【最新iPhoneXR情報あり】iPhoneのモデルは一体どれがおすすめ?選び方やポイントを紹介!

日本のスマートフォン市場では圧倒的な人気を誇るiPhoneシリーズ。

説明書のいらないスマートフォンとして、シンプルで操作しやすいインターフェースや、本体の洗練されたデザイン、豊富なモデル数で、ブランドとしても存在価値の高いスマートフォンです。

今年発売される新型iPhoneは、5.8インチディスプレイのiPhone XSに加え、画面がより大型化された「iPhone XS Max」が登場。

顔認証のFaceID機能はもちろん、カメラ性能の向上やA12 Bionicチップ搭載によるパフォーマンスの大幅な向上など、Appleが誇る最先端技術の結晶ともいうべき製品に仕上がっています。

さらにシングルカメラでのポートレート写真撮影やiPhone XS/XS Max同様にA12Bionicチップを搭載するなど高性能な最新機能を搭載しながらも、価格を大幅に抑えよりカジュアルになったデザインが特徴的な「iPhone XR」も発売されています。

これから新型iPhoneを購入しようとしている人、あるいはiPhoneの旧モデルから新モデルに乗り換えようとしている人の中には、どのiPhoneモデルを選んだらよいか悩んでいる人も多いはず。

年々進化を遂げているiPhoneですが、現在取扱いされている数種類のモデルから、お気に入りのiPhoneを選ぶポイントを紹介します!

 

iPhoneを選ぶときのポイント

記事作成時点の現在で販売されている現行モデルのiPhoneは以下のとおり。

  • iPhone XS(2018921日発売)
  • iPhone XS Max(2018921日発売)
  • iPhone XR(20181026日発売)
  • iPhone 8 Plus
  • iPhone 8
  • iPhone 7 Plus
  • iPhone 7

これら7機種が現行モデルとなります。上記のiPhoneは、上から順に最新モデルとなっています。

iPhoneのあとにつく名称が、そのiPhone自体のモデル名となります。このモデルが異なるとそれぞれのiPhone性能も異なります。

モデルが7つもあると、iPhoneを選ぶ際についつい迷ってしまうかもしれませんね。

iPhoneモデルを選ぶ上でのポイントを詳しく解説します。

 

カメラ性能

現在若いユーザーを中心にInstagramやTwitter、Facebookなど、SNSアプリを利用しているユーザーは数多くいます。アプリ内で投稿する際に重要となる要素が、写真や動画です。

 

iPhoneは、カメラ性能が非常に良く、iPhone片手にシャッターボタンを押すだけで簡単に高画質な写真や動画を撮影することが可能です。

カメラ性能は、画素数・搭載しているセンサー・画像処理アルゴリズムにより決定されるものであり、性能が良いカメラであるほど、当然キレイで精細な写真・動画が撮影できます。

 

最新のiPhone XS/XS Maxでは広角と望遠のデュアルレンズ仕様である1,200万画素のカメラを搭載。iPhone XRではシングルレンズの1,200万画素カメラを搭載しています。より高度なセンサーや高度なアルゴリズムにより、スマートHDRという機能に対応。ディテールまでくっきりとした精細な写真が撮影できるように。

 

iPhone XS/XS Maxのカメラで少し触れましたが、iPhone 7 Plusシリーズ以降のモデルの一部では、広角カメラと望遠カメラを合わせ持ったデュアルカメラ。このデュアルカメラを使い一眼レフカメラで撮影したようなポートレート写真を撮影することが可能です。

 

最新のiPhone XS/XS Max/XRでは、美しいボケを生み出す進化したポートレートモードが備わり、撮影後のポートレート写真に対して、ボケ具合を調整することもできます。

バックカメラだけでなく、フロントカメラでもこのポートレート撮影ができるので、自撮り撮影もキレイに仕上げることが可能です。

SNSアプリユーザーで「写真や動画を撮影する頻度が高いから画質にはこだわりたい!」という方はぜひこういったカメラの性能に注目して選択してみて下さい!

