ばっちり決めよう!コントロールカラーおすすめランキング8選

ベースメイクで、ほとんどの方がベースメイクやメイク下地を使っておられると思いますが、コントロールカラーはお使いですか?

コントロールカラーは自分の肌色の特徴を踏まえて上手く使うと、効果的!とっても心強い味方になってくれるのですよ。

自分の肌が赤味がかっているなと思っている方、肌色が黄味がかっているなと悩んでいる方、目の下のくすみやクマが気になる方、肌色が青白いなと思っている方など、肌の色についての悩みは千差万別だと思います。

そんな肌色についてのコンプレックスを上手く解決してくれるのが、コントロールカラーなのです。

色々な色、種類のコントロールカラーが販売されているので、ここではどういうコントロールカラーが自分の肌に合うのかを見ていきましょう。

 

コントロールカラーの目的!

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コントロールカラーの目的は、ズバリ、自分の肌色を調整することにあります。

ファンデーションでもある程度カバーすることは出来ますが、細かい色調まではとてもファンデーションだけでカバーできるものではありません。そこでコントロールカラーの登場というわけです!

肌悩みには色々なものがあると思います。くすみや赤味、クマやニキビ痕、シミやシワなど人によってその悩みは違ってきます。

コントロールカラーを使うことで、そういった肌悩みが気にならなくなれば良いと思いませんか?

使う事で、見違えるようにお肌がキレイに見えるコントロールカラー。これは使わない手はありませんね。

今まで、「何となくどのコントロールカラーを使えば良いのかわからなかった。」という方も、この機会に是非肌悩みに合うコントロールカラーを選んで使ってみてはいかがでしょうか。

 

コントロールカラーを使う順番

一般的に、コントロールカラーはメイク下地の後、ファンデーションの前に使っていきます。

顔全体に塗布するタイプのコントロールカラーの中には、メイク下地をつける必要の無いものもあります。部分的につけるコントロールカラーは、メイク下地の後に使うのが普通です。

ファンデーションの前につけることで、ファンデーションで肌悩みをカバーする必要がなくなるため、ファンデーション自体を薄くつけるだけで済むことになるからです。

ファンデを厚塗りしなくて済むので、お肌にも優しいですし、ナチュラルメイクにも見えますし、良いことだらけですよね。

しかも、コントロールカラーをファンデーションの前につけることで、メイク崩れがしにくくなったり、発色が良くなったりというメリットも挙げられます。

このように、コントロールカラーはベースメイクには欠かせないものなので、是非採り入れてみましょう。

 

コントロールカラーの塗り方

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一口にコントロールカラーと言っても、顔全体に塗布する全体用と、ニキビ跡の肌やシミのある肌の部分に塗布する部分用とがあります。

全体用と部分用とでは塗り方も違います。

前述したように、全体用ではメイク下地が不要なものも多く、肌ケアの直後に直接お肌につけていきます。また、部分用のコントロールカラーでは、メイク下地をつけた後に塗布していきます。この2つの場合に分けて説明していきます。

 

全体用のコントロールカラー

  1. 手の甲に適量のコントロールカラーを出していきます。
  2. 両頬、額、鼻、顎の5か所に分けて肌にのせていきます。
  3. 丁寧に5か所それぞれについて肌の内側から外側に向かって肌に伸ばしていきます。
  4. スポンジで肌全体になじませてつけすぎないように気をつけます。
  5. フェイスラインに余りをなじませます。

全体用のコントロールカラーの場合、これで完成です。この上からファンデーションをつけていきます。

 

部分用のコントロールカラー

  1. メイク下地を肌につけておきます。
  2. 指先に少しだけのせて、ポンポンと気になる箇所の肌にのせていきます。
  3. 肌に重ね付けする時には、必ず指を使って丁寧にポンポンとつけていきます。
  4. 肌の周囲に軽くなじませて、上からファンデーションをつけます。

 

コントロールカラーの色別使用用途

コントロールカラーには、様々な色があります。お肌の色のお悩み別に色も多様化しているのですよ。

ここでは、どのようなコントロールカラーの色があるのか、そして、どのようなお肌のお悩みの方にその色が向いているのかを説明したいと思います。

 

レッド系

ピンク色や薄いレッドのコントロールカラーは、お肌の色をパッと明るくしてくれます。肌の血色が悪く、肌が不健康に見えてしまったり、全体的に顔色がくすんで見えるなどのお悩みの方に向いています。

全体的につけるのはちょっと、、、、という場合でも頬の一番高い部分につけたりして健康的な印象に魅せることが出来ます。

ピンク系の色のコントロールカラーは、肌の色が黒い方がつけると肌馴染みがよくないために色が浮いてしまうことが考えられるので、比較的肌が色白の方向けの色ということを認識しておいて下さい。

 

