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人気の4Kや大型モデルも!最新版モバイルディスプレイおすすめランキングTOP10

外出先でモニターとして使える便利さが人気のモバイルディスプレイ。商品によってはタッチパネルタイプやワイヤレスのものなど、想像以上に種類は多種多様!さらには、性能面でも通常の据え置き型の液晶ディスプレイと遜色ない4Kも数々登場し始めています!

今回はモバイルディスプレイとはどんなシーンに使えるのか、選び方や最新版のおすすめランキングをご紹介します!

 

モバイルディスプレイとは?

モバイルディスプレイの特徴は色々とありますが、今回は具体的なモバイルディスプレイを導入した時のメリットを解説していきます。

 

モバイルディスプレイとは?

ラップトップPCを使用する際には、本体のディスプレイだけでもPCの操作は可能ですが、例えば資料となる画像ファイルを見ながらレポートを書く、動画再生を楽しみながらなにか作業を行うなど、シングルディスプレイ環境よりもマルチディスプレイ環境の方が良いなぁと思うケースは数多あるかと思います。

自宅であれば据え置き型モニターの液晶ディスプレイや有機ELディスプレイ、またはテレビなどにつなぐ選択肢もありますが、外出先などでマルチディスプレイ環境を構築したい時におすすめなアイテムと言えばモバイルディスプレイ!「モバイルモニター」とも呼ばれています。

外出先でモニターとして使ったり、オフィスでのデスクワークや自宅でのテレワークにもおすすめです。また、ゲームや動画観賞などの娯楽用としてもぴったりです。

 

モバイルディスプレイのメリット

モバイルディスプレイはモバイルという名前の通り、据え置き型の液晶ディスプレイと比べてコンパクトかつ軽量な商品も多めなんです。モバイルディスプレイのメリットはなんと言っても、軽量かつ可搬性の高さがメリット!

軽量なだけではなく、近年のモバイルディスプレイの性能面のUPは著しいこともあり、シングルディスプレイでは不便だ!という方はもちろんのこと、省スペースでマルチディスプレイ環境を構築したい方はマストなアイテムとなっています!

 

モバイルディスプレイの選び方

そんな今後要注目なモバイルディスプレイですが、選び方も重要!今回はモバイルディスプレイを選ぶ際の条件として検討材料になることの多い画面サイズ、解像度、重量、タッチパネル機能、接続方式、その他機能などについて詳しく解説していきます。

 

画面インチで選ぶ

モバイルディスプレイはサイズも色々!

今、市場に出回っているモバイルディスプレイサイズを見ていくと、小型なサイズであればタブレット端末サイズの7インチサイズ、8インチサイズ、10.1インチモデル。

中型サイズであればモバイルラップトップPCに搭載された液晶ディスプレイサイズに匹敵する11.6インチ13.3インチサイズ。

大型サイズであればゲーミングラップトップPCサイズに匹敵する15.6インチ17.3インチサイズなどが商品化されています。

モバイルディスプレイを使用する用途によって適切なサイズは分かれるかと思いますが、大きさが大きくなる=視認性がUPすることは間違いないので、スペースが許す限りなるべく大きなモバイルディスプレイを選ぶことをおすすめします!

 

解像度で選ぶ

一昔前のモバイルディスプレイの解像度は800X480,1024X768、1280X800、1366X768などのフルHDにも満たない解像度の商品ばかりでした。

今日ではフルHD解像度の1920X1080に対応した商品が登場するのはもちろんのこと、さらにはBS4Kなどの4K動画にネイティブ対応可能な4K解像度の3840X2160の商品も登場しています!

 

重量で選ぶ

モバイルディスプレイの重量は商品によって千差万別ですが、上記写真のように10.1インチサイズかつUSBで電源を供給出来る手持ちのモバイルディスプレイであれば342gとメチャ軽量!

さらに大型のモデルを見ていくと、恵安社の15.6インチモバイルディスプレイ「KIPD4K156」であれば960g、ASUS社の17.3インチモバイルディスプレイ「ROG Strix XG17AHPE」ですと1060gと重量もUP!