 

画面(ディスプレイ)サイズ

iPhoneの画面(ディスプレイ)サイズは、4.7インチから6.5インチまでさまざま。画面サイズモデルが大きくなればなるほど見やすく操作もしやすいです。

一方でディスプレイサイズが大きくなってしまうと、本体サイズも大きくなるので、片手で操作するスマホとして操作性が衰えてしまうというデメリットもあります。

 

iPhone 7やiPhone 8では手の平に納まりやすい4.7インチ。名称最後のPlusが付いたiPhone 7 Plus・iPhone 8 Plusはさらに大きい5.5インチという大きさ。

そして最新のiPhone XSでは、ホームボタンが存在しない分ディスプレイサイズが広がり5.8インチ。

 

iPhone史上最大となるiPhone XS Maxではさらにその上をいく6.5インチという超大型ディスプレイを採用しています。

また、価格を抑えたiPhone XRでは5.8インチのiPhone XSと6.5インチのiPhone XS Maxの中間サイズとなる6.1インチディズプレイが採用されています。

 

ディスプレイサイズを決定する重要な要素は操作性と視認性の2ポイント。

自分自身の手の平の上で扱う操作性と、画面の視認性のバランスを考えながら選ぶと良いでしょう。

 

容量

各iPhoneには、本体のデータ保存容量となるストレージ容量が2〜3タイプ用意されています。少ない容量モデルの方が大きい容量のモデルに比べて1万円以上安くなるものも。

 

最新のiPhone XS/XS Maxでは最大512GBのストレージ容量を選択可能で、1TBの約半分をスマホに入れられるほどの大容量です。

またiPhone XRでは64GB・128GB・256GBという3容量から好みに合わせて選択可能です。

 

iPhoneの本体容量モデルは機種購入時点で選択する必要があり、あとからストレージ容量を追加することはできません。

写真や動画を多く撮影したい、アプリをたくさん入れたい、音楽ファイルを多くいれておきたい、といった人はなるべく大きい方の容量モデルを選ぶことをおすすめします。

反対に、iPhone購入時の費用を安く抑えたいのであれば小さい容量のモデルを選ぶと良いでしょう。

 

処理能力

iPhoneを使ってゲームアプリをプレイするという人も多いでしょう。

最近リリースされているゲームアプリは高性能かつ高画質なグラフィックスを採用しているものが多いです。まるでスマホのゲームとは思えないほどの完成度です。

また、次世代の技術となるAR(拡張現実)も浸透し、最新のゲームをプレイするには、より高速な処理が必要です。

 

ここで重要になるのが、iPhoneの処理能力です。

処理性能が高いチップを搭載している最新モデルでは、複雑なタスクやグラフィックを駆使しているようなアプリでも、軽快に動かすことができます。

特に、最新ソフトウェアとなる「iOS 12」ではAR(拡張現実)を使った計測アプリが出るなど、端末自体により高い処理能力を求められる傾向にあります。

 

アプリを同時にたくさん広げて使用するマルチタスク的な使い方をする人も、最新モデルに搭載されているような処理能力の高いiPhoneをなるべく選ぶことをおすすめします。

 

本体カラーやデザイン

本体カラーは重要な要素。毎日手にするiPhoneだからこそ、こだわりたい点でもあります。

 

最新のiPhone XS/XS Maxでは、シルバーとスペースグレイに加えて、新色のゴールドが追加。

iPhone XRでは個性らしさを演出できる、ブルー・ホワイト・ブラック・イエロー・コーラル・PRODUCT(RED)というカラフルな6色が用意されカジュアルさが特徴的なカラー展開です。

 

iPhone 7シリーズでは深みのある光沢感が特徴的なジェットブラックモデルといった特別カラーも存在します。

 