グリーン系

グリーン系のコントロールカラーは、肌が赤ら顔や肌にニキビ痕のある方に向いています。

赤い肌の部分を上からグリーン系コントロールカラーで補正することで、キレイな健康的な肌色に魅せてくれます。

肌が赤ら顔の方はグリーン系コントローカラーを顔全体につけたいと思うかもしれませんが、あくまでグリーンなので顔全体につけてしまうと肌が不健康な印象を与えてしまうことが考えられます。適量塗布していきましょう。

なので肌のニキビ痕が気になる方はグリーン系コントロールカラーをピンポイントでつけていかれると良いと思います。

また、グリーン系のコントロールカラーの上からファンデーションをつけると、肌の赤味がわかりにくくなり、美しい肌色に見えます。

 

イエロー系の色

くすみがちなお肌の色の方や、肌の色ムラに悩んでおられる方には断然イエロー系の色のコントロールカラーが向いています。日本人女性の肌の色に一番馴染みやすいというのも理由にありますが、イエロー系の色には肌を健康的で美しく見せる力があるからです。

イエロー系の色のコントロールカラーには、メイク下地の役割も兼ねている全体用のものが多く出ているので、肌に厚塗りもせずにキレイなベースメイクに仕上がります。

肌につけるだけで顔色がパッと明るくなる印象もあるので、あまり肌色で悩みが無いという方でもつけていればキレイに見えると思います。

 

ブルー系

加齢などにより、顔色の黄味が濃くなってきた方には、ブルー系のコントロールカラーがおススメです。

ブルー系はイエローの色を和らげてくれて、肌の透明感を引き出してくれる色です。

肌が色白の方がブルー系のコントロールカラーをつけると顔色が悪く見えることがあるので、注意が必要です。

 

オレンジ系

目の下のクマや肌のくすみに悩んでいる方も多いと思います。そういう方には、オレンジ系のコントロールカラーがおススメです。

部分用のコントロールカラーになるので、メイク下地がの上から肌に塗布することになるため、肌が厚塗りにならないように丁寧につけていきましょう。

肌のくすみなどによって出来る影の部分に働きかけ、肌がくすんで見える箇所を明るくする働きがあるため、目元や口元に使っていけます。

目元は肌の皮膚が薄いので、つける時には薄くつけるように気を付けていって下さい。

 

パープル系

パーティーなどで華やかな肌に魅せたい時に丁度良いのが、パープル系のコントロールカラーです。

肌の透明感を引き出してくれて、顔をパアッと華やかな印象のお肌に仕上げるのに、このパープルのコントロールカラーは必須アイテムです。

顔の赤みが目立ちにくくなりつつも、肌の血色をよく見せてくれるのが特徴です。

肌悩みのカバーというよりは、いつもよりもワンランク上のお肌に魅せたいという時に使っていきましょう。

 

コントロールカラーのおススメランキング

1位 イプサ コントロールベイス

イエロー、ピンク色、ブルーの3色があります。指先に少量(パール粒1個分程度)をとり、顔全体に色ムラなく伸ばしていきます。

イエローの色だと顔全体につけるので、メイク下地のかわりにつけるのもOKですね。

ピンク色、ブルーは部分使いになるので、メイク下地をつけてから指先でポンポンと使っていきます。

少量でサ~ッと伸びていってくれて肌馴染みも良いのが特徴的です。

ファンデーションをこの上につけると、透明感のある自然な仕上がりのお肌に魅せてくれます。

光コントロールと凹凸補正で、なめらかな肌に仕上がります。

肌の行き過ぎない色調補正が魅力のこのお品は販売以来多くの方から支持を集めている人気商品です。

私もイエローの色を使用しているのですが、コチラを下地として丁寧に肌に塗ると、ファンデーションを薄くつけるだけでナチュラルな仕上がりになってくれるので大助かりです。透明感のあるツヤ肌に仕上げることが出来るのも気に入っています。

SPF20・PA++なので、生活紫外線からもお肌を守ってくれるのが嬉しいですね。また、ノンコメドジェニクテスト、アレルギーテスト済み(全ての方にニキビができない、アレルギーが起きないというわけではありません)なのも安心感があります。

 

2位 カネボウ メディア  メイクアップベースS グリーン

グリーンのコントロールカラーです。顔の赤味や肌のニキビ痕に悩んでいる方に是非使ってみて、と言いたいお品です。

最初はグリーンの色を見て「こんな色を顔につけて大丈夫かな」と心配になるかもしれませんが、少量ずつ肌の赤味が気になる部分につけていき、上からファンデーションを薄くつけると、透明感のある明るいお肌に仕上げてくれます。特に、鼻の周囲が赤くなってしまっているような赤味のある方は、見違えるように素肌感のある印象のお肌になれますよ。

