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【液だれしない】オイルボトルおすすめ人気ランキングTOP10!

お料理をするとき、油の容器は買ったときのままで使っていますか?炒め物や和え物、サラダなどで少しだけ使いたいときや卓上で使いたいときなどには、油を詰め替えて使うオイルボトルがおすすめです。

高級料理店や、おしゃれなキッチンには必ずと言っても置いてあるオイルボトル!数種類の油を使う人なら、出しっぱなしにしていてもおしゃれで、軽くて使いやすいものが理想的ですよね。今回は、オイルボトルのおすすめ商品や選び方をお伝えしていきます。

 

オイルボトルって必要?

「買ったボトルそのままでも問題ないのでは?」 そう思う方は結構いらっしゃると思います。ですが、見た目がちょっと気になりませんか?オイルボトルがおしゃれだと、お料理のテンションも上がりますよね。

それに、大きなボトルから小型の専用ボトルへ詰め替えすると、ちょっとだけ使いたいときに便利ですよ。重たい容器から、少しだけかけたいとき、油がボトルから大量に出てしまったりして、お料理を台無しにしてしまうこともありえますし、卓上でオイルをかけたいときにも便利です。

私がおすすめしたいのは、オイルにフレーバーを付けるためにオイルボトルに詰め替えることです。たとえばオリーブオイルなら、ローズマリーなどのハーブや粒黒胡椒、唐辛子などをオイルと一緒にボトルに入れてみましょう。よく高級料理店などではオリーブオイルのボトルの中に唐辛子などが丸々入っていますよね!

すると、香りがオイルに移ってお料理のアクセントにはもちろん、そのままパンにつけて食べたりするのにも便利なんです。詰め替えてちょっと工夫するだけで、お料理上手になったような気持ちになれますよ。キッチンをもっと使いやすくスタイリッシュにしていきたいと考えている方は、ぜひオイルボトルの導入を検討してください。

 

オイルボトルの選び方

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オイルボトルはどういうポイントで選べばよいのでしょうか。オイルボトルと一口に言ってもいろいろな商品があり、機能やデザインもさまざまで、迷ってしまいますよね。そこでオイルボトルの選び方のポイントをまとめてみました。

 

何より液だれしにくいものを選ぶ

使ったときのキレの良さって、小さなことですがこだわっておくと快適度が格段に違います。とくに、油は液だれすると置いている場所まで油でベタベタに汚れてしまい、毎日のお掃除が大変になってしまいます。卓上で使う場合はテーブルクロスを汚してしまう原因になったりもします。

オイルボトルはキレの良さにこだわって選んでみてください。

 

衛生面が気になる方はフタ・カバー付きを選ぶ

オイルボトルの注ぎ口が空気にさらされていると、ホコリなどが付着しやすく衛生面で不安だという方も多いですよね。そういう場合はフタやカバーが付いている商品を選んでください。

油とホコリが混ざった状態で酸化すると、あっという間にベトベトの頑固汚れになってしまいます。お手入れの方法がカンタンということも一つのポイントにすると良いでしょう。

 

容量やサイズ感で選ぶ

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大は小を兼ねるとはよく言いますが、大きくて使いづらい買ったときのボトルからせっかく詰め替えるのですから、1週間程度で使い切れる程度の大きさを選んでみてください。油も酸化しますので、できるだけフレッシュなものを使うには、少しずつ詰め替えて必要な分だけ使うことを心がけましょう。

 

量の調整しやすさで選ぶ

オイルの量を調節できる機能付きのものが人気なようです! オイルも摂りすぎると高カロリーとなってしまったり、お料理自体の素材の風味や味を変えてしまうこともあります。オイルの量の調節ができないものを使用すると、思わぬ量がドバっと出てしまうこともしばしば。

バランスが必要ですね! そこでオイルの量をどうにかしたい方には、調節ができるものを選ぶとよりおいしい料理を完成させることができますのでご参考にされてみてください。 注ぎ口が細かいものや、スプレータイプなど人気が高く、細かい量の調節がとても感動的です。

 

鮮度キープ力で選ぶ

オイルの種類によっては酸化しやすいものもあります。 すぐに使ってしまえる量ではないと思いますので、酸化を防ぐためには空気に触れさせないことが重要となってきますが、一般的に販売されているオイルの中には酸化しにくい製法でつくられていたり、酸化しにくいボトルで販売されているものもあります。 ですが、しっかりと酸化を抑えたい方には、真空タイプの容器をおすすめします。

 

耐熱性・遮光性で選ぶ

酸化しにくいものの熱に弱いオリーブオイルは、よくお料理でも使われていると思います。 オリーブオイルのように熱に弱い種類のオイルは耐熱性のある容器、もしくは遮光性の高い容器に移してあげるとフレッシュなオイルをキープできます。特にオリーブオイルのような生のまま使用するオイルは新鮮さが重要です!

