に書き留めることをおすすめする理由をお話します。

 

目次

私が日記をつけていたのは小学生から

私の母は幼いころから働いていて、私と弟はいつも2人でお留守番をしていました。今思うとさみしかったという思い出ばかりでしたが、当時は当たり前のことだと思い我慢していました。

母は、筆まめでいつも置手紙を置いて行きました。私は長女だったのでそれを読んで返事を書きました。私が小学1年生の時から結婚するまで広告の裏であったりノートであったり私への言いつけが書いてあったんですね。それで、最後に私と弟の名前を書いて大好きだよというのが決まり文句でした。

私は、その母の手紙が大好きであり大嫌いでした。母は、仕事のほうが大事なんじゃないかなといつも思っていて文章の中に愛情をいつも探していたように思いますね。母は、日記をいつも書いていました。私はそれを見ていたので私も最初はノートに日記を書いていました。小学2年生くらいから書いていたと思います。

日記は、誰にも見せたくないものですが、私は母が読んでくれるのではないかなと思って、これもまた父や母が喜ぶようなことを、どんなに自分がいい子なのかということを書いていたように思います。読んでほしい日記でしたね。

そうやっているうちに、日記は心の整理ができることに幼くして気づきました。日記は人に見せるためじゃなくて自分と向き合うために書くものなんだなと小学校高学年では思い直し、友達とのことや好きな人のことをふつうのノートに書き綴って頭の中の整理をしていたように思います。

日記を書きながら、悩んでいることの解決法とか好きな人の気をどうやってひこうかなどの対策も書いていたように思いますね。母の愛情を仕事から自分に向けることに私は手紙をいっぱい書きました。

そのかいもなく母は定年まで立派に仕事を勤めあげたのですが、母の愛情を勝ち取るための努力の副産物でいつのまにか作文が得意になり、こうやってライターとして、ここで文章を書くことができているので笑ってしまいます。

 

日記はその日の自分だけの記録

日記は作文ではない!

日記ということになると敷居が高いなと思う人も多いようですね。なんとなく学校の作文の延長というようなイメージがあるのではないでしょうか。私の友人たちも作文が苦手な人がとても多いです。

学校では、作文と日記を書く機会がとても多くなります。今のお子さんもそうだと思います。作文は、漢字のとおり文を読み手に合わせてつくらないといけないので、よくありがちなのが大げさに書かないと評価してもらえないんですよね。うれしいです。と書くのではなく飛びあがるくらいうれしい気持になった。など大げさに書かないと作文として成り立たないんです。

 

日記は気軽に書こう!

でも、日記を書きなさいと言われたら、あらすじでもいいんですよね。どんなことがあってなにをしてどう思ったと書くのが日記なんです。たぶん、学校の授業でも作文で添削されても日記だと少し赤い波線を引くくらいで楽しくて良かったですねなどの先生の感想が書いてあるくらいの評価だったと思うのですが、ごちゃまぜになっていますよね。

日記は基本的に誰にも読ませることはないです。なので文法も気にする必要もないし、漢字もかけなくてもいいし、読めないくらい字が汚くてもいいわけなんです。自分のその日あったことを書くだけ。必ず感想をかかないといけないということもありません。

書くことで今日自分にどんなことが起こってどんな気持ちだったかを思い出すだけでも今日の日を大切に生きた実感が湧くものです。SNSは、私もそうですが少しかっこつけますよね?本当の気持ちは書いているようで書けていないものです。

 

旦那デスノートはリアルに存在するのか

感情を文字に起こすことが重要

私は、心理学がとても好きでいろいろな著書を読んでいますが、落ち込んだときに自分ができることの1番おすすめな心理療法として「日記」を書くことをすすめられていることをご存知でしょうか?日記はいいことを書き残すイメージがありますが、実は、嫌なことがあったとき、すごく腹が立ったとき、悲しいときにその感情のままに文字を紙に書くことはとても心理学的にいいそうです。

かっこつけず気をつかわず、放送禁止用語でも何でも使ってすべて思ったことを書いてみましょう。文字に起こしながら真正面から自分の気持ちに向かい合うことで確実にストレスは発散されるそうです。たくさん泣いて思ったままにずっと書いているとだんだん書くのがめんどくさくなってきたり疲れてきたりどうでもよくなってきたりします。

そうすると、脳がもう面倒だし考えるのをやめようと思うようです。1日で改善しなければ、また次の日も次の日も書いていればいつかは飽きておいしいスイーツでも食べに行こうかな。とか美容院でも行こうかなとか思うのが女性の心だと思います。

 

デスノートは自分の心にしまっておこう

少し前から話題であった旦那デスノートは、ネット上でみんな見せあってストレスを解消するものであるとの報道がありましたが、はたして本当にそうなっていたでしょうか。本当の旦那デスノートは誰にも見せずに見せられないようなことを書いて、そして破って処分するというのが正しい使い方です。

姑デスノートやママ友デスノートも誰にも見せずに処分すれば、なにを書いてもいいわけです。誰かに嫌なことを聞いてもらうことは簡単だけど噂話で広がってしまうとよくないですよね。かといって本人に直接言うのは、わだかまりの元になりかねません。

でも、貯めてしまうとストレスでいっぱいになってしまって怖い顔になりますよね。私は、ありがたいことにやさしいイメージが周りからはあるようですが、そうしていられるのも・・・・。心の折り合いをつけるのは自分の心の中だけで充分だと私は思っています。

 

日記手帳がママにはおすすめ!