本体価格

恐らくiPhoneを購入する上で、一番重要な要素になるのがやはり価格ですね。

iPhone XS Maxのような最新モデルになればなるほど、その価格は高く、Apple公式ストアでは1台あたりの価格が10万円を超えるものも多くあり、中には、20万円近くするような高性能製品も。

一方で、フラッグシップモデルとなるiPhone XS/XS Max同様にホームボタンを廃止したiPhone XRでは、高性能な機能を搭載しながらもSIMフリー版端末で84,800 円に設定されるなど、お買い得感もあります。

 

エントリーモデルとして手軽に利用できるiPhone 7の価格は5万円強。性能にはそこまでこだわらずとも、なるべく安い値段でiPhoneを調達したい人にはおすすめです。

 

セキュリティ認証システム

iPhoneには大事なデータや情報がたくさん保存されている、いわば個人情報の塊です。だからこそ重要なのがiPhoneに搭載されたセキュリティシステムです。

パスコードでのセキュリティはもちろんのこと、これらを補う要素としてこれまでは「Touch ID」と呼ばれる指紋認証システムが搭載されていました。

現行のiPhone 7/7 Plus/8/8Plusでは、この指紋認証である「Touch ID」が採用されています。

さらに、True Depthカメラを搭載したiPhone XS/XS Max/XRでは顔認証によるセキュリティ「Face ID」が採用されています。

iPhoneを使用する際には、必ずロック画面の解除からはじまるので、「Touch ID」や「Face ID」の使い勝手は非常に重要な要素です。

 

Apple Pay

iPhone 7シリーズ以降に搭載されているApple PayのNFC機能。iPhone本体にSuicaやクレジットカードを登録することができ、専用の読み取り機にかざすだけで、キャッシュレスで支払いを行うことができます。

普段から、Suicaをつかって通勤通学している人や、コンビニでの買い物が多い人なら、iPhoneのApple Payを利用することにより、iPhone1台のみで便利に生活することができます。

 

iPhoneの主な機能比較

ここまで解説したポイントを踏まえて、iPhone現行モデルの性能を表にして比較してみましょう。

モデル iPhone XS iPhone XS Max iPhone XR iPhone 8 Plus iPhone 8 iPhone 7 Plus iPhone 7
ディスプレイサイズ 5.8インチ 6.5インチ 6.1インチ 5.5インチ 4.7インチ 5.5インチ 4.7インチ
処理能力 A12 Bionicチップ A12 Bionicチップ A12 Bionicチップ A11 Bionicチップ A11 Bionicチップ A10 Fusionチップ A10 Fusionチップ
画面解像度 2,436×1,125ピクセル 2,688×1,242ピクセル 1,792×828ピクセル 1,920×1,080ピクセル 1,334×750ピクセル 1,920×1,080ピクセル 1,334×750ピクセル
セキュリティ認証 Face ID Face ID Face ID Touch ID Touch ID Touch ID Touch ID
外側カメラ 1,200万画素 1,200万画素 1,200万画素 1,200万画素 1,200万画素 1,200万画素 1,200万画素
内側カメラ 700万画素 700万画素 700万画素 700万画素 700万画素 700万画素 700万画素
デュアルカメラ
ワイヤレス充電対応
Apple Pay
本体価格(Apple Store)

※ストレージ容量が最小モデルの価格

¥112,800 ¥124,800 ¥84,800 ¥78,800 ¥67,800 ¥64,800 ¥50,800
容量 64GB/256GB/512GB 64GB/256GB/512GB 64GB/128GB/256GB 64GB/256GB 64GB/256GB 32GB/128GB 32GB/128GB
本体カラー スペースグレイ/シルバー/ゴールド スペースグレイ/シルバー/ゴールド ブルー/ホワイト/ブラック/イエロー/コーラル/(PRODUCT)RED スペースグレイ/シルバー/ゴールド スペースグレイ/シルバー/ゴールド ブラック/シルバー/ゴールド/ローズゴールド ブラック/シルバー/ゴールド/ローズゴールド