ただ、それでも据え置き型の液晶ディスプレイと比べればどれも軽量級なのが嬉しいところ!

 

タッチパネル機能付きで選ぶ

スマートフォンやタブレット端末を操作する場合には、画面上のセンサーを利用したタッチパネル操作を行いますが、近年ではタッチパネル操作に対応するモバイルディスプレイも登場!

マウスやキーボードで操作するよりもスマートフォンやタブレット端末のタッチパネル操作に慣れてしまった方は、タッチパネル操作対応のモバイルディスプレイを購入することをおすすめします!

 

接続方式で選ぶ

モバイルディスプレイとPCとの接続方式は据え置き型の液晶ディスプレイにもあるD-Sub端子、HDMI端子、DisplayPort端子を備えているものもあります。さらに今日ではHDMI端子を小型化したMini HDMI端子、Micro HDM端子に加えて、映像データと電源を同時に供給可能なUSB Type-C端子に対応した機種も登場!

特に近年のラップトップPCには映像データを出力可能なUSB Type-C端子を備えたモデルも数多く登場しているので、手持ちのラップトップPCにそういった端子がついていればUSB Type-C端子1本でモニターとの接続が可能なUSB Type-C端子ありのモバイルディスプレイを購入することをおすすめします。

また、接続端子が不要のワイヤレスタイプのモバイルディスプレイも人気があります。接続が面倒に感じる方はぜひワイヤレスタイプもチェックしてみてください。

 

その他の機能で選ぶ

モバイルディスプレイは基本的な映像出力機能に加え、各種便利な機能を備えた機種も数多く登場!簡単にモバイルディスプレイに搭載されていると思われるその他機能について簡単に紹介していきたいと思います!

スピーカー内蔵のもの

例えば、HDMI端子やUSB Type-C端子を備えたモデルであれば、モバイルディスプレイに映し出す映像データに加えて音声データもやり取り可能なので、上の写真のようにスピーカーを内蔵しているモバイルディスプレイも登場!

音質についてはオマケ程度な事が多いものの、例えばゲーム機などと接続を考えている場合にはスピーカー内蔵のモバイルディスプレイを購入することを強くおすすめします。

 

スタンド付きのもの

上記写真は別途スタンドを使用して固定していますが、モバイルディスプレイによってはモニター固定用のスタンドが付属している機種もあります!

スタンドを使用することで角度調整が可能なこと、モデルによっては高さ調整も可能なので、使い勝手の良いモバイルディスプレイを探している方はスタンド付きのものがマストかも知れません。

 

モバイルディスプレイおすすめランキングTOP10

上記にてモバイルディスプレイについての特徴や選び方について簡単に解説していきました。解説を踏まえた上で、特におすすめしたいモバイルディスプレイについてランキング形式で10商品紹介していきます!

 

第10位 センチュリー plus one Full HD LCD-11600FHD3

インチ数 11.6インチ 重量 730g
解像度 1920X1080 接続方式 HDMI、DisplayPort
タッチパネル機能 × その他機能 スピーカー内蔵、スタンド付属

コンパクトサイズでフルHD対応のモバイルディスプレイを探している方におすすめ!

センチュリーから発売中のplus one Full HD LCD-11600FHD3は、軽量級モバイルノート並に小さい11.6インチサイズながらも表示解像度は1920X1080とフルHDに対応しているのが嬉しいところ!

加えてパネルは色再現性の高いIPS方式を採用した上に、液晶表面は反射を防ぐノングレアタイプなので目に優しい点も好印象!

電源はACアダプターかUSBの2系統、入力方法はHDMI、DisplayPortの2系統ある上に、スピーカーも内蔵なのでPC用のモバイルディスプレイとして使うほか、ゲーム用のモバイルディスプレイとしても使える点も最高!

加えてスタンドもついてくる上に、VESA 75X75mm対応のモニターアームにも対応していることもあり、小型で使い勝手に優れたモバイルディスプレイを探している方にマストな機種となっています!