育児日記が必要

日記を女性がつけたくなる1位はお腹に赤ちゃんがいることがわかった時だと思います。そう育児日記ですね。私は3人子供がいます。長男は、今大学1年生で県外に出ましたので、1人は子育てはとりあえず終了かなと思ってます。

あと2人は中学1年生と小学5年生です。育児日記としてちゃんとしたものは長男だけですね。下の2人は年が近いためと3人の育児にかかりっきりだったので産院でもらった簡易的な育児日記というか母乳などつけれるノートをもらって書いていましたが、なにかの付録のようぺらぺらだったので劣化し破れてないです。

それで、お兄ちゃんだけあってずるいということと、学校に入って大変困りました。困った理由は、育児日記は大人になって子供に見せるもののようなイメージがありますが、実は子供時代に大活躍するものであります。

育児日記は、将来の子供のためだけじゃなくお母さんにこれから起こりうることの大切な資料になります。書いておけばよかったとなる理由をお話します。

 

1歳になるまではタイムスケジュールを

子供を産んで退院するととても忙しく寝れない毎日が続きます。産院で書かされていた方も多いと思いますが、赤ちゃんのおっぱいの回数、おむつ替えの回数、便の回数(形状や色)なども家に帰ってからもつけておいたほうがいいです。

なぜなら、赤ちゃんには検診というものが存在していてその時に聞かれたり記入することも多いからです。なにもつけていないと大変その時にあせることになります。健康な場合はいいのですが、病気をした場合などは、小児科で細かく聞かれます。初産などでわからない場合は、大変そのときに困ります。

小児科の先生によっては怒られる場合もありますし、ミルクをどのくらい飲んでいるのかおしっこや便に異常はないかなど、まだ話すことのできない赤ちゃんのかわりはママしかいないからです。産院でもらう簡易なノートもありますが、私のようにぐちゃぐちゃになってしまうのでできれば少ししっかりしたものがいいと思います。

兄弟姉妹ができたときにも、それを見ながら育児を思い出すこともできるのでできれば、走り書きでもいいので書いて残すことをおすすします。余談ですが、病気で小児科にかかるときは、そのまま持っていくのが恥ずかしい時は、メモ用紙に1週間くらいの日記を簡単に書き映して見せると伝わりやすいです。

それから、便などで気になる場合は、おむつをビニールにいれてそのまま持っていって見せることもいいですし、スマホで加工なしで写真を撮ってみるという方法でも今はいいと思います。

咳に関しても、病院だと加湿がよくしてあり止ったりもしますが家ではひどい場合がありますよね。咳などもスマホで録音して医者に聞いてもらうのもいいかもしれません。

もちろん、一言すみません、写真を撮りましたなどいって診てもらえる許可をとってからにはなりますが、赤ちゃんの病気の判断はつきにくいこともあるので、スムーズに診察してもらうには、なるべく情報をママが持っていくことをおすすめします。

 

育児日記が急に必要になる10年後13年後

ここでだいたいママたちが慌てるところなんですが、ちょっと前だと小学校低学年くらいだったのですが、今は多くは10歳の学校が多いですね。そう「2分の1成人式」です。

20歳の半分が10歳ということで「自分の生まれたとき」について調べないといけなくなります。そこで育児日記があるとスムーズに書けるのですが、ないと母子手帳を頼りに思い出さなくてはならなくなります。

13歳というのは中学1年生ですね。これも学校について違いますが、保健体育か家庭科で今度は、小学校よりも詳しく生まれたときの状況や親の気持ち、赤ちゃんのときのエピソードなどを書かなければいけないわけですね。

これは、いわゆるお母さんの宿題ですからね。母親に先生がお題を出すようなものです。生まれた時間や体重、身長などは母子手帳でも書けることは書けるのですが、はじめて話した言葉の日にちやたった歩いたなど細かいことを書かないといけない場合も多いです。

やっと大きくなったと安心したら、お母さんの記憶力テストが始まりますので、その点でも育児日記は書いておくべきではないかなと経験により思います。

それから、兄弟がいると弟妹の場合写真が少なくなったりいつも上のこと一緒だったりついしてしまうのですが、こういった学校の宿題の場合、一人で写ったものを子供は持っていきたがります。

なので、2番目3番目のお子さんの1人で写った写真もなるべくとっておいたほうが困らなくて済みますよ。

 

育児日記に何を書く?

