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グラフィックボードおすすめランキングTOP8【ゲーム・動画編集】コスパよく選ぶ

昨今、個人レベルのPC環境でも、高画質かつ専門的な写真や動画の編集をよく行うようになり、PC作業する上でより高性能なスペックが求められています。

また、PCゲームのクオリティも高くなり、同様にPCの高スペック化ニーズが高まっていますね。動画編集やPCゲームを快適にするためにはグラフィックボードの設置が欠かせません。

今回はグラフィックボードの特徴や選び方、おすすめ製品を紹介します!

 

グラフィックボードとは?

グラフィックボードは、グラフィックという言葉からも分かるように、映像または画像などをPCのモニター上に映し出すために計算処理を行うPC構成パーツを指します。略称として、GPUと呼んだり、グラボと呼んだりもします。

このグラフィックボードを搭載することで、4Kをはじめとする高画質動画の閲覧や編集がより快適になり、PCゲームにおいては精細でキレのある美しい映像でプレイすることができます。

とはいえ、グラフィックボードを搭載していないPCでも、ある程度の映像表示は可能です。

これは元々のPCの構成パーツの中に内蔵GPU(オンボードグラフィック)を搭載しているため。よって、PCに対して標準構成以上の映像の快適さを求めるのであれば、グラフィックボードは必須のアイテムと言えるでしょう。

また、GPUと似ている言葉でCPUというパーツがありますが、CPUは映像ではなく、PC自体の計算処理を行う頭脳的な部分を指します。グラフィック処理に特化したグラフィックボードとは似て非なるものです。

 

使用目的に合せて、GPUメーカーをチェック!

市場でGPUのパーツを展開しているのは大きく分けて「NVIDIA」と「AMD」の2社があります。

それぞれの特徴について見てみましょう。

 

NVIDIA:圧倒的シェアを誇るゲーム処理に長けたグラフィックボードメーカー

ソフトバンクグループが全株を売却したと最近話題にもなっていたNVIDIA。GeForceという製品シリーズを展開していて、グラフィックボードの市場では圧倒的シェアを誇る人気ブランドです。

特にハイエンドな性能のGPUにおいて、映像処理能力の度合いを表すベンチマークと呼ばれる数値では、他社製品を圧倒する数値を次々と出しています。

以上から、玄人向けのグラフィックボードと言っても良いでしょう。

PCゲームを行うためにグラフィックボードを探している人にはNVIDIAのブランドがおすすめです。

 

AMD:映像視聴をメインとする人におすすめのグラフィックボードメーカー

NVIDIAの次にシェアを持つのがAMDです。Radeonという製品ブランドで展開しています。

ベンチマークスコアを見ると、NVIDIAとAMDのハイスペックGPUを比べると、AMD製品の性能はどうしても劣りがちです。

AMDは、どちらかといえばミドルスペックのGPUに力を入れているような印象です。

また、映像を滑らかに映し出せるFluid Motion Videoという機能はNVIDIAにはない特徴。フレームレートと呼ばれる映像のコマ数を補完して増強することで、コマ数が多くなりより滑らかな映像を楽しめる機能があります。

アニメ等の映像視聴をメインとしたユーザーにおすすめなメーカーです。

 

グラフィックボードを選ぶときのポイント

NVIDIAやAMDのGPUには色々な性能をもった製品があります。ここではグラフィックボードの選び方について簡単に解説します。

 

出力端子

グラフィックボードで処理された映像はグラフィックボードの出力端子からディスプレイの端子へと映像信号が送られます。

この出力端子に注目します。

使用するモニターを合わせる

パソコンに搭載したグラフィックボードとディスプレイを接続する場合、その接続方法をよく確認しておくことが必要です。

一般的には、「DisplayPort」や「HDMI」の端子のどちらかの接続に対応したグラフィックボードが多いです。

特に最近では、一般家庭のテレビやレコーダーでもよく用いられ音声と映像信号を同時に送信できるHDMI端子を搭載したディスプレイが多く普及しています。

ディスプレイ側の接続端子に合うように、グラフィックボードの出力端子を「DisplayPort」か「HDMI」かを選びぶようにしましょう。

出力端子数

グラフィックボードの出力端子は決して1つではなく、2つ以上の複数端子を搭載したものもあります。

特にグラフィックボードとパソコンを1:1で繋ぐだけでなく、PCでの作業やタスク、ゲーム処理等をより効率化させるため、複数のモニターを使うデュアルディスプレイやマルチディスプレイ仕様を採用しているのであれば、複数の接続端子があるグラフィックボードを選定するようにしましょう。