オイルそれぞれの特徴や弱点を見て容器選びをするようにしてみましょう。 また、ニトリ、無印といったブランドに関心がかなり高いので新たに以下の項目を追加してそれらを紹介していただきます。

 

人気ブランドのおしゃれなオイルボトルをご紹介

ケユカ(KEYUCA)

今年20周年を迎えるケユカ。

カーテン、家具、キッチン雑貨、食器、バス用品、服飾雑貨など、ケユカでしか手に入れることができない、オリジナルデザインの商品を、『Simple & Naturalに暮らす。』をテーマに取り扱うライフスタイルショップです。
ケユカ 公式サイト

使いやすさにプラスして見た目のよさ、ちょうど良いアイテムを開発、つくることがケユカのブランドコンセプトです。デザインはシンプルで部屋になじみやすいカラーやデザインのものが多く、ライフスタイルに寄り添った商品を多く販売されています。

似たような商品は見かけるかもしれませんが、使ってみると使いやすささりげないポイントに気が付くような工夫がなされています。

KEYUCA (ケユカ) Relio Ⅳ オイルボトル ホワイト

出典: Amazon.co.jp

KEYUCA (ケユカ) Relio Ⅳ オイルボトル ホワイト

 

無印

無印良品は衣服、生活雑貨、食品という幅広い品ぞろえからなる品質の良い商品として、

1980年に日本で生まれました。無印良品とは「しるしの無い良い品」という意味です。

無印 公式サイト

現在無印良品は、衣服や生活雑貨、食品、そして家まで、7000アイテムを超えているということで、かなり広範囲の商品を販売されているようです。ブランドコンセプトは素材からこだわり、無駄のない、品質にとことんこだわることのようですね。

幅広い世代に人気の無印良品はシンプルでオシャレ、品ぞろえも充実していて選ぶときにも楽しくなってしまいます!こんなものがあったらいいな!といったものまで商品化されていたりするのでよく注目されているブランドです。

白磁調味料入れ

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白磁調味料入れ

 

ニトリ

「お、ねだん以上、ニトリ」とテレビCMでよく耳にするようになったと思いますが、まさにお値段以上のものを提供されていることです。ニトリは室内のインテリアから家具、小物、食器やガーデニング、バスグッズなどなど幅広く生活用品に関わってくる商品を多く販売されています。

ニトリの商品特徴は見た目がシンプルで、まさに必要な商品がお手頃価格で購入できるというところが魅力的で人気です。シンプルでオシャレなものも多く、ニトリに行けば家のものはほぼそろえることができるほど!家電製品までも取り揃えてあります。

お店自体も大型店舗ばかりで、商品の品ぞろえも豊富。新生活が始まる方向けのコーナーも多く、初めての一人暮らしの方、新社会人、お子様の一人部屋などに必要な家具や家電製品、小物などをいっきにそろえることも出来ます。

お手頃なので予算よりも多くのものを買えるのも大きな魅力!

オイルポット

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オイルポット

 

セリア(Seria)

セリアはオシャレな百均のイメージが定着しつつあります。店内は清潔で明るく、広々とした店舗が多いようです。ブランドのコンセプトは日常を彩る。(Color The Days)だそうです。

日常生活の中で「こんなものがあったら便利だな。可愛らしいな。」という要望にセリアは答えてくれます!キッチングッズも様々なアイデア商品が多くて、色々な発見ができます。

雑貨もちょっとした気分転換にもぴったりなものや、季節のもの、イベントものなど常に入れ替わって行くたびに発見できるものも多くあります。店舗内は常に豊富な品ぞろえです。

 

フランフラン(Francfranc)

フランフランのコンセプトはカジュアルスタイリッシュ。ブランドを大切にされており、カラーやデザインに強くこだわり、インテリアとしてこれを買いたい!欲しい!と思えるようなもの作りをされていることです。

20~30代の女性をターゲットとしているので、若い女性からの支持が大きなブランドです。主にインテリア、雑貨を販売されており、都市型の大型店舗販売がメインとなっております。フレッシュなカラーや、元気の出るような色使いの雑貨を見れば一つぐらいはアクセントとなりますので、購入されてみた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

色味の無い部屋のインテリアにひとつポップなカラーのものを取り入れるとガラリと違ってくるものです。

オイル&ビネガーボトル L

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オイル&ビネガーボトル L

 

オイルボトルおすすめ人気ランキングTOP10!