子供に見せたいように

私の母は、最初に書いたように筆マメで育児日記を細かくつけていました。私は年後の長女だったので、弟が生まれるまで細かいということになりますが、はじめて見せてもらったのは中学生くらいだったと思うけど、感動して涙が出ましたね。

中学になっても幼い私は、あいかわらず母が仕事に行くのが嫌で、反抗期を迎えていた時期だったのですが、本当は大事にされていたのかなと胸がじーんとした胸の痛みを今も覚えています。どういったことが書いてあったかというとたわいない日々のことなんですが、冬のおむつ替えでおしりが寒いといけないので父が手持ちのストーブをお尻に当てて寒くないようにいつも冬の夜中は私が泣くたびに夫婦2人とも大慌てで風邪をひかないようにお尻をあたためたとか、髪がなかなか生えなくて女の子なのにどうしよう、帽子を飛びきり可愛いのを買ってかぶせているけど男の子に間違われてショック、今度がもっとレースのついたものにしようなど。

今、思い出すと私にとっていいエピソードではないけど、当時は自分のことなんてどうでもいいんだと思っていたので、こんなにしょうもないことですごく心配してくれてたんだなと思うと本当にうれしかったと当時思ったような気がします。

育児日記を見ていなければ悪い子になっていたかもなとかちょっと思い出しました。まじめなんでなれませんけどね。

 

当時の流行も書いておく

なつかしのテレビなどの番組の情報も書いておくとおもしろいですよね。当時、流行っていた歌とかお笑いではどんな人のギャグがあってマネをしていたなど、懐かしのテレビなどは、必ず将来あるのでそういうものを書いおくのもいいです。

それから、初めての言葉やよく言っている言葉はその通り書いてカッコをつけて意味を書くとかわいい思い出になります。方言などで文章をしゃべっていればそのまま書いておくのもいいですね。

 

お母さんの気持ちをそのまま書く

それから、私の母のように、お母さんの嬉しい気持ちや悲しい気持ち、心配な気持ちや困っていることなどを書くと中学の私のようにすごく母親の愛情を感じることができますし、将来お嬢さんの場合はとくにママになったときにとっても役にたつと思います。

母子は結局は性格は似てくるので悩むことも一緒の場合も多いこともあるので、日記を読むことで自分だけで子育てをしていないように元気づけられます。おかあさんが怒ってしまったこととかも書いて本当はうはこういうこになってほしくて怒ってしまったけど、言いすぎたなどもそのまま書いてあげるのもいいと思います。

イライラしてつい怒ってしまい反省してるとかもいいと思いますね。嘘を書くと文章は固くなります。我が子のために書く日記は、お母さんも一生懸命がんばってきたんだよという言葉をそのまま書いていいのかなと思います。

 

お父さんや周りの人の言葉も書く

できたら、おとうさんとのことも書くといいですね。お父さんに一言ときどき書いてもらうのもいいと思います。後は周りの人からの褒め言葉は、どんどんそのまま書いておくとお子さんが大きくなって読んだときに自分に自信がもてるのではないでしょうか。笑顔がかわいいとかまつ毛が長いとか弟の面倒をよく見て偉いとかジャニーズに入れそうですね。とか。少しでもいいことがあったら、書いてあげてると喜ぶのではないかと思います。

 

お母さんの勘で、気になることを書いておく

育児日記は、日々の育児にも役に立ちます。というのも、お母さんだけにしか気づけないことがあるからです。よく育児本に「人それぞれなので比べないようにしましょう」と書いてありますがそれは精神論なことです。

気にし過ぎて健康なのに心配してお母さんが思い悩むことがないようないわばなぐさめです。リアルに母親をしていて、やはり美談だけでは、母親はやっていけないと思います。

でも、3人の子育てをしてきて自分の子と周りのお子さんをみて思うことがあります。それは、お母さんしか見つけられない病気があること。誰もが、大丈夫だといってもお母さんがだいじょうぶじゃないと言ったことで、見つかる病気というのは、多いのではないでしょうか。

お母さんの勘は絶対に大事にしたほうがいいです。特に悪い勘は、ほぼ当たると私は踏んでいます。目をそらさないでしっかり子育てをするためにも記録として気になることは、日記にメモをしておきましょう。

 

他のお子さんとどこか違うような気がする

たとえば、言葉が遅いときなどは、男の子だからとかどんどん話せるようになるよとか周りは言うけど、お母さんから見て明らかにおかしいという場合は、別の病気が隠れていることがあります。