映像表示するディスプレイが増えれば増えるほど、グラフィックボードの性能には負担がかかるため、使用するディスプレイの解像度や枚数によって、それなりな能力をもったGPUが必要となります。

モニター

 

冷却方式・静音性

グラフィックボードのパーツ自体をみると、一目瞭然でわかるようなファンが搭載されていることが分かります。

これはシロッコファンと呼ばれるもので、グラフィックボード上で映像処理を行う際に、発熱が生じてしまうため、それを冷却しグラフィックボード自体の過加熱を防ぐためのファンです。

排熱を促す大事な機構である一方で、冷却するためのファン回転音がうるさく、PCケース内でうなりをあげるため、音が気になるようなGPUも存在します。そのため、ファンの有無に加え、静音性なども重要なチェック項目の一つです

安価なGPUではファンレスモデルもあり、これは静音に特化していますが、GPU上で熱がこもってしまうと映像処理に影響がでてしまうため、あまりおすすめできません。しっかりとGPUを冷却できるような製品を選ぶべきでしょう。

 

ビデオメモリ:グラフィック処理のマルチタスクを効率良く処理

CPUと同じようにグラフィックを司るグラフィックボードにもビデオメモリが搭載されています。VRAMとも呼ばれています。

このVRAMにグラフィック処理を行う映像データを一時的に保存等することで、複雑かつマルチタスクな映像表現がパソコン上で可能です。

ストレージ容量やファイル容量の大きさとして使う単位GBを用いて、最低でも2GB、4K解像度のゲームや映像編集するのであれば8GB以上あるようなモデルがおすすめです。

 

最大表示解像度:高画質な4K解像度がかなり汎用的に!8K画質も登場

グラフィックボードで処理した映像を表示できる解像度にも注目。

最大表示解像度は、ピクセルと呼ばれる画面画素数をタテヨコの数値で表したもの で、大きくなるほどより高精細でキレイな画像であることを示します。

ディスプレイ側での解像度はもちろん、グラフィックボード側でも同じ出力を満たす必要があり、例えば4Kディスプレイに4K画質表示したい場合、グラフィックボード出力も4K対応しているといった形です。

一般的にはフルHD画質となる1920×1080の解像度が最も汎用的リーズナブルな製品が多いです。

最近では、4K画質3,840×2,160も随分と市場に浸透し、最新製品では8Kで7,680×4,320という解像度の製品も登場しています。

 

消費電力:グラフィック処理能力が高いほど消費電力は高め

グラフィックボードはそれぞれの製品が持つ処理能力の高低がありますが、このグラフィック処理能力が高くなればなるほど、消費電力が肥大する傾向になります。

消費電力は「W(ワット)」という単位で数値化されていて、動作中に消費する電力が100W、200Wというように各グラフィックボードごとに仕様で確認できます。

ただし、グラフィックボードごとに異なる消費電力により電気代が大きく変わるわけではありません。

電気代がどれくらいかを気にする、というよりむしろ、必要最低限の電力を確認するために消費電力をチェックすることが重要です。BTOパソコン(受注生産PC)では受注時に電源ユニットも選定しなければならないため、グラフィックボードを動かすための電源容量がどれくらい必要か検討するにあたって、消費電力や最低限必要な電力を確認する際に重要な数値となるかと思います。

 

ケースサイズは、PCの拡張性と使用目的で選ぶ!

拡張スペースが小さければ、ロープロファイル対応

グラフィックボードを搭載する際には、BTOパソコンのケース内部の拡張スペースに物理的に納まるかどうか、事前によく検討しておく必要があります。

グラフィックボードにスペックを求めてしまうと、どうしてもグラフィックボード自体のサイズが大きくなってしまう反面、ケース内部の拡張スペースが狭いようであれば、ロープロファイル対応のグラフィックボードを選定すると、スリムな収まりでカスタマイズできます。

ただし、ロープロファイル対応のグラフィックボードでは、通常サイズのグラフィックボードよりも、処理能力が多少劣ってしまうことや、出力端子数が限られてしまう弊害がある点にも注意が必要です。

拡張スペースに余裕があれば、他の既存パーツに支障がないように!