それでは、私がおすすめしたいオイルボトルをご紹介します。出しっぱなしにしてもおしゃれで、かつ液だれしない。さらに、お手入れのしやすさもポイントとしてセレクトしました。

 

第10位 staub ストウブ オイル & ビネガー ホワイト オイルボトル

No.10

出典: Amazon.co.jp

staub ストウブ オイル & ビネガー ホワイト オイルボトル
ブランド
カテゴリ
サイズ (本体)底面直径60mm、高さ190mm
容量 0.25L
素材 本体:セラミック(耐熱陶器) 注ぎ口:ステンレス、シリコン
注ぎ口 スパウト
耐熱性・遮光性
フタ・カバー ×

遮光性ボトルが油に優しい。デザインもスタイリッシュ

人気のSTAUB(ストウブ)から発売されているセラミックシリーズのオイルボトルです。温かみのあるデザインが特徴で、キッチンはもちろん卓上に出してもすてきですよ。

高級なオイルは遮光ボトルに入れるのが鉄則です!こちらのオイルボトルならとっておきのオイルを入れても安心ですね。ただ、液だれに関しては対策がされていないようです。入れるものによっては使った後に拭き取るという一手間が必要かもしれません。価格は2本セットで4000円台とややお高めです。

 

第9位 iwaki サイキ オイル差し

サイズ
容量 200ml
素材 本体:耐熱ガラス ノズル:耐熱ガラス フタ:シリコーンゴム (耐熱温度200度)
注ぎ口
耐熱性・遮光性
フタ・カバー

理科の実験道具を彷彿とさせるデザイン。衛生面も◎

理化ガラスで作られたスタイリッシュなオイルボトルです。理科の授業で使った三角フラスコを彷彿とさせるデザインが個性的です。注ぎ口のキレの良さには定評があります。

熱湯消毒もOKなので、清潔さを大切にしている人にもおすすめできます。ノズルのガラスとフタの間に隙間があるのでオイルが中に戻る構造で、液だれしにくくなっています。カラーはホワイトとブラックの2色展開です。

メモリ付きなのもなかなか便利ですよね。価格は2000円台とやや高いほうです。子供もまるで実験をするかのように楽しんで使えそうです!

 

第8位 iwaki オイルボトル

サイズ 径5.3X20.5cm
容量 250ml
素材 本体:耐熱ガラス フタ:ステンレス 注ぎ口:ポリプロピレン(耐熱温度120℃)

パッキン:シリコンゴム(耐熱温度200℃)

注ぎ口 スパウト
耐熱性・遮光性
フタ・カバー

ステンレスのフタつきでスタイリッシュなフォルム

iwakiは1883年創業のガラスメーカーで、耐熱ガラスの保存容器が人気の会社です。こちらのオイルボトルはフタが付いているのでホコリ汚れに悩むことはありません。蓋を外すワンアクションが必要になりますが、衛生面にこだわる人にはおすすめです。

シンプルなデザインはどんなキッチンにもぴったり馴染みます。液だれしづらく、注ぎ口がずっと清潔だと定評があります。容器は耐熱なので熱湯消毒ができるので、同じシリーズでいくつか揃えてお醤油や果汁などを入れて使っている人も多いようです。

シンプルでスタイリッシュなオイルボトル。

油のキレがいいので少量でも注ぎやすく液ダレもナシ。

耐熱ガラスで食洗機OKなので洗浄時のお手入れも簡単です♪

 

第7位 南海通商 Trudeau ドリップレス オイルボトル

サイズ 70x190mm
容量 320ml
素材 ホウケイ酸ガラス/ABS樹脂/シリコン/ステンレス
注ぎ口 スパウト
耐熱性・遮光性 ×
フタ・カバー ×

少しずつ注げる特殊構造の注ぎ口

1889年にカナダのモントリオールで創業したTrudeau(トゥルードゥー)は、世界中に愛される家庭用品ブランドです。ドリップレスという名の通り、こちらのオイルボトルは液だれしにくい特殊な構造の注ぎ口になっています。「本当に液だれしなくて感動した!」と評判の良品です。

価格は2000円台中盤で高めではありますが、見た目の美しさと機能性にすぐれたオイルボトルなので、男女問わず贈り物としても良さそうですね。

 

第6位 FARI オイル ディスペンサー

サイズ 21×6㎝
容量 300ml
素材 BPA フリースパウト+ステンレススチールキャップ+ボロシリケートガラス
注ぎ口 スパウト
耐熱性・遮光性
フタ・カバー