みてわかるように最新モデルであるiPhone XS/XS Maxではほぼ全ての機能において優位性があります。その分最新モデルであるという立場上、本体価格がかなり高い金額であるというデメリットもありますね。

 

6.5インチの大画面モデルが特徴的な「iPhone XS Max」が魅力的

数多くあるiPhoneシリーズですが、筆者がおすすめしたいのは、最新モデルである「iPhone XS Max」(2018921日発売)です。

 

iPhone Xより採用された顔認証のFace IDを搭載していることはもちろん、A12Bionicチップや高度なアルゴリズムによって、Face IDの認証速度がより速くなっている点に期待しています。

 

画面サイズは6.5インチとこれまでのiPhone史上の中で最大のサイズとなります。しかも、ディスプレイにホームボタンが搭載されていない全面ディスプレイ仕様。そして、鮮やかで繊細な表示を可能にする有機ELを使ったSuper Retinaディスプレイを搭載。

大画面と精細が画質という2つの強力な要素の効果で、画面上に表示したコンテンツを存分に楽しむことができますね。

 

デザインは昨年の機種同様に、ガラスパネルで覆われた筐体を採用。このガラスパネルはより強力なものを採用し耐久度も増しています。iPhone本体に光りを当てると光りをキレイに反射するような美しさ。シンプルなデザインの中に深い味わいのあるiPhoneらしいデザインが特徴的です。

 

ワイヤレス充電にも対応しているので、専用の充電パッドの上に置くだけで、コードを接続しなくても充電開始。コレも便利なポイントです。

カメラ性能も満足のいくもので、デュアルカメラを使ったポートレート写真は、手軽に本格的な写真が撮れるので、子どもの撮影にも最適です。

 

さらにiPhone XS/XS Maxでは、より精細な表現を可能にしたスマートHDRという機能を搭載している他、背景ボケの具合を撮影後に調整できる機能も搭載。

 

iPhone XS Maxは、価格こそ高いかもしれませんが、その価格に見合っただけの最高の機能を搭載した端末に仕上がっていて、価格を十分ペイできる性能は持ち合わせていると考えています。

 

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必要な最新機能は十分に揃いながらも価格を抑えカジュアルに使いこなせる「iPhone XR」

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新型iPhoneとして「iPhone XS/XS Max」に続いて発表されたのが「iPhone XR」(2018年10月26日発売)です。

 

最高クラスのSuperRetina(有機EL)ディスプレイよりはワンランク下の解像度となりますが、Liquid Retina(液晶)と呼ばれる新たなディスプレイを採用。

仕様上はiPhone XS/XS Maxよりも劣るものですが、実際に画面を確認すると両者の違いはわからないほど、Liquid Retinaディスプレイの表示は美しいです。

 

画面サイズは6.1インチあるので、昨年のiPhone Xの5.8インチよりもさらに少し大きいサイズで視認性が高いです。

広色域表示の対応し、より正確な色を表示できるような機能が使われています。

 

iPhone XS/XS Max同様にホームボタンを搭載していないベゼルレス筐体であり、顔認証「Face ID」という最先端の技術も搭載。ロック画面の解除はもちろん、ID・パスワードが必要なページへのログインやキャッシュレス決済であるApple Payでの支払い時も、画面に顔を向けるだけで簡単に認証してくれる便利な機能です。

 

処理能力は上位モデルとなるiPhone XS/XS Max同様にA12Bionicチップを搭載。カメラの画像処理、ARを使ったアプリ、グラフィックスの多いゲームなど、負荷のかかる処理も効率よく取り組んでくれるのでサクサクと動きます。

 

驚きなのがiPhone XRのカメラはシングルレンズでありながらも、ポートレート写真の撮影機能を搭載。背景をキレイにぼかし、被写体がより際立つようなボケ写真が撮影でき、SNS映えする写真を手軽に撮れます。

 