グラフィックボードを搭載するスペースが十分あるようであれば、グラフィックボード機種選定の選択肢は大きく広がります。

  • ブラケットと呼ばれる端子部分が露出する金具枠がPCケース内に収まるかどうか
  • 接続したいマザーボードとのグラフィックボードの互換性はあるかどうか
  • メモリやSSDなど既にマザーボードに接続されている機器に緩衝しないかどうか

このような注意ポイントを考慮しつつ、性能と価格を決め手にグラフィックボードを選びましょう。

 

グラフィックボードおすすめランキングTOP8

第8位 ZOTAC GAMING GeForce GTX 1650 LP

GPUメーカー ZOTAC
搭載端子 DisplayPort×1
HDMI×1
DVI×1
ビデオメモリ規格 GDDR5
消費電力 最大75W
サイズ 約160×70×34mm
冷却方式 40mm径デュアルファン
ビデオメモリ容量 4GB
最大表示解像度 特記無し

ロープロファイル対応で3画面出力可能なスリム型シュル良く商品の魅力をひとことで

ZOTACは、香港に本社を置くコンピューターハードメーカーで、NVIDIA製のGPUを搭載したグラフィックボードを製造しているメーカー。

ZOTAC GAMING GeForce GTX 1650 LPは、ロープロファイルに対応したスリムタイプのGPUで、小型PCやスリムタワーへも組み込みが可能な柔軟モデルです。

独自のオーバークロックツールである「FireStorm」を搭載し、簡単にクロック調整やファンコントロールができるため、処理能力の調整が手軽に行えます。

ディスプレイ出力にはDisplayPort、HDMI、DVIを備え、マルチモニターでの活用もできます。

 

第7位 MSI Radeon RX Vega 64 Air Boost 8G OC

GPUメーカー MSI
搭載端子 DisplayPort x 3
HDMI x 1
ビデオメモリ規格 HBM2
消費電力 295W
サイズ 270 x 110 x 40 mm
冷却方式 ブロアーファン
ビデオメモリ容量 8GB
最大表示解像度 4KUHD

どんなフレームレートもスムーズな表示を実現するグラフィックボード

台湾に本社をおきマザーボードやビデオカードを製造しているMSI。

AMDのハイエンドGPUであるRadeon RX Vega 64を搭載し、4KUltraHD画質や没入感あるVR映像出力にも対応しています。

AMD独自の技術であるAMD FreeSync Technologyでは、フレームレートの弱い映像であっても、GPU内で映像保管を行い、なめらかでゴーストのない映像出力を実現しています。

ゲームユーザーにもおすすめなグラフィックボードです。

 

第6位 玄人志向 NVIDIA GeForce GT 1030

GPUメーカー 玄人志向
搭載端子 HDMI x1
Single Link DVI-D x1
ビデオメモリ規格 GDDR5
消費電力 特記無し
サイズ 155 x 68.5 x 18.1 mm ※ブラケット含まず
冷却方式 40mm空冷ファン
ビデオメモリ容量 2GB
最大表示解像度 特記なし

リーズナブルな価格帯でお手軽に使える国内ブランドGPU

リーズナブルな価格帯で人気のGPUを多く展開している国内ブランドの「玄人志向」製グラフィックボードです。

性能は決して上位のものではなく、ローエンドタイプのGPUとなりますが、1万円以下で入手可能であり価格帯が安いことから、まずはGPUとはどのようなものか試してみたい、といような初心者ユーザーにもおすすめです。

ロープロファイルにも対応しているので、スリムPCへの組み込みも柔軟に対応できます。

Xtreme Tuner Plusというソフトウェアで、オーバークロックの設定やモニタリングができGPU管理も容易です。

 