お料理好きにぴったりの500ml

お料理頻度が高い方なら、ある程度の容量があった方が便利です。使用頻度と量に対してボトルが小さすぎると減りが早いため詰め替えの頻度が高くなってしまいます。

オイル漏れしにくい注ぎ口で、シーリングはオリーブオイルを新鮮に保ち、オイル酸化を防いでくれます。オイルだけではなく、オイルや粘度のあるソースにも使えます。価格は1000円台で、ためらわずに数本揃えられる程度の価格感がGOOD。

 

第5位 タケヤ化学工業(Takeya) プルー ディスペンサー

No.5

出典: Amazon.co.jp

サイズ 64×208mm
容量 380ml
素材 本体:ポリエチレン フタ:AS樹脂 ノズル:ステンレス
注ぎ口 スパウト
耐熱性・遮光性
フタ・カバー ×

横に倒れても液だれしない!

オイルボトル選びのポイントのひとつである液だれ問題ですが、こちらのオイルボトルはなんと、「横に倒れてもこぼれない!」と評判の商品です。

ポリエチレン製で軽く、調理にも使いやすいです。お醤油も、オイルもソースもこれで揃えているというお家も多く、プロのシェフが選ぶことも多い商品。1000円を切る安さも魅力です。小さなお子さんがいるご家庭などでも重宝しそうですね。

 

第4位 Kuake オイル&醤油ポット

No.4

出典: Amazon.co.jp

Kuake オイル&醤油ポット
ブランド
カテゴリ
サイズ 高さ:23cm 底直径:6.2cm
容量 500ml
素材 ホウケイ酸ガラス+ステンレスカバー
注ぎ口 スパウト
耐熱性・遮光性
フタ・カバー

衛生的!容量も300ml〜700mlまで

高品質のガラス製で高温や腐食にも強いので、お料理する際に便利です。ダストカバーがついている商品で衛生面もバッチリクリアしています。容量のラインナップが豊富なので、自分が使いやすい商品を見つけることができそうです。

細く注げる注ぎ口の設計で、各種オイルもビネガーも入れられます。ボトル口が広めに取られたデザインなのでオイルを充填するだけでなく、洗浄しやすいのもポイント。ハーブなどを入れるときにも間口が広いと便利です。

ガラス瓶は食器洗い機にも対応しています。

 

第3位 Simonshop オイル&ヴィネガーガラスボトル

No.3

出典: Amazon.co.jp

Simonshop オイル&ヴィネガーガラスボトル
ブランド
カテゴリ
サイズ 口の直径:3 cm 底:直径5 cm 高さ:25 cm
容量 350 ml
素材 ステンレス鋼
注ぎ口 スパウト
耐熱性・遮光性
フタ・カバー

デザイン製を追求するならこれにキマリ!

ガラス&ステンレスのスタイリッシュなデザインが高評価!各種オイル、ヴィネガーなどをキッチンにずらっと並べたら素敵でしょうね。液だれしにくい注ぎ口にはキャップが装着できて、酸化を防ぐことができる上に衛生的です。

間口が狭いので洗浄やハーブオイルには適していませんが、見た目の高級感とはうらはらに1000円強というプチプライス!これは買いですね!

 

第2位 Zhiyangmaoyi オイルポット

サイズ 145mm×65mm
容量 300ml
素材 ホウケイ酸ガラス+ 304ステンレス
注ぎ口 スパウト
耐熱性・遮光性
フタ・カバー

独特のフォルム。細かいメモリとステンレスのハンドルが可愛らしい

太めの胴回りで、哺乳瓶を彷彿とさせる可愛らしさがあります。注ぎ口は液だれしにくく、カバーつきなので衛生的にも嬉しいですね。

容量は500mlと300mlが選べます。細かいメモリがあるので、量を計りながら注ぎたい方は便利な商品です。ガラス製なのでコンロ周りで使用するのにも適しています。お手頃感あります。

 

第1位 iTrunk オイルスプレー

サイズ
容量 100ml
素材 食品級ガラス
注ぎ口 霧吹き
耐熱性・遮光性 ×
フタ・カバー

ダイエット中の方におすすめ!

スタンダードなオイルボトルからちょっとひねって番外編。スプレータイプのオイルボトルです。油、酢、醤油、レモン汁などが入れられます。スプレータイプのオイルボトルは量をうまく調節できるためダイエット中の方に最適!

サラダなどもオイルをふりかけるよりシュッとスプレーするほうがオイルが少なくて済みますね。また、スプレータイプはアウトドアのお供にもぴったりですよ!大きなボトルを運ぶのは避けたいアウトドアシーンに、こんな小型のスプレータイプはとても便利!

