初心者にもおすすめ!自分のペースで始める家庭菜園のおすすめランキング7選

気候の変化によって価格が急激に変化する野菜。特に季節によって旬や収穫量が異なる季節野菜は、自分が食べたいと思うタイミングではなく、スーパーで安売れされているかどうかで買う人も多いと思います。また、どうしても高額な時に野菜を買うとなると、少し品質の劣る野菜を渋々購入することもありますよね。
そういう時に、「自分で野菜作りができたらなぁ」と感じたことがある人は多いのではないでしょうか。
でも、家庭菜園は知識や経験がないと失敗しそうだし、道具や家庭菜園をする場所など準備する手間もかかりそうなイメージがありますよね。
ということで今回は実際に趣味で家庭菜園をしている祖父の体験談を含めながら記事を書かせていただきたいと思います。
(祖父は今年に入ってから家庭菜園を始めましたが、今年の夏は大量の夏野菜を収穫することができましたよ!)
また、最後には是非初心者の方に試していただきたい家庭菜園のおすすめ野菜をご紹介していきたいと思いますので、お楽しみに。

 

家庭菜園の魅力とは

家庭菜園を始めたいと考える人は多くいると思いますが、家庭菜園の魅力とはどのようなものがあるのでしょうか。
実際に家庭菜園を楽しんでいる筆者の祖父から意見も含めながらいくつか挙げてみたいと思います。これから家庭菜園をしたいと考えている人は是非参考にしてみてください。

 

安全な野菜を食べることができる

家庭菜園で嬉しいのは、まず第一に収穫した野菜が新鮮で安全だということ。自分で作った野菜なら土や肥料、農薬を自分で選ぶことができますから、これほど安心なことはありません。また、採れたて野菜の美味しさは格別です。スーパーの商品も沢山の新鮮野菜が並んでいますが、採れたて野菜に勝てるものはありません。
筆者も祖父の家に行った際に採れたてのオクラをいただきましたが、種のプチっとした食感や味の濃さには驚きました。
お子様がいらっしゃるご家庭だと特に、野菜にどのような農薬を使ったのかということやどのような環境下で野菜が作られているのか気になるところですよね。スーパーで野菜を購入する際に野菜の品質を何よりも重視する方は、思い切って家庭菜園を始めてみるのもおすすめだと思いますよ。

 

 食費を削減することができる

冒頭でもお話ししましたが、野菜は気候の変化によって価格の変動が激しい商品です。台風が多く発生した年やあまり雨が降らず日照り続きの年などは野菜不足となり価格が高騰します。
筆者は祖父の家で農業体験をさせていただきましたが、コンパクトな畑でも毎日毎日大量のトマトやキュウリ、オクラやナスを収穫することができました。スーパーで同じ量を買うとなると、結構な価格になると思います。
条件によって収穫できる量は異なりますが、家庭菜園でしっかりと野菜を収穫することができればかなり食費を浮かせることができます。
また、毎日大量の野菜が収穫できるので、必然的に野菜を食べる量が増えるのも魅力だと思います。祖父は収穫して余った野菜を周囲の方におすそ分けしていましたが、周囲の方々とコミュニケーションが図れるのも魅力ですね。
家庭菜園で自給自足生活を始めて、お財布にも体にも優しくありたいですね。

 

自然と体を動かすことができる

野菜は植物なので、継続的な水やりや手入れは欠かすことができません。手間暇をかけて野菜を栽培することは、少し大変だと思いますし、途中で飽きてしまうのではないかと不安に感じる方も多いでしょう。
しかし、自分で食べる野菜たちがだんだんと成長していることを目で感じると、意外と続くものです。そうして定期的な水やりや手入れを行うことで、自然と良い運動になっているんですね。野菜を栽培することは、食べることと動くことの両方を満たすことになるので運動不足の方や野菜不足の方、ご高齢の方などにとってもおすすめですよ。
そうしているうちに心も満たされますので、家庭菜園は嬉しいことづくめな気がします。