第5位 ASRock Phantom Gaming D Radeon RX580 8G OC

GPUメーカー ASRock
搭載端子 デュアルリンク DVI-D x1
HDMI 2.0 x1
DisplayPort 1.4 x3
ビデオメモリ規格 GDDR5
消費電力 特記無し
サイズ 236.2 x 127.5 x 41.91 mm
冷却方式 デュアルファン
ビデオメモリ容量 8GB
最大表示解像度 8K

GPUの熱を効率的に取り除きパフォーマンス向上を実現

台湾発のPCパーツブランドであるASRock製のグラフィックボードです。AMD Radeon RX580のGPUを搭載しています。

HDRやVRなどのゲームプレイを可能にし、低レイテンシーのゲームを体験可能。

AMD独自のフレームレート補完機能により、テアリングのない滑らかな映像でゲームを楽しめます。

グラフィックス設定をリアルタイムで調整できるソフトウェアにも対応し、使用環境に応じた性能向上を図ることも可能です。

 

第4位 玄人志向 NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER

GPUメーカー 玄人志向
搭載端子 HDMI x1
DisplayPort x3
ビデオメモリ規格 GDDR6
消費電力 特記無し
サイズ 285 x 127 x 52 mm (ブラケットを含まず)
冷却方式 空冷ファン
ビデオメモリ容量 8GB
最大表示解像度 特記なし

リアルな描写を実現するリアルタイム レイ トレーシングに対応したGPU

国内の人気ブランドである玄人志向のGPUです。

搭載端子はHDMIが1端子、DisplayPortが3端子で最大4画面への出力が可能です。

NVIDIAのGPUの中でも、高性能な処理能力を持つSUPERモデルで、リアリティある光の描写ができるリアルタイム レイ トレーシング機能を搭載。

膨大な計算をリアルタイムに実行することで、より精細な描写を具現化。

また、その計算にはAIアルゴリズムも用いられ、今までは困難とされていた特殊効果を可能にしています。

 

第3位 SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 5700 XT 8G

GPUメーカー SAPPHIRE
搭載端子 HDMI x2
DisplayPort x2
ビデオメモリ規格 GDDR6
消費電力 265W
サイズ 306 x 135 x 49 (mm)
冷却方式 トリプルファン仕様「TRI-Xクーリング」
ビデオメモリ容量 8GB
最大表示解像度 HDM: 4096×2160@60Hz
DisplayPort1.4: 5120×2880@60Hz

ゲームユーザーにおすすめな高性能GPU

香港に拠点をおくグラフィックスやハードウェアのPCパーツを扱うSAPPHIRE製のグラフィックボードです。

極めて高い性能をもつグラフィックボードでありながらも、トリプルファン仕様で冷却効果を最大に保ち、極めて高いグラフィック処理パフォーマンスを発揮してくれます。

TriXXブースト機能により、レンダリング解像度は下げながらも、出力画像角田によって、ゲームプレイヤーがより高いFPSでプレイできる環境を実現しています。

 

第2位 玄人志向 NVIDIA GeForce GTX グラフィックボード

No.2

出典: Amazon.co.jp

玄人志向 NVIDIA GeForce GTX グラフィックボード
ブランド
カテゴリ
GPUメーカー 玄人志向
搭載端子 DisplayPort x1
HDMI x1
DVI-D x1
ビデオメモリ規格 GDDR6
消費電力 特記無し
サイズ 214 x 118.65 x 38.6 mm (ブラケットを含まず)
冷却方式 空冷デュアルファン
ビデオメモリ容量 6GB
最大表示解像度 特記無し

ゲームプレイとゲーム配信を最高の映像で両立できるGPU

国内の人気GPUブランド、玄人志向の製品です。

全世代モデルのGTX 1060よりも最大1.5倍、元のGTX 1660と比較すると最大20%高速化を実現した仕上がりで、人気ゲームをプレイする際、性能面で優位な状況を構築できるグラフィックボードです。

専用のハードウェアエンコーダーを搭載しているので、ゲームを快適な映像でプレイしつつ、ゲーム配信も同じ画質で実行できるため、ライブ配信でゲーム実況をしたいゲームユーザーにも便利です。

 