とくに、体に異変がないとわからない発達障害などがそれに含まれます。検査やお薬で判断されるものもあれば、原因不明で気づけないものもあります。その場合は、お子さんが悪いわけでなく、発達障害という病気により同じようにできないということがあります。そこを1番に気づくのはお母さんです。

地域や幼稚園学校で今は、きちんとサポートをしてくれたり、言葉などは言葉の教室など支援してくれる専門家なども自治体によりちがいますが、あります。病院で訓練をうけることができることもできます。他の子と比べて明らかに違う部分が見つかった場合は、地域の検診の時や小児科医に自分が納得いくまで相談したほうがいいです。

今この発達障害に関しては、親が前向きに相談しないと教育機関からはなにもできないということになっています。机にすわれないとか、授業についていけないのは、そのこの性格で処理されることが多いですが、実は発達障害であることが多いです。きちんと相談して学校と連携することで、自分の子供もいじめなどから守ることもできるし、集団生活である学校や幼稚園などの他のおこさんにも迷惑をかけることもぐっとすみます。

自分の子は大丈夫、ちょっと元気なだけ。ちょっと言葉が遅いだけという考え方は捨てて、いくら言ってもきかない、いくら練習してもうまく言葉がでないときは、相談をしましょう。

親も悩むものですが、本当に悩んでいるのはお子さん本人なので目をそらさず、誰かに任せずお母さんが助けてあげることがとても大事です。発達障害などは、訓練によってずいぶん違ってきます。早く気づけば早いほど、早くつらい思いから脱することができます。

その子にあう形で成長を専門家と一緒に見守ってもらうことを恐れてはいけません。早いうちから訓練すれば、高学年くらいには気にならなくなることも多いのでぜひ勇気を出して相談をしてみてください。

 

子供の様子で気になることや友人とのエピソードも書いておく

それから、少し大きくなれば、こどもの人間関係も日記をつけることでわかってきます。遊んでいたのに遊ばなくなったなどふとおかしいなと気づいたときは、お子さんにちょっと聞いてみてください。なにも答えないかもしれませんし、取り越し苦労の場合もあるでしょうが、なんとなく訪ねてみることをおすすめします。

今はいじめはないという時代をつくろうと学校がしていて子供たちに紙に書かせたりしますよね。それから教育相談のような時間もあるようです。

でも、いじめっこもそれをしてるわけですからね。わかるわけです、どんなことを書いたかとか先生との時間でどれくらい相談してるかとかこどもが賢いので裏工作もします。いじめについても、親が学校に乗り込むくらいの勢いがないとやみません。その時に証拠が必要です。

スマホでのLINEのやり取りでいじめがあるとしても、今の学校は家庭内の問題ということで取り合ってくれないことの方が多いようです。いじめ方は変わってきているとしても、いじめていればSNSだけではすみません。他にも学校などで起こっているはずです。

親からも日時や時間など、スマホ以外のことでなにか気になることがあれば、メモをして正しい記憶を伝えることが効果的です。学校に対して、なにもわかりませんとかはいっちゃだめなんです。

育児日記というの赤ちゃんの時だけだと思われがちですが、真実の記憶というのは大きくなってからこそ最大の子供の味方になることができるんです。小学校に上がるとそれ以降は、先生とのやり取りも電話より連絡帳などになりますので、普段から日記で文章力を鍛えておくことも大事かなと3人の子供を育ててきて思いますね。

 

日記のタイプは?

日記は、毎日その日にあったことを書くノートです。決まりはないのでさまざまなタイプがあります。

 

サイズ

B5サイズやA5サイズなどさまざまなサイズがありますが、本棚に収納を考えてあるものも多いので、書籍と同じようなサイズが主に多いと思います。メーカーによってサイズもそれぞれです。

小さなバッグに入るようなものもあれば、雑誌サイズの10年日記などもあります。必ず、サイズ表示はネットで買う場合は書いてありますので確認しましょう。

 

ページ数

こちらもそれぞれです。100ページ代の薄いものから300ページ後半の厚いものまであります。

ページ数に関しても内容と共に必ず表示されていますので、確認しましょう。厚いものであれば日記も厚いものになります。

 

鍵付き

本のようにそのままめくるものと鍵付きのものがあります。育児日記の場合は、見せる日記でもあるので鍵が付いていないものが多いです。個人用に使うもので、人気なのが鍵付きです。

昔からドラマなどでも使用されていたり、高級感があるデザインを採用されているのも人気です。日記は秘密のことを書くといことでもあるので気持ちも盛り上がりますね。セキュリティー面もそうですが、デザインの面でも人気があります。

 

デザイン

日記を選ぶときに1番大事になるのがデザインです。ぜひ、自分の大好きなデザインや色のものを選んでください。好きなデザインもものは手にとりたくなります。見ていたくなるものです。毎日書くであろう日記は自分の好きなデザインを選ぶことでさらに日記を書くことが楽しくなります。