 

感情が豊かになる

そして最後にご紹介する家庭菜園の魅力はずばり感情が豊かになるということ。
家庭菜園を継続して行うことで、様々なことが見えてきます。例えば、植物の成長を体で感じることができるということ。夏は特に、野菜は1日だけでも大きく成長します。小さな赤ちゃんキュウリが一日後は収穫できるほどにまで成長しているのを見て、自然の力はすごいんだと驚きました。そして、野菜は生きているんだと心から感じ、「生き物をいただいているんだな」という気持ちに。当たり前のことではありますが、スーパーの野菜を手に取る時にはあまり感じなかった感情です。
小学校の時には学校で野菜の栽培をしたと思いますが、家庭菜園においても沢山の学びや豊かな感情を持つことができるのじゃないかなと思います。
手軽に食物が手に入る今だからこそ、手間暇をかけて野菜を栽培し、食物に感謝するというのも素敵ではないでしょうか。

 

家庭菜園を始めよう

家庭菜園の魅力を感じていただいたところで、早速家庭菜園を始めてみましょう。
初心者の方は、家庭菜園を始めるにあたりどのような野菜を選べばいいのか迷っている方も多いはず。失敗はできれば避けたいですよね。
ということでここからは家庭菜園の野菜を選ぶ際のポイントについていくつかご説明していきたいと思います。

 

野菜ごとの特徴の違いをあらかじめ理解しておこう

野菜は、種類によって収穫時期が異なるだけではなく、栽培の難易度や手間も異なってきます。野菜の種類によって付く虫の種類も異なりますし、栽培から収穫までの日数も違います。
また、野菜を畑で収穫する際には「連鎖障害」についても注目する必要があります。連鎖障害は、毎年同じ場所に同じ野菜を栽培することで起こりやすくなるもので、それにより野菜が病気になってしまったり野菜があまり収穫できない状況になってしまうことを言います。
連鎖障害を回避するためには、肥料や接ぎ木苗を使った様々な方法がありますが、同じ場所で連鎖的に同じ野菜を育てるのではなく、数年間隔を空けるとよいとされています。その間隔を空ける年数は野菜の種類によって異なります。例えば、ナスで言うと大体4~5年以上、キュウリで言うと2年以上。
そんな中で、連鎖障害の出にくい野菜もあるといわれています。野菜の例としては、玉ねぎやカボチャ、ニンジン、サツマイモ、キャベツなどなど。
家庭菜園初心者の方は、手っ取り早く連鎖障害の出にくい野菜を選んでみてもいいかもしれませんね。

 

苗にするか種を選ぶべきか

家庭菜園を始めるにあたって、さっそく気になる野菜を購入しようと考えるわけですが、そこで苗の状態のものを買うべきか種を選ぶべきか迷っている方も多くいらっしゃると思います。苗にも種にも、双方にメリットとデメリットがあります。それぞれについてみていきましょう。

 

苗のメリット

まずは苗のメリットについて。苗からの栽培は、種と比べてもリスクが少なく、初心者の方でも非常に始めやすいです。
失敗をなるべく避けたいのなら、初心者の方はプロの方が育てた苗を使って家庭菜園を始めるといいと思います。また、苗は種と違って数の調節がしやすいというのも特徴の一つです。種の場合は苗と比べて量が多いので蒔いたらその分沢山育ちますが、苗は自分で量をコントロールできます。
畑のスペースがあまりない方は、苗を選んで丁寧に育てるとよいと思いますよ。

苗のデメリット

苗のデメリットは、種と比べても価格が高いという点にあります。苗は種と違って途中工程までプロの方が育ててくれているわけですので、種と比べても価格が高くなるという点は納得ですよね。
あまりお金をかけないで自分の力で一から育ててみたい方は苗はおすすめできません。

 