 

第9位 MSI Optix MAG161V

インチ数 15.6インチ 重量 900g
解像度 1920X1080 接続方式 Mini HDMI、USB-TypeC
タッチパネル機能 × その他機能 スタンド付属

薄型でクールなデザインのモバイルディスプレイを探している方におすすめ!

MSIから発売中のOptix MAG161Vは、15.6インチのモバイルディスプレイで、解像度は1920X1080、保護カバーと一体化したスタンドも付属している点も好印象。

パネルは色再現性が高い上に、視野角が広いIPSパネルを採用を採用しているので外出先でのプレゼン利用にもマスト!

電源はUSB-TypeCに対応し、USB-TypeC端子がついたPCから電気を供給するほか、USB-TypeCに対応した充電器を使っての運用も可能。

入力端子はMini HDMIとUSB-TypeCの2系統あるので、ゲーム機はもちろんのこと、今どきのラップトップPCとの相性もグッドです。

ウィークポイントはモニター側にスピーカーがないので、映像とともに音声も楽しむ際にはモニター側のヘッドホン出力端子にヘッドホンないしはスピーカーを接続する必要があるものの、高性能かつ薄型なモバイルディスプレイを探している方におすすめな一品となっています。

 

第8位 WINTEN Type-C/HDMI接続対応 モバイルディススプレイ 15.6インチ WT-156H2-BS

出典: Amazon.co.jp

WINTEN Type-C/HDMI接続対応 モバイルディススプレイ 15.6インチ WT-156H2-BS
ブランド
カテゴリ
インチ数 15.6インチ 重量 700g
解像度 1920X1080 接続方式 Mini HDMI、USB-TypeC
タッチパネル機能 その他機能 スピーカー内蔵、スタンド付属、HDR機能

コスパよく15.6インチでタッチ操作可能なモバイルディスプレイを探している方におすすめ!

WENTENから発売中のType-C/HDMI接続対応 モバイルディススプレイ 15.6インチ WT-156H2-BSは、モバイルディスプレイとしては大きめの15.6インチサイズの商品で、解像度は1920X1080、加えてタッチ操作にも対応しているのが嬉しいところ。

加えて、暗い場所と明るい場所のどちらもハッキリクッキリと映し出すHDR機能にも対応しているので、特にHDR対応の動画やゲームを楽しむ時におすすめです。

電源はUSB-TypeCに対応し、PCのほかにUSB-TypeCに対応した充電器を使っての運用も可能です。入力端子はMini HDMI、USB-TypeCの2系統あるので、ゲーム機はもちろんのこと、今どきのラップトップPCとの融和性も◎。

さらに、カバー一体型のスタンドもついてくるので、持ち運びの際にモニターに傷がつきにくいのも二重丸!コスパよく15.6インチのモバイルディスプレイを探している方にマストな機種となっています。

 

第7位 JAPANNEXT JN-MD-IPS1562FHDR

インチ数 15.6インチ 重量 700g
解像度 1920X1080 接続方式 Mini HDMI、USB-TypeC
タッチパネル機能 × その他機能 スピーカー内蔵、スタンド付属、HDR機能

モニター専売メーカーの商品なので画質が良く初心者さんにおすすめ

JAPANNEXTから発売中のJN-MD-IPS1562FHDRは、小型液晶ディスプレイから大型液晶ディスプレイまで製造販売を行うJAPANNEXTから発売の商品なので、特に画質にも期待が持てる一品。

基本機能は発色に優れたIPSパネルを採用するほか、解像度は1920X1080、明暗の差を活かしながらもハッキリクッキリとした画像を映し出すHDRにも対応しているので、事務作業から動画再生まで色々と使えそうなのが嬉しいところです。

電源はUSB-TypeCに対応し、PCのほかにUSB-TypeCに対応した充電器を使っての使用も可能!入力端子はMini HDMI、USB-TypeCの2系統あるので、ゲーム機はもちろんのこと、ラップトップPCとの相性もいいです。

さらにはカバー体型のスタンドがついてくるので、使用時および収納時の使い勝手も上々!ゲーム機およびPCの双方でモバイルディスプレイを利用する予定のある方におすすめです。

 

第6位 IODATA LCD-MF161XP

インチ数 15.6インチ 重量 900g
解像度 1920X1080 接続方式 Mini HDMI、USB-TypeC
タッチパネル機能 × その他機能 スタンド付属

低解像度の動画をキレイに再生する「超解像技術」を備えており、動画を楽しみたい方におすすめ!