女性向けの可愛いデザインや綺麗な色のものから、男性向けのシンプルで高級感のあるものまでさまざまなものがあります。デザインだけでなく、デザインの種類の名前などにも幸せになれそうなものなどもあります。使いやすいものを選ぶことも大事ですが、使ってみるまでは正直わからないところもあるので、日記をこれからはじめるときはまずはデザインからだと私は思います。

 

日記帳おすすめランキング

ネットには、日記帳が販売されています。今回は、私と同じく子供を持つ女性におすすめの「育児日記」としても活用できる日記帳をランキング方式でご紹介します。

 

8位 ミドリ 手帳 日記 HF ダイアリー

赤ちゃんの1歳までの成長記録をつけられるダイアリーです。毎日の赤ちゃんの様子を簡単に短時間で記録できます。ビニールカバーがついているので、汚れや傷みもしっかり防いでくれます。176ページです。

誕生日の記録ページやいただいたものリスト、アルバムページ、かかりつけの病院リスト、予防接種リスト、通院記録ページ、ダイアリーページ、メモページがあります。赤ちゃんが生まれたと同時に育児日記を書きたいという女性がたくさんいます。

でも、今まで書いたこともない方は、やっぱりオーソドックスな育児日記が書きやすいと思います。こちらのメーカーの特徴は、書き方見本などもあることです。日記の埋めるタイプはどういうふうに書けばわからない人も多く空白のページがあるままの方も多いと思います。

こういった育児系の日記は、後で見返すことやお子さんなどに見せることになるのでできるだけ1つの本のようにすべて書いて仕上げるという気持ちで書きましょう。リングノートなので開きも楽ですね。

ただ、こういう項目がたくさん書けるものは、自分の気持ちなどがあまり書けません。そういう場合は、2冊持ちもいいです。1つは育児の細かい大切な記録としてこのような育児日記のものともう1つは、その日のたわいないことやお子さんとの日常そしてママも気持ちを残せるものですね。

なかなか2冊も書くなんて無理だと思う方もいるかもしれませんが、気持ちを書く日記帳は心が動いたときだけ書くなど手軽にプラスすると、メインの日記に書けないことを書けるので逆に日記が使いやすくなると思います。

 

 

7位 クローズピン 日記帳 たけいみき ベビーダイアリー ピンク

携帯もしやすいB5サイズの育児日記です。148ページ 表紙に金箔加工の カバーにファスナーポケットとペンホルダー付です。 こちらもオーソドックスな育児日記です。こちらも、細かく育児の日常を綴ることができます。妊娠中の記録から書けます。妊娠中は、心の余裕があるためより充実した日記が完成できると思います。

それから、出産祝いについてや月間、週間の記録とスケジュール、定期健診、健康の記録、予防接種、かかりつけの病院などの育児に必要なことも記入できるようになっています。日記を見れば、予防接種の計画などもわかるようなスケジュール帳の役目をするのも育児日記として発売されている日記帳のいいところですね。

赤ちゃんの授乳、睡眠のリズムが把握しやすい見開き1週間タイプです。赤ちゃんにもリズムがあって、育てているうちに、どれくらいでお腹がすくかとかどの時間に眠くなるかなどだんだん決まってきます。日記をつけることでそのリズムが早めにわかるので、その他の家事やママの用事を寝ているときにあわせるなどがスムーズにできるようにもなります。

ママが母乳、ミルク、うんち等の暗号を決めれば書き易いし、だんだんと赤ちゃんのリズムがわかってくるので、授乳時期などはこれらを把握しておくと新米ママ自身も生活がしやすいですよ。そのほか気づいた事などを記入しておくと、風邪や病気等になってしまった時にも医師に伝えやすいので、ぜひどんどん赤ちゃん情報を書きこんでいきましょう。

その他、1歳になり1年たった時の記録や初めてできたことを書ける欄もあります。小児科に行くときに、病院で記入しなくてはいけないことなどもこちらを持っていけばすぐ書けるように細かく赤ちゃんの記録が書けて便利だと思います。育児日記として出されているものは、子供ができたら1冊は買いたいものです。

先輩ママや専門家の先生の声で監修されているので、育児に大切なことを記入しているうちにわかるようになります。そう考えると、育児日記は、お母さんになるための記入タイプの参考書のようなものなのかなと思います。

 

6位 コクヨ おつきあいノート 人とのおつきあいを大事にするノート

こちらは、日記ではないのですが日記の項目を探すと出てきますね。やはり、結婚して子供が生まれ後に日記につけておきたい項目それはおつきあいについてです。子供が生まれると一気にお付き合いの幅が広がります。