種のメリット

続いては種のメリットについて。種のメリットは何といってもそのコスパ。苗と比べても低価格な種の商品には、一袋の中に沢山の種が入っていますから、成功すれば苗より圧倒的に低価格で沢山の野菜を収穫することができます。
種を販売している会社で言うと、「サカタのタネ」や「アリタヤ」が一般的なようです。

種のデメリット

種のデメリットは、苗と比べても手間がかかることや、失敗するリスクが高いということ。苗と違い自分で種から発芽させて育てるわけですから、当然といえば当然です。種の商品ごとに「発芽率」がありますので、失敗を減らしたい方は発芽率の高い商品を選んで購入すると良いと思いますよ。ただし、気候や土などの様々な条件がそろっていなければ発芽率が高い商品であっても失敗することはありますので注意が必要です。

以上の点に加えて、苗と種はスタートする時期が異なりますので、様々な種類の野菜を栽培しようと考えている方は事前に苗の植え付け時期と種まき時期をチェックしたうえで検討するようにしてみてくださいね。

 

家庭菜園初心者はまずプランター栽培から始めてみよう

家庭菜園初心者の方や都会に住んでいる方は、なかなか栽培のための土地や場所を作ることができないと思います。そんな方々におすすめしたいのがプランター栽培。プランター栽培なら、自宅のベランダなどの場所に合わせて、大きさも自分でチョイスすることができます。今日からでも野菜や植物を栽培することができますよ。
ということでプランター栽培の簡単なやり方から、プランター栽培で人気の植物の種類についてご紹介していきたいと思います。

 

プランター栽培の魅力

プランター栽培は、その名の通り畑ではなくプランターに種や苗を埋めて野菜作りをしていく方法です。プランター栽培は畑と違って場所をとらないので、土地がなくても自分の家のベランダなどでプチ家庭菜園を楽しむことができます。また、プランター間で栽培の成功・失敗がはっきりするので後処理も楽ちん。
ただし、畑と違って一度にたくさんの量の野菜を収穫出来ないことや、栽培できる野菜の種類が限られているという点はやはり本格派の畑と比べてもデメリットだと思います。まずは手軽な野菜栽培を始めたいと考えている方や、家庭菜園が続くか自信がないという方、畑を持つまでの大掛かりなことができないという方にプランター栽培はおすすめです。

 

室内で簡単に始められる!なんちゃってプランター栽培も

プランター栽培は自宅周りの庭やベランダで行う方が多いですが、中にはプランター栽培ができるほどのベランダや庭がないという方もいると思います。特に一人暮らしをしている賃貸住みの方は多いですよね。
そのような方に朗報。プランター栽培には室内で簡単に始めることのできる野菜の種類もあります。
室内で野菜を栽培するとなると、天候に左右されにくいですし、日に焼けることもありません。最も身近で手軽な室内プランター栽培で、ちょっとした楽しみ程度になんちゃって家庭菜園をしてみるのもおすすめです。

 

室内でできるプランター栽培の野菜の種類は?

室内でできるプランター栽培の中でも、ハーブは大人気。
おしゃれなお料理によく使われているハーブは、自宅でお料理の彩りとしても積極的に取り入れたいと思う方も多いようです。しかしハーブは意外と価格がお高め。
手軽にハーブを使いたいなら自分で栽培することをおすすめします。
ハーブには様々な種類があります。代表的なハーブの種類でいうと、ミントやローズマリー、バジルなどではないでしょうか。最近では、中でもバジルが大人気。バジルがふんだんに使用されたジェノベーゼパスタなど、バジルは様々なおしゃれ料理に取り入れられていますよね。バジルを自分で育ててみたいという方も多いようです。そんなこともあってかバジル栽培キットはネットでも簡単に手に入れることができます。気になる方はハーブ栽培キットを使って手軽にハーブを栽培してみることをおすすめします。きっとお料理が楽しくなることでしょう。

 

家庭菜園の野菜おすすめランキング7選

家庭菜園の基本的な知識をご理解いただいたところで、ここからはおすすめの家庭菜園の商品をランキング形式にしてご紹介していきたいと思います。
今回は、初心者の方にも始めやすい商品を中心にチョイスさせていただきましたよ!
是非商品購入の際の参考にしてみてくださいね。