IODATAから発売中のLCD-MF161XPは、モバイルディスプレイとしては大型な15.6インチの商品となっており、解像度は1920X1080とフルHD解像度に対応!

パネルは色再現性に優れたIPSパネルを採用する上に、目に優しいノングレアタイプなので、長時間使っていても目が疲れにくいのが嬉しいところです。

電源はACアダプターおよびUSB-TypeCに対応。入力端子はMini HDMI、USB-TypeCの2系統あるので、ゲーム機はもちろんのこと、ラップトップPCとの相性も◎。

さらに、IODATAから発売された液晶ディスプレイあるあるな「超解像技術」も導入されているので、解像度低めな過去の動画もキレイに再生が可能な点も好印象です。

おまけにモニターカバーと一体になったスタンドがついてくるので、使用時および収納時の使い勝手も上々!動画再生をメインにモバイルディスプレイの導入を検討している方におすすめです。

 

第5位 グリーンハウス GH-LCU16A-BK

インチ数 15.6インチ 重量 711.1g
解像度 1920X1080 接続方式 Mini HDMI、USB-TypeC
タッチパネル機能 × その他機能 スピーカー内蔵、スタンド付属、フリッカーフリー、ブルーライトカット

フリッカーフリー、ブルーライトカット機能を備えているので、目に優しいモバイルディスプレイを探している方におすすめ!

グリーンハウスから発売中のGH-LCU16A-BKは、モバイルディスプレイとしては大型な15.6インチの商品となっており、解像度は1920X1080とフルHD解像度に対応。

パネルの種類は不明なものの、目に優しいフリッカーフリー、ブルーライトカット機能も搭載しているのが嬉しいところです。

電源はUSB-TypeCに対応。入力端子はMini HDMI、USB-TypeCの2系統あるので、ゲーム機はもちろんのこと、ラップトップPCとの相性も◎。

おまけにモニターカバーと一体になったスタンドがついてくるので、使用時および収納時の使い勝手も上々!ラップトップPCはもとより、ゲーム機にも適したモバイルディスプレイの導入を検討している方におすすめです。

 

第4位 ASUS MB16AMT

インチ数 15.6インチ 重量 900g
解像度 1920X1080 接続方式 Micro HDMI、USB-TypeC
タッチパネル機能 その他機能 スピーカー内蔵、スタンド付属、バッテリー内蔵

バッテリー内蔵な上に、タッチ操作も可能な高機能なモバイルディスプレイに興味のある方におすすめ!

ASUSから発売中のMB16AMTは、モバイルディスプレイとしては大型な15.6インチの商品となっており、解像度は1920X1080とフルHDに対応。

パネルの種類は色再現性の高さや視野角の広さに定評のあるIPSパネルを採用!加えてフリッカーフリーにも対応しているのでチラツキなども防げるのも好印象です。

電源は最大4時間の連続駆動が可能な内蔵バッテリーが搭載。入力端子はMicro HDMI、USB-TypeCの2系統あるので、ゲーム機はもちろんのこと、ラップトップPCとの相性も◎。

さらにタッチ操作に対応している上に、スタンドを兼ねた専用ケースもついてくるので使い勝手もグッド!スピーカーも内蔵されているのでラップトップPCはもとより、ゲーム機にも適したモバイルディスプレイを探している方におすすめです。

 

第3位 Acer PM161Qbu

インチ数 15.6インチ 重量 970g
解像度 1920X1080 接続方式 USB-TypeC
タッチパネル機能 × その他機能 スタンド付属

シンプルかつ低価格な大型モバイルディスプレイを探している方におすすめ!