全然、関係なかった夫の親族などからもお祝いがきたりしますよね。結婚は当人同士がするものと思っているのは、本人たちだけで、夫の親兄弟親族からみれば、嫁という立場になるわけです。

それから、子供が生まれると子供がきっかけのお付き合いが始まります。地元にいれば別ですが、ほとんどの場合は新しい人間関係ができてきます。おつきあいで覚えておかないといけないことがドカンと増えます。出産祝いをもらえば内祝いを返さないといけないし、子供が誕生日プレゼントをもらえば、お返しにそのお子さんにも返さないといけない。

仲良くなったママ友の子供の誕生日なども関係してきます。出産することはお祝いなのでしばらくはお祝いされるほうが続くのですが、してもらった分は必ずお返ししないとのちのち人間関係が崩れてしまうということは、結婚していると起こります。うっかり忘れていたでは済まないことが多いです。

結婚は今は20代前半、20代後半、30代、40代まで結婚する時期が人それぞれになっているので子供が同じ年齢でも年がママ友同士で違うことが多いです。そのため考え方もかなりママ同士でかみ合わないことも多々あります。こちらは、贈答記録から親族表、お年玉まで、日々のおつきあいに必要なことを1冊にまとめて記録できるノートです。

冠婚葬祭や親戚付き合い、また友人やご近所とのおつき合いにも役立ちます。結婚や出産を機におつきあいや贈答が増えている方へのプレゼントにもおすすめです。私もこのタイプのものを会社の結婚している先輩にいただいたことがあり、大変新婚時代役に立ちました。贈答記録、住所、連絡先、親族表、冠婚葬祭メモや命日リスト、お年玉、お気に入りのお店メモまで、おつきあいに役立つ便利な項目が多数あるのでとても便利です。

さらに、祝儀袋の書き方を中心にいざというときに参考になる贈答のマナー基礎知識ページがついているので、いざというときに慌てないで済みます。こちらをおすすめするのは、既婚者の女性の中には、このようなことを自分で管理しているできる女性が多いからですね。礼儀を重んじる人にはきちんと同じように返せるようにしないと後で大変なことになります。

いわゆる私はしたのにあの人はしていないといううわさなどですね。よく聞きますよね?1つアドバイスをするとしたら、相手からしてもらったことはきちんとお返しすることが大事ですが、自分からは無理して華美なおつきあいはしないほうがいいです。本当にお祝いしたい人に心からお祝いしたいという気持ちを伝えることの方が大事です。

なにか贈りものをするときもお返しはいらないということは、きっぱりと言っていいと思います。そういう付き合いをしていれば、お互い負担なく長くつきあえるようになります。

日本のお返しの文化がもめる原因の1つになっているような気もしますね。自分と遠い関係にある人ほど、きちんとお返しをしておくことが大事かなと思います。夫の親戚とかだとずっと嫌みを言われたりしますからね。

 

5位 アピカ 日記帳 3年日記 横書き A5 日付け表示なし

人生って続くものですよね。私も私の母も使っていたのがこの3年、5年、10年シリーズです。この3年タイプは、先ほど紹介した2冊の育児日記と一緒に余裕があれば持っていることをおすすめします。

赤ちゃんが生まれてママが1番忙しいのは、1歳になるまでですが、1歳を過ぎてからはママと2人だけだった世界が変わってきます。歩くようになりおしゃべりができるようになり、遊びが成長の要になります。その中で、その中で出会った人たちとの交流がお子さんもママもはじまります。人とのつながりを1歳を過ぎてから増えていきます。

その中でいろいろな事が起こってきます。その毎日と心の動きを綴ることのできる日記はとてもママの心の安定にもつながります。3年を最初におすすめするのは、3歳までが1つの育児の最初のひと段落になるからです。3歳は、赤ちゃんから子供に変化する年です。幼稚園に上がる人もいると思います。

保育園でもきちんとひとりでいろいろなことをするクラスになります。2年保育でもママ友お出かけも3歳からは違ってきます。1ページに同じ日にちで、3年分書ける3年日記なので毎年同じ日に昨年も今日を見直すことができます。

最後には、3年分日にちごとに見返すことができるので、過去の記録をふり返ることができます。3歳までのこどもの成長はめまぐるしいものです。きっと読み返すたびにこんなに大変だったんだなとかこんなに小さくてかわいかったんだなとか私すごくママとしてがんばったなとか。自信がつくと思います。

年月日、曜日の日付欄が空欄になっているので、好きなタイミングで始められます。思い立ったらその日からはじめてみませんか。こういった長く継続するタイプの日記は、文字を書かない人に実は向いています。

なぜなら、書く行数が少ないものが多いからですね。こちらは、 毎日7行分の記入スペースだけなので、1日の出来事を簡単に振り返って書き留めることができます。

すべて埋める必要もなく、今日は私の大好きな○○ちゃんが1日中機嫌がよく笑っていてうれしかった。などでも立派な日記です。たったひとことがかけがえのない思い出に日記をつけると変わるものなんです。