オイルスプレーボトルのほかに、クリーニングブラシ、漏斗、料理ブラシ各一本が入っていて、1000円強。お得感がありますよね。

 

オイルボトルおすすめ人気商品の比較表はこちら!

商品画像
No.1

No.2

No.3

No.4

No.5

No.6

No.7

No.8

No.9

No.10

商品名 iTrunk オイルスプレー Zhiyangmaoyi オイルポット Simonshop オイル&ヴィネガーガラスボトル Kuake オイル&醤油ポット タケヤ化学工業(Takeya) プルー ディスペンサー FARI オイル ディスペンサー 南海通商 Trudeau ドリップレス オイルボトル iwaki オイル差し iwaki オイルボトル iwaki サイキ オイル差し staub ストウブ オイル & ビネガー ホワイト オイルボトル
サイズ 145mm×65mm 口の直径:3 cm 底:直径5 cm 高さ:25 cm 高さ:23cm 底直径:6.2cm 64×208mm 21×6㎝ 70x190mm 径5.3X20.5cm (本体)底面直径60mm、高さ190mm
容量 100ml 300ml 350 ml 500ml 380ml 300ml 320ml 250ml 200ml 0.25L
素材 食品級ガラス ホウケイ酸ガラス+ 304ステンレス ステンレス鋼 ホウケイ酸ガラス+ステンレスカバー 本体:ポリエチレン フタ:AS樹脂 ノズル:ステンレス BPA フリースパウト+ステンレススチールキャップ+ボロシリケートガラス ホウケイ酸ガラス/ABS樹脂/シリコン/ステンレス 本体:耐熱ガラス フタ:ステンレス 注ぎ口:ポリプロピレン(耐熱温度120℃)

パッキン:シリコンゴム(耐熱温度200℃)

本体:耐熱ガラス ノズル:耐熱ガラス フタ:シリコーンゴム (耐熱温度200度) 本体:セラミック(耐熱陶器) 注ぎ口:ステンレス、シリコン
注ぎ口 霧吹き スパウト スパウト スパウト スパウト スパウト スパウト スパウト スパウト
耐熱性・遮光性 × ×
フタ・カバー × × ×
リンク Amazon楽天Yahoo! Amazon楽天Yahoo! AmazonYahoo! AmazonYahoo! Amazon楽天Yahoo! Amazon楽天Yahoo! Amazon楽天Yahoo! Amazon楽天Yahoo! Amazon楽天Yahoo! Amazon楽天Yahoo! Amazon楽天Yahoo!

 

to buyインフルエンサーおすすめのおしゃれなオイルボトルもご紹介!

iwaki オイル差し

シンプルでスタイリッシュなオイルボトル。

油のキレがいいので少量でも注ぎやすく液ダレもナシ。

耐熱ガラスで食洗機OKなので洗浄時のお手入れも簡単です♪
オイル系と調味料の詰め替えに使っています。
液ダレが一切しませんし、見た目も使い勝手もバッチリ♡

 

オイルボトルの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、オイルボトルの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

Amazon売れ筋ランキング 楽天売れ筋ランキング Yahoo!ショッピング売れ筋ランキング

 

オイルボトルの中身もこだわりたい方はこちら!

オリーブオイル
油

 

液だれしないオイルボトルでおしゃれなキッチンを目指そう


「オイルボトルって必要?」と疑問に思っていた方も、キッチンに並んだおしゃれボトルを眺めたらきっと納得すると思います。オリーブオイルにハーブやスパイスを入れて、オリジナルの調味料を作る時にも便利ですし、卓上にそのまま置いても使えます。

調味料ボトルを統一すると、キッチンがすっきりと片付いて見えますよ。スタイリッシュなボトルに油を詰め替えて、見せるキッチンを目指してみてくださいね。

  • 記事の情報は最新の情報でない可能性があります。ご購入に際してはメーカーやショップのウェブサイトにてご確認ください。
  • 掲載情報について間違いや誤解を招く表現がございましたら、「お問い合わせ」フォームよりご連絡ください。

記事内で紹介されている商品

KEYUCA (ケユカ) Relio Ⅳ オイルボトル ホ…

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白磁調味料入れ

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オイルポット

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オイル&ビネガーボトル L

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iwaki サイキ オイル差し

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Kuake オイル&醤油ポット

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Simonshop オイル&ヴィネガーガラスボトル

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Zhiyangmaoyi オイルポット

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iTrunk オイルスプレー

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iwaki オイル差し&醤油差し

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