Acerから発売中のPM161Qbuは、モバイルディスプレイとしては大型な15.6インチの商品となっており、解像度は1920X1080とフルHDに対応。

パネルの種類は色再現性の高さや視野角の広さに定評のあるIPSパネルを採用!加えてパネル表面は非光沢なので、画面全体がギラギラせずに目に優しく使えるのが好印象です。

電源はMicro USB端子を使用。入力端子はUSB-TypeCのみと大変シンプル!ちなみにスピーカーは内蔵していないので、ラップトップPCにおすすめなモバイルディスプレイの1つ。

シンプルな分、実売価格も17000円台と安価なこともあり、コスパよくPC用のモバイルディスプレイをなにかゲットしたい方におすすめです。

 

第2位 ASUS ROG Strix XG17AHPE

インチ数 17.3インチ 重量 1060g
解像度 1920X1080 接続方式 Micro HDMI、USB-TypeC
タッチパネル機能 × その他機能 スピーカー内蔵、スタンド付属、バッテリー内蔵

モバイルディスプレイなのに大きめサイズなモデルを探している方におすすめ!

ASUSから発売中のROG Strix XG17AHPEは、モバイルディスプレイとしては超大型な17.3インチの商品となっており、解像度は1920X1080とフルHDに対応!

パネルの種類は色再現性の高さや視野角の広さに定評のあるIPSパネルを採用!さらにリフレッシュレートは最大240Hzに対応しているので動画再生やゲームを楽しむのにも適している上に、フリッカーフリーにも対応しているのでチラツキなども防げるのも好印象です。

電源は最大3.5時間の連続駆動が可能な内蔵バッテリーが搭載。入力端子はMicro HDMI、USB-TypeCの2系統あるので、ゲーム機はもちろんのこと、ラップトップPCとの相性も◎。

さらに、スタンドを兼ねた専用ケースもついてくるので使い勝手もグッド!モバイルディスプレイの中では屈指の大画面商品となっているので、携帯性も上々ながらもなるべく大画面なモバイルディスプレイが気になる方にマストなアイテムとなっています。

 

第1位 恵安 KIPD4K156

インチ数 15.6インチ 重量 960g
解像度 3840X2160 接続方式 Mini HDMI、USB-TypeC
タッチパネル機能 その他機能 スピーカー内蔵、スタンド付属、HDR機能

現状唯一無二な4K対応のモバイルディスプレイを探している方はマストな機種!

恵安から発売中のKIPD4K156は、モバイルディスプレイとしては大型な15.6インチの商品となっており、解像度は3840X2160と4Kに対応!

加えてタッチパネル、フリッカーフリー、ノイズリダクション、ブルーライト軽減、HDR機能、超解像技術機能なども導入されており、4K解像度を活かす工夫にも好印象です。

入力端子はMini HDMI、USB-TypeCの2系統あるので、ゲーム機はもちろんのこと、ラップトップPCとの相性も◎。

さらに、スタンドを兼ねた専用ケースもついてくるので使い勝手もグッド!スピーカーも内蔵されているのでラップトップPCはもとより、ゲーム機にも適した超高解像度のモバイルディスプレイを探している方におすすめです。

 

自宅用のおすすめ据え置き型モニターもチェック!

モニター

 

手元モニターとしても使えるモバイルディスプレイは要チェック!

モバイルディスプレイ

今回はモバイルディスプレイについて簡単な解説とあわせて、おすすめのモバイルディスプレイについて紹介していきました。

モバイルディスプレイはモバイルという名前の通りコンパクトサイズなものが多く、近年小型軽量化したノートPCとあわせて持ち運んでもかばんの中があまり重たくならないのも好印象です。性能面でも通常の液晶ディスプレイに匹敵する解像度を誇るモデルも登場していることから、あまりスペースを取らずにモニターを複数増やしたい時にも使えるモバイルディスプレイが多数揃っています!

価格もお値ごろなモデルが増えているので、ラップトップPCをより効率的に使用したい方はもちろんのこと、タッチパネル操作対応のモバイルディスプレイも近年登場しているので、タブレット端末のごとくPCを操作したい方はぜひモバイルディスプレイをチェックしてください。

記事内で紹介されている商品

センチュリー plus one Full HD LCD-11600…

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WINTEN Type-C/HDMI接続対応 モバイルデ…

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