 

4位 デザインフィル ミドリ 日記 5年連用 扉 赤

本体のサイズは縦185×横117×厚さ25mmです。366ページあります。コンパクトサイズなので女性の手にもおさまり易いです。私が今まで書いてきた中で1番使いやすいと思うのが5年日記ですね。

10年ひと昔なんていう言葉がありますが、5年くらいが大人になると人生のひとくくりになるような気がしています。たとえば20歳から25歳、25歳から30歳などですね。もちろん22歳から27歳でもいいのですが、5年で人間はちょっと見た目も考え方も変わることが多いので比べてみるとおもしろいです。

5年日記のいいところは縦に5年間見られるものですが、2年目でも4年後でも途中でいつでも確認することができるので記念日などは特にわかりやすくなります。育児日記というよりが、母親日記というふうに女性も自分を取り戻していかないといけないと私は思うので子供だけでなく自分のことも書けるといいですね。

7月7日など日付は書いてあり西暦は20のあとに自分で書くものです。日記は、手帳と違いほとんどの場合が自分のタイミングではじめられるものが多いです。 1ページに5年分の日記を書ける日付け入りのフォーマットは、無理なく続けられる1日4行です。少ないようですが、少ないからこそ自分の今日のひとことみたいな感じで厳選された気持ちが書けるところもいいです。

つかれた。などの一言が続くなども私はありましたが、それを流れで見ると途中で復活していたりもして、なかなか自分の心の動きも目で見ることができるのでおもしろいものですよ。

また、最初のページには「年の初めにおもうこと」、巻末には「年の終わりに思うこと」を5年分書き込めるページがあります。私はこれは、とてもいいことだと思っていて自分でも書いていますね。1年の反省とか人間関係の見直しとかもします。それから、どんな1年にしたいかなども書きます。

巻末だということでふとした瞬間に、めくれて何回も目にすることになるので自分が書いたことを何度も思い直すことができるので叶えたい夢は叶えることもできやすいし、やめたいこともいつのまにかやめることができたというのも日記のおかげかもしれないです。

結婚して子育てしか毎日していないときに夢としていつかネットで文章を書く仕事ができたら幸せみたいなことを私は毎年書いていたので、そう考えると日記のおかげで今があるように思います。

実は、私は母に5年日記をプレゼントしてもらったのがこのシリーズを使ったきっかけなんですよね。結婚するときにもらったんですね。今までは、1年のものだったけど、5年くらいのもののほうが結婚するといいよとすすめられたんです。

実際に独身の時とは違って自分で管理しないといけないことも多くなるので、去年やおととしのこともわかる5年日記は大変重宝しました。誰かに日記をもらうと書かないといけないような気分になるので、私の母のように結婚するお子さんや友人にプレゼントするのもおすすめです。

 

3位 アピカ 日記帳 10年日記 横書き B5 日付け表示あり

今回は、母の話をたくさん書いてしまいましたが、日記のプロと言える母の使っている日記が10年日記ですね。母は、フルで働いていたことと年をとると10年なんてあっという間ということで5年日記から10年日記に切り替えたそうです。

私と弟は年子なので私は早く結婚しましたし、弟は大学院あたりで一人暮らしを始めたのであっという間に子育て期間が終わったこともあまり書くことがなくなったから行数の少ない10年のものにしたようでした。10年日記書いている母から急に10年前の今日のエピソードなども言われることもあって驚いたことがあります。

母は誰かの誕生日の日に必ず「おめでとう」と電話をする習慣があるのですがこれも10年日記があるから毎年忘れないようです。毎日3行分の記入スペースしかないのに恐るべき情報量を10年書くと集めることができるんだなと母を見て実感しますね。

私には、まだ早いかなと思っています。ちょこっとメモする程度に日記をつけることができるので、飽きやすい人は、10年のものだと書いてない日があってもまた書きたくなったら書いてみるということもできるので、もしかしたらこちらなら続けられるかもですよ。10年間毎日開け閉めしていると、表紙や中の紙が痛んでしまいます。

こちらのアピカ 10年日記はしっかりとした硬い表紙と、「アピカ1000年ペーパー」と銘打った上質な中性紙を使用しているので、変色や劣化もしにくく長く使えます。年数が長く設定されている日記はデザインがシンプルで素材が強いものが多いのもおすすめです。

 

2位  デザインフィル ミドリ 日記 鍵付 天使柄

やはり日記として子供のときから憧れるものは秘密が守られる鍵付の日記ではないでしょうか。自分だけでなく誰かの鍵付き日記を見つけたドキドキ感エピソードなどは、映画やドラマ、それから小説やゲームに至るまでさまざまな物語のキーワードとなることが多いです。