キレイにつけるコツは、少量を指でポンポンと気になる箇所に何度も繰り返してつけていくようにすることです。肌の赤味のある箇所が一気に目立ちにくくなるので、心理的にも開放された気分になれます。クリームのようなテクスチャーなので、伸びも良いです。

毛穴のカバーも自然に出来るので、なかなかの優れものだと思います。

SPF27・PA++なので、生活紫外線からは十分お肌を守ってくれますね。無香料なので、つけていて強い香りに悩まされることもありません。

プチプラなのに、ここまで肌のカバー力があって優秀なコントロールカラーはなかなか無いと思います。肌に赤味のある方におススメしたいお品です。

 

3位 RMK  ベーシック  コントロールカラー

クリーミィーなテクスチャーで、少量で肌にピタッと密着します。肌にぴたっとしたフィット感があるので、つけている感じがあまりなく、軽いつけ心地で一日中快適でいられます。

色のバリエーションは、グリーン、シルバー、パープル、そしてコーラルと4カラー展開です。肌悩みに合わせてカラーが選べるので、何色か持っておくと便利です。例えば、肌のニキビ痕と目の下のくすみが気になる場合ですと、グリーンの色を肌のニキビ痕に、コーラルを目の下のくすみにというように使っていけます。

一日中つけていてもヨレてこないですし、ファンデーションを上からつけると肌の透明感が際立つ仕上がりになるので、人気が高いです。

半透明のジェルが気になる毛穴や肌のニキビ痕の凹凸に入り込んで、肌をなめらかにカバーしてくれるので、一気に肌悩みが気にならなくなり、肌の印象も明るい雰囲気になります。

SPF20・PA++なので、生活紫外線からお肌を守ってくれるところも良いと思います。

使い方は、メイク下地の上の気になる箇所に指でポンポンと少量ずつつけているという感じです。一気に沢山つけるものでは無いので、1つ持っていると長期間使えますので、コスパも良いと思います。

 

4位 ケサランパサラン  アンダーアイブライトナー

目の下専用のコントロールカラーです。気になる目の下のクマや肌のくすみをこれ1つでカバーしてくれるという優れもの。

血色感のオレンジと、光を集めるイエローの色とのWの色調補正効果で明るい目元を作るという発想です。目の下のクマがとても気になっていた時にコチラを使いましたが、つけすぎずに少量ずつつけるのがポイントです。

目元の周囲は特に皮膚も薄くヨレやすいため、ほんの少量つけるだけでOK。

メイク下地をつけた後、オレンジの色をチップにとり、クマやくすみの気になる部分に塗布して軽く叩き込むようにして伸ばしていきます。このオレンジの色をつけただけでも、目元がかなり明るくなったような気がしたのですが、さらに、この上からイエローの色をチップに取って伸ばしていきます。すると、どよんとしていたくすみがス~ッととれたような感じになります。

少量だけをつけておくと、上からファンデーションを塗ってもヨレたりせずに持続してくれます。肌にピタッと密着する高保湿オイルベースが採用されているので、目元の乾燥やヨレを防いでくれます。

一日中、目元が明るくなってくれるので、外出していても自信が持てます。

 

5位 無印良品  ベースコントロールカラー

イエロー、ブルー、ピンク色と3つの色展開のコントロールカラーです。コチラを顔全体につける方が多く、SNS上でも話題になっているお品ですが、あくまでコントロールカラーなので、全顔につけるよりは部分的に使用していった方が良いと思います。

メイク下地にコチラのコントロールカラーを数滴まぜて肌を色調補正をするという方法も流行っていますが、混ぜて使う場合にも顔の色が浮かないか、などの注意が必要です。

肌に透明感を出したいという場合にはイエローの色を、顔色で肌の黄色味が強いという場合にはブルーを、肌の血色が悪く見えてしまうという方はピンク色をというように場合分けして部分的に使っていくようにしましょう。

メイク下地の上から気になる箇所にポンポンと少量だけつけていくと良いですよ。上からファンデーションをつけた場合に肌の透明感が違ってきます。

しっとりしているテクスチャーで、肌へのフィット感もあります。植物性うるおい成分として、オリーブスクワラン、カミツレ花エキス、モモ葉エキスが配合されているので、成分だけを見てもこれは期待出来そうですよね。

こちらの商品は肌の潤いだけではなく、毛穴カバーも出来るので、優秀なお品です。SPF22・PA++なので、生活紫外線からもお肌を守ってくれます。

価格もリーズナブルなこともあり、とても人気のあるお品です。肌悩みごとに使い分けするために、3つの色を持っていても良いと思います。

 

6位 CandyDoll ブライトピュアベース

ミントグリーンとラベンダーの2色展開です。ミントグリーンは、肌のニキビや、肌のニキビ痕などの赤味をカバーするのに使い、ラベンダーは肌トーンを上げてくすみのないお肌に仕上げたい時に使います。