 

第7位 ハーブの水耕栽培キット 窓際族

出典: Amazon.co.jp

ハーブの水耕栽培キット 窓際族

まず最初にご紹介するのがハーブの水耕栽培キットです。こちらの商品は水耕栽培という方法でハーブを栽培するので肥料や土が不要となっています。室内でも手軽にハーブを育てることができる商品ですね。
また、こちらは水に浸けるような形で栽培するので、毎日水やりをする必要もありません。太陽の光で少しずつ成長するので、光が当たりやすい窓際に置いておくと良いです。

 

第6位 プロトリーフ 袋のまま育てられる ナスは茄子培養土

出典: Amazon.co.jp

プロトリーフ 袋のまま育てられる ナスは茄子培養土

出典: Amazon.co.jp

マルトヨの苗 長ナス 黒陽 9cmポット苗

続いてのおすすめ商品はこちらのナスの培養土。パッケージがかわいらしいこちらの商品は、ナス専用の培養土となっていて、こちらの袋にナスの苗を植えるだけでわざわざプランターや土地がなくとも手軽にナスを栽培することができます。ナスは家庭菜園の中でも難易度の高い野菜といわれています。
初心者でナスの栽培をしたいと考えている方は自分で土から準備するのではなくこちらの商品を使ってナスを栽培してみてはいかがでしょうか。ちなみに、ナスの種まき時期は中間地の場合2月中旬から3月上旬、苗植え付け時期は4月下旬から5月中旬、収穫時期はとなっているようです。そして収穫時期は7月から10月初旬くらいまでう。
ナスの苗もセットで購入して、手軽にナスの栽培を始めてみてはいかがでしょうか。

 

第5位 ミニトマト 小鈴SP みかど協和

出典: Amazon.co.jp

小鈴SP  みかど協和 ミニトマト種

続いてご紹介するのがみんな大好きミニトマトの種です。こちらのミニトマトは「小鈴SP」という品種で、みかど協和株式会社が販売している商品となっています。こちらの小鈴SPは、トマトに寄生しやすいと言われているサツマイモネコブセンチュウと呼ばれる寄生虫に強く、あまり裂果しないのだそうです。ミニトマトの中でも安定して収穫することができることが魅力の商品です。また、収穫したミニトマト自体の品質も非常に高いと評判となっていて、艶がありジューシーなミニトマトを収穫することができますよ。
ミニトマトの栽培を始めたいという方はこちらの商品を検討してみてはいかがでしょうか。

 

第4位 水耕栽培ベビーキット ベビーリーフ

出典: Amazon.co.jp

水耕栽培ベビーキット ベビーリーフ

第4位としてご紹介するのがベビーリーフ。ベビーリーフは数種類の野菜がミックスされているものですよね。そんなベビーリーフは変なクセや苦みもなく、見た目もおしゃれなサラダとして非常に人気の野菜です。そんなベビーリーフですが、意外と自分で栽培するのは簡単だと言われています。というのも、ベビーリーフは栽培から収穫時期までが短いのですぐに収穫できるうえに、真夏や真冬を除けば育てる季節は深く問いません。自分が始めたいと思った時期から始められるのが魅力です。そんなベビーリーフですが、今回は初心者の方でも始めやすい水耕栽培タイプのベビーキットをご紹介させていただきました。第7位のハーブと同様に、水耕栽培なので土や肥料によって周囲が汚れることもありませんし、毎日の水やりも不要です。また、キットになっているのでこちらの商品を注目すればすぐにでも栽培を始めることができます。家庭菜園が続くか分からないという方や、今すぐにでも始められる手軽な商品を探している方は是非こちらの商品を検討してみてはいかがでしょうか。

 