たぶん、誰もが他人の本当の心の中は本人しかわからないと思っていて、もしその心の中をのぞくことができたらという願望があるように思います。そういったものを見て憧れて買う方も多いですね。プレゼントにも喜ばれる特別なものという感じがします。

本体のサイズは縦155×横122×厚さ25mmです。ページ数は368ページありたっぷり書くことができます。表紙はクロス張り加工の紙製で、金銀箔押しの天使が描かれています。鍵付き日記帳の特徴としては、高級感があることと、それからどこか謎めいていることです。

中にとりとめのない日常を書いていたとしても特別な日常の一コマを綴るような優雅な気分にもなることができます。もし、鍵がなくなったらどうしようという心配もありません。スペアーキーもついているのでもう1つの鍵はどこかに隠してもっておくこともできます。人間というものは秘密を知りたがるので、見られる可能性は高くなるかなと思いますが、自分のテンションがあがることも間違いはないですね。

以前あった人気女優さんのドラマでは、自分の叶えたいことを綴っていましたが、そういう夢のある言葉をどんどん書くのも素敵ですね。

 

1位 デザインフィル 日記帳 ミドリ 日記 しあわせ

日記というものは自分だけのものでありますが、育児日記として使うとすればお子さんに見せるという観点で書くと思います。そのときに、タイトルがしあわせという日記を見たら、心があったかかくなりますよね。

日記は心を整理してまた次の日もがんばるための自分だけの秘密のスペースだという部分も大きいですが、たとえば嫌なこと悲しいことつらいこと、または人の悪口など書いた日記は、私は残すべきではないと思っています。自分でもそういうものは、処分していますが、誰かが見て傷つくようなものを残すのは良くないと思います。

相手のことだけじゃなく、自分にもよくないです。こちらは、良かったことや嬉しかったことを書く欄を設けた新しいスタイルの日記帳です。今日1日の振り返りと今日の良かったことをひとこと書く2つの欄で構成していて1週間の終わりには、週を振り返って感じたひとことや今後の意気込みなどを書くスペースがあります。

嬉しかったことや楽しかったこと、感動したことなど「しあわせ」を書きためることは心のガソリンになります。私のおすすめは、してもらってうれしかったことを書くことですね。そうすると何かその人とわだかまりができたとしても、そういえばあの時に助けてもらったなとか優しくしてもらったなとか思い出すとそこまで嫌いになれないんですよね。

大人になると、とくにお母さんになると自分の好き嫌いで人とのつきあいを狭めるわけにはいきません。どんなことがあっても目があえばあいさつできるくらいのメンタルをつくっておくことが、子供の付き合いの世界を広く保てていいことだと思います。 表紙は幸福をイメージさせる黄色をベースカラーに、ラッキーモチーフとしても人気の鳥の柄を金箔押しで施したデザインです。

さらに日々に起こったいいことを書きためていけば、さらにしあわせがプラスされることでしょう。サイズH210×W148×D7mmで116ページ書くことができます。ママと赤ちゃんの幸せな出来事をたくさんあふれるほど書きたい日記帳です。

子育てはとても大変です。だからこそ、小さな幸せを見逃さず書き留めて幸せ貯金をしてこれを読めばがんばれるような強い味方になる宝物になるのではないでしょうか。

 

まとめ

日記の記事を書くにあたり、自分の母親のことをたくさん思い出しました。私は県外に嫁いだので今は母にはほとんどあうことがないので周りで母子仲良くしている人を見るととてもうらやましいなと思います。

母とは、寂しさから喧嘩ばかりしていて結婚してからも子供が生まれてもまだ母は仕事が現役だったので手伝ってもらえず余計仲が悪くなりました。

今、母は年をとり定年を迎えているわけですが、数年前にはじめて「仕事ばかりしてごめんね」と言ってくれて今もときどきしか話しませんが「あなたは子育てを私と違ってしっかりしててすごい」とほめてくれます。

でも、なかなか素直になれず冷たい対応をしてしまうのですが、今でもお母さんの気を引こうとしているんだなということが今回母と日記のことについてわかりました。私はお母さんがきっとすごく好きなんだなと気がつきました。今でもたまに手紙が送られてきますが、あいかわらず母親ながら泣かせる文章を書いてきます。私の文章を書く先生のようなものですね。

日記についてですが、うちの母は自分の本棚に日記を堂々と置いています。たぶん、私の子供のときと同じで読んでほしいんだと思うんです。読んでアピールをしたいことがあるだと思います。

でも、私は母の日記を読んだことがい1度もありません。たぶん、一生読むことはないと思います。母の本当の気持ちを知ってしまったら、今までの自分が崩れてしまうような気がするので。でも、私も母と同じようにずっと日記は書いていくんだろうなと思います。

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