どちらも最初手にとった時に「こんな色を顔につけて大丈夫なんだろうか」と心配になるかもしれませんが、少量ずつつければ大丈夫です。メイク下地をつけた後に、指先に少量つけてポンポンと叩くようにしてつけていきます。

伸びが良くお肌にもピタッと密着します。やわらかいクリームのようなテクスチャーでオールシーズン快適に使っていけます。

ニキビ痕をかくすのに使いましたが、一塗りでお肌がトーンアップしてくれ、上からファンデーションを薄くつけるだけで透明感のあるお肌に仕上げてくれます。長時間つけていてもお肌に優しい美容液成分が配合されているから安心感もあります。ヒアルロン酸、ローヤルゼリーエキス、ヤシ油が配合されています。

ラベンダーの方は、肌を明るく華やかな印象に魅せたいという方に良いですね。デートやパーティー時のメイクにも向いていると思います。

SPF50・PA+++と紫外線対策もバッチリ出来るところも嬉しいですね。

無香料、無鉱物油、紫外線吸収剤不使用、ノンアルコール、パラベンフリー、旧指定成分無添加ということなので、お肌の弱い方や肌の調子が今ひとつという方でも安心して使っていけると思います。

 

7位 THREE  アンジェリックコンプレクションプライマー

全5色展開のコントロールカラーです。レッド系、ピンク、イエロー、グリーンと色が揃っているので、肌悩み別に選ぶことが出来ます。

肌がベタつかない、肌がさらっとしたテクスチャーで肌にうっすらと付くようになるため、上からファンデーションを塗っても肌の厚塗り感はありません。肌色をコントロールしながら透明感のあるお肌に仕上げてくれます。全顔に使う事が出来るので、使い方も簡単です。

コチラをつけると、肌がワントーン明るくなり透明感に満ちたツヤ感のあるお肌になってくれます。

一度でもコチラのコントロールカラーを使ったことがあれば、ベースメイクにはコントロールカラーが大事だと気が付くと思います。

このコントロールカラーのすごいところは、繊細なパールで肌の毛穴や肌の小じわまで自然にカバーできるところです。

コントロールカラーなのに毛穴までカバーしてくれるのは嬉しいですね。

長時間つけていてもお肌に優しい処方になっています。シアバターや植物オイルが角質層に潤いを与えてくれます。

SPF22・PA++なので生活紫外線からもお肌を十分守ってくれるので、肌の日焼け止め感覚としても一年中使っていけるのも良いと思います。

価格帯はコントロールカラーとしては高いかなと思いましたが、1プッシュで全顔に使っていけるのでコスパは案外と良いと思います。

 

8位 ケイト  シークレットスキンCCベースゼロ

ピンク色とグリーンの色の2色展開のコントロールカラーです。柔らかいクリームのようなテクスチャーで、つけると肌にフィット感があります。グリーンを使いましたが、最初出したときには、あまりの衝撃の色に驚くかもしれません。

ですが、顔に赤味があったり、肌にニキビ痕があったりする場合には、このグリーンの色がとても良いです。少量指でポンポンとつけるだけで、肌全体がパアッと明るくなり肌のニキビ痕も目立ちにくくなります。しかも透明感のある肌に魅せてくれるので、肌に赤味のある人は是非コチラを使ってみて。

顔色がくすんでいる方にはピンク色が良いですね。血色がアップした肌ように顔色が映え、ワントーン明るい肌色になると口コミでも定評があります。

ビューティーアップパールが配合されていて、肌がきれいにみえるような処方です。無香料なので、強い香りが苦手という方にも良いと思いますよ。保湿成分も配合されているので、長時間つけていても安心感があります。

SPF30・PA++なので、生活紫外線からもお肌をしっかりと守ってくれます。一年中快適に使っていけそうです。

 

まとめ

コントロールカラーを上手く使えるようになると、ベースメイクの仕上がりがグッと違ったものになってきます。

肌色は生まれつきのものだと思ってしまっていませんか?とんでもない、上手く色調を補正していけば、美しく透明感のある肌に魅せることが出来るのです。

肌の血色がよくないと思っていても、ピンク系の色のコントロールカラーを使えば、たちまちのうちに透明感のある明るいお肌に魅せることだって出来ますし、肌のニキビ痕いっぱいのお肌でもグリーン系のコントロールカラーを丁寧にピンポイントで使えば、凹凸の目立たない魅力的なお肌に仕上げることも出来ます。

コントロールカラーを使わないなんて勿体ない!

肌悩みのある方はもちろん、ちょっとした目の下のクマなども自然にカバーできるので便利ですよ。身近なアイテムとしてどんどんと活用していって下さい。

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イプサ コントロールベイス

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