第3位 サカタのタネ リーフレタスグリーン

出典: Amazon.co.jp

サカタのタネ 実咲野菜 リーフレタスグリーン

第3位としてご紹介するのがリーフレタスグリーンの種。別名サニーレタスです。
リーフレタスグリーンの栽培は、栽培から収穫までが約2か月ほどと短く、そこまで栽培が難しくないので初心者の方でも始めやすい野菜です。そんなリーフレタスの発芽適温は大体15~20℃。リーフレタスは涼しい気候を好むので、土地の条件にもよりますが涼しい季節から栽培を始めるのがおすすめですよ。詳しくは商品の裏側に土地ごとの種まき時期が記載されているので、自身の条件に合わせて栽培時期を参考にしてみてください。
また、リーフレタスはプランター栽培も可能なので、ベランダ栽培をしたいと考えている方におすすめの野菜です。

 

第2位 有機種子 スイートバジル

出典: Amazon.co.jp

有機種子 スイートバジル

第2位としてご紹介するのがこちらのスイートバジルの種。スイートバジルを蒔く時期は4月~9月で、収穫時期は6月~10月と言われています。スイートバジルは日当たり・水はけ・風通しが良い場所であれば、長期間収穫することができるので沢山の料理に使うことができます。
そんな中でもこちらの商品は有機種子なので、農薬や化学肥料を使用していない安心安全なオーガニックの種子。収穫後は口にするものですから、その点が最大の魅力です。バジルの栽培をしたいと考えている自然派の方におすすめしたい商品です。

 

第1位 タキイ ホーム桃太郎EX

出典: Amazon.co.jp

トマト ホーム桃太郎EX  タキイ交配

第1位としてご紹介するのがタキイから販売されている「ホーム桃太郎EX」という品種のトマトの種。こちらの商品を販売している「タキイ」は、最新のバイオ技術によって日々品質改良を行っており、非常に品質の良い品種がたくさんあります。
そんな中でも今回ご紹介する「ホーム桃太郎EX」という品種は、非常に作りやすい品種ということが特徴。
耐病性を持っている品種のため、通常より農薬の量を減らしての栽培が可能となっています。
また、収穫したトマトは酸味と糖度のバランスが絶妙なのだそう。
初心者の人でも美味しい桃太郎トマトが作りやすい品種の種となっています。

 

家庭菜園を始めるならかかせない!

to buy オフィシャルインフルエンサーおすすめのおしゃれジョウロ

IMEEA ジョウロ ステンレス 1.3

yururiraのイチオシ!

丸いフォルムのステンレス製のじょうろってなかなかないので、これは買ってよかった商品のひとつです。ツルンとした質感とコロンとしたフォルムが気に入っています。先が細く長いので、水やりもしやすいですよ!

 

初心者さんはベランダや室内から!野菜を栽培して心も体も満たされよう

初心者の方におすすめの家庭菜園の野菜の商品をご紹介してきましたが、気になる商品ありましたでしょうか。
最近は、品種改良がなされている商品なども多く販売されていて、手軽に収穫ができるものも沢山あります。また、コンパクトな商品となると、わざわざ畑を作らなくともベランダや自宅内で家庭菜園をすることもできます。「家庭菜園」という言葉を聞くと、大掛かりで手間がかかりそう、というイメージを持たれていた方も多いかと思いますが、そんなことはありません。この機会に、まずはベランダや室内で手軽に始められる野菜などから始めてみてはいかがでしょうか。

記事内で紹介されている商品

ハーブの水耕栽培キット 窓際族

サイトを見る

プロトリーフ 袋のまま育てられる ナスは…

サイトを見る

マルトヨの苗 長ナス 黒陽 9cmポット苗

サイトを見る

小鈴SP  みかど協和 ミニトマト種

サイトを見る

水耕栽培ベビーキット ベビーリーフ

サイトを見る

サカタのタネ 実咲野菜 リーフレタスグリ…

サイトを見る

有機種子 スイートバジル

サイトを見る

トマト ホーム桃太郎EX  タキイ交配

サイトを見る

関連記事