第1位 ASUS NVIDIA GeForce ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING

GPUメーカー ASUS
搭載端子 DisplayPort x3
HDMI x2
ビデオメモリ規格 GDDR6X
消費電力 特記無し(推奨電源ユニット850W)
サイズ 318.5 x 140.1 x 57.8 mm
冷却方式 空冷トリプルファン「Axial-techファン」
ビデオメモリ容量 10GB
最大表示解像度 8K(7680 x 4320)

トップクラスのGPU性能でゲームプレイをいつでも優位に

高品位かつリーズナブルなPC製品を数多く手がけるASUS製のグラフィックボードです。

NVIDIA GeForce RTX 3080を搭載した最高クラスのグラフィック性能で、高いフレームレートでプレイするゲームプレイ環境を実現します。

Axial-techファンという独自の冷却ファンを3基搭載し、熱を拡散させるヒートシンクのサイズもより大きくすることで、最大限の性能発揮環境を常に維持できる仕様です。

ソフトウェアなしでビデオカードの動作をパフォーマンスモードと静音モードのどちらかに切替できるスイッチも搭載しています。

 

グラフィックボードおすすめランキングTOP8の比較表をチェック!

商品画像
No.1

No.2

No.3

No.4

No.5

No.6

No.7

No.8

商品名 ASUS NVIDIA GeForce ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING 玄人志向 NVIDIA GeForce GTX グラフィックボード SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 5700 XT 8G 玄人志向 NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER ASRock Phantom Gaming D Radeon RX580 8G OC 玄人志向 NVIDIA GeForce GT 1030 MSI Radeon RX Vega 64 Air Boost 8G OC ZOTAC GAMING GeForce GTX 1650 LP
GPUメーカー ASUS 玄人志向 SAPPHIRE 玄人志向 ASRock 玄人志向 MSI ZOTAC
搭載端子 DisplayPort x3
HDMI x2
DisplayPort x1
HDMI x1
DVI-D x1
HDMI x2
DisplayPort x2
HDMI x1
DisplayPort x3
デュアルリンク DVI-D x1
HDMI 2.0 x1
DisplayPort 1.4 x3
HDMI x1
Single Link DVI-D x1
DisplayPort x 3
HDMI x 1
DisplayPort×1
HDMI×1
DVI×1
ビデオメモリ規格 GDDR6X GDDR6 GDDR6 GDDR6 GDDR5 GDDR5 HBM2 GDDR5
消費電力 特記無し(推奨電源ユニット850W) 特記無し 265W 特記無し 特記無し 特記無し 295W 最大75W
サイズ 318.5 x 140.1 x 57.8 mm 214 x 118.65 x 38.6 mm (ブラケットを含まず) 306 x 135 x 49 (mm) 285 x 127 x 52 mm (ブラケットを含まず) 236.2 x 127.5 x 41.91 mm 155 x 68.5 x 18.1 mm ※ブラケット含まず 270 x 110 x 40 mm 約160×70×34mm
冷却方式 空冷トリプルファン「Axial-techファン」 空冷デュアルファン トリプルファン仕様「TRI-Xクーリング」 空冷ファン デュアルファン 40mm空冷ファン ブロアーファン 40mm径デュアルファン
ビデオメモリ容量 10GB 6GB 8GB 8GB 8GB 2GB 8GB 4GB
最大表示解像度 8K(7680 x 4320) 特記無し HDM: 4096×2160@60Hz
DisplayPort1.4: 5120×2880@60Hz
特記なし 8K 特記なし 4KUHD 特記無し
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グラフィックボードの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、グラフィックボードの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

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ハイクオリティな映像を楽しみたい方はグラボは必須!

グラフィックボード

グラフィックボードの基本的なことや選び方についていかがでしたでしょうか。

ゲームプレイや映像編集を行う上でグラフィックボード選びはとても重要な項目です。

大は小を兼ねるもので、より高性能な製品を導入すればスペック面での問題は解決出来ますが、購入予算やBTOパソコンへの収納面での問題も発生することでしょう。

どの程度のグラフィック処理性能が必要になるのか、設置スペースや電源などPC環境に適合しているかどうか、これらをよく見極めた上で、お気に入りのGPUを選定してみてください!

記事内で紹介されている商品

ZOTAC GAMING GeForce GTX 1650 LP

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