そして、これだけの最先端機能が採用されながらも、コスト面では価格をかなり抑えていることが最大の魅力。

64GBモデルであれば、84,800円から。上位モデルのiPhone XSよりも約3万円安い価格設定です。

 

iPhone XS/XS Maxの高級感あるデザインとは志向性が異なり、カラー展開が豊富であることも特徴。ブルー・ホワイト・ブラック・イエロー・コーラル・PRODUCT(RED)のカジュアルな6色から選択でき、毎日の生活で使うツールのデザイン自体も楽しめます。

 

新しいiPhoneとして、よりポップ、よりカラフル、そしてより気軽に最先端のiPhone機能を実感できるようになった端末が「iPhone XR」の魅力です。

 

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iPhone X

伊藤 浩一のイチオシ!

iPhone10周年モデル。全画面ディスプレイが特徴。10年続いているデザインのホームボタンが廃止された画期的なモデル。

iPhoneは日本で発売されたiPhone 3Gから歴代愛用しており、画期的なデザインとなったiPhone Xを発売日に入手した。今までのiPhoneとは全く違ったイメージの端末となっており、満足感が高い。

 

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Apple iPhone X レザーケース

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さまざまな特徴をもったiPhoneケースですが、中でもおすすめしたいのはApple純正アクセサリーであるレザーケース。iPhoneの最新機種となるiPhone Xに装着して使用しています。
特殊ななめし加工が施されたレザーケースは、柔らかい手触りでグリップ感が非常に良いです。また、ヨーロピアンレザーが使われた自然な色合いで見た目も印象的。iPhoneは毎日欠かさず手に取って使用するものなので、見た目もグリップ感も重要になってきます。レザーケースが与えてくれる2つの快適さは最高の一言に尽きます。
ケース裏地にはマイクロファイバーが使用され、美しい輝きを放つ背面のガラスパネルを優しく覆い保護します。
iPhone X レザーケースの場合、カラーは9色から選択可能。使用しているiPhoneのカラーにマッチしたお気に入りの1台にカスタマイズできます。

 

Mesh Case for iPhone X

提供品

NINOのイチオシ!

ケース側面の内側には、均等に配置されているへミスフィアーズクッションと呼ばれる独自の衝撃分散構造が採用。そしてケース素材にはエラストマーと呼ばれるソフトケースよりも硬く、ハードケースよりも柔らかい弾力性のある素材が使われています。この効果もあり、米国MIL規格同等の落下試験をクリアするほどの耐衝撃性能を有しています。耐摩耗性や変形にも強い素材なので、長期的に安心して使えるケースです。

エラストマー素材は手の馴染みもよく、グリップ感は文句なしの一言。しっくりと指先にフィットするiPhoneケースなので、毎日何回も手にする度に快適にiPhoneを操作できます。

耐衝撃性能だけでなく独特の幾何学的なドット模様を散りばめたデザインも楽しめるケースとなっています。

iPhoneの象徴ともいうべきAppleロゴマークに近づくにつれ、背面のドット穴の大きさが大きくなり、Appleロゴマークが見えるか見えないかの瀬戸際といったオシャレな演出をしてくれます。

ケース本体のカラーバリエーションも豊富でブラック・グレー・ネイビー・レッドの4色の中から好きなカラーを選ぶことができます。

これだけの耐衝撃性やデザイン性を有しながらも、本体価格は2,000円程度に抑えられているので、費用対効果も大きい耐衝撃ケースとしておすすめです!

 

まとめ

iPhone端末には、あらゆる特徴をもった多様なモデルが展開されています。

性能の善し悪しはありますが、重要なのは、自分が求めている性能をどれだけiPhoneモデルがカバーできているかということ。

必要ないと感じる機能に対して、無理してまで対価を払う必要もないと思うので、自分がiPhoneに求める機能を満たしているモデルを選ぶと、満足がいくiPhone選びができると思います!

ぜひお気に入りのiPhoneを見つけてみてください!

 

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